所蔵資料の紹介

【 書籍 】

[ あ-お ]

ああ、民主よ!統一よ! 韓国民主化闘争の墓標
在日韓国人政治犯を救援する家族・僑胞の会著(三一書房 1987.7)[ 書籍 ]
ああオモニ、あなたの涙は 韓国良心的囚家族の手記
民主化実践家族運動協議会編/在日韓国人政治犯を救援する家族・僑胞の会訳(御茶の水書房 1988.5)[ 書籍 ]
ああテン緬公路 ビルマ従軍
興竜会編集委員会編(興竜会 1983.7)[ 書籍 ]
アート・アクティヴィズム Art Activism
北原恵著(インパクト出版会 1999.3)[ 書籍 ]
アーレントとハイデガー Hannah Arendt/Martin Heidegger
エルジビェータ・エティンガー著/大島かおり訳(みすず書房 1996.8)[ 書籍 ]
哀号・朝鮮人の沖縄戦 
福地曠昭著(月刊沖縄社 1986.6)[ 書籍 ]
アイデンティティーへの侵略 いま高校生と語る戦後補償・人権
今村嗣夫、小暮修也著(新教出版社 1995.8)[ 書籍 ]
愛と怒り闘う勇気 
松井やより著(岩波書店 2003.7)[ 書籍 ]
アイヌ・モシリの風 
チカップ美恵子著(日本放送出版会 2001.6)[ 書籍 ]
アイヌの里 二風谷に生きて 
萱野茂著(北海道新聞社 1987.4)[ 書籍 ]
アイヌの世界 ヤイユーカラの森から
計良光範著(明石書店 1995.8)[ 書籍 ]
愛は時代を越えて 女の自叙伝 
加藤シヅエ著(婦人画報社 1988.5)[ 書籍 ]
会いませんか?話しませんか? 四国朝鮮学校と日本の子どもたち
中林重祐著(径書房 1993.1)[ 書籍 ]
「IRISアイリス」でわかる朝鮮半島の危機 
李泳采、朝日新聞出版書籍編集部著(朝日新聞出版 2010.7)[ 書籍 ]
アウシュヴィッツの「囚人」6804 強制収容所から脱走したアウグスト・コヴァルチクの記憶
アウシュヴィッツ平和博物館編(グリンピース出版会 2006.1)[ 書籍 ]
アウシュヴィッツの子どもたち 
アルヴィン・マイヤー著/三鼓秋子訳(思文閣出版 1994.5)[ 書籍 ]
あえて言う 中国とソ連への直言
新村猛、松浦総三、松井やより他編(すずさわ書店 1980.3)[ 書籍 ]
赤瓦の家 朝鮮から来た従軍慰安婦
川田文子著(筑摩書房 1991.9)[ 書籍 ]
赤瓦の家 朝鮮から来た従軍慰安婦
川田文子著(筑摩書房 1991.9)[ 書籍 ]
赤とんぼ海をわたれ 
車栄子著(教育史料出版会 1985.7)[ 書籍 ]
字楚辺誌「戦争論」 
字楚辺誌編集委員会、池原昌徳著(字楚辺公民館 1992.3)[ 書籍 ]
朝日新聞の戦争責任 東スポもびっくり!の戦争記事を徹底検証
安田将三、石橋孝太郎著(太田出版 1995.8)[ 書籍 ]
朝日新聞報道写真集1981 写真で見る1980年
朝日新聞社著(朝日新聞社 1981.2)[ 書籍 ]
朝を見ることなく 徐兄弟の母 呉己順さんの生涯  <現代教養文庫>
呉己順さん追悼文集刊行委員会編(呉己順さん追悼文集刊行委員会 1981.10)[ 書籍 ]
朝を見ることなく 徐兄弟の母 呉己順さんの生涯
呉己順さん追悼文集刊行委員会編(呉己順さん追悼文集刊行委員会 1980.10)[ 書籍 ]
アジア・ウォッチング 足で見た近隣10ヵ国の「今日」と「明日」」
象の会著(ダイヤモンド社 1991.10)[ 書籍 ]
アジア・女・民衆 <アジアが見えてくる 1>
松井やより著(新幹社 1987.11)[ 書籍 ]
アジア・女・民衆 <アジアが見えてくる 1>
松井耶依著(新幹社 1992.2)[ 書籍 ]
アジア・太平洋地域の女性政策と女性学 Women and Gender in Asia-Pacific Policy Development and women’s Studies in Eight Countries
原ひろこ、前田瑞穂、大沢真理著(新曜社 1997.10)[ 書籍 ]
アジアから来た出稼ぎ労働者たち 
松井やより、内海愛子、清野賀子、伊従直子、山崎ひろみ編(明石書店 1989.3)[ 書籍 ]
アジアから見たナガサキ 被害と加害 <岩波ブックレットNo.157>
西田勝、鎌田定夫、下平作江、徐正雨、平野伸人、江口宣、高史明、小田実、キム・レイホ、ツェレンドルジ・バルドルジ、本島等、秋月振一郎、伊藤真理子著(岩波書店 1990.6)[ 書籍 ]
アジアから見たニッポン <徳間文庫>
陸培春著(徳間書店 1992.8)[ 書籍 ]
「アジア主義」の戦争責任 連続<小法廷>の記録⑫ <アジア民衆法廷ブックレット>
(樹花舎 1996.3)[ 書籍 ]
アジア人との出会い 国際交流とは何か
田中宏著(田畑書店 1976.3)[ 書籍 ]
アジアで女性として生きるということ 韓国女性映画監督 ピョン・ヨンジェの世界 <kazoku-sya・1000シリーズ4>
ビョン・ヨンジュ著/田端かや監訳、椿朋子訳(家族社 2003.10)[ 書籍 ]
あしあと 
宮原周治著(動員学徒援護会 1960.11)[ 書籍 ]
アジアに生きる子どもたち <メッセージ21>
松井耶依著(労働旬報社 1992.6)[ 書籍 ]
アジアの女たち <抱撲舎文庫>
松井耶依著(旬報社 1998.3)[ 書籍 ]
アジアの片隅から 
塩沢美代子著(日本基督教団出版局 1985.11)[ 書籍 ]
アジアの片隅から 
塩沢美代子著(日本基督教団出版局 1985.11)[ 書籍 ]
アジアの観光開発と日本 <アジアが見えてくる3>
松井耶依著(新幹社 1993.9)[ 書籍 ]
アジアの教科書に書かれた日本の戦争 東アジア編 <教科書に書かれなかった戦争 Part 7>
越田綾編著(梨の木舎 1990.2)[ 書籍 ]
アジアの子どもとセックスツーリスト 続アジアの子どもと買春 The Rape of the Innocent
ロン・オグレディ著/京都YWCAアプト訳(明石書店 1995.12)[ 書籍 ]
アジアの女性によって日本の問題が見えてきた 女性の家HELPのあゆみ
女性の家HELP著(日本キリスト教婦人矯風会 1996.5)[ 書籍 ]
アジアの人々とともに「戦争の記憶」を継承する 二度と戦争をしないために
渡辺賢二、齋藤一春編著(平和文化 2007.12)[ 書籍 ]
アジアの人びとを知る本 ①環境破壊とたたかう人びと
土生長穂、小島延夫編(大月書店 1992.5)[ 書籍 ]
アジアの民衆と人権 国際シンポジウム報告 <アジア問題シリーズ 6>
アジア人権シンポジウム実行委員会編(NCCキリスト教アジア資料センター 1986.3)[ ]
アジアはなぜ貧しいのか <朝日選書>
鶴見良行著(朝日新聞社 1982.8)[ 書籍 ]
アジアを抱く 画家人生 記憶と夢
富山妙子著(岩波書店 2009.5)[ 書籍 ]
アジアを考える アジア人会議の全記録 <潮新書>
小田実編(潮出版社 1976.6)[ 書籍 ]
明日に生きる寄留の民 
李仁夏著(新教出版社 1987.6)[ 書籍 ]
明日へのメッセージ 日本と朝鮮を考える
朴日粉著(朝鮮新報社 1998.2)[ 書籍 ]
あしたを拓く女たち 女たちのタイ・スタディ・ツアー報告
熊谷教枝、羽柴亜紗子編、松井やより監修(アジア女性資料センター 1998.7)[ 書籍 ]
あしたを拓く女たち 女たちの韓国・スタディ・ツアー 報告:The 6th Women’s Study Tour
松井やより監修、南川ヨシ子、山口のり子編(アジア女性資料センター 2001.12)[ 書籍 ]
アスベスト 身近な不安とどう向き合うか
市民の声・江東編、永倉冬史講演(樹花舎 2006.4)[ 書籍 ]
あすへの教育 幼年篇 
朝日新聞社会部編(朝日新聞社 1964.9)[ 書籍 ]
あすへの教育 幼年篇 
朝日新聞社会部編(朝日新聞社 1964.9)[ 書籍 ]
明日への挑戦 部落解放研究所から部落解放・人権研究所へ 30年の歩みChallenge for Tomorrow
部落解放・人権研究所編集・発行、松井やより(部落差別・人権研究所 1998.9)[ 書籍 ]
新しいアジアの構図 芳隣関係創出を求めて <現代教養文庫 939>
戴國煇著(社会思想社 1977.6)[ 書籍 ]
新しい時代の宗教 <咸錫憲著作集4>
咸錫憲著/森山浩二訳(新教出版社 1994.6)[ 書籍 ]
新しい社会 公民 平成14年度中学校用
田邊裕、荒井正剛他35名(東京書籍)[ 書籍 ]
新しい社会 公民 内容解説資料 平成14年度中学校用
田邊裕、荒井正剛他35名(東京書籍)[ 書籍 ]
新しい社会 地理 平成14年度 中学校用
田邊裕、荒井正剛他35名(東京書籍)[ 書籍 ]
新しい社会 地理 内容解説資料 平成14年度中学校用
田邊裕、荒井正剛他35名(東京書籍 2002.2)[ 書籍 ]
新しい社会 平成14年度中学校用 内容解説資料:検討の観点から見た内容の特色、教師用指導書の紹介
田邊裕、荒井正剛他35名(東京書籍 2002.2)[ 書籍 ]
新しい社会 歴史 平成14年度 中学校用
田邊裕、荒井正剛他35名(東京書籍 2001.3)[ 書籍 ]
新しい社会 歴史 内容解説資料 平成14年度中学校用
田邊裕、荒井正剛他35名(東京書籍 2002.2)[ 書籍 ]
新しい社会科地図 平成14年度 中学校用<平成14年度中学校用>
小泉武栄、荒井正剛、石丸哲史、諏訪哲郎、栂野孝、初沢敏生、山田勝之、山本充(東京書籍)[ 書籍 ]
新しい社会科地図 平成14年度中学校用
小泉武栄、荒井正剛、石丸哲史、諏訪哲郎、栂野孝、初沢敏生、山田勝之、山本充(東京書籍)[ 書籍 ]
新しい普遍性へ 徐京植対話集
徐京植編、岡部伊都子、石川逸子、森まゆみ、藤田省三、ノーマ・フィールド、朴聖?、梶村太一郎、日高六郎、山田昭次、若桑みどり、鵜飼哲、宮田毬栄、高橋哲哉、松井やより、ミシェル・クイレフィ対談(影書房 1999.7)[ 書籍 ]
新しい道を選ぶ わたしたちのアジア・太平洋戦争3 <わたしたちのアジア・太平洋戦争>
古田足日編、米田佐代子、西山利佳編(童心社 2004.3)[ 書籍 ]
『新しい歴史教科書』の<正しい>読み方 国の物語を超えて
ひらかれた歴史教育の会著(青木書店 2007.5)[ 書籍 ]
新詳日本史 
浜島書店編集部編(浜島書店 2003.10)[ 書籍 ]
アドルフ・ヒトラー 第三帝国への序曲 <三一新書351>
山口定著(三一書房 1962.7)[ 書籍 ]
あなた朝鮮の十字架よ 歴史詩集 従軍慰安婦
張貞任著/金知栄訳(影書房 1992.8)[ 書籍 ]
あなた朝鮮の十字架よ 歴史詩集 従軍慰安婦
張貞任著/金知栄訳(影書房 1992.8)[ 書籍 ]
あなたの手で平和を! 31のメッセージ Peace is Possible
フレドリック ヘッファメール編/大庭里美、阿部純子訳(日本評論社 2005.4)[ 書籍 ]
あの日 私は 戦後五十年記念記録集 わが町民の戦争体験と平和へのメッセージ
戦後五十年記念事業推進委員会編(羽後町教育委員会 1996.3)[ 書籍 ]
あの日、火の雨の下にいた 私の横浜空襲
加藤修弘著(社会評論社 2006.12)[ 書籍 ]
あの人は帰ってこなかった <岩波新書(青版)530>
菊池敬一、大牟羅良編(岩波書店 1964.7)[ 書籍 ]
あの星の下に <シリーズ 平和への願いをこめて① 引揚げ編>
創価学会婦人平和委員会編(第三文明社 1981.8)[ 書籍 ]
暴かれた真実 NHK番組改ざん事件 女性国際戦犯法廷と政治介入
VAWW-NETジャパン編、西野瑠美子、東海林路得子責任編集(現代書館 2010.11)[ 書籍 ]
アフガニスタン祈りの大地 
千田悦子著(清流出版 2002.4)[ 書籍 ]
アフガニスタンの仏像は破壊されたのではない 恥辱のあまり崩れ落ちたのだ 
モフセン・マフマルバフ著/武井みゆき、渡辺良子訳(現代企画室 2001.11)[ 書籍 ]
アフガン アフガニスタン AFGHAN AFGHANISTAN 1978-1988
山上徹二郎、桑原史成、本橋成一、熊谷博子、高岩仁編(記録社 1989.3)[ 書籍 ]
あぶない教科書 NO! もう21世紀に戦争を起こさせないために
俵義文著(花伝社 2005.3)[ 書籍 ]
あぶない教科書・高校版 徹底批判『最新日本史』<シリーズ世界と日本 21-18>
子どもと教科書全国ネット21編(学習の友社 2002.6)[ 書籍 ]
危ないぞ!共謀罪 
小倉利丸編、海渡雄一編(樹花舎 2006.2)[ 書籍 ]
アフリカ33景 
伊藤正孝著(朝日新聞社 1982.11)[ 書籍 ]
アフリカは本当に貧しいのか 西アフリカで考えたこと <朝日選書482>
勝俣誠著(朝日新聞社 1993.9)[ 書籍 ]
安倍晋三の本性 
俵義文、横田一、金曜日取材班、魚住昭、佐高信著(金曜日 2006.10)[ 書籍 ]
阿部光子の「私のすすめる本」 
阿部光子著(ミリオン書房 1992.11)[ 書籍 ]
アムネスティ・レポート 中国の人権 政治的弾圧と人権侵害の実態 China:No one is safe
アムネスティ・インターナショナル著/アムネスティ・インターナショナル日本支部訳(明石書店 1996.7)[ 書籍 ]
嵐の中のアルジェリア 
フアン・ゴイティソーロ著/山道佳子訳(みすず書房 1999.8)[ 書籍 ]
あ丶ラバウル 
高橋義著(日進報道出版部 1970.3)[ 書籍 ]
アラビア・ノート アラブの原像を求めて <NHKブックス356>
片倉もとこ著(日本放送出版協会 1979.11)[ 書籍 ]
アリランのうた オキナワからの証言
朴寿南著(青木書店 1991.11)[ 書籍 ]
アリランの歌 
ニム・ウェイルズ著/安藤次郎訳(みすず書房 1973.12)[ 書籍 ]
ある韓国人のこころ 朝鮮統一の夜明けに
鄭敬謨著(朝日新聞社 1972.9)[ 書籍 ]
ある商社員と大東亜戦 徴用軍属ビルマ日記 <無名戦士の記録シリーズ>
桑野福次著(旺史社 1988.6)[ 書籍 ]
ある大尉の従軍記 
古賀毅男著(古賀禧子 2001.7)[ 書籍 ]
ある日本軍「慰安婦」の回想 フィリピンの現代史を生きて
マリア・ロサ・L・ヘンソン著/藤目ゆき訳(岩波書店 1995.12)[ 書籍 ]
ある日本兵の二つの戦場 近藤一の終わらない戦争
内海愛子、石田米子、加藤修弘編(社会評論社 2005.1)[ 書籍 ]
あるB・C級戦犯の戦後史 ほんとうの戦争責任とは何か
冨永正三著(影書房 2010.8)[ 書籍 ]
ある被抑圧者の手記 
金相泰著(『ある被抑圧者の手記』刊行委員会 1986.8)[ 書籍 ]
ある無能兵士の軌跡 第一部 ひとはどのようにして兵となるのか 上 <亜人間の文学④>
彦坂諦著(柘植書房 1984.2)[ 書籍 ]
ある無能兵士の軌跡 第一部  ひとはどのようにして兵となるのか 下
彦坂諦著(柘植書房 1984.2)[ 書籍 ]
ある無能兵士の軌跡 第二部 (ガダルカナル篇) 兵はどのようにして殺されるのか 上
彦坂諦著(柘植書房 1987.5)[ 書籍 ]
ある無能兵士の軌跡 第二部 (ガダルカナル篇) 兵はどのようにして殺されるのか 下
彦坂諦著(柘植書房 1987.5)[ 書籍 ]
ある無能兵士の軌跡 第二部 兵はどのようにして殺されるか 別冊年表 ガダルカナル 1942.10/1-27 
彦坂諦著(柘植書房 1987.5)[ 書籍 ]
ある無能兵士の軌跡 第二部(ガダルカナル篇)別巻 餓島1984~1942 
彦坂諦著(柘植書房 1987.5)[ 書籍 ]
ある無能兵士の軌跡 第三部 (フィリピン篇) ひとはどのようにして生きのびるのか 上
彦坂諦著(柘植書房 1995.7)[ 書籍 ]
ある無能兵士の軌跡 第三部 (フィリピン篇) ひとはどのようにして生きのびるのか 下
彦坂諦著(柘植書房 1995.7)[ 書籍 ]
ある無能兵士の軌跡 最終巻 総年表 ある無能兵士の軌跡 <ある無能兵士の軌跡>
彦坂諦著(柘植書房 1995.12)[ 書籍 ]
安重根(アン・ジュングン) 日韓関係の原像
中野泰雄著(亜紀書房 1988.3)[ 書籍 ]
アングレン物語 一記者の描く捕虜のロマン
深谷安男編、池田幸一、太田洋愛、大岡辰弥、恩だ光晴ほか24名著(人間の科学社 1979.4)[ 書籍 ]
安保「再定義」と沖縄 アジアの視点から
剣持一巳編(緑風出版 1997.3)[ 書籍 ]
「慰安婦」関係文献目録 A Bibliography of Publications on the “Comfort Women” Issue
女性のためのアジア平和国民基金著(ぎょうせい 1997.9)[ 書籍 ]
「慰安婦」強制連行 「資料」オランダ軍法会議資料×「ルポ」私は“日本鬼子”
梶村太一郎、村岡崇光、糟谷廣一郎著(金曜日 2008.6)[ 書籍 ]
「慰安婦」戦時性暴力の実態 1 日本・台湾・朝鮮編 <日本軍性奴隷制を裁く 2000年女性国際戦犯法廷の記録 3>
VAWW-NET Japan編、金富子、宋連玉責任編集(緑風出版 2000.11)[ 書籍 ]
慰安婦戦時性暴力の実態 2 中国・東南アジア・太平洋編 <日本軍性奴隷制を裁く 2000年女性国際戦犯法廷の記録 4>
VAWW-NET Japan編、西野瑠美子、林博史責任編集(緑風出版 2000.12)[ 書籍 ]
慰安婦たちの太平洋戦争 秘められた女たちの戦記
山田盟子著(光人社 1991.9)[ 書籍 ]
慰安婦たちの太平洋戦争 沖縄篇:闇に葬られた女たちの戦記
山田盟子著(光人社 1992.6)[ 書籍 ]
「慰安婦」と心はひとつ 女子大生はたたかう 
神戸女学院石川康宏ゼミナール編著(かもがわ出版 2007.6)[ ]
慰安婦と戦場の性 
秦郁彦著(新潮社 1999.6)[ 書籍 ]
「慰安婦」と出会った女子大生たち 
神戸女学院大学石川康宏ゼミナール、石川康弘、大西知子、大西奈緒、川元理惠子、坂下美季子、西村文子、濱野智加編(新日本出版社 2006.2)[ 書籍 ]
「慰安婦」と出会った女子大生たち 
神戸女学院大学石川康宏編、石川康弘、大西知子、大西奈緒、川元理惠子、坂下美季子、西村文子、濱野智加(新日本出版社 2006.2)[ 書籍 ]
イアンフとよばれた戦場の少女 
川田文子著(高文研 2005.6)[ 書籍 ]
「慰安婦」への償いとは何か 「国民基金」を考える
大島孝一、有光健、金英姫編(明石書店 1996.3)[ 書籍 ]
「慰安婦」への償いとは何か 「国民基金」を考える
大島孝一、有光健、金英姫編、戦後補償実現キャンペーン企画(明石書店 1996.3)[ 書籍 ]
「慰安婦」問題Q&A 「自由主義史観」へ女たちの反論
アジア女性資料センター、池田恵理子、川田文子、金富子、鈴木裕子、西野瑠美子、松井やより、森川万智子編(明石書店 1997.4)[ 書籍 ]
「慰安婦」問題が問うてきたこと 
大森典子、川田文子著(岩波書店 2010.2)[ 書籍 ]
「慰安婦」問題とアジア女性基金 
大沼保昭、下村満子、和田春樹編(東信堂 1998.10)[ 書籍 ]
「慰安婦」問題とアジア女性基金 The”Comfort Women” Issue and Asian Women’s Fund
女性のためのアジア平和国民基金著(女性のためのアジア平和国民基金 2007.3)[ ]
「慰安婦」問題と女性の人権 未来を見すえて <かもがわブックレット174>
「慰安婦」問題と女性の人権を考える会編(かもがわ出版 2009.11)[ 書籍 ]
「慰安婦」問題とは何だったのか メディア・NGO・政府の功罪 <中公新書>
大沼保昭著(中央公論新社 2007.6)[ 書籍 ]
異域の鬼 拉孟全滅への道
品野実著(谷沢書房 1981.7)[ 書籍 ]
怒りの河 ビルマ戦線狼山砲第二大隊朝鮮人学徒志願兵の記録
李佳?著(連合出版 1995.3)[ 書籍 ]
生きたいあなたに エッセイ・女の哲学
樋口恵子、松井やより、北山郁子、落合恵子、宮島郁子、半田たつ子、小沢遼子、浅井まり子、松井やより、中島通子著(労働教育出版 1983.8)[ 書籍 ]
生きている兵隊 伏字復元版 <中公文庫い13-5>
石川達三著(中央公論社 2008.7)[ 書籍 ]
いくさ世(ユウ)を生きて 沖縄戦の女たち
真尾悦子著(筑摩書房 1981.9)[ 書籍 ]
犠牲(イケニエ)の青春 従軍慰安婦・女性地下活動家の半生
北あきら(亜細亜書房 1992.7)[ 書籍 ]
イザナミの伝言 ―古事記にさぐる女の系譜
中山千夏著(築地書館 1998.6)[ 書籍 ]
石川達三の戦争小説 
白石喜彦著(翰林書房 2003.3)[ 書籍 ]
石原都知事「三国人」発言の何が問題なのか 
内海愛子、高橋哲哉、徐京植編(影書房 2000.7)[ 書籍 ]
石枕 韓民族への遺書 上
張俊河著/安宇植訳(サイマル出版会 1976)[ 書籍 ]
石枕 韓民族への遺書 下
張俊河著/安宇植訳(サイマル出版会 1976)[ 書籍 ]
移住女性が切り拓くエンパワメントの道 DV(ドメスティック・バイオレンス)を受けたフィリピン女性が語る<IMADR-JCブックレット11>
カラカサン:移住女性のためのエンパワメントセンター著、反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC)(反差別国際運動日本委員会 2006.12)[ 書籍 ]
イスラームの女たち ヴェールのかげの真実
ナイラ・ミナイ著/久冨木原睦美、寺澤恵美子他訳(BOC出版部 1992.11)[ 書籍 ]
イスラム再訪(上) 
V.S.ナイポール著/齋藤兆史訳(岩波書店 2001.1)[ 書籍 ]
イスラム再訪(下) 
V.S.ナイポール著/齋藤兆史訳(岩波書店 2001.1)[ 書籍 ]
遺族と戦後 <岩波新書(新赤版)399>
田中伸尚、田中宏、波田永実著(岩波書店 1995.7)[ 書籍 ]
李珍宇全集書簡集 
朴寿南編(新人物往来社 1991.5)[ 書籍 ]
一冊まるごと在日朝鮮人 ほるもん文化①
ほるもん文化編集委員会、鄭雅英編(新幹社 1990.9)[ 書籍 ]
一視同仁の果て 台湾人元軍属の境遇
加藤邦彦著(勁草書房 1979.5)[ 書籍 ]
蝗 
田村泰次郎著(新潮社 1965.10)[ 書籍 ]
いのちが紙切れになった わたしたちのアジア・太平洋戦争2<わたしたちのアジア・太平洋戦争>
古田足日、米田佐代子、西山利佳編(童心社 2004.3)[ 書籍 ]
今 なぜ アジア・太平洋の時代なのか 抄録 戦没台湾兵等の補償問題
有馬元治著(有馬元治 1986.3)[ 書籍 ]
今、生きる:宗教と調和 WCRP20周年記念シンポジウム・報告書,<世界宗教者平和会議日本委員会>
(東京 JPN)[ O4 ]
いま、記憶を分かちあうこと 映画『ナヌムの家』をとおして「従軍慰安婦」問題を考える
『ナヌムの家』を京都で観る会編(素人社(そじんしゃ) 1997.12)[ 書籍 ]
いま、なぜ「慰安婦」問題か 私たちの信仰と責任が問われている <シナピスNo.2>
大阪教区「正義と平和」協議会 「慰安婦」問題を考える会著(大阪カトリック時報編集部 1993.8)[ 書籍 ]
今、初めて語られる歴史 クメール・ルージュ時代の性犯罪・女性に対する暴力 Cambodia Defenders Project
中川香須美著(中川香須美 2006)[ 書籍 ]
今こそ経済正義を 国際シンポジウム
磯村尚徳、アンセルモ・マタイス、上智大学社会正義研究所、松井やより他編(みくに書房 1988.11)[ 書籍 ]
今こそ問う天皇制 幾千万戦争犠牲者の声に聴きつつ
天皇代替りに関する栃木県連絡会編(筑摩書房 1989.11)[ 書籍 ]
いま世界で何が起きているのか 私たちにできること <GENJINブックレット50>
アムネスティー・インターンショナル日本編(現代人文社 2006.2)[ 書籍 ]
今なぜ戦後補償か <講談社現代新書 1578>
高木健一著(講談社 2001.11)[ 書籍 ]
いまなぜ戦争責任を問題にするのか 
「教科書に真実と自由を」連絡会編(教育史料出版会 1998.7)[ 書籍 ]
いまも世界のどこかで 拘禁女性に対する性的人件侵害
手塚千砂子、五十嵐二葉、山下明子、アムネスティ日本支部女性と人権チーム著(学陽書房 1993.10)[ 書籍 ]
癒されぬ侵略の傷跡 <mook Condor No.2>
破防法研究会編(アール企画 1995.7)[ 書籍 ]
李容洙さん証言録 「わたしは歴史の生き証人」旧日本軍性奴隷被害女性の声
全国同時証言集会京都実行委員会著(全国同時証言集会京都実行委員会 2005.10)[ 書籍 ]
イラクの子どもたちを戦禍にまきこませるな 子どものための詩集
イラクの子どもたちを戦禍にまきこませるな編集委員会著(らくだ出版 2003.3)[ 書籍 ]
いらない!「神の国」歴史・公民教科書 
上杉聰、君島和彦、越田稜、高嶋伸欣著(明石書店 2001.3)[ 書籍 ]
慰霊と招魂 靖国の思想 <岩波新書(青版)>
村上重良著(岩波書店 1974.9)[ ]
色のない空 虐殺と差別を超えて
久郷ポンナレット著(春秋社 2001.4)[ 書籍 ]
言わせていただきます。 
辛淑玉著(ハローケイエンターテインメント 1996.3)[ 書籍 ]
インタビュー中国女性事情 
張辛欣、桑曄著/和田武司、田口佐紀子訳(草風館 1987.6)[ 書籍 ]
「インドと周辺の国々」 人々の暮らしと文化<講演集 No.6>
松井やより著(日本海技協会 1985.9)[ 書籍 ]
インドネシア 世界の教科書=歴史 THE WORLD’S TEXTBOOKS ON HISTORY
インドネシア共和国教育文化省編、森弘之(編訳)/鈴木恒之訳(ほるぷ出版 1982.8)[ 書籍 ]
インドネシア <岩波新書296>
小川忠著(岩波書店 1993.8)[ 書籍 ]
インドネシア アジアを考えるシリーズ Vol.3
京葉教育文化センター研修旅行参加者編(風間企画 1988.7)[ 書籍 ]
インドネシア侵略と独立 <アジアの声・第13集>
戦争犠牲者を心に刻む会編(東方出版 2000.8)[ 書籍 ]
インドネシアの「慰安婦」 
川田文子著(明石書店 1997.5)[ 書籍 ]
インドネシア兵補の訴え <シリーズ・問われる戦後補償⑤>
日本インドネシア兵補教会編著(梨の木舎 1993.4)[ 書籍 ]
indonesia2 インドネシアべんきょう会年報No.5/6 1994年/1995年 
インドネシアべんきょう会(インドネシアべんきょう会 1996.10)[ 書籍 ]
インパール <文春文庫151-1>
高木俊朗著(文藝春秋 1981.7)[ 書籍 ]
インパール 
高木俊朗著(文藝春秋 1973.6)[ 書籍 ]
インパール最前線 
浜地利夫著(叢文社 1980.2)[ 書籍 ]
インパールの十字架 無名戦士の記録シリーズ
米良至剛著(旺史社 1985.1)[ 書籍 ]
インパール兵隊戦記 「歩けない兵は死すべし」 <光人社NF文庫く-N-223>
黒岩正幸著(光人社 1999.2)[ 書籍 ]
ヴィジョンと現実 グローバル民主主義への架橋
武藤一羊著(インパクト出版会 1998.6)[ 書籍 ]
WOMEN351 女たちは21世紀を 
岩波書店編集部編(岩波書店 1984.10)[ 書籍 ]
ウサギたちが渡った断魂橋 上 からゆき・日本人慰安婦の軌跡
山田盟子著(新日本出版社 1995.5)[ 書籍 ]
ウサギたちが渡った断魂橋 下 からゆき・日本人慰安婦の軌跡
山田盟子著(新日本出版社 1995.5)[ 書籍 ]
失われた戦場の記憶 
土井全二郎著(光人社 2000.5)[ 書籍 ]
うたかたの花嫁 <シリーズ 平和への願いをこめて⑦ 女たちの戦禍編 >
創価学会婦人平和委員会編(第三文明社 1987.12)[ 書籍 ]
訴える女たち レイプ裁判の記録
ショワジール編/中山真彦訳(講談社 1979.10)[ 書籍 ]
海に消えた被爆朝鮮人徴用工 鎮魂の海峡
深川宗俊著(明石書店 1992.7)[ 書籍 ]
海を越える労使紛争 問われる日本企業の海外進出
進出企業問題を考える会編(日本評論社 1992.2)[ 書籍 ]
海を渡った朝鮮人海女 房総のチャムスを訪ねて
金栄、梁澄子著(新宿書房 1988.5)[ 書籍 ]
エイズと生きる時代 <岩波新書 272>
池田恵理子著(岩波書店 1993.3)[ 書籍 ]
Ethiopia飢餓 エチオピア緊急報告
三留理男著(光文社 1985.1)[ 書籍 ]
NHK番組改変事件 制作者9年目の証言
放送を語る会編(かもがわ出版 2010.1)[ 書籍 ]
NHK番組改変と政治介入 女性国際戦犯法廷をめぐって何がおきたか
VAWW-NETジャパン編(世織書房 2005.6)[ 書籍 ]
NGO、ODA援助は誰のためか 日本とドイツと第三世界
松井やより、R.ルプレヒト編(明石書店 1992.12)[ 書籍 ]
NGOが見たカンプチア 国際的な弱い者いじめ
エバ・ミシリビエッチ著/栗野鳳監訳(JVC 1988.6)[ 書籍 ]
エビ・ナマコはどこから <アジアが見えてくる>
鶴見良行著(新幹社 1988.9)[ 書籍 ]
えほん 日本国憲法 しあわせに生きるための道具
野村まり子絵・文、笹沼弘志監修(明石書店 2009.5)[ 書籍 ]
延安 1944年 The challenge of red China <現代史双書 3>
ガンサー・スタイン著/野原四郎訳(みすず書房 1962.6)[ 書籍 ]
黄土の村の性暴力 大娘(ダーニャン)たちの戦争は終わらない
石田米子、内田知行編(創土社 2004.4)[ 書籍 ]
狼の死 
白井愛著(れんが書房新社 1996.4)[ 書籍 ]
大木よね 三里塚の婆の記録 
三留理男編(田畑書店 1974.3)[ 書籍 ]
大塚久雄と丸山眞男 動員、主体、戦争責任
中野敏男著(青土社 2001.12)[ 書籍 ]
オーラルヒストリーアジア女性基金 
女性のためのアジア平和国民基金著(女性のためのアジア平和国民基金 2007.3)[ 書籍 ]
お母ちゃん達のぬくもり 女性部結成25周年記念
部落解放同盟大阪府連合会住吉支部女性部、結成25周年記念事業実行委員会著(1994.4)[ 書籍 ]
沖縄 その解放は日本の独立を完成する
沖縄解放祖国復帰促進懇談会著(刀江書院 1963.4)[ 書籍 ]
沖縄 その受難の歴史
加藤恭亮著(ダイヤモンド社 1967.11)[ 書籍 ]
沖縄 <岩波新書(青版)474>
比嘉春潮、霜多春潮、新里恵二著(岩波書店 1963.1)[ 書籍 ]
沖縄 <岩波新書474>
比嘉春潮著(岩波書店 1969.6)[ ]
沖縄 近い昔の旅 非武の島の記憶
森口豁著(凱風社 1999.9)[ 書籍 ]
沖縄 本土復帰の幻想 <三一新書631>
吉原公一郎著(三一書房 1968.11)[ 書籍 ]
沖縄・自立と共生の思想 「未来の縄文」へ架ける橋 <南島叢書22>
川満信一著(海風社 1987.2)[ 書籍 ]
沖縄・根からの問い 共生への渇望
川満信一著(泰流社 1978.6)[ 書籍 ]
沖縄・反戦地主 新版 
新崎盛暉著(高文研 1995.12)[ 書籍 ]
オキナワ戦の女たち 朝鮮人従軍慰安婦
福地曠昭著(海風社 1992.8)[ 書籍 ]
オキナワ女たちは今 
ゆいまーるセミナー編(ドメス出版 1997.1)[ 書籍 ]
沖縄海嘯 歴史の岐路からいまを見る
江上能義発行責任者、玉城成美編集責任者(琉球大学江上ゼミナール 1993.4)[ 書籍 ]
沖縄からの出発 わが心をみつめて <講談社現代新書 1121>
岡部伊都子著(講談社 1992.10)[ 書籍 ]
沖縄からの報告 <岩波新書(青版)353>
瀬長亀次郎著(岩波書店 1959.7)[ 書籍 ]
沖縄経験<民衆の安全保障>へ 反戦運動の同時代史 1998.7-2000.5
天野恵一著(社会評論社 2000.6)[ 書籍 ]
沖縄県祖国復帰運動史 民族分断十八年にわたる悲劇の記録
喜屋武真栄編(沖縄時事出版社 1964.8)[ 書籍 ]
沖縄現代史 <岩波新書474>
新崎盛暉著(岩波書店 1996.11)[ 書籍 ]
沖縄女性史 
伊波普猷(イハ フユウ)著(平凡社 2000.11)[ 書籍 ]
沖縄女性史 
宮城栄昌著(沖縄タイムス社 1967.12)[ 書籍 ]
沖縄戦 強制された「集団自決」 <歴史文化ライブラリー275>
林博史著(吉川弘文館 2009.6)[ 書籍 ]
沖縄戦が問うもの 
林博史著(大月書店 2010.6)[ 書籍 ]
沖縄戦と民衆 
林博史著(大月書店 2001.12)[ 書籍 ]
沖縄奪還 ’68~’70 「一体化」の虚構 <三一新書622>
波照間洋著(三一書房 1968.8)[ 書籍 ]
沖縄独立宣言 ヤマトは帰るべき「祖国」ではなかった
大山朝常著(現代書林 1997.4)[ 書籍 ]
沖縄の女たち 女性の人権と基地・軍隊
高里鈴代著(明石書店 1996.8)[ 書籍 ]
沖縄の現状と課題 十周年記念誌
金城共同法律事務所著(金城共同法律事務所 1979.3)[ 書籍 ]
沖縄の県民像 ウチナンチュとは何か
沖縄地域科学研究所編著(ひるぎ社 1985.9)[ 書籍 ]
沖縄のこれから 平和な島をめざして <21世紀知的好奇心探求読本8>
新崎盛暉著(ポプラ社 1999.3)[ 書籍 ]
沖縄の戦争遺跡 第8回特別企画展「沖縄戦と戦争遺跡」図録-戦世(イクサユー)の真実を伝えるために-
沖縄県平和祈念資料館編(沖縄時事出版 2007.12)[ 書籍 ]
沖縄のハルモニ 大日本売春史 <ルポルタージュ叢書21>
山谷哲夫編著(晩聲社 1979.12)[ 書籍 ]
沖縄のハルモニ 大日本売春史 <ルポルタージュ叢書21>
山谷哲夫著(晩聲社 1979.12)[ 書籍 ]
沖縄の歴史 <NHKブックス80>
宮城栄昌著(日本放送出版協会 1968.11)[ 書籍 ]
沖縄はもうだまされない 基地新設=SACO合意のからくりを撃つ
真喜志好一、崎浜秀光、東恩納琢磨、高里鈴代、真志喜トミ、国政美恵、浦島悦子著(高文研 2000.10)[ 書籍 ]
沖縄へのメッセージ 琉球新報連載
琉球新報社編集局長著(琉球新報社出版部 1997.2)[ 書籍 ]
沖縄へのメッセージ 琉球新報連載
三木健編(琉球新報社出版部 1997.2)[ 書籍 ]
沖縄へのメッセージ 琉球新報連載
琉球新報社著(琉球新報社 1997.2)[ 書籍 ]
沖縄返還 付・朝日新聞世論調査 <朝日市民教室「日本の安全保障」別巻2>
朝日新聞安全保障問題調査会編(朝日新聞社 1968.1)[ 書籍 ]
沖縄返還とは何だったのか 日米戦後交渉史の中で <NHKブックス889>
我部政明著(日本放送出版協会 2000.6)[ 書籍 ]
沖縄報告 復帰前1969年<朝日文庫あ-4-61>
朝日新聞社編(朝日新聞社 1996.11)[ 書籍 ]
沖縄報告 復帰後1982~1996年<朝日文庫あ-4-62>
朝日新聞社編(朝日新聞社 1996.11)[ 書籍 ]
沖縄報告 
朝日新聞社編(朝日新聞社 1969.11)[ 書籍 ]
沖縄問題二十年 <岩波新書(青版)562>
中野好夫、新崎盛暉(岩波書店 1965.6)[ 書籍 ]
沖縄問題を考える <太平選書91>
中野好夫編(太平出版社 1968.7)[ 書籍 ]
沖縄歴史散歩 南海を生きたもう一つの日本史
大城立裕著(創元社 1985.4)[ 書籍 ]
教えられなかった戦争・沖縄編 阿波根昌鴻(アハゴンショウコウ)・伊江島のたたかい
映像文化社著(映像文化協会 1998.12)[ 書籍 ]
オビンの伝言 タイヤルの森をゆるがせた霧社(ムシャ)事件 歴史を生きぬいた女たち <教科書に書かれなかった戦争Part32>
中村ふじゑ(梨の木舎 2000.10)[ 書籍 ]
表参道が燃えた日 山の手大空襲の体験記
「表参道が燃えた日-山の手大空襲の体験記-」編集委員会製作(「表参道が燃えた日-山の手大空襲の体験記-」編集委員会製作 2008.4)[ 書籍 ]
オランダ人「慰安婦」ジャンの物語 50 Years of Silence
ジャン・ラフ=オハーン(Jan Ruff-O’Herne)著、倉沢愛子解説/渡辺洋美訳(木犀社 1999.3)[ 書籍 ]
オレの心は負けていない 在日朝鮮人「慰安婦」宋神道(ソン シンド)のたたかい
韓国慰安婦裁判を支える会編、梁澄子責任編集(樹花舎 2007.9)[ 書籍 ]
音楽・美術の戦争責任 連続<小法廷>の記録⑪ <アジア民衆法廷ブックレット>
アジアに対する日本の戦争責任を問う民衆法廷準備会編(樹花舎 1995.12)[ 書籍 ]
女が変わる女が変える 朝日労組女性部発足記念誌
女性部(朝日労組 女性部)[ ]
女から女たちへ アメリカ女性解放運動レポート
S・ファイアストーン編、アン・コット編/ウルフの会・翻訳グループ訳(合同出版 1971.8)[ 書籍 ]
女たちがつくるアジア <岩波新書(赤版)462>
松井耶依著(岩波書店 1999.5)[ 書籍 ]
女たちのアジア <岩波新書369>
松井やより著(岩波書店 1987.5)[ 書籍 ]
女たちのアジア <岩波新書(黄版)369>
松井やより(岩波書店 1993.1)[ 書籍 ]
女たちのアジア <岩波新書(黄版)>
松井やより(岩波書店 1987.3)[ ]
女たちの太平洋戦争 1 被害者そして加害者
朝日新聞社編(朝日新聞社 1992.5)[ 書籍 ]
女たちの太平洋戦争 2 日本軍を見た内外の瞳<朝日文庫あ4-69>
朝日新聞社編(朝日新聞社 1997.9)[ 書籍 ]
女たちの太平洋戦争 2 敵は日本人だった
朝日新聞社編(朝日新聞社 1991.11)[ 書籍 ]
女たちの太平洋戦争 3 暗い青春の日々
朝日新聞社編(朝日新聞社 1992.4)[ 書籍 ]
オンナたちの慟哭 戦争と女性哀話:同時代叢書
千田夏光著(汐文社 1981.3)[ 書籍 ]
女たちの風船爆弾 
林えいだい著(亜紀書房 1985.2)[ 書籍 ]
女たちの便利帳 <6>
女たちの便利帳 6編(ジョジョ 2009.6)[ 書籍 ]
女たちの60年安保 銃後史ノート戦後篇 1959.1~1960.12 The Note on History of the Home Front
女たちの現在を問う会編(インパクト出版会 1990.6)[ 書籍 ]
女たちは核兵器を許さない <資料>平和のための婦人の歩み <岩波ブックレットNo.5>
関屋綾子著(岩波書店 1982.6)[ 書籍 ]
女たちへの手紙 (1926年~1939年) <サルトル書簡集1>
ジャン=ポール・サルトル著/朝吹三吉訳(人文書院 1985.12)[ 書籍 ]
女と男のびやかに歩きだすために アジアの片隅日本から、このいまを問いなおす<教科書に書かれなかった戦争 Part 38>
彦坂諦著(梨の木舎 2002.6)[ 書籍 ]
女と権力 <ドキュメント女の百年5>
もろさわようこ編著(平凡社 1978.11)[ 書籍 ]
おんなの性 <講座おんな2>
吉武輝子、松井やより、村松澄子、滝内雅子、稲垣志代、津村節子ほか著(筑摩書房 1973.2)[ 書籍 ]


開館日・時間

水〜日曜日 13:00〜18:00

閉館日

月・火・祝日・年末年始
※団体でのご来館については事前にご連絡ください。
※展示入れ替え期間は休館です。

入館料

18歳以上:500円
18歳未満:300円
小学生以下:無料
※障がいのある方の付添いは無料。

住所

see map

〒169-0051
東京都新宿区西早稲田2-3-18
AVACOビル2F
Tel: (03) 3202 4633
Fax: (03) 3202 4634
E-mail: wam@wam-peace.org
[ お問い合わせメールフォーム ]

● 報道関係者や研究者の方へ

寄付のお願い