所蔵資料の紹介

【 冊子 】

[ な-の ]

仲間に守られて 僕は、地獄を生き抜いた 北海道・角田礦、中国人強制連行・鳳少年の証言 ~『第十九層地獄生死記録册』より
鳳儀萍著 / 足永昭訳(中国人殉難者全道慰霊祭実行委員会 2009.6)[ 冊子 ]
なすべきことをなして生きたい(復刻版) 日本軍「慰安婦」とされた人々に国家補償を!
性差別問題特別委員会、部落解放センター運営委員会、教育委員会、靖国・天皇制問題情報センター、社会委員会、在日・日韓連帯特別委員会(日本基督教団「戦後補償を求める6委員会連絡会」課題を継承する連絡会 2006.4)[ 冊子 ]
なぜ在日韓国・朝鮮人は戦後補償を受けられないのか?(増補版) 日本軍軍属として手足を失くした韓国・朝鮮人の叫び
在日の戦後補償を求める会編(在日の戦後補償を求める会 1992.6)[ 冊子 ]
ナチズムが残した「負の遺産」と戦後ドイツの模索 「過去の克服」-ドイツと日本 女たちの戦争と平和資料館 公開学習会 2004.8.31
石田勇治(女たちと戦争と平和資料館建設委員会 2004.8)[ 冊子 ]
731・南京虐殺等損害賠償請求事件「訴状」 今、日本の良心が問われています
中国人戦争被害者の要求を支える会(中国人戦争被害者の要求を支える会 1996.7)[ 冊子 ]
731部隊展 
731部隊展全国実行委員会(731部隊展全国実行委員会 1991.9)[ 冊子 ]
ナヌムの家 アジアで女性として生きるということ 2 The Murmuring : A history of Korean women
中野理恵(パンドラ 1996.4)[ 冊子 ]
ナヌムの家Ⅱ 採録シナリオ付  Habitual ⅡSadness
稲川方人編(パンドラ 1998.2)[ 冊子 ]
ナヌムの家に行きます 韓国平和の旅 美と平和へのかけ橋めざして 女性平和基金10周年 アイリス創業20周年記念
新日本婦人の会愛知県本部編(新日本婦人の会愛知県本部 2009.12)[ 冊子 ]
『ナヌムの家』をめぐって:パリ上映報告mars 2000 
『ナヌムの家』パリ上映委員会編 /『ナヌムの家』パリ上映委員会訳(『ナヌムの家』パリ上映委員会 2000.3)[ 冊子 ]
南京虐殺から69年 2006年東京・横浜証言集会 報告集 「私が見た日本軍の村民虐殺」
ノーモア南京編(ノーモア南京 2007.6)[ 冊子 ]
南京大虐殺 歴史の真実を語る足跡と証言 『南京・閉ざされた記憶』展 図録集
南京大虐殺60カ年実行委員会(南京大虐殺60カ年実行委員会 2002.12)[ 冊子 ]
「南京大虐殺から68年 2005年東京・横浜集会」報告書 今生存者が語る南京大虐殺-くり返すな戦争への道
ノーモア南京の会編(ノーモア南京の会 2006.8)[ 冊子 ]
21世紀の日韓関係と市民の役割 
河棕文、金敬得、内海愛子(在日韓国民主人権協議会(民権協) 1997.6)[ 冊子 ]
20世紀の女性美術家と視覚表象の調査研究 アジアにおける戦争とディアスポラの記憶
北原恵研究代表者(大阪大学文学研究科日本学研究室 2011.3)[ 冊子 ]
20世紀をこえて 先輩女性に聞く <シビル・ブックレットNo.2>
シビル市民講座「20世紀をこえて-先輩女性に聞く編(シビル編集委員 2009.7)[ 冊子 ]
2005年 韓国「ナヌムの家」・平澤 訪問 報告書 2005年8月5日(金)~11日(木) 
平和会編(平和(ぴょんふぁ)会 2005.9)[ 冊子 ]
2011年度特別企画展 「中国との戦争と戦没学生」解説書 
特別企画展実行委員会編(わだつみのこえ記念館 2011.10)[ 冊子 ]
2000年に向けての民間行動計画 平等・開発・平和
国際婦人年日本大会の決議を実現するための連絡会(国際婦人年日本大会の決議を実現するための連絡会 1988.12)[ 冊子 ]
日・韓・在日 学生平和協働プログラム グループ「チング」&サークル「I」2009年度報告書
(フェリス女学院大学ボランティアセンター 2009.11)[ 冊子 ]
日常生活のなかの女性への暴力 1995年度 江東区男女平等推進基金助成事業報告書
わたしの会/江東ウイメンズフォーラム(わたしの会/江東ウイメンズフォーラム 1996.3)[ 冊子 ]
2ちゃんねる掲示板 NKHが極左に加担!女性戦犯法廷特集を放送! 
[ 冊子 ]
日韓会談文書公開運動から見えてきたもの 日韓会談文書・全面公開を求める会 裁判報告集会 2007年9月25日(火)
日韓会談文書・全面公開を求める会(日韓会談文書・全面公開を求める会 2007.9)[ 冊子 ]
日韓学生交流会 「慰安婦」問題について考えてみませんか?
国際学生法廷 日韓準備委員会(国際学生法廷 日韓準備委員会 2000.2)[ 冊子 ]
日本女性会議‘97おかやま 報告集 自分らしく生きられる社会に!
日本女性会議‘97おかやま実行委員会・岡山市(日本女性会議‘97おかやま実行委員会事務局 1997)[ 冊子 ]
日本からの民の声 PEOPLE’S VOICES FROM JAPAN
国際人権活動日本委員会(国際人権活動日本委員会 2004.8)[ 冊子 ]
日本軍「慰安婦」被害女性に私たちのまごころを届けよう! 宝塚市 請願採択!意見書可決! 報告・資料集
日本軍「慰安婦」問題に対して、政府に誠実な対応を求める請願を実現する会(日本軍「慰安婦」問題に対して、政府に誠実な対応を求める請願を実現する会 2008)[ 冊子 ]
日本軍「慰安婦」問題解決のために 
新日本婦人の会編(新日本婦人の会 2009.2)[ 冊子 ]
日本軍「慰安婦」問題講演録 1996・1997
日本キリスト教会「従軍慰安婦」問題と取り組む会編、秦利器、戸塚悦朗、上杉聡、パウラ・アティーリオ、マリロウ・サバト、三宅和子(1997.8)[ 冊子 ]
日本軍「慰安婦」問題とは? 新改訂版 
ナヌムの家・日本軍「慰安婦」歴史館(ナヌムの家・日本軍「慰安婦」歴史館 2000.10)[ 冊子 ]
日本軍「慰安婦」問題を検証する 今こそ日本軍「慰安婦」被害者に謝罪と賠償を <社協ブックレットNo.010>
林博史、西野瑠美子、洪祥進(在日本朝鮮社会科学者協会中央常任理事会 2007.7)[ 冊子 ]
日本軍「慰安婦」歴史館 日本語版
MC企画 企画・編集 / 庵谷由香訳(ナヌムの家)[ 冊子 ]
日本軍「従軍慰安婦」被害者の拉致事件を処罰した戦前の下級審判刑事判決を発掘 資料 國外移送誘拐被告事件に関する長崎地方裁判所刑事部 昭和十一年二月十四日判決
戸塚悦郎(戸塚悦郎 2006.3)[ 冊子 ]
日本軍性奴隷制と植民地支配 日本軍「慰安婦」問題をどう教えるか 2009年11月 第57回小金井祭 展示企画
東京学芸大学人文科学講座歴史学分野日本現代史ゼミ 学際WG編(東京学芸大学人文科学講座 2010.2)[ 冊子 ]
日本軍性奴隷制を裁く 「女性国際戦犯法廷」 判決全文 2001年12月4日 
「戦争と女性への暴力」日本ネットワーク(VAWW-NET ジャパン(「戦争と女性への暴力」日本ネットワーク(VAWW-NET ジャパン 2002)[ 冊子 ]
日本軍占領下フィリピンにおける 性暴力被害者証言をもとに 防衛研究所図書館にある日本軍文書の調査報告 
武田てるよ(武田てるよ 2008.8)[ 冊子 ]
日本人と在日韓国人良心囚徐兄弟 日本民衆運動の記録
徐さん兄弟を守る会編(徐さん兄弟を守る会 1994.9)[ 冊子 ]
日本占領下フィリピンにおける日本軍性暴力史料集:1941~1945 防衛庁防衛研究所図書館蔵史料より
戦地性暴力調査会(戦地性暴力調査会 2000.9)[ 冊子 ]
日本とフィリピンの関係を考える旅 過去の侵略と現在の開発:1998.8.6~12
大谷猛夫(アジアフォーラム -)[ 冊子 ]
日本における外国人・民族的マイノリティ人権白書 2006年 
外国人人権法連絡会編(外国人人権法連絡会 2006.3)[ 冊子 ]
日本における外国人・民族的マイノリティ人権白書 2008年 
外国人人権法連絡会編(外国人人権法連絡会 2008.9)[ 冊子 ]
日本における外国人・民族的マイノリティ人権白書 2011年 
外国人人権法連絡会編(外国人人権法連絡会 2011.3)[ 冊子 ]
日本のお父さんに会いたい 日比混血児はいま <岩波ブックレット446>
松井やより編、阿蘇敏文、西田研志(岩波書店 1998.1)[ 冊子 ]
日本の戦争責任・戦後補償を問い直す国際的視点 
国際人権研究会(国際人権研究会 1992.11)[ 冊子 ]
日本の道義的国家たるべき義務を求める あやまれ そしてつぐなえ <あやまれ そしてつぐなえ partⅠ>
戦後責任を問う・関釜裁判を支援する会(戦後責任を問う・関釜裁判を支援する会 1993.4)[ 冊子 ]
日本はこれでいいのか 
日本はこれでいいのか、われわれの市民連合(日本はこれでいいのか、われわれの市民連合 1980.12)[ 冊子 ]
日本歴史教科書の歪曲,何が問題なのか。 
日本歴史教科書歪曲対策班(日本歴史教科書歪曲対策班 2001.8)[ 冊子 ]
日本を問うアジア 開発・女性・人権 <人権ブックレット44>
松井やより著(部落解放研究所 1994.3)[ 冊子 ]
人間という肩書を生きて 高福子さんを偲んで
銀林美恵子、石川逸子、三浦伸子、金森珍、岡田弘隆(高福子遺稿・追悼集編集委員会 2004.9)[ 冊子 ]
熱意とは事ある毎に意志を表明すること 川本輝夫さん追悼文集
川本輝夫さんを偲ぶ会(川本輝夫さんを偲ぶ会 1999.8)[ 冊子 ]
熱帯林に生きる 追われるボルネオの先住民族
サラワク・キャンペーン委員会、太田康夫(写真)(サラワク・キャンペーン委員会 1995.4)[ 冊子 ]


開館日・時間

水〜日曜日 13:00〜18:00

閉館日

月・火・祝日・年末年始
※団体でのご来館については事前にご連絡ください。
※展示入れ替え期間は休館です。

入館料

18歳以上:500円
18歳未満:300円
小学生以下:無料
※障がいのある方の付添いは無料。

住所

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〒169-0051
東京都新宿区西早稲田2-3-18
AVACOビル2F
Tel: (03) 3202 4633
Fax: (03) 3202 4634
E-mail: wam@wam-peace.org
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