所蔵資料の紹介

【 書籍 】

[ な-の ]

内務省対占領軍 <朝日文庫 く2-3>
草柳大蔵著(朝日新聞社 1987.6)[ 書籍 ]
ナイロビから北京へ 平等・開発・平和 10年の歩み(昭和61年度~平成7年度)
総理府(総理府 1996.3)[ 書籍 ]
長くきびしい道のり 徐兄弟・獄中の生
徐京植著(影書房 1988.1)[ 書籍 ]
長崎市長のことば <岩波ブックレットNo.146>
本島等著(岩波書店 1989.12)[ 書籍 ]
ナガサキは語りつぐ 長崎原爆戦災誌
長崎市編、長崎国際文化会館監修(岩波書店 1991.7)[ 書籍 ]
長崎俘虜収容所 LAST STOP NAGASAKI!
ヒュー・クラーク著/園田健二訳(長崎文献社 1988.7)[ 書籍 ]
仲間じゃないか、外国人労働者:新版 取り組みの現場から
カラバオの会著(明石書店 1993.5)[ 書籍 ]
ナクロマ 東ティモール民族独立小史 Nakroma : A short history of the East Timorese independence movement
古沢希代子、松野明久著(日本評論社 1993.1)[ 書籍 ]
ナショナリズムと「慰安婦」問題 
日本の戦争責任資料センター著(青木書店 1998.9)[ 書籍 ]
ナショナリズムとジェンダー 
上野千鶴子著(青土社 1998.4)[ 書籍 ]
ナショナリズムとメディア 日本近代化過程における新聞の功罪
鈴木健二著(岩波書店 1997.4)[ 書籍 ]
ナショナリズムの挟間から 「慰安婦」問題へのもう一つの視座
山下英愛著(明石書店 2008.7)[ 書籍 ]
ナショナル・ヒストリーを超えて 
小森陽一、高橋哲哉編(東京大学出版会 1998.5)[ 書籍 ]
なぜ「従軍慰安婦」を記憶にきざむのか 十代のあなたへのメッセージ
西野瑠美子著(明石書店 1997.11)[ 書籍 ]
なぜユタを信じるか その実証的研究
友寄隆静著(月刊沖縄社 1981.9)[ 書籍 ]
羅聖(ナソン)の空 
金真須美著(草風社 2005.5)[ 書籍 ]
ナチズムと強制売春 強制収容所特別棟の女性たち Zwangsprostitution:Staatlich errichtete Bordelle im Nationalsozialisms
クリスタ・パウル著/イエミン恵子、池永紀代美、梶村道子、ノリス恵、浜田和子訳(明石書店 1996.5)[ 書籍 ]
七三一部隊 <アジアの声・第8集>
戦争犠牲者を心に刻む会編(東方出版 1997.6)[ 書籍 ]
「ナヌムの家」にくらし、学んで 
石川康宏ゼミナール著(日本機関紙出版センター 2012.5)[ 書籍 ]
ナヌムの家のハルモニたち 元日本軍慰安婦の日々の生活
慧眞著/徐勝、金京子訳(人文書院 1998.3)[ 書籍 ]
ナヌムの家歴史館ハンドブック 
ナヌムの家歴史館後援会編(柏書房 2002.7)[ 書籍 ]
なは・女のあしあと 那覇女性史(前近代編)
那覇市総務部女性室編(琉球新報社 2001.3)[ 書籍 ]
なは・女のあしあと 那覇女性史(戦後編)
那覇市総務部女性室編(琉球新報社 2001.3)[ 書籍 ]
なは女性史証言集 生命(ヌチヌ)のあかし
那覇女性史編集委員会、那覇市総務部女性室(那覇市 1994.11)[ 書籍 ]
なは女性史証言集 第2号 戦後50年・生きぬいた女性たち
那覇女性史編集委員会(那覇市 1995.11)[ 書籍 ]
涙の島 希望の島 ネグロスの人々とある神父の物語
ニアール・C・オブライエン著/大窄佐太郎、大河原晶子訳(朝日新聞社 1991.5)[ 書籍 ]
南京戦・切りさかれた受難者の魂 被害者120人の証言
松岡環編著(社会評論社 2003.8)[ 書籍 ]
南京戦・閉ざされた記憶を尋ねて 元兵士120人の証言
松岡環編著(社会評論社 2002.8)[ 書籍 ]
南京大虐殺 
徐志耕著/秋子訳(外文出版社 1994)[ 書籍 ]
南京大虐殺・七三一部隊 裁かれる日本の教育 <第4巻>
教科書検定訴訟を支援する全国連絡会編(ロング出版 1991.10)[ 書籍 ]
南京大虐殺図録 
朱成山監修(五州伝播出版社 2005.6)[ 書籍 ]
南京大虐殺と原爆 <アジアの声・第9集>
戦争犠牲者を心に刻む会編(東方出版 1995.8)[ 書籍 ]
南京への道 
本多勝一著(朝日新聞社 1987.1)[ 書籍 ]
南北問題をみる眼 <有斐閣新書>
游仲勲、本山美彦、徳永正二郎著(有斐閣 1982.5)[ 書籍 ]
難民認定 ミャミャウィンが語った1500日
根津清著(ダイヤモンド 1992.10)[ 書籍 ]
南溟の空 ルソン・タイ・ビルマの従軍記
鈴木四郎著(未来社 1989.1)[ 書籍 ]
肉体の悪魔 失われた男 <講談社文芸文庫(たAD1)>
田村泰次郎著(講談社 2006.8)[ 書籍 ]
西機関・ビルマを征く 
西正義著(サンエイプロス株式会社 1987.9)[ 書籍 ]
二十一世紀のアジアと日本 女性の人権を考える
松井やより、練馬区総務部同和対策担当課編(練馬区総務部同和対策担当課 1997.6)[ 書籍 ]
21世紀の子どもたちに、アウシュヴィッツをいかに教えるか? 
ジャン=F・フォルジュ著/高橋武智訳(作品社 2000.9)[ 書籍 ]
21世紀の人権 
江原由美子監修、神奈川人権センター編(神奈川人権センター 2011.10)[ 書籍 ]
二十一世紀を変革する人々 解放の神学
ホセ・マリア・ビジル編/ステファニ・レナト訳(新世社 1997.8)[ 書籍 ]
20人の男たちと語る性と政治 松井やよりフェミニズム対話集
松井やより著(御茶の水書房 2002.4)[ 書籍 ]
20年間の水曜日 日本軍「慰安婦」ハルモニが叫ぶゆるぎない希望
尹美香著/梁澄子訳(東方出版 2011.8)[ 書籍 ]
二〇世紀中国女性史 <シリーズ中国にとっての20世紀>
末次玲子著(青木書店 2009.5)[ 書籍 ]
20世紀へのレクイエム 絵と音楽が出会って時代の声をつげる Requiem for the 20th Century:Paintings and Music Come Together to Tell the Tale of an Era
富山妙子、高橋悠治著(中世日本研究所 2006.9)[ 書籍 ]
20世紀へのレクイエム 絵と音楽が出会って時代の声をつげる Requiem for the 20th Century
富山妙子、高橋悠治(中世日本研究 2006.9)[ 書籍 ]
二審判決「国は救済策を急げ」 補償請求訴訟資料 速報
台湾人元日本兵士の補償問題を考える会著(台湾人元日本兵士の補償問題を考える会 1985.9)[ 書籍 ]
日韓関係を撃つ 玄海灘をこえる民衆連帯のために
山川暁夫、佐藤達也監修、市民の手で日韓ゆ着をただす調査委員会編(社会評論社 1981.11)[ 書籍 ]
日韓交流NGOの課題と問題点について 
矢澤誠弘著( 2005.)[ ]
日記の中の長谷川テル 明治45年~昭和14年
長谷川よね、西村幸子著(朝日新聞出版サービス 1999.6)[ 書籍 ]
日台合作 台湾人従軍看護婦追想記 すみれの花が咲いた頃
陳惠美、太宰信明・絵(展転社 2001.11)[ 書籍 ]
日中戦争いまだ終わらず マレー「虐殺」の謎
中島みち著(文藝春秋 1991.7)[ 書籍 ]
日朝関係の虚構と実像 
姜在彦著(龍溪書舎 1980.6)[ 書籍 ]
日比国際児の人権と日本 未来は変えられる<AKASHI 人権ブックス 6 >
国際子ども権利センター編(明石書店 1998.3)[ 書籍 ]
にっぽん俘虜収容所 スケッチ・写真記録
林えいだい著(明石書店 1991.8)[ 書籍 ]
二度とふたたび 三姉妹がつづる時代のあしあと
秋池陽子、熊谷裕子、鈴木玲子著(平電子印刷所 2008.5)[ 書籍 ]
日本鬼(ヤン・プン・グワイ) 日本軍占領下香港住民の戦争体験
石田甚太郎著(現代書館 1993.8)[ 書籍 ]
日本が知らない戦争責任 国連の人権活動と日本軍「慰安婦」問題
戸塚悦朗著(現代人文社 1999.3)[ 書籍 ]
日本キリスト教婦人矯風会百年史 
日本キリスト教婦人矯風会著(ドメス出版 1986.12)[ 書籍 ]
日本軍「慰安婦」関係資料集成 上 
鈴木裕子、山下英愛、外村大編(明石書店 2006.12)[ 書籍 ]
日本軍「慰安婦」関係資料集成 下 
鈴木裕子、山下英愛、外村大編(明石書店 2006.12)[ 書籍 ]
日本軍「慰安婦」制度とは何か <岩波ブックレットNo.784>
吉見義明著(岩波書店 2010.6)[ 書籍 ]
日本軍「慰安婦」問題 本当に「日韓請求権協定」で解決済みか? 韓国憲法裁判所「決定」を読む 
日本軍「慰安婦」問題解決全国行動2010、落合道夫、花房俊雄編(日本軍「慰安婦」問題解決全国行動2010 2011.10)[ 書籍 ]
日本軍「慰安婦」問題解決運動の過去と現在、そして未来 
韓国挺身隊問題対策協議会著(韓国挺身隊問題対策協議会 2000.10)[ 書籍 ]
日本軍「慰安婦」歴史館 日本語版
MC企画 企画・編集/庵谷由香訳(ナヌムの家)[ 書籍 ]
日本軍「慰安婦」歴史館 展示パネル 日本語訳
ナヌムの家著/庵谷由香訳(ナヌムの家)[ 書籍 ]
日本軍「慰安婦」を追って 元「慰安婦」元軍人の証言録
西野瑠美子著(マスコミ情報センター 1995.2)[ 書籍 ]
「日本軍慰安婦」をどう教えるか <教科書に書かれなかった戦争 Part 27>
石出法太、金富子、林博史編(梨の木舎 1997.8)[ 書籍 ]
日本軍‘性奴隷’被害生存女性の絵画集 The Painting Edition of Japanese Military Sexual Slaves
ナヌムの家/日本軍「慰安婦」歴史館著(ナヌムの家/日本軍‘慰安婦’歴史館 2004.12)[ 書籍 ]
日本軍占領下のシンガポール 華人虐殺事件の証明
許雲樵編、蔡史君著/田中宏、福永平和訳(青木書店 1986.8)[ 書籍 ]
日本軍の性奴隷性 日本軍慰安婦問題の実像とその解決のための運動
鄭鎭星著/岩方久彦、鄭大成訳(論創社 2008.12)[ 書籍 ]
日本軍のマレーシア住民虐殺 <アジアの声・第3集>
戦争犠牲者を心に刻む会編(東方出版 1989.7)[ 書籍 ]
日本軍は中国で何をしたのか 
大賀和夫著(葦書房 1989.7)[ 書籍 ]
日本軍は香港で何をしたか 
謝永光著/森幹夫訳(社会評論社 1993.8)[ 書籍 ]
日本軍兵士・近藤一 忘れえぬ戦争を生きる
青木茂著(風媒社 2006.3)[ 書籍 ]
日本国政治家妄言辞典 1978-1997 
紅月社編集部編(紅月社 1998)[ 書籍 ]
日本古代史と朝鮮文化 
金達寿著(筑摩書房 1976.1)[ 書籍 ]
日本国家の仮面をはがす アジア民衆の文脈のなかで
武藤一羊著(社会評論社 1984.11)[ 書籍 ]
日本植民地下の台湾と沖縄 <地域国際交流叢書>
又吉盛清著(沖縄あき書房 1990.10)[ 書籍 ]
日本女性哀史 「遊女」「女郎」「からゆき」「慰安婦」の系譜
金一勉著(現代史出版会 1980.6)[ 書籍 ]
日本女性史考 
西岡虎之助著(新評論 1977.1)[ 書籍 ]
日本女性人名辞典(普及版) 
芳賀登、一番ケ瀬康子、中嶌邦、祖田浩一監修(日本図書センター 1998.1)[ 書籍 ]
日本人と韓国 
鄭敬謨著(新人物往来社 1974.9)[ 書籍 ]
日本人の十五年戦争観 連続<小法廷>の記録① <アジア民衆法廷ブックレット>
アジアに対する日本の戦争責任を問う民衆法廷準備会編(樹花舎 1995.1)[ 書籍 ]
日本人へのラブコール 指紋押捺拒否者の証言
在日大韓基督教会指紋拒否実行委員会編(明石書店 1986.10)[ 書籍 ]
日本戦犯再生の地 中国撫順戦犯管理所
撫順戦犯管理所編(五州伝播出版社 2005.7)[ 書籍 ]
日本占領下 香港で何をしたか 証言 昭和の断面<岩波ブックレット 195>
和久田幸助著(岩波書店 1991.5)[ 書籍 ]
日本で暮らす移住者の貧困 Migrants’ Poverty in Japan <移住連ブックレット4>
移住連 貧困プロジェクト編(移住労働者と連帯する全国ネットワーク 2011.6)[ 書籍 ]
日本と韓国 
朝日新聞社編(朝日新聞社 1975.5)[ 書籍 ]
〈日本独立〉と女たち 銃後史ノート戦後篇1951.8~1953.6 The Note on History of the Home Front 1951.8~1953.6
女たちの現在を問う会編(インパクト出版会 1987.4)[ 書籍 ]
日本と朝鮮の古代史 共同研究<三省堂選書 57>
吉田晶、亀頭清明、長島暉臣慎、山尾幸久、門脇禎二著(三省堂 1979.4)[ 書籍 ]
日本と朝鮮の二千年① 神話時代~近世 <シリーズ 日本と朝鮮7>
井上秀雄、上田正昭編(太平出版社 1973.10)[ 書籍 ]
日本における朝鮮人の文学の歴史 1945年まで
任展慧著(法政大学出版局 1994.1)[ 書籍 ]
日本による朝鮮支配の40年 <朝日カルチャーブックス17>
姜在彦著(大阪書籍 1985.3)[ 書籍 ]
日本のアジア侵略を問う <フェミローグ 3>
『フェミローグ』の会編(京都 玄文社 1992.6)[ 書籍 ]
日本の軍隊慰安所制度と朝鮮人軍隊慰安婦 
尹明淑著(明石書店 2003.2)[ 書籍 ]
日本の原爆記録 12 
西村豊行、朴秀馥、辛泳洙、郭貴勲著(日本図書センター 1991.5)[ 書籍 ]
日本の戦後補償 
日本弁護士連合会編(明石書店 1994.7)[ 書籍 ]
日本のなかのアジア 留学生・在日朝鮮人・「難民」
田中宏著(大和書房 1980.6)[ 書籍 ]
日本の年輪 
朝日新聞社編(朝日新聞社 1969.1)[ 書籍 ]
日本の百年3  果てしなき戦線
鶴見俊輔、神島二郎、橋川文三、今井清一、松本三之介、加藤秀俊著(筑摩書房 1962.3)[ 書籍 ]
日本の百年5  震災にゆらぐ
鶴見俊輔、神島二郎、橋川文三、今井清一、松本三之介、木村毅著(筑摩書房 1962.6)[ 書籍 ]
日本の百年6  成金天下
鶴見俊輔、神島二郎、橋川文三、今井清一、松本三之介、菅井準著一(筑摩書房 1962.11)[ 書籍 ]
日本の百年7  明治の栄光
鶴見俊輔、神島二郎、橋川文三、今井清一、松本三之介、虫明亜呂無著(筑摩書房 1962.12)[ 書籍 ]
日本の百年8  強国をめざして
鶴見俊輔、神島二郎、橋川文三、今井清一、松本三之介、佐藤忠男著(筑摩書房 1963.3)[ 書籍 ]
日本の歴史 高等学校2・3学年社会科用
文部省著作(教育図書 1951.2)[ 書籍 ]
日本はどこへ行くのか 天皇と神道と戦争責任
戸村政博著(キリスト新聞社 1989.4)[ ]
ニューギニア戦鎮魂賦 終りなき戦後 埋もれた記録への旅 <無名戦士の記録シリーズ>
飯田進著(旺史社 1987.8)[ 書籍 ]
人間の住んでいる島  沖縄・伊江島土地闘争の記録 写真記録
阿波根昌鴻著(阿波根昌鴻 1999.3)[ 書籍 ]
ヌサンタラ航海記 
村井吉敬、藤林泰編(リブロポート 1994.9)[ 書籍 ]
ネグロス 嘆きの島
山本宗補著(第三書館 1991.5)[ 書籍 ]
熱帯林の冒険 サラワクの先住民を訪ねて
原後雄太著(洋泉社 1989.7)[ 書籍 ]
ネパールの少女買春 女性NGOからのレポート
ABCネパール編/矢野好子訳(明石書店 1996.7)[ 書籍 ]
狙われる子どもの性 子ども買春・ポルノ・性的虐待
ジュディス・エニュー著/戒能民江、坂田千鶴子、平林美都子訳(啓文社 1991.7)[ 書籍 ]
年間学習指導計画表 日本書籍2002(平成14)年度版『わたしたちの中学社会』 カリキュラムづくりのために
日本書籍(日本書籍)[ 書籍 ]
「NO(ノー)」と言える日本 新日米関係の方策(カード) <カッパ・ホームズ>
盛田昭夫、石原慎太郎著(光文社 1989.12)[ 書籍 ]
老斤里から梅香里まで 駐韓米軍問題解決運動史 From Nogunri to Maehyangri
「老片里から梅香里まで」発刊委員会編(図書出版「[キップンチャ](深い自由)日本事務所 2002.1)[ 書籍 ]
ノドンジャ(労働者) 韓国民衆労組はたたかう
「労働情報」編集委員会編(教育史料出版会 1989.8)[ 書籍 ]
野の荊棘(イバラ) 
石田甚太郎著(スペース伽耶 2007.7)[ 書籍 ]
登戸研究所から考える戦争と平和 
山田朗、渡辺賢二、齋藤一晴著(芙蓉書房出版 2011.6)[ 書籍 ]


開館日・時間

水〜日曜日 13:00〜18:00

閉館日

月・火・祝日・年末年始
※団体でのご来館については事前にご連絡ください。
※展示入れ替え期間は休館です。

入館料

18歳以上:500円
18歳未満:300円
小学生以下:無料
※障がいのある方の付添いは無料。

住所

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〒169-0051
東京都新宿区西早稲田2-3-18
AVACOビル2F
Tel: (03) 3202 4633
Fax: (03) 3202 4634
E-mail: wam@wam-peace.org
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