所蔵資料の紹介

【 書籍 】

[ た-と ]

タイ・カンボジアを歩く 民から民へ <岩波ブックレットNo.318>
花崎皋平著(岩波書店 1993.11)[ 書籍 ]
体育・スポーツにみる戦争責任 植民地・朝鮮の体育政策 連続<小法廷>の記録⑦ <アジア民衆法廷ブックレット>
アジアに対する日本の戦争責任を問う民衆法廷準備会編(樹花舎 1995.9)[ 書籍 ]
第一歩をふみだすとき 日本とアジアの戦後50年を問う
徐勝著(日本評論社 1995.8)[ 書籍 ]
タイ買春読本 全面改訂版
アジア風俗研究会編((株)データハウス 1995.7)[ 書籍 ]
大河流れゆく アムール史想行
林郁著(朝日新聞社 1988.9)[ 書籍 ]
タイからのたより スナック「ママ」殺害事件のその後
女性の人権カマラード編著(パンドラ 1998.12)[ P4 ]
大元帥・昭和天皇 
山田朗著(新日本出版社 2002.3)[ 書籍 ]
第五特設鉄道工作隊 遥かなるパゴダに捧ぐ
第五特設鉄道工作隊行動記編集委員会著(原書房 1977.1)[ 書籍 ]
第五福竜丸展示館 30年のあゆみ 1976.6~2006.6 開館30周年記念誌
(財)第五福竜丸平和協会著((財)第五福竜丸平和協会 2006.6)[ 書籍 ]
タイ娼館(ソン)・イサーンの女たち 
富岡悠時著(現代書館 1990.11)[ 書籍 ]
「大東亜共栄圏」の思想 <講談社現代新書>
栄沢幸二著(講談社 1995.12)[ 書籍 ]
大東亜戦史 1 太平洋戦 
森高繁雄責任編集(富士書苑 1978.5)[ 書籍 ]
大東亜戦史 2 ビルマ・マレー編 
森高繁雄責任編集(富士書苑 1978.5)[ 書籍 ]
大東亜戦史 3 フィリピン戦 
森高繁雄責任編集(富士書苑 1978.5)[ 書籍 ]
大東亜戦史 4 蘭印戦 
森高繁雄責任編集(富士書苑 1978.5)[ 書籍 ]
大東亜戦史 5 中国編 
森高繁雄責任編集(富士書苑 1978.5)[ 書籍 ]
大東亜戦史 6 満州編(上) 
森高繁雄責任編集(富士書苑 1977.5)[ 書籍 ]
大東亜戦史 7 満州編(下) 
森高繁雄責任編集(富士書苑 1978.5)[ 書籍 ]
大東亜戦史 8 朝鮮編 
森高繁雄責任編集(富士書苑 1978.5)[ 書籍 ]
大東亜戦史 9 国内編 
森高繁雄責任編集(富士書苑 1977.6)[ 書籍 ]
大東亜戦史 10 東京裁判編 
森高繁雄責任編集(富士書苑 1978.5)[ 書籍 ]
大本営発表 シンガポールは陥落せり 
櫻本富雄著(青木書店 1986.7)[ 書籍 ]
泰緬鉄道 ある朝鮮人捕虜監視員の手記
洪鐘黙著/金蓬洙訳(ぽんそんふぁ 1991.7)[ 書籍 ]
大陸の花嫁 教科書に書かれなかった戦争 第2部 Part12:「満州」に送られた女たち
陣野守正著(梨の木舎 1992.7)[ 書籍 ]
台湾 人間・歴史・心性 <岩波新書41>
載國輝著(岩波書店 1993.1)[ 書籍 ]
台湾 ミニ日本の奇跡
宮本孝著(講談社 1993.7)[ 書籍 ]
台湾 近い昔の旅 植民地時代をガイドする:台北編
又吉盛清著(凱風社 1996.5)[ 書籍 ]
台湾・香港 アジアを考えるシリーズVol.4
京葉教育文化センター研修旅行参加者編(京葉教育文化センター 1990.11)[ 書籍 ]
台湾支配と日本人 日清戦争100年
又吉盛清著(同時代社 1994.6)[ 書籍 ]
台湾処分と日本人 
林景明著(旺史社 1973.2)[ 書籍 ]
台湾先住民・山の女たちの「聖戦」 
柳本通彦著(現代書館 2000.1)[ 書籍 ]
台湾総督府と慰安婦 
朱徳蘭著(明石書店 2005.11)[ 書籍 ]
台湾地区原住民慰安婦個別調査分析報告 
王清峰、江美芬著(台北市婦女救援社会福利事業基金会 1997.8)[ 書籍 ]
台湾の原住民族 回想・私の民族学調査 <世界の民族誌 2>
宮本延人著(六興出版 1985.9)[ 書籍 ]
台湾百科・第二版 
若林正丈、劉進慶、松永正義著(大修館書店 1993.3)[ 書籍 ]
台湾万葉集 
孤蓬万里編著(集英社 1994.2)[ 書籍 ]
高砂族に捧げる 
鈴木明著(中央公論社 1976.8)[ 書籍 ]
巧まざる家庭教育 
平山照次編(平山照次 1982.8)[ 書籍 ]
タジキスタン狂詩曲 ラプソディ
白井愛著(れんが書房新社 2001.12)[ 書籍 ]
たたかう女性学へ 山川菊栄賞の歩み 1981-2000
山川菊栄記念会著(インパクト出版会 2000.11)[ 書籍 ]
立ち上がるネパールの女性たち <トピア叢書>
プラティヴァ・スベディ著、横山學責任編集/高澤恵美子,辻本和紀子,寺元美保子訳(花林書房 1996.11)[ 書籍 ]
断ち裂かれた山河 雲上鼎談・韓国現代史
鄭敬謨著(影書房 1984.7)[ 書籍 ]
脱ゴーマニズム宣言 小林よしのりの「慰安婦」問題
上杉聰著(東方出版 1997.11)[ 書籍 ]
脱ゴーマニズム宣言 小林よしのりの「慰安婦」問題 新装改訂版
上杉聡著(東方出版 2002.6)[ 書籍 ]
脱暴力のプログラム 男のためのハンドブック learning to live without violence:A HANDBOOK FOR MEN
ダニエル・J・ソンキン、マイケル・ダーフィ著/中野瑠美子訳(青木書店 2003.2)[ 書籍 ]
脱暴力へのマトリックス 戦後・暴力・ジェンダー2
大越愛子、井桁碧著(青弓社 2007.3)[ 書籍 ]
旅しよう東南アジアへ -戦争の傷跡から学ぶ- <岩波ブックレット 99>
高嶋伸欣著(岩波書店 1987.9)[ 書籍 ]
ダブルの新風 在日コリアンと日本人の結婚家族
山中修司、大島隆行、谷寛彦、金正坤著(新幹社 1998.1)[ 書籍 ]
魂にふれるアジア 日本人のアジア認識と国際理解
松井やより著(朝日新聞社 1985.12)[ 書籍 ]
タリバン イスラム原理主義の戦士たち
アハメド・ラシッド著/坂井定雄、伊藤力司訳(講談社 2001.10)[ 書籍 ]
誰も書かなかった韓国 近くて遠い隣人たちの素顔 <Sankei Drama Books 46>
佐藤早苗著(サンケイ新聞社出版局 1974.12)[ 書籍 ]
単一民族神話の起源 <日本人>の自画像の系譜 The Myth of the Homogeneous Nation
小熊英二著(新曜社 1997.1)[ 書籍 ]
男性神話 
彦坂諦著(径書房 1991.5)[ 書籍 ]
断絶の世紀 証言の時代 戦争の記憶をめぐる対話
徐京植、高橋哲哉著(岩波書店 2000.1)[ 書籍 ]
小さな建築 
富田玲子著(みすず書房 2007.12)[ 書籍 ]
小さな島の大きな戦争 東チモール独立運動をめぐる大規模人権侵害
アムネスティ・インターナショナル日本支部著(第三書館 1989.3)[ 書籍 ]
小さな「長征」 子供が見た中国の内戦
法村香音子著(社会思想社 1989.9)[ 書籍 ]
済州四・三抗争論議の現段階 済州島「四・三事件」を考える①
済州島「四・三事件」を考える会著(済州島「四・三事件」を考える会 1993.4)[ 書籍 ]
済州島四・三事件 朝鮮解放から四・三前夜まで <第一巻>
『済民日報』四・三取材班著/文京洙訳(新幹社 1994.4)[ 書籍 ]
済州島“四・三事件”とは何か 済州島四・三事件四〇周年追悼記念講演集
済州島四・三事件四〇周年追悼記念講演集刊行委員会編(新幹社 1999.11)[ 書籍 ]
済州島四・三蜂起 
ジョン・メリル著/文京洙訳(新幹社 1988.3)[ 書籍 ]
済州島略史 <耽羅叢書1>
金泰能著(新幹社 1988.2)[ 書籍 ]
近くて近いアジア 
朝日新聞社会部、松井やより編(学陽書房 1989.9)[ 書籍 ]
地球をめぐる女たちの反戦の声 テロも戦争もない21世紀を
松井やより編(明石書店 2002.2)[ 書籍 ]
「父」なくして国立たず 
石原慎太郎著(光文社 1999.5)[ 書籍 ]
千鳥ヶ淵へ行きましたか 石川逸子詩集
石川逸子著(花神社 1988.3)[ 書籍 ]
千鳥ヶ淵へ行きましたか:増補 石川逸子詩集
石川逸子著(花神社 1995.7)[ 書籍 ]
千野香織著作集 
千野香織、千野香織著作集編集委員会編(ブリュッケ 2010.6)[ 書籍 ]
チベット受難と希望 「雪の国」の民主主義
ピエール=アントワーヌ・ドネ著/山本一郎訳(サイマル出版会 1991.6)[ 書籍 ]
チマ・チョゴリのクリスチャン ひいおばあさんから私まで
金纓著(草風館 1987.9)[ 書籍 ]
チマ・チョゴリの日本人 
金纓著(草風館 1985.5)[ 書籍 ]
チマ・チョゴリの日本人、その後 
金纓著(草風館 1993.11)[ 書籍 ]
中学生にも分かる慰安婦・南京問題 聞け「アジア」の叫び―捏造、プロパガンダ、何でもあり <議論ムック OAK MOOK 146>
西村幸祐責任編集(オークラ出版 2007.7)[ 書籍 ]
駐韓米軍犯罪白書 
駐韓米軍犯罪根絶のための運動本部編/徐勝、広瀬貴子訳(青木書店 1999.1)[ 書籍 ]
中国・山西省 日本軍生体解剖の記憶 <へいわの灯火ブックレット 5>
湯浅謙、笠原十九司著(市原顯彰 2007.6)[ 書籍 ]
中国I 儒教社会の女性たち 
岸辺成雄編(評論社 1977.9)[ 書籍 ]
中国革命と大日本帝国 <研文選書 2>
野原四郎著(研文出版 1978.9)[ 書籍 ]
中国還魂紀行 <双書・人間の航跡>
庄幸司郎著(影書房 1986.11)[ 書籍 ]
中国近代史 
復旦大学歴史系、中国近代史教研組編著/菅栄一,加藤祐三監訳(東方書店 1976.4)[ 書籍 ]
「中国残留孤児」帰国者の人権擁護 国家という集団と個人の人権 <世界人権問題叢書 66>
白石惠美著(明石書店 2008.6)[ 書籍 ]
中国女性解放の先駆者たち 
中国女性史研究会編(日中出版 1984.3)[ 書籍 ]
中国人戦争被害者と戦後補償 <岩波ブックレットNo.466>
松尾章一編(岩波書店 1998.11)[ 書籍 ]
中国人戦争被害者の証言 <皓星社ブックレット・6>
松尾章一著(皓星社 1999.1)[ 書籍 ]
中国人として育った私 解放後のハルビンで <中公新書492>
西条正著(中央公論社 1978.1)[ 書籍 ]
中国人に助けられたおばあちゃんからうけつぐもの 教科書に書かれなかった戦争 Part21:戦争を生き抜いた女たち
北崎可代著(梨の木舎 1997.5)[ 書籍 ]
中国人は日本で何をされたか 中国人強制連行の記録
平岡正明著(潮出版社 1973.2)[ 書籍 ]
中国侵略の空白  三光作戦と細菌戦 <アジアの声・第12集>
戦争犠牲者を心に刻む会編(東方出版 1999.7)[ 書籍 ]
中国とユーゴスラヴィア その関係は平和共存のバロメーターとなるか? <現代共産主義研究叢書>
日本外政学会編(日本外政学会 1939.6)[ 書籍 ]
中国における政治投獄 Political imprisonment in the People’s Republic of China
アムネスティ・インターナショナル著/アムネスティ・インターナショナル日本支部訳(三一書房 1979.8)[ 書籍 ]
中国に連行された朝鮮人慰安婦 
韓国挺身隊問題対策協議会・挺身隊対策研究会編/山口明子訳(三一書房 1996.3)[ 書籍 ]
中国の歌ごえ <現代史大系4>
アグネス・スメドレー著/高杉一郎訳(みすず書房 1957.6)[ 書籍 ]
中国の女性 社会的地位の調査報告 中国婦女社会地位概観:中国婦女社会地位調査叢書 全国巻一
中国全国婦女連合会編、中国女性研究所、陶春芳、蒋永萍編/山下威士、山下泰子監訳(尚学社 1995.7)[ 書籍 ]
中国の女性学 平等幻想に挑む
秋山洋子、江上幸子、田畑佐和子、前山加奈子編/秋山洋子、江上幸子、田畑佐和子、前山加奈子訳(勁草書房 1998.3)[ 書籍 ]
中国の女性と保育 Women and child care in China
R・シデル著/石垣恵美子訳(誠信書房 1980.7)[ 書籍 ]
中国の旅 
本多勝一著(朝日新聞社 1972.4)[ 書籍 ]
中国の旅 <本多勝一著作集10>
本多勝一著(すずさわ書店 1977.8)[ 書籍 ]
中国の地の底で 
鄭義著/藤井省三監訳、加藤三由紀、櫻庭ゆみ子訳(朝日新聞社 1993.10)[ 書籍 ]
中国の日本軍 
本多勝一著(創樹社 1972.7)[ 書籍 ]
中国の歴史 第9巻 人民中国の誕生
野村浩一著(講談社 1974.5)[ 書籍 ]
中国撫順戦犯管理所職員の証言 写真家新井利男の遺した仕事 <教科書に書かれなかった戦争 Part 42 >
新井利男資料保存会編(梨の木舎 1990.10)[ 書籍 ]
中国民主活動家の証言 魏京生(29歳)裁判の記録
尾崎庄太郎訳(日中出版 1980.5)[ 書籍 ]
朝鮮・韓国は日本の教科書にどう書かれているか 相互理解のための日本からの報告と韓国からの発言 <教科書に書かれなかった戦争 Part 13>
君島和彦編著、坂井俊樹編著(梨の木舎 1992.11)[ 書籍 ]
朝鮮・モンゴル <文化誌 世界の国2>
(講談社 1975.2)[ 書籍 ]
朝鮮概観 第7版 
金丞雄編/金時習訳(外国文出版社 1999)[ 書籍 ]
朝鮮史入門 
朝鮮史研究会、旗田巍編(太平出版社 1972.6)[ 書籍 ]
朝鮮史の女たち 
成律子著(筑摩書房 1987.7)[ 書籍 ]
朝鮮植民地支配と戦後補償 <岩波ブックレット №260>
戦後補償問題連絡委員会編(岩波書店 1992.7)[ 書籍 ]
朝鮮人〈皇軍〉兵士たちの戦争 証言 昭和史の断面 <岩波ブックレットNo.226>
内海愛子著(岩波書店 1991.11)[ 書籍 ]
朝鮮人BC級戦犯の記録 
内海愛子著(勁草書房 1982.6)[ 書籍 ]
朝鮮人慰安婦と日本人 元下関労報動員部長の手記
吉田清治著(新人物往来社 1977.3)[ 書籍 ]
朝鮮人がなぜ「日本名」を名のるのか 民族意識と差別
金一勉著(三一書房 1978.9)[ 書籍 ]
朝鮮人強制連行調査の記録 兵庫編
朝鮮人強制連行真相調査団編著(柏書房 1993.11)[ 書籍 ]
朝鮮人強制連行連行・強制労働の記録 北海道・千島・樺太篇
朝鮮人強制連行真相調査団編(現代史出版会 1976.3)[ 書籍 ]
朝鮮人軍隊慰安婦 韓国女性からの告発
金文淑著(明石書店 1992.7)[ 書籍 ]
朝鮮人差別とことば 
内海愛子、梶村秀樹、鈴木啓介編(明石書店 1986.11)[ 書籍 ]
朝鮮人女性がみた「慰安婦問題」 明日をともに創るために <三一新書>
尹貞玉、金英姫、山下英愛、金富子、朴和美、梁澄子著/山下英愛、朴潤南、金薫子訳(三一書房 1992.8)[ ]
朝鮮人BC級戦犯の記録 
内海愛子著(勁草書房 1989.12)[ 書籍 ]
朝鮮人被爆者 ナガサキからの証言
長崎在日朝鮮人の人権を守る会編著(社会評論社 1989.12)[ 書籍 ]
朝鮮人被爆者 孫振斗の告発 <たいまつ新書40>
孫振斗さんに<治療と在留を!>全国市民の会編集委員会編(たいまつ社 )[ 書籍 ]
朝鮮統一への胎動 <叢書現代のアジア・アフリカ>
佐藤勝巳、飯塚浩二、坂本徳松、西順蔵監修、梶村秀樹、桜井浩共(三省堂 1971.8)[ 書籍 ]
朝鮮の女 
角圭子著(サイマル出版会 1972)[ 書籍 ]
朝鮮の虐殺 20世紀の野蛮から訣別するための現場報告書
呉連鎬著/大畑龍次、大畑正姫訳(太田出版 2001.1)[ 書籍 ]
朝鮮の自由のための闘い 義兵闘争・三一独立運動
フレデリック・A・マッケンジー著/韓晳曦訳(太平出版社 1974.3)[ 書籍 ]
朝鮮の旅 
松本昌次著(すずさわ書店 1975.11)[ 書籍 ]
朝鮮の抵抗文学 冬の時代の証言
宋敏鎬著/金学絃編訳(柘植書房 1977.2)[ 書籍 ]
朝鮮の歴史と日本 
信太一郎著(明石書店 1992.4)[ 書籍 ]
朝鮮の歴史をどう教えるか 
朝鮮史研究会編、旗田巍編集代表(龍渓書舎 1976.10)[ 書籍 ]
朝鮮半島統一論 揺らぐ分断体制
白楽晴著/李順愛、文京洙、鄭章淵、朴一訳(クレイン 2001.6)[ 書籍 ]
朝鮮文学の知性・金起林 
青柳優子編著/青柳優子編訳(新幹社 2009.11)[ 書籍 ]
朝鮮分断の歴史 1945年~1950年
大沼久夫著(新幹社 1993.7)[ 書籍 ]
朝鮮民衆の心 
金学鉉著(大阪市教員会館 1987.6)[ 書籍 ]
朝鮮民謡選 <岩波文庫(赤版)>
金素雲訳編(岩波書店 1974.3)[ 書籍 ]
朝鮮要覧 
現代朝鮮研究会著(時事通信社 1975.6)[ 書籍 ]
朝鮮を知るために 
梶村秀樹著(明石書店 1995.2)[ 書籍 ]
朝鮮をみつめて 
慎蒼宇、東海林勤、鈴木道彦著(高麗博物館 2009.11)[ 書籍 ]
直言! 日本よ、のびやかなれ
櫻井よしこ著(世界文化社 1997.2)[ 書籍 ]
チョゴリと鎧 その歴史と文化をとらえなおす視点
池明観著(太郎次郎社 1988.12)[ 書籍 ]
チョプスイ シンガポールの日本兵たち
劉抗絵著/中原道子訳(めこん 1990.12)[ 書籍 ]
沈黙に抗して 韓国知識人の発言
池明観、宋建鎬、咸錫憲、李丙?、千寛宇、張俊河、金在俊、金大中、金相賢、金寿煥、池学淳、李兌栄、李愚貞著/徐龍達編訳(筑摩書房 1978.5)[ 書籍 ]
沈黙の向こう側 インド・パキスタン分離独立と引き裂かれた人々の声
ウルワシー・ブタリア著/藤岡恵美子訳(明石書店 2002.3)[ 書籍 ]
追悼・梶村秀樹さん 
「故梶村秀樹先生をしのぶ市民の集い」実行委員会編(「故梶村秀樹先生をしのぶ市民の集い」実行委員会 1989.11)[ 書籍 ]
痛恨の山河 足尾銅山中国人強制連行の記録
猪瀬建造著(猪瀬建造 1974.2)[ 書籍 ]
使ったら危険「つくる会」歴史・公民教科書 子どもを戦争にみちびく教科書はいらない!
大森明子、高嶋伸欣、西野瑠美子著(明石書店 2005.6)[ 書籍 ]
「つくる会」の歴史教科書を斬る 在日中国人学者の視点から
王智新、趙軍、朱建栄編著(日本僑報社 2001.10)[ 書籍 ]
津地鎮祭違憲訴訟 精神的自由を守る市民運動の記録
津地鎮祭違憲訴訟を守る会編(新教出版社 1972.3)[ 書籍 ]
辻の華 くるわのおんなたち
上原栄子著(時事通信社 1977.3)[ 書籍 ]
辻政信と七人の僧 
橋本哲男著(光人社 1988.1)[ 書籍 ]
土・くらし・空港 「成田」40年の軌跡 1966-2006 Land, Livelihood, Airport: Traces 40 years in Narita, 1966-2006
航空科学振興財団 歴史伝承委員会編(航空科学振興財団 歴史伝承委員会 2006.11)[ 書籍 ]
鶴 
白井愛著(れんが書房新社 1993.10)[ 書籍 ]
定本 千鳥ヶ淵へ行きましたか 石川逸子詩集
石川逸子著(影書房 2005.7)[ 書籍 ]
徹底検証 あぶない教科書 「戦争ができる国」をめざす「つくる会」の実態 <シリーズ世界と日本21-16>
俵義文著(学習の友社 2001.7)[ 書籍 ]
徹底検証・昭和天皇「独白録」 
藤原彰、粟屋憲太郎、吉田裕、山田朗著(大月書店 1991.3)[ 書籍 ]
天安門の犠牲者を訪ねて 息子たちはこうして虐殺された 六・四 受難者民側
丁子霖、?培坤著/山田耕介、新井ひふみ訳(文藝春秋 1994.12)[ 書籍 ]
天皇学事始め 
古田武彦、鎌倉孝夫、藤田友治著(論創社 1990.2)[ 書籍 ]
天皇制・「慰安婦」・フェミニズム 
鈴木裕子著(インパクト出版会 2002.9)[ 書籍 ]
天皇制・軍事大国はいま 戦後50年
「紀元節」問題連絡会議編(新興出版社 1995.2)[ 書籍 ]
天皇制下の沖縄 差別・疎外・暴政の歴史
上江洲智克著(三一書房 1996.7)[ 書籍 ]
天皇制とジェンダー 
加納実紀代著(インパクト出版会 2002.4)[ 書籍 ]
天皇制を考える 
立教女学院短期大学公開講座、島川雅史、森井眞、平井啓之、福澤道夫、塚田里編(新教出版社 1990.10)[ 書籍 ]
天皇代替りのなかで天皇制を考える 
天皇代替りに関する栃木県連絡会編(天皇代替りに関する栃木県連絡会 1990.8)[ 書籍 ]
天皇と朝鮮人と総督府 
金一勉著(田畑書店 1984.1)[ 書籍 ]
天皇とマスコミ報道 <三一新書>
天皇報道研究会著(三一書房 1989.3)[ ]
天皇の国・賎民の国 両極のタブー
沖浦和光著(弘文堂 1996.4)[ 書籍 ]
天皇の軍隊と朝鮮人慰安婦 
金一勉著(三一書房 1976.4)[ 書籍 ]
天皇の御親兵 ああ陸軍船舶兵
片岡巍著(光和堂 1982.6)[ 書籍 ]
「天皇の赤子」たちは、いま 
高山輝男著(アス出版 1985.5)[ 書籍 ]
天皇の戦争責任 Hirohiro’s War Responsibility
加藤典洋、橋爪大三郎、竹田青嗣著(径書房 2000.12)[ 書籍 ]
天皇の逝く国で In the Realm of a Dying Emperor
ノーマ・フィールド著/大島かおり訳(みすず書房 1994.2)[ ]
天皇ヒロヒトの戦争責任・戦後責任 <アジア民衆法廷ブックレット>
アジアに対する日本の戦争責任を問う民衆法廷準備会編(樹花舎 1995.5)[ 書籍 ]
ドイツ戦争責任論争 ドイツ「再」統一とナチズムの「過去」
ヴォルフガング・ヴィッパーマン著/増谷英樹訳(未来社 1999.11)[ 書籍 ]
ドイツとドイツ人 放送記者の眼から
永井潤子著(未来社 1994.5)[ 書籍 ]
問い直す東京裁判 
アジアに対する日本の戦争責任を問う民衆法廷準備会編(緑風出版 1995.1)[ 書籍 ]
騰越玉砕記 
吉野孝公著(吉野孝公 1979.8)[ 書籍 ]
同化と異化のはざまで 在日若者世代のアイデンティティ葛藤
福岡安則、辻山ゆき子著(新幹社 1991.4)[ 書籍 ]
陶器製手榴弾弾体の考古学的研究 <立命館大学文学部学芸意過程研究報告第12冊>
立命館大学文学部学芸員課程(立命館大学文学部学芸員課程 2006.3)[ 書籍 ]
東京・ゲルニカ・重慶 空襲から平和を考える 岩波DVDブック Peace Archives Tokyo/Guernica/Ch’ongqing:Learning Peace from Air Raids
東京大空襲・戦災資料センター編(岩波書店 2009.7)[ 書籍 ]
東京裁判 上 <朝日文庫>
朝日新聞東京裁判記者団著(朝日新聞社 1995.8)[ 書籍 ]
東京裁判 下 <朝日文庫>
朝日新聞東京裁判記者団著(朝日新聞社 1995.8)[ 書籍 ]
東京裁判-性暴力関係資料 
吉見義明監修(現代史料出版 2011.2)[ 書籍 ]
東京裁判とオランダ 
L・ファン・プールヘースト著/水島治郎、塚原東吾訳(みすず書房 1997.5)[ 書籍 ]
東京裁判ハンドブック 
東京裁判ハンドブック編集委員会編(青木書店 1989.8)[ 書籍 ]
東京大空襲 昭和20年3月10日の記録 <岩波新書(青版)775>
早乙女勝元著(岩波書店 1971.4)[ 書籍 ]
東京発アジア電 <徳間文庫>
陸培春著(徳間書店 1994.8)[ 書籍 ]
統合ヨーロッパの民族問題 <講談社現代新書1218>
羽場久ミ子著(講談社 1994.9)[ 書籍 ]
闘魂ビルマ戦記 サムライ重機分隊員の死闘
石井貞彦著(光人社 1990.1)[ 書籍 ]
東南アジア世界の論理 <中公叢書>
矢野暢著(中央公論社 1980.3)[ 書籍 ]
東北亜歴史財団委託研究最終報告書 韓日間における歴史問題の解決法案に関する研究
日本の戦争責任資料センター女たちの戦争と平和資料館発行(2007.11)[ 書籍 ]
遠い汽笛 泰緬鉄道建設の記録 建設からC56の保存へ
清水寥人編(あさを社 1978.8)[ 書籍 ]
ドキュメント 悪魔の証明 検証 中国人強制連行事件の40年
石飛仁著(経林書房 1987.5)[ ]
ドキュメント「慰安婦」問題と教科書攻撃 
俵義文著(高文研 1997.6)[ 書籍 ]
独裁と私の闘争 韓国野党前大統領候補の記録
金大中著(光和堂 1973.9)[ 書籍 ]
独立記念館 展示品要録 
金文吉監修/金文吉訳(独立記念館 2000.4)[ 書籍 ]
どこが問題!郵政民営化 
市民の声・江東編、白川真澄講演(樹花舎 2006.3)[ 書籍 ]
どこへ行く? QUO VADIS(クオ・ヴァディス)? <自由学校「遊」ブックレット 8>
花崎皋平著(さっぽっろ自由学校「遊」 2003.5)[ 書籍 ]
閉じられた履歴書 新宿・性を売る女たちの30年
兼松左知子著(朝日新聞社 1987.8)[ 書籍 ]
隣の国のアンヌ あるダンサーを追って
坂垣恒夫著(連合出版 1989.5)[ 書籍 ]
とめよう!戦争への教育 教育基本法「改正」と教科書問題 <シリーズ世界と日本21-26>
子どもと教科書全国ネット21、高橋哲哉、石山久男、村田智子、俵義文編(学習の友社 2005.4)[ 書籍 ]
虎と十字架 
永瀬隆著/永瀬隆訳(青山英語学院 1987.8)[ 書籍 ]
とりあげないでわたしの学校 枝川朝鮮学校裁判の記録 第一集
枝川裁判支援連絡会編(樹花舎 2006.6)[ 書籍 ]
トルコロジー トルコ風呂専門記者の報告 <ヤゲンブラ選書>
広岡敬一著(晩聲社 1978.12)[ 書籍 ]
奴隷以下 ドイツ企業の戦争責任
ベンジャミン・B・フェレンツ著/住岡良明、凱風社編集部訳(凱風社 1993.10)[ 書籍 ]
問われる女性の人権 北京1995・第4回世界女性会議/日弁連レポート
日本弁護士連合会編(こうち書房 1996.8)[ 書籍 ]


開館日・時間

水〜日曜日 13:00〜18:00

閉館日

月・火・祝日・年末年始
※団体でのご来館については事前にご連絡ください。
※展示入れ替え期間は休館です。

入館料

18歳以上:500円
18歳未満:300円
小学生以下:無料
※障がいのある方の付添いは無料。

住所

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〒169-0051
東京都新宿区西早稲田2-3-18
AVACOビル2F
Tel: (03) 3202 4633
Fax: (03) 3202 4634
E-mail: wam@wam-peace.org
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