所蔵資料の紹介

【 書籍 】

[ さ-そ ]

最後の特攻隊員 二度目の「遺書」
信太正道著(高文研 1998.9)[ 書籍 ]
最後の場所で A Gesture Life <CREST BOOKS>
チャンネ・リー著/高橋茅香子訳(新潮社 2002.1)[ 書籍 ]
済州四・三 
許榮善、済州四・三研究所編/小原つなき共訳(民主化運動記念事業会 2006.10)[ 書籍 ]
最初に父が殺された 飢餓と虐殺の恐怖を越えて
ルオン・ウン、井川一久解説/小林千枝子訳(無名舎 2000.9)[ 書籍 ]
在日外国人 法の壁、心の溝<岩波新書(新赤版)171>
田中宏著(岩波書店 1991.5)[ 書籍 ]
在日韓国・朝鮮人の戦後補償 
戦後補償問題研究会編(明石書店 1991.10)[ 書籍 ]
在日韓国・朝鮮人の補償・人権法 在日旧植民地出身者に関する戦後補償および人権保障制度をめざして
民族差別と戦う連絡協議会著(新幹社 1989.11)[ 書籍 ]
在日韓国人「政治犯」と私 
吉松繁著(連合出版 1987.1)[ 書籍 ]
在日朝鮮人・揺れる家族模様 ほるもん文化④
ほるもん文化編集委員会、金栄編(新幹社 1993.11)[ 書籍 ]
在日朝鮮人と日本社会 Human Rights of Koreans in Japan in the Light of International Human Rights Law. <AKASHI 人権ブックス 9>
在日朝鮮人・人権セミナー編(明石書店 1999.11)[ 書籍 ]
在日朝鮮人の就労実態調査 大阪を中心に
在日高麗労働者連盟著(新幹社 1992.9)[ 書籍 ]
在日米軍基地の収支決算 <ちくま新書256>
前田哲男著(筑摩書房 2000.7)[ 書籍 ]
在留特別許可〔新版〕 アジア系外国人とのオーバーステイ国際結婚 Special permission for residence
サーム・シャヘド著/関口千恵訳(明石書店 2002.6)[ 書籍 ]
咲ききれなかった花 日本軍「慰安婦」ハルモニの絵画集
ナヌムの家附設日本軍「慰安婦」歴史館編/庵ざこ由香、姜如淑、権明重訳(キップンチャユ 2000.9)[ 書籍 ]
さくら、ムラティの花咲く陰に インドネシア独立戦争に協力した日本兵
東門容著(思想の科学社 1992.11)[ 書籍 ]
支那事変従軍日記 
寺坂孝夫著(寺坂孝夫 1990.1)[ 書籍 ]
裁かれた戦時性暴力 「日本軍性奴隷制を裁く女性国際戦犯法廷」とは何であったか
VAWW-NETジャパン(バウネット・ジャパン)、西野瑠美子、金富子、松井やより、ノーマ・フィールド、クリスチーヌ・チンキン、林博史著/関典子、加藤和恵訳(白澤社 2001.10)[ 書籍 ]
裁かれた戦争犯罪 イギリスの対日戦犯裁判
林博史著(岩波書店 1998.3)[ 書籍 ]
裁かれるニッポン 戦時奴隷制―日本軍「慰安婦」・強制労働をめぐって
ICJ国際セミナー東京委員会編(日本評論社 1996.2)[ 書籍 ]
裁かれるのは誰か 
原田正純著(世織書房 1995.10)[ 書籍 ]
サハリンと日本の戦後責任 
高木健一著(凱風社 1990.2)[ 書籍 ]
サラム 歴史編 1:朝鮮民族の歩みと日本 <サラム草書シリーズ⑤>
大阪市外国人教育研究協議会編(ブレーンセンター 1986.4)[ 書籍 ]
サラを救え! レイプ被害者に不当な死刑判決Sarah Au bount de l’enfer
マリ=クレール・マンデス=フランス著/垂水洋子訳(凱風社 1998.4)[ 書籍 ]
サンダカン八番娼館 底辺女性史序章
山崎朋子著(筑摩書房 1972.5)[ 書籍 ]
慈愛寮に生きた女性たち 
林千代編著、社会福祉法人慈愛寮編(婦人福祉理論研究会 1997.3)[ 書籍 ]
シアル革命の夢 <咸錫憲著作集 8 >
高崎宗司監修/庵逧由香、中野宣子、堀山明子、松井聖一郎訳(新教出版社 1992.7)[ 書籍 ]
JFC(ジャパニーズ フィリピーノ チルドレン)の母と子の物語 
石田甚太郎著(新読書社 2004.4)[ 書籍 ]
JEN 旧ユーゴと歩んだ2000日 日本緊急救援NGOグループ活動報告
西村一郎著(佼成出版社 2000.1)[ 書籍 ]
シェルター・女たちの危機 人身売買からドメスティック・バイオレンスまで“みずら”の10年
かながわ・女のスペース“みずら”編(明石書店 2002.4)[ 書籍 ]
ジェンダーからみた新聞のうら・おもて 新聞女性学入門
田中和子編、諸橋泰博、松井やより(現代書館 2001.5)[ 書籍 ]
ジェンダーの視点からみる日韓近現代史 
日韓「女性」共同歴史教材編纂委員会編(梨の木舎 2005.10)[ 書籍 ]
自決命令 インパール兵隊戦記
黒岩正幸著(光人社 1984.8)[ 書籍 ]
死者が語る戦争 
河出書房新社編集部著(河出書房新社 1983.8)[ 書籍 ]
死者の谷 知られざるビルマ密林作戦
古賀保夫著(昭和出版 1980.10)[ 書籍 ]
詩集 砕かれた花たちへのレクイエム 
石川逸子著(花神社 1994.7)[ 書籍 ]
詩集 砕かれた花たちへのレクイエム 
石川逸子著(花神社 1994.7)[ 書籍 ]
詩集 シベリアの花 
広田瑞恵著(広田瑞恵 2006.4)[ 書籍 ]
詩集 ゆれる木槿花(ムグンファ) 
石川逸子著(花神社 1991.7)[ 書籍 ]
静岡の遊廓 二丁目 
小長谷澄子著(文芸社 2007.5)[ 書籍 ]
自生への情熱 韓国の政治囚から人権運動家へ
徐俊植著/西村誠編訳(影書房 1995.7)[ 書籍 ]
死線を越えて 救護看護婦の手記
日本赤十字社熊本県支部編(日本赤十字社熊本県支部 1979.7)[ 書籍 ]
シッタン河脱出作戦 SITTANG:The Last Battle
ルイス・アレン著/長尾睦也(早川書房 1975.3)[ 書籍 ]
児童文化にみる戦争責任 子どもたちを戦争にかりたてた大人たち 連続<小法廷>の記録⑥ <アジア民衆法廷ブックレット>
アジアに対する日本の戦争責任を問う民衆法廷準備会編(樹花舎 1995.7)[ 書籍 ]
シネアスト許泳の「昭和」 <シバシン文庫 5>
内海愛子、村井吉敬著(凱風社 1987.7)[ 書籍 ]
死の鉄路 泰緬鉄道―ビルマ人労務者の記録
リンヨン・ティッルウィン著/田辺寿夫訳(毎日新聞社 1981.3)[ 書籍 ]
司法が認定した日本軍「慰安婦」 被害・加害事実は消せない! <かもがわブックレット186>
坪川宏子、大森典子著(かもがわ出版 2011.12)[ 書籍 ]
司法の戦争責任・戦後責任 内外の民衆抑圧を支えた司法の実態 内外の民衆抑圧を支えた司法の実態 <アジア民衆法廷ブックレット>
アジアに対する日本の戦争責任を問う民衆法廷準備会編(樹花舎 1995.7)[ 書籍 ]
清水澄子「従軍慰安婦問題」国会議事録集  戦争と性的奴隷、許せない―人権と名誉の回復、そして謝罪と補償を
清水澄子事務所著(清水澄子事務所 1993.1)[ 書籍 ]
市民社会と非戦の思想 <敬和カレッジ・ブックレットNo.8>
小田実、松井やより著(敬和学園大学 2002.4)[ 書籍 ]
市民社会とメディア 
原寿雄、石川旺、音好宏、石川明、吉澤正一、本橋春紀編(リベルタ出版 2000.2)[ 書籍 ]
市民と援助 いま何ができるか <岩波新書(赤版)133>
松井耶依著(岩波書店 1994.11)[ 書籍 ]
ジャーナリズムの原点 体験的新聞・放送論
川崎泰資、柴田鉄治著(岩波書店 1996.12)[ 書籍 ]
ジャーナリズムの女性観 
児玉美意子著(学文社 1989.3)[ 書籍 ]
社会廓清論 <中公文庫>
山室軍平著(中央公論社 1977.6)[ 書籍 ]
社会変革をめざした女たち 日本婦人問題懇話会会報アンソロジー
日本婦人問題懇話会会報アンソロジー編集委員会編、松井耶依(ドメス出版 2000.9)[ 書籍 ]
写真記録 破られた沈黙 アジアの「従軍慰安婦」たち
伊藤孝司著(風媒社 1993.7)[ 書籍 ]
写真集 証言する風景 名古屋発/朝鮮人・中国人強制連行の記録
「証言する風景」刊行委員会著(風媒社  1991.8)[ 書籍 ]
写真集 泰緬鉄道 遠い汽笛 別冊
泰緬鉄道建設の記録 遠い汽笛刊行委員会著(あさを社 1978.8)[ 書籍 ]
写真集 望郷朝鮮 
(国書刊行会 1980.9)[ 書籍 ]
写真図説 日本の侵略 
アジア民衆法廷準備会編(大月書店 1994.2)[ 書籍 ]
写真と絵で見る北朝鮮現代史 1945~ 
金聖甫、キグァンソ、李信澈著李泳采監訳(コモンズ 2010.12)[ 書籍 ]
写真日記 アガシたちの日本 「韓国スミダ」女子労働者の238日
高波淳 写真・文(記録社 1991.6)[ 書籍 ]
じゃぱゆきさん アジアは女だ
山谷哲夫著(情報センター出版局 1985.2)[ 書籍 ]
ジャワ・オランダ人少年抑留所 <教科書に書かれなかった戦争 Part 24>
内海愛子、H. L. B. マヒュー、M. ファン・ヌフェレン著/川戸れい子訳(梨の木舎 1997.10)[ 書籍 ]
ジャワで抑留されたオランダ人女性の記録 <教科書に書かれなかった戦争 Part 23:歴史を生きぬいた女たち>
ネル・ファン・デ・グラーフ著、内海愛子解説/渡瀬勝、内海愛子訳(梨の木舎 1996.3)[ 書籍 ]
上海より上海へ 兵站病院の産婦人科医
麻生徹男著(石風社 1993.12)[ 書籍 ]
「周縁化」「不可視化」を乗り越えて 人種主義・人種差別等に関する国連特別報告者の日本公式訪問報告書を受けて <現代世界と人権20>
半差別国際運動日本委員会(IMADR-JC)編(半差別国際運動日本委員会(IMADR-JC) 2006.10)[ 書籍 ]
宗教の戦争責任 神社の海外進出と仏教の植民地布教 連続<小法廷>の記録⑩ <アジア民衆法廷ブックレット>
アジアに対する日本の戦争責任を問う民衆法廷準備会編、中野三千男,菱木政晴陳述(樹花舎 1996.1)[ 書籍 ]
十九年兵の苦闘 
善八十五中隊戦友会著(八十五中隊戦友会 1994.3)[ 書籍 ]
従軍慰安所「海乃家」の伝言 海軍特別陸戦隊指定の慰安婦たち
華公平著(日本機関紙出版センター 1992.8)[ 書籍 ]
従軍慰安婦 新資料による国会論戦
吉川春子著(あゆみ出版 1997.11)[ 書籍 ]
従軍慰安婦 その支配と差別の構図
千田夏光、馬原鉄男著(部落問題研究所 1992.9)[ 書籍 ]
従軍慰安婦 “声なき女”八万人の告発
千田夏光著(双葉社 1973.12)[ 書籍 ]
従軍慰安婦  続篇 <三一新書>
千田夏光(三一書房 1978.9)[ 書籍 ]
従軍慰安婦 正篇 <三一新書883>
千田夏光著(三一書房 1978.9)[ 書籍 ]
従軍慰安婦 続篇 <三一新書884>
千田夏光著(三一書房 1978.9)[ 書籍 ]
従軍慰安婦・慶子:KAPPA NOVELS ドキュメントシリーズ 中国,ガ島,ビルマ…死線をさまよった女の証言
千田夏光著(光文社 1981.11)[ 書籍 ]
従軍慰安婦 元兵士たちの証言
西野瑠美子著(明石書店 1992.4)[ 書籍 ]
従軍慰安婦と十五年戦争 ビルマ慰安所経営者の証言
西野留美子(明石書店 1993.5)[ 書籍 ]
従軍慰安婦 <岩波新書(赤版)>
吉見義明著著(岩波書店 2007.2)[ 書籍 ]
従軍慰安婦資料集 
吉見義明編(大月書店 1992.11)[ 書籍 ]
従軍慰安婦・内鮮結婚 性の侵略・戦後責任を考える
鈴木裕子著(未来社 1992.3)[ 書籍 ]
従軍慰安婦110番 電話の向こうから歴史の声が
従軍慰安婦110番編集委員会編(明石書店 1992.6)[ 書籍 ]
従軍慰安婦「海乃家」の伝言 海軍特別陸戦隊指定の慰安婦たち
華公平著(日本機関紙出版センター 1992.8)[ 書籍 ]
従軍慰安婦と戦後補償 日本の戦後補償 <三一新書>
高木健一著(三一書房 1997.1)[ 書籍 ]
従軍慰安婦と歴史認識 
荒井信一、西野瑠美子、前田朗編著(新興出版社 1993.5)[ 書籍 ]
「従軍慰安婦」にされた少女たち <岩波ジュニア新書222>
石川逸子著(岩波書店 1993.8)[ 書籍 ]
従軍慰安婦のはなし 十代のあなたへのメッセージ
西野留美子著、伊勢英子さし絵(明石書店 1997.11)[ 書籍 ]
従軍慰安婦悲史 戦史の空白部分を抉る
千田夏光著(エルム 1992.3)[ 書籍 ]
従軍慰安婦問題アジア連帯会議 報告集 
従軍慰安婦問題行動ネットワーク著(従軍慰安婦問題行動ネットワーク 1992.10)[ 書籍 ]
「従軍慰安婦」問題と性暴力 
鈴木裕子著(未来社 1997.5)[ 書籍 ]
「従軍慰安婦」をめぐる30のウソと真実 
吉見義明、川田文子編著(大月書店 1997.6)[ 書籍 ]
従軍風土記 海軍報道班員選書
寒川光太郎著(興亜日本出版 1943.8)[ 書籍 ]
十五対一 激闘ビルマ戦線
辻政信著(原書房 1979.5)[ 書籍 ]
「自由主義史観」を解読する 
天野恵一、松井やより編(社会評論社 1997.9)[ 書籍 ]
終戦の賠償 台湾現代小説選 II<研文選書21>
李双沢著/松永正義訳(研文出版 1984.7)[ 書籍 ]
秋霜五〇年 台湾・東京・北京・沖縄
郭承敏著(おきなわ文庫 1997.11)[ 書籍 ]
自由と天皇制 <憲法問題双書>
笹川紀勝著(弘文堂 1995.5)[ 書籍 ]
自由への代償 ファシズムが吹き荒れた時代
倉田冨士雄著(ウインかもがわ 1999.8)[ 書籍 ]
住民自治・地方分権と改憲 地域社会の再現に抗して
ピープルズ・プラン研究所編(現代企画室 2008.8)[ 書籍 ]
16歳の兵器工場 長野県野沢高女勤労動員の手記
山室静編(太平出版社 1975.10)[ 書籍 ]
授業 ナガサキ 平和への祈りの授業
畑島喜久生著(国土社 1990.3)[ 書籍 ]
授業・従軍慰安婦 歴史教育と性教育からのアプローチ
川田文子編著(教育史料出版会 1998.5)[ 書籍 ]
儒教社会の女性たち <世界の女性史16 中国1>
岸辺成雄編(評論社 1977.9)[ 書籍 ]
ジュゴンの海から 私たちの言葉がわかりますか
辺野古・ジュゴン語翻訳の会著(辺野古・ジュゴン語翻訳の会 2004.11)[ 書籍 ]
出版倫理とアジア女性の人権 『タイ買春読本』抗議・裁判の記録 <AKASHI人権ブックス10>
タイ女性の友編(明石書店 2000.3)[ 書籍 ]
受難島の人びと 
溝上泰子著(未来社 1959.12)[ 書籍 ]
主婦が歩きだすとき 
高橋ますみ著(BOC出版部 1980.2)[ 書籍 ]
主よ、いつまでですか 無実の死刑囚・袴田巌獄中書簡
袴田巌さんを救う会編(新教出版社 1992.8)[ 書籍 ]
春婦傳 
田村泰次郎著(銀座出版社 1947.5)[ 書籍 ]
SHOAH ショアー 
クロード・ランズマン著/高橋武智訳(作品社 1995.6)[ 書籍 ]
小・中・高校における国連憲章・国際法の教育 世界市民として生きるために
森田俊男著(平和文化 2005.5)[ ]
硝煙のビルマ戦線 
渡辺吉央著(旺史社 1983.1)[ 書籍 ]
娼妓解放哀話 <中公新書>
沖野岩三郎著(中央公論社 1982.12)[ 書籍 ]
証言 強制連行された朝鮮人慰安婦たち 
韓国挺身隊問題対策協議会、挺身隊対策研究会編(明石書店 1993.10)[ 書籍 ]
証言 従軍慰安婦女子勤労挺身隊 強制連行された朝鮮人女性たち
伊藤孝司編著(風媒社 1992.8)[ 書籍 ]
証言 朝鮮人強制連行 
金賛汀編著(新人物往来社 1975.3)[ 書籍 ]
証言 七三一石井部隊 今、初めて明かす女子隊員の記録
郡司陽子著(徳間書店 1982.8)[ 書籍 ]
証言 日本最後の学童集団疎開 
浅利政俊編著(幻洋社 1994.6)[ 書籍 ]
証言 百四十七の戦争 
朝日新聞山形支局著(朝日新聞社 1986.8)[ 書籍 ]
証言 未来への記憶 アジア「慰安婦」証言集1 南・北・在日コリア編 上
西野瑠美子、金富子責任編集、アクティブ・ミュージアム「女たちの戦争と平和資料館」編(明石書店 2006.6)[ 書籍 ]
証言 未来への記憶 アジア「慰安婦」証言集 Ⅱ 南・北・在日コリア編 下
西野瑠美子、金富子責任編集、アクティブ・ミュージアム「女たちの戦争と平和資料館」編(明石書店 2010.5)[ 書籍 ]
証言 霧社事件 台湾山地人の抗日蜂起
アウイヘッパハ証言、許介鱗編(草風館 1985.12)[ 書籍 ]
証言・樺太(サハリン)朝鮮人虐殺事件 
林えいだい著(風媒社 1991.9)[ 書籍 ]
証言記録 従軍慰安婦・看護婦 戦場に生きた女の慟哭
広田和子著(新人物往来社 1975.11)[ 書籍 ]
証言記録 従軍慰安婦・看護婦 <新人物文庫19>
広田和子著(新人物往来社 2009.8)[ 書籍 ]
「娘子軍(ジョウシグン)」哀史 からゆき、娼婦、糸工女たちの生と死
山田盟子著(光人社 1992.11)[ 書籍 ]
小説 泰緬鉄道 
清水寥人著(毎日新聞社 1968.7)[ 書籍 ]
浄土の回復 愛媛玉串料訴訟と真宗教団
安西賢誠著(樹花舎 1993.10)[ 書籍 ]
娼婦 海外流浪記 もうひとつの明治<三一新書 100万人の焦点>
宮岡謙二著(三一書房 1968.3)[ 書籍 ]
昭和史の消せない真実 グラフィック・レポート
上羽修写真、中原道子文(岩波書店 1992.9)[ 書籍 ]
昭和天皇 二つの「独白録」 <NHKスペシャルセレクション>
東野真著(日本放送出版協会 1998.8)[ 書籍 ]
昭和天皇の軍事思想と戦略 
山田朗著(校倉書房 2002.6)[ 書籍 ]
昭和天皇の十五年戦争 
藤原彰著(青木書店 1991.12)[ 書籍 ]
昭和天皇の終戦史 <岩波新書(新赤版)>
吉田裕著(岩波書店 1999.4)[ 書籍 ]
昭和天皇の戦争 摂政就任から敗戦まで
勝野駿著(図書出版社 1990.2)[ 書籍 ]
昭和の終焉 1988・9-1989・2 天皇と日本人
朝日ジャーナル編集部編(朝日新聞社 1989.12)[ 書籍 ]
昭和の精神史 <新潮叢書>
竹山道雄著(新潮社 1956.5)[ 書籍 ]
植民地・占領地経済支配にみる戦争責任 part 1 「満州国」における農産物収奪政策 連続<小法廷>の記録⑧ <アジア民衆法廷ブックレット>
アジアに対する日本の戦争責任を問う民衆法廷準備会編(樹花舎 1995.11)[ 書籍 ]
植民地期朝鮮の教育とジェンダー 就学・不就学をめぐる権力関係
金富子著(世織書房 2005.10)[ 書籍 ]
植民地台湾の日本女性生活史  明治篇 <現代アジア叢書 27>
竹中信子著(田畑書店 1995.12)[ 書籍 ]
女工哀史 <岩波文庫(白版)>
細井和喜蔵(岩波書店 1973.11)[ 書籍 ]
女子高校生が見た韓国独立記念館 <人の世界シリーズ13>
淑徳与野高等学校編著(かのう書房 1993.9)[ 書籍 ]
女子大生と学ぼう「慰安婦」問題 
神戸女学院大学石川康宏ゼミナール編(日本機関紙出版センター 2008.10)[ 書籍 ]
女性・暴力・人権 
渡辺和子編著(学陽書房 1994.11)[ 書籍 ]
女性解放とは何か 女たちの団結は力強く、国境を越える
松井やより著(未来社 1980.10)[ 書籍 ]
女性解放の思想と行動-戦前編- 
田中寿美子編(時事通信社 1975.12)[ 書籍 ]
女性解放の思想と行動-戦後編- 
田中寿美子編(時事通信社 1975.12)[ 書籍 ]
女性国際戦犯法廷 NKH番組改変裁判 記録集 
「戦争と女性への暴力」日本ネットワークNHK番組改変裁判弁護団編(日本評論社 2010.12)[ 書籍 ]
女性国際戦犯法廷の全記録 1 <日本軍性奴隷制を裁く 2000年女性国際戦犯法廷の記録 5>
VAWW-NET Japan編、松井やより、西野瑠美子、金富子、林博史、川口和子、東澤靖責任編集(緑風出版 2002.5)[ 書籍 ]
女性国際戦犯法廷の全記録 2 <日本軍性奴隷制を裁く 女性国際戦犯法廷とは何であったか 6>
VAWW-NET Japan編、松井やより、西野瑠美子、金富子、林博史、川口和子、東澤靖責任編集(緑風出版 2000.7)[ 書籍 ]
女性に対する暴力 国連人権委員会特別報告書
ラディカ・クマラスワミ著/クマラスワミ報告書研究会訳(明石書店 2000.11)[ 書籍 ]
女性に対する暴力をめぐる10年 国連人権委員会特別報告者クマラスワミ最終報告
ラディカ・クマラスワミ著/VAWW-NETジャパン翻訳チーム訳(明石書店 2003.12)[ 書籍 ]
女性の人権アジア法廷 人身売買・慰安婦問題・基地買春を裁く
「女性の人権」委員会編(明石書店 1994.10)[ 書籍 ]
女性の人権アジア法廷 女性の人身売買・慰安婦問題・基地買春を裁く
アジア女性人権評議会・「女性の人権」委員会(アジア女性人権評議会・「女性の人権」委員会 1994.3)[ 書籍 ]
女性の人権と現代社会 
上智大学社会正義研究所、国際基督教大学社会科学研究所編(明石書店 1996.10)[ 書籍 ]
女性への暴力防止・法整備のための国連ハンドブック 政府・議員・市民団体・女性たちに
国際連合女性の地位向上部、矯風会ステップハウス編/原美奈子訳(梨木舎 2011.3)[ 書籍 ]
女拓 
田村泰次郎著(中央公論社 1964.12)[ 書籍 ]
初年兵と従軍慰安婦 
菅原幸助著(三一書房 1997.4)[ 書籍 ]
初年兵のビルマ最前線 菊第十八師団激戦記
清水一男著(石風社 1993.10)[ 書籍 ]
知られざる台湾 台湾独立運動家の叫び <三省堂新書70>
林景明著(三省堂 1971.9)[ 書籍 ]
資料 日韓関係 1 政治・経済・拷問の実態
日韓関係を記録する会編(現代史出版会 1976.2)[ 書籍 ]
資料 日韓関係 2 人脈・金脈・KCIAの実態
日韓関係を記録する会編(現代史出版会 1976.3)[ 書籍 ]
資料集 地球時代とアジアの人権 アジア・太平洋人権情報センター(仮称)の役割
アジア・太平洋人権情報センター(仮称)基本整備計画策定委員会著(アジア・太平洋人権情報センター(仮称)基本整備計画策定委員会 1993.9)[ 書籍 ]
資料集・日本軍にみる性管理と性暴力 フィリピン 1941~45年
戦地性暴力を調査する会編(梨の木舎 2008.8)[ 書籍 ]
死を招く援助 バングラデシュ開発援助紀行 T?dliche Hilfe
ブリギッテ・エルラー著/伊藤明子訳(亜紀書房 1987.8)[ 書籍 ]
新 犯罪報道の犯罪 <講談社文庫あ38-2>
浅野健一著(講談社 1989.6)[ 書籍 ]
シンガポール 近い昔の話 1942~1945 日本軍占領下の人びとの暮らし
シンガポール・ヘリテージ・ソサエティ、リー・ギョク・ボイ編/越田稜、新田準訳(凱風社 1996.11)[ 書籍 ]
シンガポール華僑粛清 日本軍はシンガポールで何をしたのか
林博史著(高文研 2007.6)[ 書籍 ]
シンガポール日本人墓地 写真と記録
樋口直樹、勝真由美、川田悠介、弘松義生、鈴木俊男、大谷龍司写真(シンガポール日本人会 1983)[ 書籍 ]
シンガポールの日本軍 日本人の東南アジア観にふれながら
小林正弘著(汐文社 1986.4)[ 書籍 ]
真空地帯(上) <河出書房市民文庫141>
野間宏著(河出書房 1953.1)[ 書籍 ]
真空地帯(下) <河出書房市民文庫>
野間宏著(河出書房 1953.1)[ 書籍 ]
人権条約上の国家の義務 
申惠?著(日本評論社 1999.3)[ ]
人権と報道 報道のあるべき姿をもとめて
日本弁護士連合会、人権擁護委員会編(明石書店 2000.10)[ 書籍 ]
人権の国際化 国際人権法の挑戦 <神奈川大学法学研究叢書>
阿部浩己著(現代人文社 1998.11)[ 書籍 ]
人権への道 レポート・戦後台湾の人権
人権之路編集委員会編/盧兆麟、蔡焜霖訳(陳文成博士記念基金会 2007.7)[ 書籍 ]
新国際秩序と平和 <講座平和学4>
日本平和学会編集委員会編(早稲田大学出版部 1986.11)[ 書籍 ]
震災下の中国人虐殺 中国人労働者と王希天はなぜ殺されたか
仁木ふみ子著(青木書店 1993.8)[ 書籍 ]
真実と和解 ネルソン・マンデラ最後の闘い
山本浩著(日本放送出版会 1999.2)[ 書籍 ]
人身売買 <岩波新書 D110>
牧英正著著(岩波書店 1993.2)[ 書籍 ]
「陣中日誌」に書かれた慰安所と毒ガス 南京大虐殺にかかわったとみられる特設第十三師団第六五連隊の後日譚 <教科書に書かれなかった戦争 Part 14>
高崎隆治著(梨の木舎 1993.12)[ 書籍 ]
心的外傷と回復 Trauma and Recovery
ジュディス・L・ハーマン著/中井久夫訳(みすず書房 1998.6)[ 書籍 ]
人道的介入 正義の武力行使はあるか <岩波新書752>
最上敏樹著(岩波書店 2001.11)[ 書籍 ]
人道に対する罪 グローバル市民社会が裁く Crimes Against Humanity:Justice by Grobal Civil Society
前田朗著(青木書店 2009.3)[ 書籍 ]
新版 世界女性史 
玉城肇著(西田書店 1976.7)[ 書籍 ]
新版 ヒューマンセクソロジー 確かな知性と豊かな感性で生きる21世紀の性
山本直秀、高柳美知子、村瀬幸浩編著(一橋出版 2000.10)[ 書籍 ]
新版 私の従軍中国戦線 村瀬守保写真集 一兵士が写した戦場の記録
村瀬守保(日本機関紙出版センター 2005.3)[ 書籍 ]
新聞 危機に立つ新聞ジャーナリズムのゆくえ <21世紀のマスコミ01>
桂敬一編集委員代表、服部孝章、須藤春夫、伊藤洋子編(大月書店 1997.7)[ 書籍 ]
新聞記者入門 <朝日カルチャーブックス80>
朝日カルチャーセンター編(大阪書籍 1988.4)[ 書籍 ]
新聞記者入門 <朝日カルチャーブックス80>
朝日カルチャーセンター編(大阪書籍 1988.4)[ 書籍 ]
新編 三光 第1集 中国で、日本人は何をしたか <KAPPA NOVELS ノンフィクションシリーズ>
中国帰還者連絡会著(光文社 1982.8)[ 書籍 ]
新編 天皇制国家の支配原理 
藤田省三(影書房 1996.3)[ 書籍 ]
シンポジウム沖縄 引き裂かれた民族の課題 <三省堂新書23>
木下順二、日高六郎、田港朝昭著(三省堂 1968.4)[ 書籍 ]
人民の沈黙 わたしの中国記
松井やより著(すずさわ書店 1980.10)[ 書籍 ]
深夜 金芝河+富山妙子詩画集
金芝河、富山妙子石版画/鄭敬謨訳(土曜美術社 1976.10)[ 書籍 ]
侵略  中国における日本戦犯の告白
中国帰還者連絡会新読書社編集部著(新読書社 1982.8)[ 書籍 ]
侵略神社 靖国思想を考えるために
辻子実著(新幹社 2007.2)[ 書籍 ]
侵略戦争 歴史事実と歴史認識<ちくま新書207>
纐纈厚著(こうけつ・あつし)(筑摩書房 1999.7)[ 書籍 ]
侵略戦争の証言 <アジアの声・第2集>
「アジア・太平洋地域の戦争犠牲者に思いを馳せ、心に刻む集会」実行委員会(戦争犠牲者を心に刻む会)編(東方出版 1993.7)[ 書籍 ]
侵略の証言 中国における日本人戦犯自筆供述書
新井俊男、藤原彰著(岩波書店 1999.8)[ 書籍 ]
水晶の夜 ナチ第三帝国におけるユダヤ人迫害
H-J・デッシャ-著/小岸昭訳(人文書院 1990.7)[ 書籍 ]
水爆ブラボー 3月1日ビキニ環礁・第五福竜丸 <母と子でみるA34>
豊崎博光、安田和也著(草の根出版会 2004.2)[ 書籍 ]
水平線はまねく Horizon is Calling
八島太郎著(晶文社 1979.9)[ 書籍 ]
水曜フリートーク集 パート1 アジアと私 第1回 アジアとわたし(1992年2月19日)
中原道子語り(アジアの女たちの会 1992)[ 書籍 ]
水曜フリートーク集 パート1 アジアと私 第2回 在日が語る慰安婦問題(1992年3月18日)
朴和美語り(アジアの女たちの会 1992)[ 書籍 ]
水曜フリートーク集 パート1 アジアと私 第3回 女の目で見た中国(1992年4月15日)
田畑佐和子語り(アジアの女たちの会 1992)[ 書籍 ]
水曜フリートーク集 パート1 アジアと私 第4回 買春・性の商品化にどう対応する?
高里鈴代語り(アジアの女たちの会 1992)[ 書籍 ]
水曜フリートーク集 パート1 アジアと私 第5回 売買春 いま・むかし
大島静子語り(アジアの女たちの会 1992)[ 書籍 ]
水曜フリートーク集 パート1 アジアと私 第6回 女性の人権・売買春:国際的視野から
林陽子語り(アジアの女たちの会 1992)[ 書籍 ]
過ぎ去ろうとしない過去 ナチズムとドイツ歴史家論争
J・ハーバーマス、E.ノルテ著/徳永恂、清水多吉、三島憲一、小野島康雄、辰巳伸知、細見和之訳(人文書院 2000.6)[ 書籍 ]
スクリーンの日本人 日本映画の社会学
木下昌明著(影書房 1997.10)[ 書籍 ]
純姫(スニ) 上巻 ソウルに生きた女の物語 <漫画で読む同時代韓国!1巻>
李賢世著/岡田理、柳連淑、権在玉訳(三修社 1990.8)[ 書籍 ]
純姫(スニ) 下巻 ソウルに生きた女の物語
李賢世著/岡田理、柳連淑、権在玉訳(三修社 1990.8)[ 書籍 ]
スハルト・ファミリーの蓄財 
村井吉敬、佐伯奈津子、久保康之、間瀬朋子著(コモンズ 1999.11)[ 書籍 ]
スラウェシの海辺から もうひとつのアジア・太平洋
村井吉敬著(同文舘出版 1987.8)[ 書籍 ]
性・暴力・ネーション <フェミニズムの主張4>
江原由美子編(勁草書房  1998.11)[ 書籍 ]
正義がわれを呼ぶ時 
朴永昌著/金忠一訳(新教出版社 1980.9)[ 書籍 ]
政治的創造力の復権 <あごら叢書>
武藤一羊著(御茶の水書房 1998.11)[ 書籍 ]
生と死の肖像 
田中伸尚著(樹花舎 1999.8)[ 書籍 ]
性と侵略 「軍隊慰安所」84か所 元日本兵らの証言
1992・京都「おしえてください!『慰安婦』情報電話」報告集編集委員会編(社会評論社 1993.7)[ 書籍 ]
性の差異 La difference des sexes Genevieve Fraisse
ジュヌヴィエーヴ・フレス著/小野ゆり子訳(現代企画室 2000.11)[ 書籍 ]
性の女性史 
ハリエット・ギルバート著/椎野信雄、朴和美訳(現代書館 1995.4)[ 書籍 ]
性の神話を超えて 脱レイプ社会の論理 <講談社選書メチエ47>
スーザン・グリフィン著/幾島幸子訳(講談社 1995.4)[ 書籍 ]
性の奴隷 従軍慰安婦 
ジョージ・ヒックス著/濱田徹訳(三一書房 1995.10)[ 書籍 ]
性の歴史学 公娼制度・堕胎罪体制から買春防止法・優生保護体制へ
藤目ゆき(不二出版 2005.12)[ 書籍 ]
性犯罪業カタログ Sex Business Catalog
辰巳拓郎著(データハウス 1996)[ 書籍 ]
政府調査「従軍慰安婦」関係資料集成 1 警察庁関係公表資料/外務省関係公表資料
(財)女性のためのアジア平和国民基金編集復刻、後藤乾一、高崎宗司、和田春樹編集代表(龍渓書舎 1999.12)[ ]
政府調査「従軍慰安婦」関係資料集成 2 防衛庁関係公表資料(上)
(財)女性のためのアジア平和国民基金編集復刻、後藤乾一、高崎宗司、和田春樹編集代表(龍渓書舎 1999.12)[ 書籍 ]
政府調査「従軍慰安婦」関係資料集成 3 防衛庁関係公表資料(下)
(財)女性のためのアジア平和国民基金編集復刻、後藤乾一、高崎宗司、和田春樹編集代表(龍渓書舎 1999.12)[ 書籍 ]
政府調査「従軍慰安婦」関係資料集成 4 国立公文書館所蔵資料/大英帝国戦争博物館所蔵資料/厚生省関係公表資料
(財)女性のためのアジア平和国民基金編集復刻、後藤乾一、高崎宗司、和田春樹編集代表(龍渓書舎 1999.12)[ 書籍 ]
政府調査「従軍慰安婦」関係資料集成 5 米国国立公文所館所蔵資料/国立国会図書館所蔵資料/各巻資料の概要紹介
(財)女性のためのアジア平和国民基金編集復刻、後藤乾一、高崎宗司、和田春樹編集代表(龍渓書舎 1999.12)[ ]
性を買う男 
谷口和憲著(パンドラ 1997.11)[ 書籍 ]
「性」を語り始めた中国の女たち 重婚・売買婚・売買春・中絶・自立 性観念的躁動
戴晴、洛恪、欒暁明、?瑞垠、痩馬、向?著/林郁訳(徳間書店 1989.12)[ 書籍 ]
世界が報じた家永教科書裁判 
浪本勝年、荒牧重人、教科書裁判国際委員会編(エイデル研究所 1998.10)[ 書籍 ]
世界最悪の紛争「コンゴ」 平和以外に何でもある国
米川正子著(創成社 2010.5)[ 書籍 ]
世界中から人身売買がなくならないのはなぜ? 子どもからおとなまで売り買いされているという真実
小島優、原由利子著(合同出版 2010.11)[ 書籍 ]
世界の女性と人権 紛争と変革のなかで
アムネスティ・インターナショナル著(明石書店 1995.7)[ 書籍 ]
関釜連絡船 海峡を渡った朝鮮人 <朝日選書 354>
金賛汀著(朝日新聞社 1988.5)[ 書籍 ]
責任と償い 慰安婦・強制連行
国際人権研究会編(新泉社 1993.5)[ 書籍 ]
セクシュアリティ <日本のフェミニズム6>
井上輝子、上野千鶴子、江原由美子編(岩波書店 1995.2)[ 書籍 ]
セクシュアリティ <新編 日本のフェミニズム 6>
天野正子、伊藤公雄、伊藤るり、井上輝子、上野千鶴子、江原由美子、大沢真里、加納実紀代編集(岩波書店 2009.10)[ 書籍 ]
「セックスワーカー」とは誰か 移住・性労働・人身取引の構造と経験Sex Workers
青山薫著(大月書店 2007.12)[ 書籍 ]
前衛の女性 1950-1975 Japanese Women Artists in Avant-garde Movements, 1950-1975
小勝禮子、由本みどり編/高橋美保子、由本みどり訳(栃木県立美術館 2005.7)[ 書籍 ]
1950年朝鮮戦争と日本の米軍基地 性暴力とたたかう視点を中心に過去と今をむすぶ The Korean War in 1950s and U.S.bases in Japan
10.22出版記念講演会呼びかけ人、洛南女性史研究会著(10.22出版記念講演会呼びかけ人(河合大輔、鶴田律子、永谷ゆきこ、細木公真、水島希)、洛南女性史研究会 2000.12)[ 書籍 ]
一九四五年夏 満州 七虎力の惨劇
こちまさこ著(北星社 2008.7)[ 書籍 ]
一九四五年夏 はりま 相生事件を追う
こちまさこ著(北星社 2008.7)[ 書籍 ]
1945年・ベルリン解放の真実 戦争・強姦・子ども BeFreier und Befreite:Krieg, Vergewwaltigungen, Kinder
ヘルケ・ザンダー、バーバラ・ヨール編著/寺崎あき子、伊藤明子訳(パンドラ 1996.9)[ 書籍 ]
全共闘からリブへ <戦後史ノート戦後編>
女たちの現在を問う会編(インパクト出版会 1996.7)[ 書籍 ]
全記録 ソウル労連 ’85 6月 
ソウル労働運動連合編/梁官洙訳(柘植書房 1988.6)[ 書籍 ]
全国戦災史実調査報告書 昭和52年度、53年度
内閣総理大臣官房管理室(内閣総理大臣官房管理室 1979.3)[ ]
戦後50年 メディアの検証 
朝日新聞取材班著(三一書房 1996.2)[ 書籍 ]
戦後思想のポリティクス 戦後・暴力・ジェンダー1
大越愛子、井桁碧編著(青弓社 2005.11)[ 書籍 ]
戦後史と象徴天皇 
中村政則著(岩波書店 1995.5)[ 書籍 ]
戦後政治史  <岩波新書367>
石川真澄著(岩波書店 1995.6)[ 書籍 ]
戦後責任論 
高橋哲哉著(講談社 1999.12)[ 書籍 ]
戦後日韓関係 国交正常化交渉をめぐって
吉澤文寿著(クレイン 2005.8)[ 書籍 ]
〈戦後日本国家〉という問題 この蛹からどんな蛾が飛び立つのか
武藤一羊著(れんが書房新社 1999.9)[ 書籍 ]
戦後日本の売春問題 
神崎清著著(社会書房 1954.2)[ 書籍 ]
戦後平和主義を問い直す 戦犯裁判、憲法九条、東アジア関係をめぐって
林博史著(かもがわ出版 2008.8)[ 書籍 ]
戦後補償から考える日本とアジア <日本史ブックレット68>
内海愛子著(山川出版社 2002.1)[ 書籍 ]
戦後補償と国際人道法 個人の請求権をめぐって Postwar Reparations and International Humanitarian Law: The Question of Individual Claims for Compensation
申惠?、髙木喜孝、永野貫太郎編(明石書店 2005.10)[ 書籍 ]
戦後補償とは何か <News & Documents ND Books>
朝日新聞戦後補償問題取材班(朝日新聞社 1994.6)[ 書籍 ]
戦後補償の論理 プレフォーラム記録集
アジア太平洋地域戦後補償国際フォーラム実行委員会編(凱風社 1991.7)[ ]
戦後補償の論理 被害者の声をどう聞くか A Review on the War Compensation in Japan
高木健一著(れんが書房新社 1994.8)[ 書籍 ]
戦後補償法 その思想と立法 <世界人権問題叢書 29>
今村嗣夫、鈴木五十三、高木喜考編著(明石書店 1999.6)[ 書籍 ]
戦後補償法案を考える 個人補償の実現に向けて
岡村美知子、木野村照美、朴在哲編(戦後補償実現キャンペーン’96 1996.4)[ 書籍 ]
戦後補償を考える アジアの声 <第6集>
「アジア・太平洋地域 戦後補償を考える国際フォーラム」実行委員会編(東方出版 1992.8)[ 書籍 ]
「戦後補償」を考える <講談社現代新書 1213>
内田雅敏著(講談社 1994.8)[ ]
戦後歴史学と「自由主義史観」 
奈良歴史研究会編(青木書店 1997.5)[ 書籍 ]
戦後60年 写真が伝えた戦争 N.Y.デーリー・ニューズ写真コレクションから
ニュースパーク(日本新聞博物館)編(ニュースパーク(日本新聞博物館) 2005.3)[ 写真集 ]
戦時・性暴力をどう裁くか 国連マクドゥーガル報告全訳
VAWW-NET Japan編、松井やより、前田朗解説/VAWW-NET Japan訳(凱風社 1998.12)[ 書籍 ]
戦時・性暴力をどう裁くか 国連マクドゥーガル報告全訳
VAWW-NET Japan編、松井やより、前田朗解説/VAWW-NET Japan訳(凱風社 1999.6)[ 書籍 ]
戦時・性暴力をどう裁くか 国連マクドゥーガル報告全訳 <増補新装2000年版>
VAWW-NET Japan編、松井やより、前田朗解説/VAWW-NET Japan訳(凱風社 2001.3)[ 書籍 ]
戦時医学の実態 旧満州医科大学の研究
軍医学校跡地で発見された人骨問題を究明する会編、末永恵子講演(樹花舎 2005.10)[ 書籍 ]
戦時下のジャーナリズム 
高崎隆治著(新日本出版社 1987.8)[ 書籍 ]
戦時期日本の精神史 1931~1945年
鶴見俊輔著(岩波書店 1982.5)[ 書籍 ]
戦時性暴力被害者 「慰安婦」にされた少女 
後藤ひろみ文、古川ひろし絵(男女平等をすすめる教育全国ネットワーク 2010.10)[ 紙芝居 ]
戦時性暴力をなぜ記録するのか 女性国際戦犯法廷から「女たちの戦争と平和資料館」へ <wam book 1>
アクティブ・ミュージアム「女たちの戦争と平和資料館」編(アクティブ・ミュージアム「女たちの戦争と平和資料館」 2005.12)[ 書籍 ]
戦場にかける橋 泰緬鉄道の栄光と悲劇 <第二次世界大戦ブックス2>
クリフォード・キンビグ著/服部實編(サンケイ出版 1975.4)[ 書籍 ]
「戦場にかける橋」のウソと真実 <岩波ブックレットNo.69>
永瀬隆著(岩波書店 1986.8)[ 書籍 ]
戦場日誌にみる従軍慰安婦極秘資料集 復刻版 
琴秉洞編・解説(緑蔭書房 1992.7)[ 書籍 ]
戦場の「慰安婦」 拉孟全滅戦を生き延びた朴永心の軌跡
西野瑠美子著(明石書店 2003.12)[ 書籍 ]
戦場の女たち Senso daughters
関口典子著(リトル・モア 1990.8)[ 書籍 ]
戦場の街 南京 松村伍長の手紙と程瑞芳日記
松岡環編著(社会評論社 2009.8)[ 書籍 ]
戦場の宮古島と「慰安所」 12のことばが刻む「女たちへ」
日韓共同「日本軍慰安所」宮古島調査団、ホン・ユンシン著(なんよう文庫 2009.9)[ 書籍 ]
戦場の村 ベトナム-戦争と民衆
本多勝一著(朝日新聞社 1968.5)[ 書籍 ]
戦争 
後藤兼文著(勁草書房 1988.2)[ 書籍 ]
戦争Ⅱ 近代戦争の兵器と思想動員 <【もの】から見る日本史>
山田朗編(青木書店 2006.3)[ 書籍 ]
戦争案内 ぼくは二十歳だった <平凡社ライブラリー 305>
戸井昌造著(平凡社 1999.11)[ 書籍 ]
戦争案内 映画制作現場 アジアからの報告 <「教えられなかった戦争」シリーズ監督>
高岩仁著(映像文化協会 2000.12)[ ]
戦争がはじまる 福島菊次郎全仕事集
福島菊次郎著(社会評論社 1987.9)[ 書籍 ]
戦争責任 
家永三郎著(岩波書店 1985.8)[ 書籍 ]
戦争責任 過去から未来へ 
アジアに対する日本の戦争責任を問う民衆法廷準備会編著( 1998.2)[ 書籍 ]
戦争責任・戦後責任  日本とドイツはどう違うか <朝日選書506>
粟屋憲太郎、田中宏、広渡清吾、三島憲一、望田幸男、山口定著(朝日新聞社 1995.12)[ 書籍 ]
戦争責任とジェンダー 「自由主義史観」と日本軍「慰安婦」問題
鈴木裕子著(未来社 1997.8)[ 書籍 ]
戦争責任と「われわれ」 「「歴史主体」論争」をめぐって <叢書=倫理学のフロンティアⅥ>
安彦一恵、魚住洋一、中岡成文編(ナカニシヤ出版 1999.6)[ 書籍 ]
戦争責任を訴えるひとり旅 ロンドン・ベルリン・ニューヨーク <岩波ブックレットNo.137>
富山妙子著(岩波書店 1989.7)[ 書籍 ]
戦争で涙した女たちのどうしても語りたかった話 
千田夏光著(汐文社 1995.7)[ 書籍 ]
戦争と女たち 女の論理からの反戦入門
青木やよひ、樋口恵子、加納実紀代、林郁、丸岡秀子、野村かつ子、丸木俊、塩沢美代子、北沢洋子、小沢牧子、落合恵子著(オリジン出版センター 1982.7)[ 書籍 ]
戦争とおんなの人権 「従軍慰安婦」の現在性
山下明子著(明石書店 1997.4)[ 書籍 ]
戦争と個人の権利 戦後補償を求める旧くて新しい道 War and the Rights of Individuals: Renaissancw of Individual Compensation
藤田久一、鈴木五十三、永野貫太郎編(日本評論社 1999.7)[ 書籍 ]
戦争と罪責 
野田正彰著(岩波書店 1999.7)[ 書籍 ]
戦争と女性 
西口友紀恵編(白石書店 1981.7)[ 書籍 ]
戦争と新聞 
鈴木健二著(毎日新聞社 1995.8)[ 書籍 ]
戦争と性 韓国で「慰安婦」と向きあう
高柳美知子、岩本正光編著(かもがわ出版 2007.8)[ 書籍 ]
戦争と性 近代公娼制度・慰安所制度をめぐって
川田文子著(明石書店 1995.4)[ 書籍 ]
戦争と性差別を貫くもの 若桑みどり講演会 女性と子どもへの性暴力
ほうせんかの会著(ほうせんかの会 2007.4)[ 書籍 ]
戦争と性をみつめる旅 「加害者」の視点から
谷口和憲著(「戦争と性」編集室 2006.10)[ 書籍 ]
戦争と美術 <岩波新書237>
司修著(岩波書店 1992)[ 書籍 ]
戦争と民衆 戦争体験を問い直す <一橋大学大学院社会学研究科先端課題研究叢書 3>
三谷孝編集代表(旬報社 2008.4)[ 書籍 ]
戦争と私 主婦たちの第二次世界大戦体験記
草の実会・第七グループ編(草の実会・第七グループ 1963.12)[ 書籍 ]
戦争の教え方 世界の教科書にみる
別技篤彦著(新潮社 1984.4)[ 書籍 ]
戦争の記憶 日本人とドイツ人
(ティビーエス・ブリタニカ 1995.7)[ 書籍 ]
戦争の罪を問う <平凡社ライブラリー256>
カール・ヤスパース著/橋本文夫訳(平凡社 1998.8)[ 書籍 ]
戦争の翌朝 ポスト冷戦時代をジェンダーで読む
シンシア・エンロー著/池田悦子訳(緑風出版 1999.4)[ 書籍 ]
戦争犯罪と人権 日本軍「慰安婦」問題を考える War Crimes and Human Rights: Thinking of Sexual Slavery by Japanese Army <AKASHI人権ブックス5>
前田朗著(明石書店 1998.1)[ ]
戦争犯罪とは何か <岩波新書(新赤版)380>
藤田久一著(岩波書店 1999.3)[ 書籍 ]
戦争犯罪論 Genocide, Crimes Against Humanity and War Crimes
前田朗著(青木書店 2000.10)[ 書籍 ]
戦争論 <岩波新書(新赤版)632>
多木浩二著(岩波書店 1999.9)[ 書籍 ]
戦争論 新ゴーマニズム宣言Special
小林よしのり著(幻冬舎 1998.9)[ 書籍 ]
戦争論妄想論 
宮台真司、姜尚中、水木しげる、中西新太郎、若桑みどり、石坂啓、沢田竜夫、梅野正信著(教育史料出版会 1999.7)[ 書籍 ]
戦争を生きのびた子どもたち 
学童疎開展実行委員会事務局、赤塚康雄編(学童疎開展実行委員会事務局 1990.9)[ ]
戦争をなくすための平和教育 「暴力の文化」から「平和の文化」へ
ベティ・リアドン、アリシア・カベスード著/藤田秀雄、淺川和也監訳(明石書店 2005.11)[ 書籍 ]
戦犯裁判と性暴力 <日本軍性奴隷制を裁く-2000年女性国際戦犯法廷の記録 第1巻>
VAWW-Net Japan編(緑風出版 2000.5)[ 書籍 ]
戦犯裁判の研究 戦犯裁判清作の形成から東京裁判・BC級裁判まで
林博史著(勉誠出版 2010.1)[ 書籍 ]
戦没学生の遺書にみる 15年戦争 <カッパ・ブックス>
日本戦没学生記念会編(光文社 1963.3)[ ]
全滅 インパール作戦 戦車支隊の最期
高木俊朗著(文藝春秋 1973.7)[ 書籍 ]
占領軍慰安婦 国策売春の女たちの悲劇
山田盟子著(光人社 1992.9)[ 書籍 ]
占領と性 政策・実態・表象
恵泉女学園大学平和文化研究所、奥田暁子、早川紀代、平井和子、出岡学、荒井英子、牧律、加納実紀代編(インパクト出版会 2007.5)[ 書籍 ]
増訂 朝鮮・歴史と風土 
姜在彦著(法律文化社 1974.4)[ 書籍 ]
増補 米国先住民の歴史 インディアンと呼ばれた人びとの苦難・抵抗・希望
清水知久著(明石書店 1992.9)[ 書籍 ]
ソウル-パリ-東京 絵と民族をめぐる対話
李應魯、朴仁景、富山妙子著(記録社 1985.4)[ 書籍 ]
疎開教師20歳(ハタチ)の日記 昭和19年8月~20年3月
濱田晶子著(大村書店 1994.8)[ 書籍 ]
徐兄弟 獄中からの手紙  徐勝、徐俊植の10年 <岩波新書(黄版)163>
徐京植編/徐京植訳(岩波書店 1981.7)[ 書籍 ]
続 慰安婦たちの太平洋戦争 正史になき女たちの戦記
山田盟子著(光人社 1992.3)[ 書籍 ]
続 韓国からの通信 1974.7~1975.6 <岩波新書(青版)935>
T・K生、「世界」編集部著(岩波書店 1975.7)[ 書籍 ]
続・悪魔の飽食 「関東軍細菌戦部隊」謎の戦後史 <KAPPA NOVELS ノンフィクションシリーズ>
森村誠一著(光文社 1982.7)[ 書籍 ]
続・阿見と予科練 そして人々のものがたり
阿見町予科練平和記念館整備推進室編纂(阿見町予科練平和記念館 2010.2)[ 書籍 ]
続・十九年兵の苦闘 
善八部隊戦友会有志著(善八部隊戦友会有志 1995.3)[ 書籍 ]
続・従軍慰安婦 償われざる女八万人の慟哭
千田夏光著(双葉社 1974.7)[ 書籍 ]
続・召命を受けて 
日本基督教団全国教会婦人会連合婦人教職問題研究委員会編(日本基督教団全国教会婦人会連合婦人教職問題研究委員会 1985.12)[ 書籍 ]
続・はじめて学ぶジェンダー論 
伊田広行著(大月書店 2006.3)[ 書籍 ]
続・留置場 女たちの告発
手塚千砂子編著(三一書房 1990.2)[ 書籍 ]
「即位の礼・大嘗祭」反対運動の記録  1989.12~1991.2
天皇代替りに関する栃木県連絡会編(天皇代替りに関する栃木県連絡会 1991.9)[ 書籍 ]
続ラッセル法廷 戦争犯罪国際法廷最終判決の記録 <人文選書9>
ベトナムにおける戦争犯罪調査日本委員会編(人文書院 1968.5)[ 書籍 ]
祖国なき沖縄 
東京沖縄県学生会著(太平出版社 1968.11)[ 書籍 ]
祖国よ 「中国残留婦人」の半世紀 <岩波新書(新赤版)386>
小川津根子著(岩波書店 1995.7)[ 書籍 ]
祖国を知らない世代 在日朝鮮人二,三世の現実
金賛汀著(田畑書店 1977.7)[ 書籍 ]
徐俊植 出獄メッセージ 
徐君兄弟を救う会編(徐君兄弟を救う会 1988.8)[ 書籍 ]
訴状 中国・山西省性暴力被害者損害賠償等請求事件
中国における日本軍の性暴力の実態を明らかにし賠償請求裁判を支援する会(山西省・明らかにする会)(中国における日本軍の性暴力の実態を明らかにし賠償請求裁判を支援する会(山西省・明らかにする会) 1998.10)[ 書籍 ]
訴状 「在日元従軍慰安婦」謝罪・補償請求訴訟事件
在日の慰安婦裁判を支える会(在日の慰安婦裁判を支える会 1993.4)[ 書籍 ]
祖母のくに 
ノーマ・フィールド著/大島かおり訳(みすず書房 2000.5)[ 書籍 ]
空と風と星と詩 尹東柱(ユンドンチュ)全詩集
尹一柱編/伊吹郷訳(影書房 1997.12)[ 書籍 ]
それでもぼくは生きぬいた 日本軍の捕虜になったイギリス兵の物語 <教科書に書かれなかった戦争PART55>
シャーウィン裕子著(梨の木舎 2009.11)[ 書籍 ]
存在しない子どもたち 沖縄の無国籍児問題
本田英郎著(汐文社 1982.1)[ 書籍 ]
孫文 百年先を見た男
田所竹彦著(築地書館 2000.3)[ 書籍 ]


開館日・時間

水〜日曜日 13:00〜18:00

閉館日

月・火・祝日・年末年始
※団体でのご来館については事前にご連絡ください。
※展示入れ替え期間は休館です。

入館料

18歳以上:500円
18歳未満:300円
小学生以下:無料
※障がいのある方の付添いは無料。

住所

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〒169-0051
東京都新宿区西早稲田2-3-18
AVACOビル2F
Tel: (03) 3202 4633
Fax: (03) 3202 4634
E-mail: wam@wam-peace.org
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