所蔵資料の紹介

【 書籍 】

[ か-こ ]

海外紙誌に見る天皇報道 
アジア民衆法廷準備会編(凱風社 1989.1)[ 書籍 ]
海外紙誌に見る天皇報道 2 1989.1.7~1989.1.16
アジア民衆法廷準備会編(凱風社 1989.2)[ 書籍 ]
海外紙誌に見る天皇報道 3 「大喪」前後 戦争責任をめぐって
アジア民衆法廷準備会編(凱風社 1989.8)[ 書籍 ]
外国人・民族的マイノリティ人権白書 2010 
外国人人権法連絡会編(明石書店 2010.4)[ 書籍 ]
外国人と国際人権 市民がまとめた国連への報告書
アジア人労働者問題懇談会編著(海風書房 1992.12)[ 書籍 ]
ガイサンシー(蓋山西)とその姉妹たち 
班忠義著(梨の木舎 2006.9)[ 書籍 ]
買春王国の女たち 娼婦と産婦による近代史
森崎和江著(宝島社 1993.9)[ 書籍 ]
買春社会日本へ、タイ人女性からの手紙 
下館事件タイ三女性を支える会著(明石書房 1995.5)[ 書籍 ]
回想ビルマ作戦 第三十三軍参謀 痛恨の手記
野口省裕著(光人社 1995.10)[ 書籍 ]
回想録 特務兵の従軍 
寺坂孝夫著(寺坂孝夫 1987.10)[ 書籍 ]
「開発と女性」について考えて見ませんか 
東京都生活文化局婦人青少年部婦人計画課編(東京都生活文化局婦人青少年部婦人計画課 1992.3)[ 書籍 ]
解剖 小林よしのり 『戦争論』への左翼の回答
田宮龍一著(高校生の社会派月刊通信腕(KAINA)編集部 1999.8)[ 書籍 ]
解放の神学 女性からの視点
山口里子、島しづ子、富山妙子、弘田しずえ、小久保喜似子、一色義子著(燦葉出版社 1991.9)[ 書籍 ]
解放の神学が問いかけるもの アジアの現実と日本の課題
ルーベン・アビト、山田経三著(女子パウロ会 1986.2)[ 書籍 ]
帰ってきた脱走兵 ベトナムの戦場から25年
鶴見俊輔、吉岡忍、吉川勇一編(第三書館 1994.4)[ 書籍 ]
帰らぬ女たち 從軍慰安婦と日本文化 <岩波ブックレット>
富山妙子著(岩波書店 1992.7)[ 書籍 ]
顔のない国 戦後の虚妄と国の品位喪失を問う
飯田進著(不二出版 2001.5)[ 書籍 ]
加害の精神構造と戦後責任 <日本軍性奴隷制を裁く 2000年女性国際戦犯法廷の記録 2>
VAWW-NET Japan編、池田恵理子、大越愛子責任編集(緑風出版 2002.12)[ 書籍 ]
画家が戦争を記録した 戦記書画・増田博一
増田博一著(NiKK映像 2002.8)[ 書籍 ]
鏡としての異境 
太田昌国著(記録社 1987.4)[ 書籍 ]
鏡のなかの帝国 世紀末イデオロギー評註
太田昌国著(現代企画室 1991.2)[ 書籍 ]
書き残しておきたいフィリピン戦秘史 
皇睦夫著(皇睦夫 1988.8)[ 書籍 ]
架橋 私にとっての朝鮮 
飯沼二郎編、佐多稲子、木下順二、斎藤尚子、上原淳道、大江志乃夫、磯谷李次、尾崎秀樹、内海愛子、平岡敬、平林久枝、藤野雅之、松原新一、宮田節子、霜多正次、水沢耶奈、黒岩重吾、横山貞子、中村輝子、春名徹、大島孝一、中尾美知子、阿伊染徳美、日野啓三、鈴木道彦、小島晋治、松井やより、永井大介、富山妙子、真継伸彦、森崎和江執筆(麦秋社 1984.5)[ 書籍 ]
華僑虐殺 日本軍支配下のマレー半島
林博史著(すずさわ書店 1992.5)[ 書籍 ]
隠される日韓会談の記録 情報公開の現状と問われる日本の民主主義
小竹弘子著(創史社 2011.5)[ 書籍 ]
核戦争の裏にウソあり Waging Peace
ジム・ウォーリス編/デービッド・スウェイン、浮田久子監修(女子パウロ会 1985.6)[ 書籍 ]
「核のない世界」へ向けて <女性ネットワーク資料>
「チェルノブイリ被害調査・救援」女性ネットワーク著(「チェルノブイリ被害調査・救援」女性ネットワーク 1997.6)[ 書籍 ]
革命の中の女性たち <世界の女性史17 中国2>
岸辺成雄編、三石善吉、石田米子、秋山洋子、内山籬共著(評論社 1976.7)[ 書籍 ]
翔る北満 井上清伝
井上穆著(井上区隊会 1993.9)[ 書籍 ]
過去の克服 ヒトラー後のドイツ
石田勇治著(白水社 2003.12)[ 書籍 ]
過去の清算 <戦後日本 占領と戦後改革 第5巻>
中村政則、天川晃、尹健次、五十嵐武士編(岩波書店 1996.6)[ 書籍 ]
家裁弁護士 ミモザの花言葉のように
平山知子著(新日本出版社 2005.10)[ 書籍 ]
餓死した英霊たち 
藤原彰著(青木書店 2001.6)[ 書籍 ]
餓死の研究  ガダルカナルで兵はいかにして死んだか
彦坂諦著(立風書房 1992.12)[ 書籍 ]
歌集 身世打鈴(シンセタリョン) 
朴貞花著(砂子屋書房 1998.10)[ 書籍 ]
河殤(かしょう) 中華文明の悲壮な衰退と困難な再建
蘇暁康、王魯湘編/辻康吾、橋本南都子訳(弘文堂 1990.1)[ 書籍 ]
かすかな声を聞け 海外出稼ぎのアジア人女性の証言:アジア問題シリーズ 10
NCCキリスト教アジア資料センター編(NCCキリスト教アジア資料センター 1989.5)[ 書籍 ]
風の音楽 はばたけ九条の心 <深山あき 歌集 3>
深山あき、鈴木裕子編・注(梨の木舎 2007.8)[ 書籍 ]
風の慟哭 在日朝鮮人女工の生活と歴史
金賛汀、方鮮姫著(田畑書店 1977.2)[ 書籍 ]
風は炎えつつ 歌集 
深山あき著(神戸学生青年センター 2004.3)[ 書籍 ]
語られなかったアジアの戦後 日本の敗戦―アジアの独立―賠償 <教科書に語られなかった戦争Part 9>
内海愛子、田辺寿夫編著(梨の木舎 1991.4)[ 書籍 ]
語りかけるシベリア ひとつの抑留体験から
丸尾俊介著(三一書房 1989.1)[ 書籍 ]
語り継ごう、平和への熱い想い 中小企業は平和の中でこそ繁栄する
中小企業家同友会全国協議会編(中小企業家同友会全国協議会 2007.1)[ 書籍 ]
語り伝えよ、子どもたちに ホロコーストを知る Tell Ye Your Children: A Book about the Holocaust in Europe 1933-1945
S・ブルッフフェルド、P・A・レヴィーン、中村綾乃著/高田ゆみ子(訳)、高橋哲哉(解説)(みすず書房 2002.2)[ 書籍 ]
語りはじめたタイの人びと 微笑みのかげで Behind the Smile
サニッスダー・エーカチャイ著/松井やより監訳、アジアの女たちの会(高山敦子、西村知子、松村みか、村田則子、渡辺太子)訳(明石書店 1994.2)[ 書籍 ]
ガダルカナル島作戦 第二次世界大戦史 <陸戦史集22>
陸戦史研究普及会編(原書房 1971.11)[ 書籍 ]
華中戦記 泥沼の大陸最前線
森金千秋著(図書出版社 1976.4)[ 書籍 ]
香月泰男 シベリア・シリーズ 
香月泰男著(山口県立美術館 1994.12)[ ]
加藤周一セレクション5 現代日本の文化と社会 <平凡社ライブラリー>
加藤周一、鷲巣力編(平凡社 1999.11)[ 書籍 ]
カトリック教会の戦争責任 
西山俊彦著(サンパウロ 2000.7)[ 書籍 ]
華北戦記 八路軍との戦い
桑島節郎著(図書出版社 1980.6)[ 書籍 ]
神の足に蹴られて、他二篇 <韓国のガンジー、ハム・ソクホンせいどくシリーズ①>
(伯栽文化社 1994.12)[ 書籍 ]
甕の中の兵隊 
千田夏光著(新日本出版社 1992.1)[ 書籍 ]
鴉の死 
金石範著(講談社 1973.2)[ 書籍 ]
からゆきさん <朝日文庫 も1-1>
森崎和江著(朝日新聞社 1980.11)[ 書籍 ]
カルチュラル・スタディーズへの招待 
本橋哲也著(大修館書店 2002.2)[ 書籍 ]
彼らは自由だと思っていた 元ナチ党員十人の思想と行動
M.マイヤー著/田中浩、金井和子(未来社 1983.6)[ 書籍 ]
環境レイシズム アメリカ「がん回廊」を行く
本田雅和、風砂子・デアンジェリス著(解放出版社 2000.7)[ 書籍 ]
漢口慰安所 
長沢健一著(図書出版 1983.7)[ 書籍 ]
観光学辞典 
長谷政弘編著(同文館出版 1997.12)[ 書籍 ]
韓国 民主化への道 <岩波新書(新赤版)412>
池明観著(岩波書店 1995.10)[ 書籍 ]
韓国からの通信 1972.11~1974.6 <岩波新書(青版)905>
T・K生、「世界」編集部著(岩波書店 1977.3)[ 書籍 ]
韓国から見た日本 
池明観著(新教出版社 1992.5)[ 書籍 ]
韓国系日本人 マリア・オンマの軌跡を追って
斉藤弘子著(彩流社 1994.11)[ 書籍 ]
韓国言論抵抗史 
高峻石著(二月社 1974.11)[ 書籍 ]
韓国高校生の歴史レポート ハラボジ・ハルモニへのインタビューと日韓交流
韓国・中京高校歴史探求サークル著/卞記子他訳(明石書店 2006.2)[ 書籍 ]
韓国四月革命 民族統一への序曲
チェ・康勲、金民水、富村昇、金学絃『韓国四月革命』刊行委員会編訳(柘植書房 1977.6)[ 書籍 ]
韓国修学旅行ハンドブック 学び・調べ・考えよう
平和・国際教育研究会編(平和文化 2001.6)[ 書籍 ]
韓国女性人権運動史 <世界人権問題叢書 51>
韓国女性人権ホットライン連合著/山下英愛訳(明石書店 2004.7)[ 書籍 ]
韓国女性文学研究 
青柳優子著(御茶の水書房 1997.12)[ 書籍 ]
韓国人権運動の証言 <世界人権問題叢 39>
徐俊植著/西村誠他訳(明石書店 1994.11)[ 書籍 ]
韓国の軍事文化とジェンダー 
権仁淑著/山下英愛訳(御茶ノ水書房 2006.11)[ 書籍 ]
韓国の経済発展とベトナム戦争 
朴根好著(御茶の水書房 2001.4)[ 書籍 ]
韓国の歴史 新版 国定韓国高等学校歴史教科書 <世界の教科書シリーズ 1>
大槻健他訳(明石書店 2000.4)[ 書籍 ]
韓国風俗産業の政治経済学 従属的発展とセクシュアル・サービス
申惠秀著/金早雪訳(新幹社 1997.10)[ 書籍 ]
韓国民衆と日本 
鄭敬謨著(新人物往来社 1976.3)[ 書籍 ]
韓国民衆をみつめること 
和田春樹著(創樹社 1981.2)[ 書籍 ]
韓国労働運動史 
金潤煥著(柘植書房 1978.8)[ 書籍 ]
完全なる再会 
キム・ハギ著/李哲訳(影書房 1993.6)[ 書籍 ]
関東大震災 中国人大虐殺 <岩波ブックレットNo.217>
仁木ふみ子著(岩波書店 1991.9)[ 書籍 ]
関東大震災朝鮮人虐殺 写真報告
裴昭著(影書房 1988.10)[ 書籍 ]
カンボジア苦界転生 大石芳野フォト・ドキュメント
大石芳野著(講談社 1993.11)[ 書籍 ]
カンボジア最前線 <岩波新書280>
熊岡路矢著(岩波書店 1993.5)[ 書籍 ]
キーセン観光 性侵略を告発する
キーセン観光に反対する女たちの会編(キーセン観光に反対する女たちの会 1974.4)[ 書籍 ]
キーセン観光実態報告書 <アジア問題シリーズ3>
韓国教会助成連合会編/山口明子訳(NCCキリスト教アジア資料センター 1984.3)[ 書籍 ]
記憶にであう 中国黄土高原紅棗(ナツメ)がみのる村から
大野ゆり子著(未來社 2009.5)[ 書籍 ]
「記憶」の共有を求めて 国際シンポジウム「戦争と紛争の世紀の終わりに:今なぜ、真相究明なのか」
「国際シンポジウムの記録」編集委員会編(樹花舎 2001.7)[ 書籍 ]
記憶の闇 甲山事件[1974-1984]
松下竜一著(河出書房新社 1985.4)[ 書籍 ]
菊と刀(全) 完訳 日本文化の型 <現代教養文庫>
ルース・ベネディクト著/長谷川松治訳(社会思想社 1982.7)[ 書籍 ]
菊と龍 祖国への栄光の戦い <光人社NF文庫>
相良俊輔著(光人社 1994.4)[ 書籍 ]
きけ わだつみのこえ 日本戦没学生の手記 <岩波新書(青版)157-1>
日本戦没学生記念会(わだつみ会)編(岩波書店 1982.7)[ 書籍 ]
聞け!血涙の叫び 旧台湾出身日本兵秘録 
基佐江里著(おりじん書房 1986.8)[ 書籍 ]
“記者”の眼から見たボランティア活動 マスコミとボランティア <ボランティア活動研究シリーズ 9>
JYVA出版、JYVA出版部(日本青年奉仕会 1979.3)[ 書籍 ]
傷痕 台湾の元日本兵と遺族達はいま・・・ 一向呑気防亭 あぁ 「愛郷」のぶらり旅
うすい一光著(工房U 1987)[ 書籍 ]
きずきあう平和と非暴力の文化 デービッド・アダムス講演集
平和の文化をきずく会編(平和文化 2007.5)[ 書籍 ]
傷ついた身体、砕かれた心 <アムネスティ・ジェンダーレポート 1 女性に対する暴力と虐待 >
アムネスティ・インターナショナル編著/アムネスティ・インターナショナル日本ジェンダーチーム、戒能民江監訳(現代人文社 2001.12)[ 書籍 ]
犠牲の青春 従軍慰安婦・女性地下活動家の半生
北あきら著(亜細亜書房 1992.7)[ 書籍 ]
北朝鮮 秘密集会の夜 留学生が明かす”素顔”の祖国
李英和著(クレスト社 1982.6)[ 書籍 ]
北朝鮮Q&A100 
玉城素監修、NK会編(亜紀書房 1992.3)[ 書籍 ]
北朝鮮を知りすぎた医者 国境からの報告 Diary of a Mad Place Part2
ノルベルト・フォラツェン著(草思社 1992.3)[ 書籍 ]
北朝鮮を知りすぎた医者  Diary of a Mad Place
ノルベルト・フォラツェン著(草思社 2001.5)[ 書籍 ]
基地のない世界を 戦後50年と日米安保 <沖縄同時代史第6巻 1993~1995>
新崎盛暉著(凱風社 1996.4)[ 書籍 ]
基地の読み方・歩き方 For anti base movement
「いのくら」基地部会編(明石書店 1998.6)[ 書籍 ]
きっと変えられる性差別語 私たちのガイドライン Non Sexist Guideline
上野千鶴子、メディアの中の性差別を考える会編(三省堂 1995.11)[ 書籍 ]
記念館「ヴァンゼー会議場」 常設展示解説書 
「ヴァンゼー会議場」記念館、佐藤健生監修/西村史朗訳(中国人強制連行を考える会 2000.1)[ 書籍 ]
希望の光をいつもかかげて 女性の家HELP20年
女性の家HELP著(日本キリスト教婦人矯風会 2006.12)[ 書籍 ]
君が代通信 
亀山利子著(筑摩書房 1978.2)[ ]
金学順(キム・ハクスン)さんの証言 「従軍慰安婦問題」を問う
解放出版社編(解放出版社 1993.2)[ 書籍 ]
キム・ミンギ 韓国民衆歌謡の「希望」と「壁」
金昌男編/金重明訳(新幹社 1987.12)[ 書籍 ]
金芝河 私たちにとっての意味 <三一新書855>
室謙二、中井毬栄、真継伸彦、大江健三郎、片桐ユズル、金逹寿、金井範、鶴見俊輔、橘賢之助、田淵文男、笠原芳光、室謙二、和田春樹編(三一書房 1976.9)[ 書籍 ]
金明植詩十編 詩集『帝国のくびき』より
三鷹・外国人登録を考える会、グループ多摩じまん編(三鷹・外国人登録を考える会 1986.6)[ 書籍 ]
Q&A女性国際戦犯法廷 「慰安婦」制度をどう裁いたか
VAWW-NET Japan編(明石書店 2002.5)[ 書籍 ]
9条を生きる 平和をつくる民衆 I am Article 9 : People’s Power for Peace
前田朗著(青木書店 2012.4)[ 書籍 ]
旧制一高の非戦の歌・反戦譜 めぐるもの星とは呼びて抄
稲垣眞美著(昭和出版 1994.3)[ 書籍 ]
弓兵団インパール作戦 
井坂源嗣著(光人社 1987.12)[ 書籍 ]
教育の戦争責任 旧植民地下の皇民化教育 連続<小法廷>の記録③ <アジア民衆法廷ブックレット>
アジアに対する日本の戦争責任を問う民衆法廷準備会編(樹花舎 1995.4)[ 書籍 ]
教科書が教えない歴史 
藤岡信勝、自由主義史観研究会著(産経新聞ニュースサービス 1997.1)[ 書籍 ]
教科書が教えない歴史2 
藤岡信勝、自由主義史観研究会著(産経新聞ニュースサービス 1997.1)[ 書籍 ]
教科書から消される「戦争」 <『週刊金曜日』別冊ブックレット 7>
糟谷廣一郎編集・企画(金曜日 2004.11)[ 書籍 ]
教科書から消せない戦争の真実 歴史を歪める藤岡信勝氏らへの批判 <教科書裁判ブックレット>
教科書検定訴訟を支援する全国連絡会編(青木書店 1996.11)[ 書籍 ]
教科書攻撃のウソを斬る 「新しい歴史教科書をつくる会」がねらうもの
子どもと教科書全国ネット21編(青木書店 2000.2)[ 書籍 ]
教科書攻撃の深層 「慰安婦」問題と「自由主義史観」の詐術 <シリーズ世界と日本 21-11
子どもたちがねらわれている パートⅣ>
俵義文著(学習の友社 2001.7)[ 書籍 ]
教科書と裁判 <岩波新書 赤版>
森川金寿著(岩波書店 1990.10)[ 書籍 ]
教科書に書かれた朝鮮 
金達寿、姜在彦、李進熙、姜徳相著(講談社 1979.5)[ 書籍 ]
教科書に書かれなかった戦争 <教科書に書かれなかった戦争 Part 1>
アジアの女たちの会、8・15とアジアグループ(アジア文化フォーラム)編(梨の木舎 1988.6)[ 書籍 ]
教科書はこう書き直された! 
高嶋伸欣著(講談社 1994.7)[ 書籍 ]
教科書を日韓協力で考える 
日韓歴史教科書研究会編(大月書店 1993.3)[ 書籍 ]
狂気 ルソン住民虐殺の真相
友清高志著(徳間書店 1983.5)[ 書籍 ]
京劇がきえた日 
姚紅著/中由美子訳(童心社 2011.4)[ 書籍 ]
教室から「自由主義史観」を批判する 差別と侵略の近代史
藤野豊著(かもがわ出版 1997.8)[ 書籍 ]
<共生>への触発 脱植民地・多文化・倫理をめぐって
花崎皋平著(みすず書房 2002.3)[ 書籍 ]
強制連行の企業責任 徴用された朝鮮人は訴える
古庄正編著(創史社 1993.12)[ 書籍 ]
夾竹桃の花さくたびに ナガサキの原爆読本:中級用
長崎県原爆被爆教師の会、平和教育資料編集委員会編(長崎県原爆被爆教師の会 1972.6)[ 書籍 ]
共同研究 中国戦後補償 歴史・法・裁判 <世界人権問題叢書 35>
奥田安弘、川島真、秋山義昭、申惠ボン、奥田安弘、鈴木賢、山田勝彦、尾山宏著(明石書店 2000.2)[ 書籍 ]
共同研究 日本軍慰安婦 
吉見義明、林博史編著(大月書店 1995.8)[ 書籍 ]
共同研究 日本軍慰安婦 
吉見義明、林博史編著(大月書店 1997.4)[ 書籍 ]
玉砕 あ丶拉孟守備隊
森本謝、鳥飼久、早見正則著(森本謝 1981.3)[ 書籍 ]
記録写真集 沖縄戦 太平洋戦争最期の死闘90日
那覇出版社編(那覇出版社 1989.3)[ 書籍 ]
記録と記憶のトライアングル 韓国、在日、沖縄を撮る10人の眼 A Triangle of Records and Memories:Korea,Koreans in Japan,and Okinawa through 10 Photographic Eyes
Ahn Hae Ryong、Higa Toyomitsu, Ishikawa Mao, John Matsumoto, Kuk Soo Yong, Lee Yong Nam, Makita Kiyoshi, Noh Soon Taek, Pae So, Shin Dond Phil写真(韓国,在日,沖縄を撮る10人の眼 実行委員会 2003)[ 書籍 ]
岐路に立つ韓国 中間決算(朴射殺)後の行くすえ
鄭敬謨著(未来社 1980.3)[ 書籍 ]
近代化の中のアイヌ差別の構造 <世界差別問題叢書 3>
成田得平、花崎皋平、計良智子、計良光範、河野本道、田中美智子、猫宮さえ子、村山トミ、山田順三編(明石書店 1985.6)[ 書籍 ]
近代における日本と朝鮮 朝鮮問題入門 <すくらむ文庫7>
姜在彦著(すくらむ社 1978.5)[ 書籍 ]
グアテマラ 虐殺の記録 真実と和解を求めて Guatemala: Nunca Mas
歴史的記憶の回復プロジェクト編/飯島みどり、狐崎知己、新川志保子訳(岩波書店 2000.10)[ 書籍 ]
グアテマラ先住民の女たち リゴベルタ・メンチュウと民主化への歩み <世界人権問題叢書 17>
伊従直子著(明石書店 1997.6)[ 書籍 ]
空間に恋して 象設計集団のいろはカルタ Love with locus
象設計集団編著(工作舎 2004.12)[ 書籍 ]
9月11日メディアが試された日 TV・新聞・インターネット <本とコンピュータ叢書>
外岡秀俊、枝川公一、室謙二編(大日本印刷ICC本部 2001.12)[ 書籍 ]
くたばれ、ジャップ野郎! 日本軍の捕虜になったイギリス兵の記録
ジャック・エドワース著/薙野慎二、川島めぐみ訳(径書房 1992.7)[ 書籍 ]
苦難の韓国民衆史 
金学鉉著(新教出版社 1980.6)[ 書籍 ]
苦難の韓国民衆史 <咸?憲著作集2>
咸?憲著/金学鉉訳(新教出版 1993.3)[ 書籍 ]
雲になってきえた ナガサキの原爆読本:初級用
長崎県原爆被爆教師の会、平和教育資料編集委員会編(長崎県原爆被爆教師の会 1972.6)[ 書籍 ]
鞍山昭和製鋼所 満州製鉄株式会社の興亡
友清高志著(徳間書店 1992.12)[ 書籍 ]
狂いたる磁石盤 
川野順著(新幹社 1993.8)[ 書籍 ]
クルディスタンを訪ねて トルコに暮らす国なき民
松浦範子著(新泉社 2003.3)[ 書籍 ]
クルド人のまち イランに暮らす国なき民
松浦範子著(新泉社 2009.1)[ 書籍 ]
黒い春 米軍・パンパン・女たちの戦後
五島勉著(倒語社 1985.1)[ 書籍 ]
グローバリゼーション 
天野正子、伊藤公雄、伊藤るり、井上輝子、上野千鶴子、江原由美子、大沢真理、加納実紀代編集委員(岩波書店 2011.1)[ 書籍 ]
グローバル化と女性への暴力 市場から戦場まで <ピープルズ・プラン研究所PPブックス4>
松井やより著(インパクト出版会 2000.12)[ 書籍 ]
黒部・底方(ソコイ)の声 黒三ダムと朝鮮人
内田すえの、此川純子、堀江節子著(桂書房 1992.12)[ 書籍 ]
軍医官の戦場報告意見集 十五年戦争重要文献シリーズ第1集
高崎隆治編・解説(不二出版 1990.2)[ 書籍 ]
軍医のみたビルマ敗退戦 <無名戦士の記録シリーズ>
興野義一著(旺史社 1981.10)[ 書籍 ]
軍拡経済の構図 軍縮の経済的可能性はあるのか <有斐閣選書R 28>
坂井昭夫著(有斐閣 1985.6)[ 書籍 ]
軍が支配する国インドネシア 市民の力で変えるために
シルビア・ティウォン編、イスクラ(画)/福家洋介、岡本幸江、風間純子訳(コモンズ 2002.10)[ 書籍 ]
軍属ビルマ物語 <無名戦士の記録シリーズ>
吉市繁光著(旺史社 1979.1)[ 書籍 ]
軍隊慰安婦 戦争と人間の記録
金一勉、川田泰代、伊藤桂一、麻生徹男、富村順一、上坪隆、生咲千穂子編著(現代史出版会 1979.8)[ 書籍 ]
軍隊慰安婦 戦争と人間の記録
金一勉編著(現代史出版会 1982.1)[ 書籍 ]
軍隊慰安婦 戦争と人間の記録
金一勉編著(徳間書店 1992.2)[ 書籍 ]
軍隊と性暴力 朝鮮半島の20世紀
宋連玉、金栄編著(現代史料出版 2010.4)[ 書籍 ]
軍隊のない国家 27の国々と人びと27 Countries without Armies
前田朗(日本評論社 2008.4)[ 書籍 ]
警察官の性暴力  セクシュアル・ハルスメント
手塚千砂子編著(三一書房 1990.11)[ 書籍 ]
刑事人権論 Human Rights in Criminal Law
前田朗著(水曜社 2002.4)[ ]
継続する植民地主義 ジェンダー/民族/人種/階級
岩崎稔、大川正彦、中野敏男、李孝徳編著(青弓社 2005.2)[ 書籍 ]
継続する植民地主義とジェンダー 「国民」概念・女性の身体・記憶と責任
金富子著(世織書房 2011.9)[ 書籍 ]
消された言論 政治篇 日本統治下の「東亜日報」・「朝鮮日報」押収記事
コリア研究所編/コリア研究所(未来社 1990.3)[ 書籍 ]
消された言論 社会篇 日本統治下の「朝鮮日報」・「東亜日報」押収記事集
コリア研究所編/コリア研究所訳(未来社 1990.8)[ 書籍 ]
消せない記憶 日本軍の生体解剖の記録
吉開那津子、湯浅謙著・追補(日中出版 1996.9)[ 書籍 ]
消せない歴史 日本軍「慰安婦」 
韓国挺身隊問題対策協議会女性家族部著(韓国挺身隊問題対策協議会女性家族部 2007)[ 書籍 ]
けろけろころろ Kerokero Kororo: A Summer Festival at Frogs-Pond
富山妙子絵、高橋悠治文・音楽(作曲・ピアノ)(福音館書店 2004.9)[ 書籍 ]
原子野のこえ ナガサキの原爆読本:上級用
長崎県原爆被爆教師の会、平和教育資料編集委員会編(長崎県原爆被爆教師の会 1972.6)[ 書籍 ]
現代イスラムの潮流 <集英社新書0096A>
宮田律著(集英社 2001.10)[ 書籍 ]
現代教育の思想水脈 
全国民主主義教育研究会編(同時代社 2010.7)[ 書籍 ]
現代中国の実像 <蒼蒼スペシャル・ブックレット>
竹内実監修(蒼蒼社 1987.4)[ 書籍 ]
現代と女性 <講座 現代・女の一生 1>
広田寿子、松井やより、水田珠枝著(岩波書店 1985.12)[ 書籍 ]
現代日本と沖縄 
新崎盛暉著(山川出版 2001.9)[ 書籍 ]
現代の新聞 <岩波新書(赤版)112>
桂敬一著(岩波書店 1990.4)[ 書籍 ]
現代の新聞 <岩波新書(赤版)112>
桂敬一著(岩波書店 1995.4)[ 書籍 ]
現代フィリピンを知るための61章 第2版 <エリア・スタディーズ11>
大野祐司編著、寺田勇文(明石書店 2009.9)[ 書籍 ]
現代歴史学と戦争責任 
吉田裕著(青木書店 1997.7)[ 書籍 ]
現代を問い直す旅 海外の市民運動
松井耶依著(朝日新聞社 1972.6)[ 書籍 ]
検定に違法あり! 家永教科書裁判最高裁判決 <教科書裁判ブックレット>
教科書検定訴訟を支援する全国連絡会編(教科書検定訴訟を支援する全国連絡会 1997.11)[ 書籍 ]
原爆投下のシナリオ WHY JAPAN?
アージュン・マキジャニ、ジョン・ケリー著/関元訳(教育社 1985.9)[ 書籍 ]
原爆投下への道 
荒井信一著(東京大学出版会 1985.11)[ 書籍 ]
原爆と人間の記録 
福島菊次郎著(社会評論社 1982.7)[ 書籍 ]
原爆犯罪 被爆者はなぜ放置されたか
椎名麻紗枝著(大月書店 1985.10)[ 書籍 ]
原爆被害者援護法 <反原爆論集 Ⅱ>
石田忠著(未来社 1986.8)[ 書籍 ]
原発民衆法廷 ① 福島事故は犯罪だ! 東電・政府の刑事責任を問う <さんいちブックレット 001>
原発を問う民衆法廷実行委員会編(三一書房 2012.4)[ 書籍 ]
憲兵だった父の遺したもの 父娘二代、心の傷を見つめる旅
倉橋綾子著(高文研 2002.6)[ 書籍 ]
原理主義とは何か 
西谷修、鵜飼哲、港千尋著(河出書房新社 2001.10)[ 書籍 ]
権力に対する抵抗の記録 
森川金壽著(創史社 2001.6)[ 書籍 ]
権力の仕掛けと仕掛け返し 憲法のアイデンティティのために
中村浩爾、湯山哲守、和田進編(文理閣 2011.7)[ 書籍 ]
高玉宝 
高玉宝著(青年出版社 1973.6)[ 書籍 ]
講演「女たちのアジア」:日本人に問われるもの 
高槻市著(大阪 1978.12)[ 書籍 ]
黄河夕陽(コウガ セキヨウ) 華北戦場体験記
矢花利雄著(朝日新聞出版サービス 1998.12)[ 書籍 ]
皇軍慰安所とおんなたち <歴史文化ライブラリー 87>
峯岸賢太郎著(吉川弘文館 2000.3)[ 書籍 ]
皇軍慰安所の女たち 
川田文子著(筑摩書房 1993.8)[ 書籍 ]
皇軍兵士にされた朝鮮人 十五年戦争下の総動員体制の研究
樋口雄一著(社会評論社 1991.6)[ 書籍 ]
高校生徹底質問!!従軍慰安婦とは何か  
千田夏光著(汐文社 1992.5)[ 書籍 ]
講座・20世紀の芸術 <第6巻政治と芸術:4-A支配しない<知>のほうへ>
太田昌国著(岩波書店 1989.2)[ 書籍 ]
工作者宣言 
谷川雁著著(中央公論社 1959.10)[ 書籍 ]
甲山報道に見る 犯人視という凶器 
木部克己著(あさを社 1993.10)[ 書籍 ]
皇室報道の読み方 <岩波ブックレットNo.168>
亀井淳著(岩波書店 1990.10)[ 書籍 ]
光州5月民衆抗争の記録 死を越えて、時代の暗闇を越えて
全南社会運動協議会編、黄晰暎記録 /光州義挙追慕会訳(日本カトリック正義と平和協議会 1985.10)[ 書籍 ]
光州5月民衆抗争の記録 死を越えて、時代の暗闇を越えて
全南社会運動協議会編/光州義挙追慕会訳(日本カトリック正義と平和協議会 1985.10)[ 書籍 ]
光州80年5月 つかの間の春の虐殺
猪狩章編著(すずさわ書店 1980.12)[ 書籍 ]
光州だけが光っていた 光州連帯詩集
(五月の風―はじけ!鳳仙花― 1982.5)[ 書籍 ]
高等学校 琉球・沖縄史(新訂・増補版) 
沖縄歴史教育研究会、新城俊昭著(東洋企画 2002.9)[ 書籍 ]
高度成長の時代 女たちは 銃後史ノート戦後篇 1959.1~1960.12 The Note on History of the Home Front 1961.1~1964.12
女たちの現在を問う会編(インパクト出版会 1992.2)[ 書籍 ]
荒廃をつくる構造 <朝日市民教室「日本の医療」>
朝日新聞社編(朝日新聞社 1973.1)[ 書籍 ]
抗命 インパール作戦 烈師団長発狂す
高木俊朗著(文藝春秋 1974.2)[ 書籍 ]
拷問等禁止条約とは何か 国際人権に取り残される日本
大倉一美、鎌田慧、宮崎繁樹、今井直、ベント・ソレンセン、海渡雄一、菊田幸一編著(創史社 1998.12)[ ]
講和条約 戦後日米関係の起点 第一巻 昭和二十年九月一日~昭和二十三年十二月三十一日 敗戦、ポツダム宣言受託から東京裁判での判決まで 戦後日本の実像
小島襄著(新潮社 1995.11)[ 書籍 ]
講和条約 戦後日米関係の起点 第二巻 昭和二十四年一月一日~昭和二十五年十月二十四日 日本の迷走
小島襄著(新潮社 1995.12)[ 書籍 ]
講和条約 戦後日米関係の起点 第三巻 昭和二十五年十月二十五日~昭和二十六年九月十四日 特需景気での専業復興から、講和会議実現による条約締結 日米関係の検証
小島襄著(新潮社 1996.1)[ 書籍 ]
国語 2 
栗原一登監修(光村図書出版 1996.8)[ 書籍 ]
国際化社会と在日外国人の人権 シンポジウム・人の国際化:その現状と将来
田畑茂二郎監修、仲尾宏編著(京都国際交流センター 1990.3)[ 書籍 ]
国際刑事裁判所 法と実務 
東澤靖著(明石書店 2007.8)[ 書籍 ]
国際人権規約と日本の司法・市民の権利 法廷に活かそう国際人権規約
日本弁護士連合会著(こうち書房 1997.6)[ 書籍 ]
国際法からみた「従軍慰安婦」問題 
国際法律家委員会著/自由人権協会、日本の戦争責任資料センター訳(明石書店 1995.3)[ 書籍 ]
獄中19年 韓国政治犯のたたかい <岩波新書(新赤版)345>
徐勝著(岩波書店 1994.7)[ 書籍 ]
獄中書簡 韓国学生は何を語るか
金春玉著(柘植書房 1987.9)[ 書籍 ]
告発<従軍慰安婦> 
琴秉洞著(クム・ビョンドン)(同時代社 2007.5)[ 書籍 ]
国防婦人会 日の丸とカッポウ着<岩波新書298>
藤井忠俊著(岩波書店 1989.10)[ 書籍 ]
国民の歴史 
西尾幹二、新しい歴史教科書をつくる会編(産経新聞ニュースサービス 1999.10)[ 書籍 ]
国連憲章・国際法を学ぼう 平和・戦争・人道の法とその理念 <シリーズ「21世紀の世界と平和を考える」>
平和・国際教育研究会編、森田俊男(平和文化 2001.3)[ 書籍 ]
護憲派のための軍事入門 
山田朗著(花伝社 2005.10)[ 書籍 ]
ここが問題「つくる会」教科書 「つくる会」新版歴史・公民教科書批判
子どもと教科書全国ネット21編(大月書店 2005.6)[ 書籍 ]
ここまでひどい!「つくる会」歴史・公民教科書 女性蔑視・歴史歪曲・国家主義批判
VAWW-NETジャパン編(明石書店 2001.6)[ 書籍 ]
志は高く 
赤松良子著(有斐閣 1990.8)[ 書籍 ]
五歳の刻印 敗戦をくぐり抜けた幼い日
桜井良枝著(創風社出版 2011.7)[ 書籍 ]
55年体制成立と女たち 銃後史ノート戦後篇19531.7~1955.12 The Note on History of the Home Front 1953.7~1955.12
女たちの現在を問う会篇(インパクト出版会 1987.12)[ 書籍 ]
胡蝶の灯り 昭和の花街で生きた母と娘
吉川千鶴著(幻冬舎 2009.3)[ 書籍 ]
国家神道 <岩波新書(青版)>
村上重良著(岩波書店 1977.6)[ 書籍 ]
国家の責任と人権 軍隊規律論・安全配慮義務の法理
新美隆著(結書房 2006.8)[ ]
国家は人権を侵してはならない 戦争、靖国、憲法、そして人権を語る 補論・国家の責任と人権
新見隆著(結書房 2006.8)[ 書籍 ]
国境を越えて 写真・絵画集成 日本の女たち 第3巻 
加納実紀代編(日本図書センター 1996.11)[ 書籍 ]
子どもにおくる本 沖縄は戦場だった 
鈴木喜代春、喜納勝代、平良宗潤、中村三郎、中村艶子、森徳治編(らくだ出版 2007.5)[ 書籍 ]
小西反軍裁判公判記録第一集 
小西反軍裁判支援委員会(小西反軍裁判支援委員会 1971.6)[ 書籍 ]
『この事実を・・・』 「南京大虐殺」生存者証言集
侵華日軍南京大屠殺遇難同胞紀念会編/加藤実(南京大学出版社 1999.11)[ 書籍 ]
『この事実を・・・』 「南京大虐殺」生存者証言集
侵華日軍南京大屠殺遇難同胞紀念会編/加藤実(ストーク 2000.2)[ 書籍 ]
『この事実を・・・』 2 「南京」難民に仕えた宣教師証言集
章開?編/加藤実(南京大学出版社 2005.5)[ 書籍 ]
この日本と私 北の十文字賞「あの日あの時」入選作集
秋田県十文字町編、加藤周一、松井やより、桃井かおり選者(平凡社 1996.3)[ 書籍 ]
ゴミの島で生きる 韓国ルポ <シバシン文庫3>
柳在順著/グループ・ウムルガ訳(凱風社 1986.8)[ 書籍 ]
子夢子明 特別号:カンボジアにおける子どもの人身売買と性的搾取への取り組み 子どもの権利ベースアプローチとエンパワーメント 
平野将人、甲斐田万智子著(国際子ども権利センター 2006.7)[ ]
孤立する日本 多層危機のなかで
安江良介著(影書房 1988.4)[ 書籍 ]
殺した 殺された 元日本兵とフィリピン人200人の証言
石田甚太郎著(径書房 1992.5)[ 書籍 ]
葫芦島百万日本居留民の大送還 
遼寧省葫芦島市政府新聞弁公室遼寧省社会科学院 編・解説(五州伝播出版社 2005.7)[ 書籍 ]
今日の韓国1977-1978 
金正浩著(アジアニュースセンター)[ ]


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