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戦時性暴力、「慰安婦」問題の被害と加害を伝える日本初の資料館

所蔵資料の紹介


日本政府に対して提訴された「慰安婦」裁判や女性国際戦犯法廷を閲覧できるのは、日本ではここだけです。
「慰安婦」関係の書籍・雑誌・論文・軍関係資料をはじめ、支援団体の活動記録、ミニコミ誌、機関誌、NHK番組改ざん裁判の記録のファイルなどもそろっています。ここに掲載されていない、海外の資料も多数所蔵しています。

尚、資料の閲覧は館内のみです。貸し出しはしておりません。
尚、一部、館内に保管していない資料もあります。
詳しくは、wam事務局までお問い合わせください。


【 書籍 】

 あ-おか-こさ-そた-とな-のは-ほま-もや-よら-ろA-Z
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[ あ-お ]
ああ、民主よ!統一よ! 韓国民主化闘争の墓標
在日韓国人政治犯を救援する家族・僑胞の会著(三一書房 1987.7)[ 書籍 ]
ああオモニ、あなたの涙は 韓国良心的囚家族の手記
民主化実践家族運動協議会編/在日韓国人政治犯を救援する家族・僑胞の会訳(御茶の水書房 1988.5)[ 書籍 ]
ああテン緬公路 ビルマ従軍
興竜会編集委員会編(興竜会 1983.7)[ 書籍 ]
アート・アクティヴィズム Art Activism
北原恵著(インパクト出版会 1999.3)[ 書籍 ]
アーレントとハイデガー Hannah Arendt/Martin Heidegger
エルジビェータ・エティンガー著/大島かおり訳(みすず書房 1996.8)[ 書籍 ]
哀号・朝鮮人の沖縄戦 
福地曠昭著(月刊沖縄社 1986.6)[ 書籍 ]
アイデンティティーへの侵略 いま高校生と語る戦後補償・人権
今村嗣夫、小暮修也著(新教出版社 1995.8)[ 書籍 ]
愛と怒り闘う勇気 
松井やより著(岩波書店 2003.7)[ 書籍 ]
アイヌ・モシリの風 
チカップ美恵子著(日本放送出版会 2001.6)[ 書籍 ]
アイヌの里 二風谷に生きて 
萱野茂著(北海道新聞社 1987.4)[ 書籍 ]
アイヌの世界 ヤイユーカラの森から
計良光範著(明石書店 1995.8)[ 書籍 ]
愛は時代を越えて 女の自叙伝 
加藤シヅエ著(婦人画報社 1988.5)[ 書籍 ]
会いませんか?話しませんか? 四国朝鮮学校と日本の子どもたち
中林重祐著(径書房 1993.1)[ 書籍 ]
「IRISアイリス」でわかる朝鮮半島の危機 
李泳采、朝日新聞出版書籍編集部著(朝日新聞出版 2010.7)[ 書籍 ]
アウシュヴィッツの「囚人」6804 強制収容所から脱走したアウグスト・コヴァルチクの記憶
アウシュヴィッツ平和博物館編(グリンピース出版会 2006.1)[ 書籍 ]
アウシュヴィッツの子どもたち 
アルヴィン・マイヤー著/三鼓秋子訳(思文閣出版 1994.5)[ 書籍 ]
あえて言う 中国とソ連への直言
新村猛、松浦総三、松井やより他編(すずさわ書店 1980.3)[ 書籍 ]
赤瓦の家 朝鮮から来た従軍慰安婦
川田文子著(筑摩書房 1991.9)[ 書籍 ]
赤瓦の家 朝鮮から来た従軍慰安婦
川田文子著(筑摩書房 1991.9)[ 書籍 ]
赤とんぼ海をわたれ 
車栄子著(教育史料出版会 1985.7)[ 書籍 ]
字楚辺誌「戦争論」 
字楚辺誌編集委員会、池原昌徳著(字楚辺公民館 1992.3)[ 書籍 ]
朝日新聞の戦争責任 東スポもびっくり!の戦争記事を徹底検証
安田将三、石橋孝太郎著(太田出版 1995.8)[ 書籍 ]
朝日新聞報道写真集1981 写真で見る1980年
朝日新聞社著(朝日新聞社 1981.2)[ 書籍 ]
朝を見ることなく 徐兄弟の母 呉己順さんの生涯  <現代教養文庫>
呉己順さん追悼文集刊行委員会編(呉己順さん追悼文集刊行委員会 1981.10)[ 書籍 ]
朝を見ることなく 徐兄弟の母 呉己順さんの生涯
呉己順さん追悼文集刊行委員会編(呉己順さん追悼文集刊行委員会 1980.10)[ 書籍 ]
アジア・ウォッチング 足で見た近隣10ヵ国の「今日」と「明日」」
象の会著(ダイヤモンド社 1991.10)[ 書籍 ]
アジア・女・民衆 <アジアが見えてくる 1>
松井やより著(新幹社 1987.11)[ 書籍 ]
アジア・女・民衆 <アジアが見えてくる 1>
松井耶依著(新幹社 1992.2)[ 書籍 ]
アジア・太平洋地域の女性政策と女性学 Women and Gender in Asia-Pacific Policy Development and women's Studies in Eight Countries
原ひろこ、前田瑞穂、大沢真理著(新曜社 1997.10)[ 書籍 ]
アジアから来た出稼ぎ労働者たち 
松井やより、内海愛子、清野賀子、伊従直子、山崎ひろみ編(明石書店 1989.3)[ 書籍 ]
アジアから見たナガサキ 被害と加害 <岩波ブックレットNo.157>
西田勝、鎌田定夫、下平作江、徐正雨、平野伸人、江口宣、高史明、小田実、キム・レイホ、ツェレンドルジ・バルドルジ、本島等、秋月振一郎、伊藤真理子著(岩波書店 1990.6)[ 書籍 ]
アジアから見たニッポン <徳間文庫>
陸培春著(徳間書店 1992.8)[ 書籍 ]
「アジア主義」の戦争責任 連続<小法廷>の記録⑫ <アジア民衆法廷ブックレット>
(樹花舎 1996.3)[ 書籍 ]
アジア人との出会い 国際交流とは何か
田中宏著(田畑書店 1976.3)[ 書籍 ]
アジアで女性として生きるということ 韓国女性映画監督 ピョン・ヨンジェの世界 <kazoku-sya・1000シリーズ4>
ビョン・ヨンジュ著/田端かや監訳、椿朋子訳(家族社 2003.10)[ 書籍 ]
あしあと 
宮原周治著(動員学徒援護会 1960.11)[ 書籍 ]
アジアに生きる子どもたち <メッセージ21>
松井耶依著(労働旬報社 1992.6)[ 書籍 ]
アジアの女たち <抱撲舎文庫>
松井耶依著(旬報社 1998.3)[ 書籍 ]
アジアの片隅から 
塩沢美代子著(日本基督教団出版局 1985.11)[ 書籍 ]
アジアの片隅から 
塩沢美代子著(日本基督教団出版局 1985.11)[ 書籍 ]
アジアの観光開発と日本 <アジアが見えてくる3>
松井耶依著(新幹社 1993.9)[ 書籍 ]
アジアの教科書に書かれた日本の戦争 東アジア編 <教科書に書かれなかった戦争 Part 7>
越田綾編著(梨の木舎 1990.2)[ 書籍 ]
アジアの子どもとセックスツーリスト 続アジアの子どもと買春 The Rape of the Innocent
ロン・オグレディ著/京都YWCAアプト訳(明石書店 1995.12)[ 書籍 ]
アジアの女性によって日本の問題が見えてきた 女性の家HELPのあゆみ
女性の家HELP著(日本キリスト教婦人矯風会 1996.5)[ 書籍 ]
アジアの人々とともに「戦争の記憶」を継承する 二度と戦争をしないために
渡辺賢二、齋藤一春編著(平和文化 2007.12)[ 書籍 ]
アジアの人びとを知る本 ①環境破壊とたたかう人びと
土生長穂、小島延夫編(大月書店 1992.5)[ 書籍 ]
アジアの民衆と人権 国際シンポジウム報告 <アジア問題シリーズ 6>
アジア人権シンポジウム実行委員会編(NCCキリスト教アジア資料センター 1986.3)[ ]
アジアはなぜ貧しいのか <朝日選書>
鶴見良行著(朝日新聞社 1982.8)[ 書籍 ]
アジアを抱く 画家人生 記憶と夢
富山妙子著(岩波書店 2009.5)[ 書籍 ]
アジアを考える アジア人会議の全記録 <潮新書>
小田実編(潮出版社 1976.6)[ 書籍 ]
明日に生きる寄留の民 
李仁夏著(新教出版社 1987.6)[ 書籍 ]
明日へのメッセージ 日本と朝鮮を考える
朴日粉著(朝鮮新報社 1998.2)[ 書籍 ]
あしたを拓く女たち 女たちのタイ・スタディ・ツアー報告
熊谷教枝、羽柴亜紗子編、松井やより監修(アジア女性資料センター 1998.7)[ 書籍 ]
あしたを拓く女たち 女たちの韓国・スタディ・ツアー 報告:The 6th Women's Study Tour
松井やより監修、南川ヨシ子、山口のり子編(アジア女性資料センター 2001.12)[ 書籍 ]
アスベスト 身近な不安とどう向き合うか
市民の声・江東編、永倉冬史講演(樹花舎 2006.4)[ 書籍 ]
あすへの教育 幼年篇 
朝日新聞社会部編(朝日新聞社 1964.9)[ 書籍 ]
あすへの教育 幼年篇 
朝日新聞社会部編(朝日新聞社 1964.9)[ 書籍 ]
明日への挑戦 部落解放研究所から部落解放・人権研究所へ 30年の歩みChallenge for Tomorrow
部落解放・人権研究所編集・発行、松井やより(部落差別・人権研究所 1998.9)[ 書籍 ]
新しいアジアの構図 芳隣関係創出を求めて <現代教養文庫 939>
戴國煇著(社会思想社 1977.6)[ 書籍 ]
新しい時代の宗教 <咸錫憲著作集4>
咸錫憲著/森山浩二訳(新教出版社 1994.6)[ 書籍 ]
新しい社会 公民 平成14年度中学校用
田邊裕、荒井正剛他35名(東京書籍)[ 書籍 ]
新しい社会 公民 内容解説資料 平成14年度中学校用
田邊裕、荒井正剛他35名(東京書籍)[ 書籍 ]
新しい社会 地理 平成14年度 中学校用
田邊裕、荒井正剛他35名(東京書籍)[ 書籍 ]
新しい社会 地理 内容解説資料 平成14年度中学校用
田邊裕、荒井正剛他35名(東京書籍 2002.2)[ 書籍 ]
新しい社会 平成14年度中学校用 内容解説資料:検討の観点から見た内容の特色、教師用指導書の紹介
田邊裕、荒井正剛他35名(東京書籍 2002.2)[ 書籍 ]
新しい社会 歴史 平成14年度 中学校用
田邊裕、荒井正剛他35名(東京書籍 2001.3)[ 書籍 ]
新しい社会 歴史 内容解説資料 平成14年度中学校用
田邊裕、荒井正剛他35名(東京書籍 2002.2)[ 書籍 ]
新しい社会科地図 平成14年度 中学校用<平成14年度中学校用>
小泉武栄、荒井正剛、石丸哲史、諏訪哲郎、栂野孝、初沢敏生、山田勝之、山本充(東京書籍)[ 書籍 ]
新しい社会科地図 平成14年度中学校用
小泉武栄、荒井正剛、石丸哲史、諏訪哲郎、栂野孝、初沢敏生、山田勝之、山本充(東京書籍)[ 書籍 ]
新しい普遍性へ 徐京植対話集
徐京植編、岡部伊都子、石川逸子、森まゆみ、藤田省三、ノーマ・フィールド、朴聖?、梶村太一郎、日高六郎、山田昭次、若桑みどり、鵜飼哲、宮田毬栄、高橋哲哉、松井やより、ミシェル・クイレフィ対談(影書房 1999.7)[ 書籍 ]
新しい道を選ぶ わたしたちのアジア・太平洋戦争3 <わたしたちのアジア・太平洋戦争>
古田足日編、米田佐代子、西山利佳編(童心社 2004.3)[ 書籍 ]
『新しい歴史教科書』の<正しい>読み方 国の物語を超えて
ひらかれた歴史教育の会著(青木書店 2007.5)[ 書籍 ]
新詳日本史 
浜島書店編集部編(浜島書店 2003.10)[ 書籍 ]
アドルフ・ヒトラー 第三帝国への序曲 <三一新書351>
山口定著(三一書房 1962.7)[ 書籍 ]
あなた朝鮮の十字架よ 歴史詩集 従軍慰安婦
張貞任著/金知栄訳(影書房 1992.8)[ 書籍 ]
あなた朝鮮の十字架よ 歴史詩集 従軍慰安婦
張貞任著/金知栄訳(影書房 1992.8)[ 書籍 ]
あなたの手で平和を! 31のメッセージ Peace is Possible
フレドリック ヘッファメール編/大庭里美、阿部純子訳(日本評論社 2005.4)[ 書籍 ]
あの日 私は 戦後五十年記念記録集 わが町民の戦争体験と平和へのメッセージ
戦後五十年記念事業推進委員会編(羽後町教育委員会 1996.3)[ 書籍 ]
あの日、火の雨の下にいた 私の横浜空襲
加藤修弘著(社会評論社 2006.12)[ 書籍 ]
あの人は帰ってこなかった <岩波新書(青版)530>
菊池敬一、大牟羅良編(岩波書店 1964.7)[ 書籍 ]
あの星の下に <シリーズ 平和への願いをこめて① 引揚げ編>
創価学会婦人平和委員会編(第三文明社 1981.8)[ 書籍 ]
暴かれた真実 NHK番組改ざん事件 女性国際戦犯法廷と政治介入
VAWW-NETジャパン編、西野瑠美子、東海林路得子責任編集(現代書館 2010.11)[ 書籍 ]
アフガニスタン祈りの大地 
千田悦子著(清流出版 2002.4)[ 書籍 ]
アフガニスタンの仏像は破壊されたのではない 恥辱のあまり崩れ落ちたのだ 
モフセン・マフマルバフ著/武井みゆき、渡辺良子訳(現代企画室 2001.11)[ 書籍 ]
アフガン アフガニスタン AFGHAN AFGHANISTAN 1978-1988
山上徹二郎、桑原史成、本橋成一、熊谷博子、高岩仁編(記録社 1989.3)[ 書籍 ]
あぶない教科書 NO! もう21世紀に戦争を起こさせないために
俵義文著(花伝社 2005.3)[ 書籍 ]
あぶない教科書・高校版 徹底批判『最新日本史』<シリーズ世界と日本 21-18>
子どもと教科書全国ネット21編(学習の友社 2002.6)[ 書籍 ]
危ないぞ!共謀罪 
小倉利丸編、海渡雄一編(樹花舎 2006.2)[ 書籍 ]
アフリカ33景 
伊藤正孝著(朝日新聞社 1982.11)[ 書籍 ]
アフリカは本当に貧しいのか 西アフリカで考えたこと <朝日選書482>
勝俣誠著(朝日新聞社 1993.9)[ 書籍 ]
安倍晋三の本性 
俵義文、横田一、金曜日取材班、魚住昭、佐高信著(金曜日 2006.10)[ 書籍 ]
阿部光子の「私のすすめる本」 
阿部光子著(ミリオン書房 1992.11)[ 書籍 ]
アムネスティ・レポート 中国の人権 政治的弾圧と人権侵害の実態 China:No one is safe
アムネスティ・インターナショナル著/アムネスティ・インターナショナル日本支部訳(明石書店 1996.7)[ 書籍 ]
嵐の中のアルジェリア 
フアン・ゴイティソーロ著/山道佳子訳(みすず書房 1999.8)[ 書籍 ]
あ丶ラバウル 
高橋義著(日進報道出版部 1970.3)[ 書籍 ]
アラビア・ノート アラブの原像を求めて <NHKブックス356>
片倉もとこ著(日本放送出版協会 1979.11)[ 書籍 ]
アリランのうた オキナワからの証言
朴寿南著(青木書店 1991.11)[ 書籍 ]
アリランの歌 
ニム・ウェイルズ著/安藤次郎訳(みすず書房 1973.12)[ 書籍 ]
ある韓国人のこころ 朝鮮統一の夜明けに
鄭敬謨著(朝日新聞社 1972.9)[ 書籍 ]
ある商社員と大東亜戦 徴用軍属ビルマ日記 <無名戦士の記録シリーズ>
桑野福次著(旺史社 1988.6)[ 書籍 ]
ある大尉の従軍記 
古賀毅男著(古賀禧子 2001.7)[ 書籍 ]
ある日本軍「慰安婦」の回想 フィリピンの現代史を生きて
マリア・ロサ・L・ヘンソン著/藤目ゆき訳(岩波書店 1995.12)[ 書籍 ]
ある日本兵の二つの戦場 近藤一の終わらない戦争
内海愛子、石田米子、加藤修弘編(社会評論社 2005.1)[ 書籍 ]
あるB・C級戦犯の戦後史 ほんとうの戦争責任とは何か
冨永正三著(影書房 2010.8)[ 書籍 ]
ある被抑圧者の手記 
金相泰著(『ある被抑圧者の手記』刊行委員会 1986.8)[ 書籍 ]
ある無能兵士の軌跡 第一部 ひとはどのようにして兵となるのか 上 <亜人間の文学④>
彦坂諦著(柘植書房 1984.2)[ 書籍 ]
ある無能兵士の軌跡 第一部  ひとはどのようにして兵となるのか 下
彦坂諦著(柘植書房 1984.2)[ 書籍 ]
ある無能兵士の軌跡 第二部 (ガダルカナル篇) 兵はどのようにして殺されるのか 上
彦坂諦著(柘植書房 1987.5)[ 書籍 ]
ある無能兵士の軌跡 第二部 (ガダルカナル篇) 兵はどのようにして殺されるのか 下
彦坂諦著(柘植書房 1987.5)[ 書籍 ]
ある無能兵士の軌跡 第二部 兵はどのようにして殺されるか 別冊年表 ガダルカナル 1942.10/1-27 
彦坂諦著(柘植書房 1987.5)[ 書籍 ]
ある無能兵士の軌跡 第二部(ガダルカナル篇)別巻 餓島1984~1942 
彦坂諦著(柘植書房 1987.5)[ 書籍 ]
ある無能兵士の軌跡 第三部 (フィリピン篇) ひとはどのようにして生きのびるのか 上
彦坂諦著(柘植書房 1995.7)[ 書籍 ]
ある無能兵士の軌跡 第三部 (フィリピン篇) ひとはどのようにして生きのびるのか 下
彦坂諦著(柘植書房 1995.7)[ 書籍 ]
ある無能兵士の軌跡 最終巻 総年表 ある無能兵士の軌跡 <ある無能兵士の軌跡>
彦坂諦著(柘植書房 1995.12)[ 書籍 ]
安重根(アン・ジュングン) 日韓関係の原像
中野泰雄著(亜紀書房 1988.3)[ 書籍 ]
アングレン物語 一記者の描く捕虜のロマン
深谷安男編、池田幸一、太田洋愛、大岡辰弥、恩だ光晴ほか24名著(人間の科学社 1979.4)[ 書籍 ]
安保「再定義」と沖縄 アジアの視点から
剣持一巳編(緑風出版 1997.3)[ 書籍 ]
「慰安婦」関係文献目録 A Bibliography of Publications on the "Comfort Women" Issue
女性のためのアジア平和国民基金著(ぎょうせい 1997.9)[ 書籍 ]
「慰安婦」強制連行 「資料」オランダ軍法会議資料×「ルポ」私は“日本鬼子”
梶村太一郎、村岡崇光、糟谷廣一郎著(金曜日 2008.6)[ 書籍 ]
「慰安婦」戦時性暴力の実態 1 日本・台湾・朝鮮編 <日本軍性奴隷制を裁く 2000年女性国際戦犯法廷の記録 3>
VAWW-NET Japan編、金富子、宋連玉責任編集(緑風出版 2000.11)[ 書籍 ]
慰安婦戦時性暴力の実態 2 中国・東南アジア・太平洋編 <日本軍性奴隷制を裁く 2000年女性国際戦犯法廷の記録 4>
VAWW-NET Japan編、西野瑠美子、林博史責任編集(緑風出版 2000.12)[ 書籍 ]
慰安婦たちの太平洋戦争 秘められた女たちの戦記
山田盟子著(光人社 1991.9)[ 書籍 ]
慰安婦たちの太平洋戦争 沖縄篇:闇に葬られた女たちの戦記
山田盟子著(光人社 1992.6)[ 書籍 ]
「慰安婦」と心はひとつ 女子大生はたたかう 
神戸女学院石川康宏ゼミナール編著(かもがわ出版 2007.6)[ ]
慰安婦と戦場の性 
秦郁彦著(新潮社 1999.6)[ 書籍 ]
「慰安婦」と出会った女子大生たち 
神戸女学院大学石川康宏ゼミナール、石川康弘、大西知子、大西奈緒、川元理惠子、坂下美季子、西村文子、濱野智加編(新日本出版社 2006.2)[ 書籍 ]
「慰安婦」と出会った女子大生たち 
神戸女学院大学石川康宏編、石川康弘、大西知子、大西奈緒、川元理惠子、坂下美季子、西村文子、濱野智加(新日本出版社 2006.2)[ 書籍 ]
イアンフとよばれた戦場の少女 
川田文子著(高文研 2005.6)[ 書籍 ]
「慰安婦」への償いとは何か 「国民基金」を考える
大島孝一、有光健、金英姫編(明石書店 1996.3)[ 書籍 ]
「慰安婦」への償いとは何か 「国民基金」を考える
大島孝一、有光健、金英姫編、戦後補償実現キャンペーン企画(明石書店 1996.3)[ 書籍 ]
「慰安婦」問題Q&A 「自由主義史観」へ女たちの反論
アジア女性資料センター、池田恵理子、川田文子、金富子、鈴木裕子、西野瑠美子、松井やより、森川万智子編(明石書店 1997.4)[ 書籍 ]
「慰安婦」問題が問うてきたこと 
大森典子、川田文子著(岩波書店 2010.2)[ 書籍 ]
「慰安婦」問題とアジア女性基金 
大沼保昭、下村満子、和田春樹編(東信堂 1998.10)[ 書籍 ]
「慰安婦」問題とアジア女性基金 The"Comfort Women" Issue and Asian Women's Fund
女性のためのアジア平和国民基金著(女性のためのアジア平和国民基金 2007.3)[ ]
「慰安婦」問題と女性の人権 未来を見すえて <かもがわブックレット174>
「慰安婦」問題と女性の人権を考える会編(かもがわ出版 2009.11)[ 書籍 ]
「慰安婦」問題とは何だったのか メディア・NGO・政府の功罪 <中公新書>
大沼保昭著(中央公論新社 2007.6)[ 書籍 ]
異域の鬼 拉孟全滅への道
品野実著(谷沢書房 1981.7)[ 書籍 ]
怒りの河 ビルマ戦線狼山砲第二大隊朝鮮人学徒志願兵の記録
李佳?著(連合出版 1995.3)[ 書籍 ]
生きたいあなたに エッセイ・女の哲学
樋口恵子、松井やより、北山郁子、落合恵子、宮島郁子、半田たつ子、小沢遼子、浅井まり子、松井やより、中島通子著(労働教育出版 1983.8)[ 書籍 ]
生きている兵隊 伏字復元版 <中公文庫い13-5>
石川達三著(中央公論社 2008.7)[ 書籍 ]
いくさ世(ユウ)を生きて 沖縄戦の女たち
真尾悦子著(筑摩書房 1981.9)[ 書籍 ]
犠牲(イケニエ)の青春 従軍慰安婦・女性地下活動家の半生
北あきら(亜細亜書房 1992.7)[ 書籍 ]
イザナミの伝言 ―古事記にさぐる女の系譜
中山千夏著(築地書館 1998.6)[ 書籍 ]
石川達三の戦争小説 
白石喜彦著(翰林書房 2003.3)[ 書籍 ]
石原都知事「三国人」発言の何が問題なのか 
内海愛子、高橋哲哉、徐京植編(影書房 2000.7)[ 書籍 ]
石枕 韓民族への遺書 上
張俊河著/安宇植訳(サイマル出版会 1976)[ 書籍 ]
石枕 韓民族への遺書 下
張俊河著/安宇植訳(サイマル出版会 1976)[ 書籍 ]
移住女性が切り拓くエンパワメントの道 DV(ドメスティック・バイオレンス)を受けたフィリピン女性が語る<IMADR-JCブックレット11>
カラカサン:移住女性のためのエンパワメントセンター著、反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC)(反差別国際運動日本委員会 2006.12)[ 書籍 ]
イスラームの女たち ヴェールのかげの真実
ナイラ・ミナイ著/久冨木原睦美、寺澤恵美子他訳(BOC出版部 1992.11)[ 書籍 ]
イスラム再訪(上) 
V.S.ナイポール著/齋藤兆史訳(岩波書店 2001.1)[ 書籍 ]
イスラム再訪(下) 
V.S.ナイポール著/齋藤兆史訳(岩波書店 2001.1)[ 書籍 ]
遺族と戦後 <岩波新書(新赤版)399>
田中伸尚、田中宏、波田永実著(岩波書店 1995.7)[ 書籍 ]
李珍宇全集書簡集 
朴寿南編(新人物往来社 1991.5)[ 書籍 ]
一冊まるごと在日朝鮮人 ほるもん文化①
ほるもん文化編集委員会、鄭雅英編(新幹社 1990.9)[ 書籍 ]
一視同仁の果て 台湾人元軍属の境遇
加藤邦彦著(勁草書房 1979.5)[ 書籍 ]
蝗 
田村泰次郎著(新潮社 1965.10)[ 書籍 ]
いのちが紙切れになった わたしたちのアジア・太平洋戦争2<わたしたちのアジア・太平洋戦争>
古田足日、米田佐代子、西山利佳編(童心社 2004.3)[ 書籍 ]
今 なぜ アジア・太平洋の時代なのか 抄録 戦没台湾兵等の補償問題
有馬元治著(有馬元治 1986.3)[ 書籍 ]
今、生きる:宗教と調和 WCRP20周年記念シンポジウム・報告書,<世界宗教者平和会議日本委員会>
(東京 JPN)[ O4 ]
いま、記憶を分かちあうこと 映画『ナヌムの家』をとおして「従軍慰安婦」問題を考える
『ナヌムの家』を京都で観る会編(素人社(そじんしゃ) 1997.12)[ 書籍 ]
いま、なぜ「慰安婦」問題か 私たちの信仰と責任が問われている <シナピスNo.2>
大阪教区「正義と平和」協議会 「慰安婦」問題を考える会著(大阪カトリック時報編集部 1993.8)[ 書籍 ]
今、初めて語られる歴史 クメール・ルージュ時代の性犯罪・女性に対する暴力 Cambodia Defenders Project
中川香須美著(中川香須美 2006)[ 書籍 ]
今こそ経済正義を 国際シンポジウム
磯村尚徳、アンセルモ・マタイス、上智大学社会正義研究所、松井やより他編(みくに書房 1988.11)[ 書籍 ]
今こそ問う天皇制 幾千万戦争犠牲者の声に聴きつつ
天皇代替りに関する栃木県連絡会編(筑摩書房 1989.11)[ 書籍 ]
いま世界で何が起きているのか 私たちにできること <GENJINブックレット50>
アムネスティー・インターンショナル日本編(現代人文社 2006.2)[ 書籍 ]
今なぜ戦後補償か <講談社現代新書 1578>
高木健一著(講談社 2001.11)[ 書籍 ]
いまなぜ戦争責任を問題にするのか 
「教科書に真実と自由を」連絡会編(教育史料出版会 1998.7)[ 書籍 ]
いまも世界のどこかで 拘禁女性に対する性的人件侵害
手塚千砂子、五十嵐二葉、山下明子、アムネスティ日本支部女性と人権チーム著(学陽書房 1993.10)[ 書籍 ]
癒されぬ侵略の傷跡 <mook Condor No.2>
破防法研究会編(アール企画 1995.7)[ 書籍 ]
李容洙さん証言録 「わたしは歴史の生き証人」旧日本軍性奴隷被害女性の声
全国同時証言集会京都実行委員会著(全国同時証言集会京都実行委員会 2005.10)[ 書籍 ]
イラクの子どもたちを戦禍にまきこませるな 子どものための詩集
イラクの子どもたちを戦禍にまきこませるな編集委員会著(らくだ出版 2003.3)[ 書籍 ]
いらない!「神の国」歴史・公民教科書 
上杉聰、君島和彦、越田稜、高嶋伸欣著(明石書店 2001.3)[ 書籍 ]
慰霊と招魂 靖国の思想 <岩波新書(青版)>
村上重良著(岩波書店 1974.9)[ ]
色のない空 虐殺と差別を超えて
久郷ポンナレット著(春秋社 2001.4)[ 書籍 ]
言わせていただきます。 
辛淑玉著(ハローケイエンターテインメント 1996.3)[ 書籍 ]
インタビュー中国女性事情 
張辛欣、桑曄著/和田武司、田口佐紀子訳(草風館 1987.6)[ 書籍 ]
「インドと周辺の国々」 人々の暮らしと文化<講演集 No.6>
松井やより著(日本海技協会 1985.9)[ 書籍 ]
インドネシア 世界の教科書=歴史 THE WORLD'S TEXTBOOKS ON HISTORY
インドネシア共和国教育文化省編、森弘之(編訳)/鈴木恒之訳(ほるぷ出版 1982.8)[ 書籍 ]
インドネシア <岩波新書296>
小川忠著(岩波書店 1993.8)[ 書籍 ]
インドネシア アジアを考えるシリーズ Vol.3
京葉教育文化センター研修旅行参加者編(風間企画 1988.7)[ 書籍 ]
インドネシア侵略と独立 <アジアの声・第13集>
戦争犠牲者を心に刻む会編(東方出版 2000.8)[ 書籍 ]
インドネシアの「慰安婦」 
川田文子著(明石書店 1997.5)[ 書籍 ]
インドネシア兵補の訴え <シリーズ・問われる戦後補償⑤>
日本インドネシア兵補教会編著(梨の木舎 1993.4)[ 書籍 ]
indonesia2 インドネシアべんきょう会年報No.5/6 1994年/1995年 
インドネシアべんきょう会(インドネシアべんきょう会 1996.10)[ 書籍 ]
インパール <文春文庫151-1>
高木俊朗著(文藝春秋 1981.7)[ 書籍 ]
インパール 
高木俊朗著(文藝春秋 1973.6)[ 書籍 ]
インパール最前線 
浜地利夫著(叢文社 1980.2)[ 書籍 ]
インパールの十字架 無名戦士の記録シリーズ
米良至剛著(旺史社 1985.1)[ 書籍 ]
インパール兵隊戦記 「歩けない兵は死すべし」 <光人社NF文庫く-N-223>
黒岩正幸著(光人社 1999.2)[ 書籍 ]
ヴィジョンと現実 グローバル民主主義への架橋
武藤一羊著(インパクト出版会 1998.6)[ 書籍 ]
WOMEN351 女たちは21世紀を 
岩波書店編集部編(岩波書店 1984.10)[ 書籍 ]
ウサギたちが渡った断魂橋 上 からゆき・日本人慰安婦の軌跡
山田盟子著(新日本出版社 1995.5)[ 書籍 ]
ウサギたちが渡った断魂橋 下 からゆき・日本人慰安婦の軌跡
山田盟子著(新日本出版社 1995.5)[ 書籍 ]
失われた戦場の記憶 
土井全二郎著(光人社 2000.5)[ 書籍 ]
うたかたの花嫁 <シリーズ 平和への願いをこめて⑦ 女たちの戦禍編 >
創価学会婦人平和委員会編(第三文明社 1987.12)[ 書籍 ]
訴える女たち レイプ裁判の記録
ショワジール編/中山真彦訳(講談社 1979.10)[ 書籍 ]
海に消えた被爆朝鮮人徴用工 鎮魂の海峡
深川宗俊著(明石書店 1992.7)[ 書籍 ]
海を越える労使紛争 問われる日本企業の海外進出
進出企業問題を考える会編(日本評論社 1992.2)[ 書籍 ]
海を渡った朝鮮人海女 房総のチャムスを訪ねて
金栄、梁澄子著(新宿書房 1988.5)[ 書籍 ]
エイズと生きる時代 <岩波新書 272>
池田恵理子著(岩波書店 1993.3)[ 書籍 ]
Ethiopia飢餓 エチオピア緊急報告
三留理男著(光文社 1985.1)[ 書籍 ]
NHK番組改変事件 制作者9年目の証言
放送を語る会編(かもがわ出版 2010.1)[ 書籍 ]
NHK番組改変と政治介入 女性国際戦犯法廷をめぐって何がおきたか
VAWW-NETジャパン編(世織書房 2005.6)[ 書籍 ]
NGO、ODA援助は誰のためか 日本とドイツと第三世界
松井やより、R.ルプレヒト編(明石書店 1992.12)[ 書籍 ]
NGOが見たカンプチア 国際的な弱い者いじめ
エバ・ミシリビエッチ著/栗野鳳監訳(JVC 1988.6)[ 書籍 ]
エビ・ナマコはどこから <アジアが見えてくる>
鶴見良行著(新幹社 1988.9)[ 書籍 ]
えほん 日本国憲法 しあわせに生きるための道具
野村まり子絵・文、笹沼弘志監修(明石書店 2009.5)[ 書籍 ]
延安 1944年 The challenge of red China <現代史双書 3>
ガンサー・スタイン著/野原四郎訳(みすず書房 1962.6)[ 書籍 ]
黄土の村の性暴力 大娘(ダーニャン)たちの戦争は終わらない
石田米子、内田知行編(創土社 2004.4)[ 書籍 ]
狼の死 
白井愛著(れんが書房新社 1996.4)[ 書籍 ]
大木よね 三里塚の婆の記録 
三留理男編(田畑書店 1974.3)[ 書籍 ]
大塚久雄と丸山眞男 動員、主体、戦争責任
中野敏男著(青土社 2001.12)[ 書籍 ]
オーラルヒストリーアジア女性基金 
女性のためのアジア平和国民基金著(女性のためのアジア平和国民基金 2007.3)[ 書籍 ]
お母ちゃん達のぬくもり 女性部結成25周年記念
部落解放同盟大阪府連合会住吉支部女性部、結成25周年記念事業実行委員会著(1994.4)[ 書籍 ]
沖縄 その解放は日本の独立を完成する
沖縄解放祖国復帰促進懇談会著(刀江書院 1963.4)[ 書籍 ]
沖縄 その受難の歴史
加藤恭亮著(ダイヤモンド社 1967.11)[ 書籍 ]
沖縄 <岩波新書(青版)474>
比嘉春潮、霜多春潮、新里恵二著(岩波書店 1963.1)[ 書籍 ]
沖縄 <岩波新書474>
比嘉春潮著(岩波書店 1969.6)[ ]
沖縄 近い昔の旅 非武の島の記憶
森口豁著(凱風社 1999.9)[ 書籍 ]
沖縄 本土復帰の幻想 <三一新書631>
吉原公一郎著(三一書房 1968.11)[ 書籍 ]
沖縄・自立と共生の思想 「未来の縄文」へ架ける橋 <南島叢書22>
川満信一著(海風社 1987.2)[ 書籍 ]
沖縄・根からの問い 共生への渇望
川満信一著(泰流社 1978.6)[ 書籍 ]
沖縄・反戦地主 新版 
新崎盛暉著(高文研 1995.12)[ 書籍 ]
オキナワ戦の女たち 朝鮮人従軍慰安婦
福地曠昭著(海風社 1992.8)[ 書籍 ]
オキナワ女たちは今 
ゆいまーるセミナー編(ドメス出版 1997.1)[ 書籍 ]
沖縄海嘯 歴史の岐路からいまを見る
江上能義発行責任者、玉城成美編集責任者(琉球大学江上ゼミナール 1993.4)[ 書籍 ]
沖縄からの出発 わが心をみつめて <講談社現代新書 1121>
岡部伊都子著(講談社 1992.10)[ 書籍 ]
沖縄からの報告 <岩波新書(青版)353>
瀬長亀次郎著(岩波書店 1959.7)[ 書籍 ]
沖縄経験<民衆の安全保障>へ 反戦運動の同時代史 1998.7-2000.5
天野恵一著(社会評論社 2000.6)[ 書籍 ]
沖縄県祖国復帰運動史 民族分断十八年にわたる悲劇の記録
喜屋武真栄編(沖縄時事出版社 1964.8)[ 書籍 ]
沖縄現代史 <岩波新書474>
新崎盛暉著(岩波書店 1996.11)[ 書籍 ]
沖縄女性史 
伊波普猷(イハ フユウ)著(平凡社 2000.11)[ 書籍 ]
沖縄女性史 
宮城栄昌著(沖縄タイムス社 1967.12)[ 書籍 ]
沖縄戦 強制された「集団自決」 <歴史文化ライブラリー275>
林博史著(吉川弘文館 2009.6)[ 書籍 ]
沖縄戦が問うもの 
林博史著(大月書店 2010.6)[ 書籍 ]
沖縄戦と民衆 
林博史著(大月書店 2001.12)[ 書籍 ]
沖縄奪還 '68~'70 「一体化」の虚構 <三一新書622>
波照間洋著(三一書房 1968.8)[ 書籍 ]
沖縄独立宣言 ヤマトは帰るべき「祖国」ではなかった
大山朝常著(現代書林 1997.4)[ 書籍 ]
沖縄の女たち 女性の人権と基地・軍隊
高里鈴代著(明石書店 1996.8)[ 書籍 ]
沖縄の現状と課題 十周年記念誌
金城共同法律事務所著(金城共同法律事務所 1979.3)[ 書籍 ]
沖縄の県民像 ウチナンチュとは何か
沖縄地域科学研究所編著(ひるぎ社 1985.9)[ 書籍 ]
沖縄のこれから 平和な島をめざして <21世紀知的好奇心探求読本8>
新崎盛暉著(ポプラ社 1999.3)[ 書籍 ]
沖縄の戦争遺跡 第8回特別企画展「沖縄戦と戦争遺跡」図録-戦世(イクサユー)の真実を伝えるために-
沖縄県平和祈念資料館編(沖縄時事出版 2007.12)[ 書籍 ]
沖縄のハルモニ 大日本売春史 <ルポルタージュ叢書21>
山谷哲夫編著(晩聲社 1979.12)[ 書籍 ]
沖縄のハルモニ 大日本売春史 <ルポルタージュ叢書21>
山谷哲夫著(晩聲社 1979.12)[ 書籍 ]
沖縄の歴史 <NHKブックス80>
宮城栄昌著(日本放送出版協会 1968.11)[ 書籍 ]
沖縄はもうだまされない 基地新設=SACO合意のからくりを撃つ
真喜志好一、崎浜秀光、東恩納琢磨、高里鈴代、真志喜トミ、国政美恵、浦島悦子著(高文研 2000.10)[ 書籍 ]
沖縄へのメッセージ 琉球新報連載
琉球新報社編集局長著(琉球新報社出版部 1997.2)[ 書籍 ]
沖縄へのメッセージ 琉球新報連載
三木健編(琉球新報社出版部 1997.2)[ 書籍 ]
沖縄へのメッセージ 琉球新報連載
琉球新報社著(琉球新報社 1997.2)[ 書籍 ]
沖縄返還 付・朝日新聞世論調査 <朝日市民教室「日本の安全保障」別巻2>
朝日新聞安全保障問題調査会編(朝日新聞社 1968.1)[ 書籍 ]
沖縄返還とは何だったのか 日米戦後交渉史の中で <NHKブックス889>
我部政明著(日本放送出版協会 2000.6)[ 書籍 ]
沖縄報告 復帰前1969年<朝日文庫あ-4-61>
朝日新聞社編(朝日新聞社 1996.11)[ 書籍 ]
沖縄報告 復帰後1982~1996年<朝日文庫あ-4-62>
朝日新聞社編(朝日新聞社 1996.11)[ 書籍 ]
沖縄報告 
朝日新聞社編(朝日新聞社 1969.11)[ 書籍 ]
沖縄問題二十年 <岩波新書(青版)562>
中野好夫、新崎盛暉(岩波書店 1965.6)[ 書籍 ]
沖縄問題を考える <太平選書91>
中野好夫編(太平出版社 1968.7)[ 書籍 ]
沖縄歴史散歩 南海を生きたもう一つの日本史
大城立裕著(創元社 1985.4)[ 書籍 ]
教えられなかった戦争・沖縄編 阿波根昌鴻(アハゴンショウコウ)・伊江島のたたかい
映像文化社著(映像文化協会 1998.12)[ 書籍 ]
オビンの伝言 タイヤルの森をゆるがせた霧社(ムシャ)事件 歴史を生きぬいた女たち <教科書に書かれなかった戦争Part32>
中村ふじゑ(梨の木舎 2000.10)[ 書籍 ]
表参道が燃えた日 山の手大空襲の体験記
「表参道が燃えた日-山の手大空襲の体験記-」編集委員会製作(「表参道が燃えた日-山の手大空襲の体験記-」編集委員会製作 2008.4)[ 書籍 ]
オランダ人「慰安婦」ジャンの物語 50 Years of Silence
ジャン・ラフ=オハーン(Jan Ruff-O'Herne)著、倉沢愛子解説/渡辺洋美訳(木犀社 1999.3)[ 書籍 ]
オレの心は負けていない 在日朝鮮人「慰安婦」宋神道(ソン シンド)のたたかい
韓国慰安婦裁判を支える会編、梁澄子責任編集(樹花舎 2007.9)[ 書籍 ]
音楽・美術の戦争責任 連続<小法廷>の記録⑪ <アジア民衆法廷ブックレット>
アジアに対する日本の戦争責任を問う民衆法廷準備会編(樹花舎 1995.12)[ 書籍 ]
女が変わる女が変える 朝日労組女性部発足記念誌
女性部(朝日労組 女性部)[ ]
女から女たちへ アメリカ女性解放運動レポート
S・ファイアストーン編、アン・コット編/ウルフの会・翻訳グループ訳(合同出版 1971.8)[ 書籍 ]
女たちがつくるアジア <岩波新書(赤版)462>
松井耶依著(岩波書店 1999.5)[ 書籍 ]
女たちのアジア <岩波新書369>
松井やより著(岩波書店 1987.5)[ 書籍 ]
女たちのアジア <岩波新書(黄版)369>
松井やより(岩波書店 1993.1)[ 書籍 ]
女たちのアジア <岩波新書(黄版)>
松井やより(岩波書店 1987.3)[ ]
女たちの太平洋戦争 1 被害者そして加害者
朝日新聞社編(朝日新聞社 1992.5)[ 書籍 ]
女たちの太平洋戦争 2 日本軍を見た内外の瞳<朝日文庫あ4-69>
朝日新聞社編(朝日新聞社 1997.9)[ 書籍 ]
女たちの太平洋戦争 2 敵は日本人だった
朝日新聞社編(朝日新聞社 1991.11)[ 書籍 ]
女たちの太平洋戦争 3 暗い青春の日々
朝日新聞社編(朝日新聞社 1992.4)[ 書籍 ]
オンナたちの慟哭 戦争と女性哀話:同時代叢書
千田夏光著(汐文社 1981.3)[ 書籍 ]
女たちの風船爆弾 
林えいだい著(亜紀書房 1985.2)[ 書籍 ]
女たちの便利帳 <6>
女たちの便利帳 6編(ジョジョ 2009.6)[ 書籍 ]
女たちの60年安保 銃後史ノート戦後篇 1959.1~1960.12 The Note on History of the Home Front
女たちの現在を問う会編(インパクト出版会 1990.6)[ 書籍 ]
女たちは核兵器を許さない <資料>平和のための婦人の歩み <岩波ブックレットNo.5>
関屋綾子著(岩波書店 1982.6)[ 書籍 ]
女たちへの手紙 (1926年~1939年) <サルトル書簡集1>
ジャン=ポール・サルトル著/朝吹三吉訳(人文書院 1985.12)[ 書籍 ]
女と男のびやかに歩きだすために アジアの片隅日本から、このいまを問いなおす<教科書に書かれなかった戦争 Part 38>
彦坂諦著(梨の木舎 2002.6)[ 書籍 ]
女と権力 <ドキュメント女の百年5>
もろさわようこ編著(平凡社 1978.11)[ 書籍 ]
おんなの性 <講座おんな2>
吉武輝子、松井やより、村松澄子、滝内雅子、稲垣志代、津村節子ほか著(筑摩書房 1973.2)[ 書籍 ]
[ か-こ ]
海外紙誌に見る天皇報道 
アジア民衆法廷準備会編(凱風社 1989.1)[ 書籍 ]
海外紙誌に見る天皇報道 2 1989.1.7~1989.1.16
アジア民衆法廷準備会編(凱風社 1989.2)[ 書籍 ]
海外紙誌に見る天皇報道 3 「大喪」前後 戦争責任をめぐって
アジア民衆法廷準備会編(凱風社 1989.8)[ 書籍 ]
外国人・民族的マイノリティ人権白書 2010 
外国人人権法連絡会編(明石書店 2010.4)[ 書籍 ]
外国人と国際人権 市民がまとめた国連への報告書
アジア人労働者問題懇談会編著(海風書房 1992.12)[ 書籍 ]
ガイサンシー(蓋山西)とその姉妹たち 
班忠義著(梨の木舎 2006.9)[ 書籍 ]
買春王国の女たち 娼婦と産婦による近代史
森崎和江著(宝島社 1993.9)[ 書籍 ]
買春社会日本へ、タイ人女性からの手紙 
下館事件タイ三女性を支える会著(明石書房 1995.5)[ 書籍 ]
回想ビルマ作戦 第三十三軍参謀 痛恨の手記
野口省裕著(光人社 1995.10)[ 書籍 ]
回想録 特務兵の従軍 
寺坂孝夫著(寺坂孝夫 1987.10)[ 書籍 ]
「開発と女性」について考えて見ませんか 
東京都生活文化局婦人青少年部婦人計画課編(東京都生活文化局婦人青少年部婦人計画課 1992.3)[ 書籍 ]
解剖 小林よしのり 『戦争論』への左翼の回答
田宮龍一著(高校生の社会派月刊通信腕(KAINA)編集部 1999.8)[ 書籍 ]
解放の神学 女性からの視点
山口里子、島しづ子、富山妙子、弘田しずえ、小久保喜似子、一色義子著(燦葉出版社 1991.9)[ 書籍 ]
解放の神学が問いかけるもの アジアの現実と日本の課題
ルーベン・アビト、山田経三著(女子パウロ会 1986.2)[ 書籍 ]
帰ってきた脱走兵 ベトナムの戦場から25年
鶴見俊輔、吉岡忍、吉川勇一編(第三書館 1994.4)[ 書籍 ]
帰らぬ女たち 從軍慰安婦と日本文化 <岩波ブックレット>
富山妙子著(岩波書店 1992.7)[ 書籍 ]
顔のない国 戦後の虚妄と国の品位喪失を問う
飯田進著(不二出版 2001.5)[ 書籍 ]
加害の精神構造と戦後責任 <日本軍性奴隷制を裁く 2000年女性国際戦犯法廷の記録 2>
VAWW-NET Japan編、池田恵理子、大越愛子責任編集(緑風出版 2002.12)[ 書籍 ]
画家が戦争を記録した 戦記書画・増田博一
増田博一著(NiKK映像 2002.8)[ 書籍 ]
鏡としての異境 
太田昌国著(記録社 1987.4)[ 書籍 ]
鏡のなかの帝国 世紀末イデオロギー評註
太田昌国著(現代企画室 1991.2)[ 書籍 ]
書き残しておきたいフィリピン戦秘史 
皇睦夫著(皇睦夫 1988.8)[ 書籍 ]
架橋 私にとっての朝鮮 
飯沼二郎編、佐多稲子、木下順二、斎藤尚子、上原淳道、大江志乃夫、磯谷李次、尾崎秀樹、内海愛子、平岡敬、平林久枝、藤野雅之、松原新一、宮田節子、霜多正次、水沢耶奈、黒岩重吾、横山貞子、中村輝子、春名徹、大島孝一、中尾美知子、阿伊染徳美、日野啓三、鈴木道彦、小島晋治、松井やより、永井大介、富山妙子、真継伸彦、森崎和江執筆(麦秋社 1984.5)[ 書籍 ]
華僑虐殺 日本軍支配下のマレー半島
林博史著(すずさわ書店 1992.5)[ 書籍 ]
隠される日韓会談の記録 情報公開の現状と問われる日本の民主主義
小竹弘子著(創史社 2011.5)[ 書籍 ]
核戦争の裏にウソあり Waging Peace
ジム・ウォーリス編/デービッド・スウェイン、浮田久子監修(女子パウロ会 1985.6)[ 書籍 ]
「核のない世界」へ向けて <女性ネットワーク資料>
「チェルノブイリ被害調査・救援」女性ネットワーク著(「チェルノブイリ被害調査・救援」女性ネットワーク 1997.6)[ 書籍 ]
革命の中の女性たち <世界の女性史17 中国2>
岸辺成雄編、三石善吉、石田米子、秋山洋子、内山籬共著(評論社 1976.7)[ 書籍 ]
翔る北満 井上清伝
井上穆著(井上区隊会 1993.9)[ 書籍 ]
過去の克服 ヒトラー後のドイツ
石田勇治著(白水社 2003.12)[ 書籍 ]
過去の清算 <戦後日本 占領と戦後改革 第5巻>
中村政則、天川晃、尹健次、五十嵐武士編(岩波書店 1996.6)[ 書籍 ]
家裁弁護士 ミモザの花言葉のように
平山知子著(新日本出版社 2005.10)[ 書籍 ]
餓死した英霊たち 
藤原彰著(青木書店 2001.6)[ 書籍 ]
餓死の研究  ガダルカナルで兵はいかにして死んだか
彦坂諦著(立風書房 1992.12)[ 書籍 ]
歌集 身世打鈴(シンセタリョン) 
朴貞花著(砂子屋書房 1998.10)[ 書籍 ]
河殤(かしょう) 中華文明の悲壮な衰退と困難な再建
蘇暁康、王魯湘編/辻康吾、橋本南都子訳(弘文堂 1990.1)[ 書籍 ]
かすかな声を聞け 海外出稼ぎのアジア人女性の証言:アジア問題シリーズ 10
NCCキリスト教アジア資料センター編(NCCキリスト教アジア資料センター 1989.5)[ 書籍 ]
風の音楽 はばたけ九条の心 <深山あき 歌集 3>
深山あき、鈴木裕子編・注(梨の木舎 2007.8)[ 書籍 ]
風の慟哭 在日朝鮮人女工の生活と歴史
金賛汀、方鮮姫著(田畑書店 1977.2)[ 書籍 ]
風は炎えつつ 歌集 
深山あき著(神戸学生青年センター 2004.3)[ 書籍 ]
語られなかったアジアの戦後 日本の敗戦―アジアの独立―賠償 <教科書に語られなかった戦争Part 9>
内海愛子、田辺寿夫編著(梨の木舎 1991.4)[ 書籍 ]
語りかけるシベリア ひとつの抑留体験から
丸尾俊介著(三一書房 1989.1)[ 書籍 ]
語り継ごう、平和への熱い想い 中小企業は平和の中でこそ繁栄する
中小企業家同友会全国協議会編(中小企業家同友会全国協議会 2007.1)[ 書籍 ]
語り伝えよ、子どもたちに ホロコーストを知る Tell Ye Your Children: A Book about the Holocaust in Europe 1933-1945
S・ブルッフフェルド、P・A・レヴィーン、中村綾乃著/高田ゆみ子(訳)、高橋哲哉(解説)(みすず書房 2002.2)[ 書籍 ]
語りはじめたタイの人びと 微笑みのかげで Behind the Smile
サニッスダー・エーカチャイ著/松井やより監訳、アジアの女たちの会(高山敦子、西村知子、松村みか、村田則子、渡辺太子)訳(明石書店 1994.2)[ 書籍 ]
ガダルカナル島作戦 第二次世界大戦史 <陸戦史集22>
陸戦史研究普及会編(原書房 1971.11)[ 書籍 ]
華中戦記 泥沼の大陸最前線
森金千秋著(図書出版社 1976.4)[ 書籍 ]
香月泰男 シベリア・シリーズ 
香月泰男著(山口県立美術館 1994.12)[ ]
加藤周一セレクション5 現代日本の文化と社会 <平凡社ライブラリー>
加藤周一、鷲巣力編(平凡社 1999.11)[ 書籍 ]
カトリック教会の戦争責任 
西山俊彦著(サンパウロ 2000.7)[ 書籍 ]
華北戦記 八路軍との戦い
桑島節郎著(図書出版社 1980.6)[ 書籍 ]
神の足に蹴られて、他二篇 <韓国のガンジー、ハム・ソクホンせいどくシリーズ①>
(伯栽文化社 1994.12)[ 書籍 ]
甕の中の兵隊 
千田夏光著(新日本出版社 1992.1)[ 書籍 ]
鴉の死 
金石範著(講談社 1973.2)[ 書籍 ]
からゆきさん <朝日文庫 も1-1>
森崎和江著(朝日新聞社 1980.11)[ 書籍 ]
カルチュラル・スタディーズへの招待 
本橋哲也著(大修館書店 2002.2)[ 書籍 ]
彼らは自由だと思っていた 元ナチ党員十人の思想と行動
M.マイヤー著/田中浩、金井和子(未来社 1983.6)[ 書籍 ]
環境レイシズム アメリカ「がん回廊」を行く
本田雅和、風砂子・デアンジェリス著(解放出版社 2000.7)[ 書籍 ]
漢口慰安所 
長沢健一著(図書出版 1983.7)[ 書籍 ]
観光学辞典 
長谷政弘編著(同文館出版 1997.12)[ 書籍 ]
韓国 民主化への道 <岩波新書(新赤版)412>
池明観著(岩波書店 1995.10)[ 書籍 ]
韓国からの通信 1972.11~1974.6 <岩波新書(青版)905>
T・K生、「世界」編集部著(岩波書店 1977.3)[ 書籍 ]
韓国から見た日本 
池明観著(新教出版社 1992.5)[ 書籍 ]
韓国系日本人 マリア・オンマの軌跡を追って
斉藤弘子著(彩流社 1994.11)[ 書籍 ]
韓国言論抵抗史 
高峻石著(二月社 1974.11)[ 書籍 ]
韓国高校生の歴史レポート ハラボジ・ハルモニへのインタビューと日韓交流
韓国・中京高校歴史探求サークル著/卞記子他訳(明石書店 2006.2)[ 書籍 ]
韓国四月革命 民族統一への序曲
チェ・康勲、金民水、富村昇、金学絃『韓国四月革命』刊行委員会編訳(柘植書房 1977.6)[ 書籍 ]
韓国修学旅行ハンドブック 学び・調べ・考えよう
平和・国際教育研究会編(平和文化 2001.6)[ 書籍 ]
韓国女性人権運動史 <世界人権問題叢書 51>
韓国女性人権ホットライン連合著/山下英愛訳(明石書店 2004.7)[ 書籍 ]
韓国女性文学研究 
青柳優子著(御茶の水書房 1997.12)[ 書籍 ]
韓国人権運動の証言 <世界人権問題叢 39>
徐俊植著/西村誠他訳(明石書店 1994.11)[ 書籍 ]
韓国の軍事文化とジェンダー 
権仁淑著/山下英愛訳(御茶ノ水書房 2006.11)[ 書籍 ]
韓国の経済発展とベトナム戦争 
朴根好著(御茶の水書房 2001.4)[ 書籍 ]
韓国の歴史 新版 国定韓国高等学校歴史教科書 <世界の教科書シリーズ 1>
大槻健他訳(明石書店 2000.4)[ 書籍 ]
韓国風俗産業の政治経済学 従属的発展とセクシュアル・サービス
申惠秀著/金早雪訳(新幹社 1997.10)[ 書籍 ]
韓国民衆と日本 
鄭敬謨著(新人物往来社 1976.3)[ 書籍 ]
韓国民衆をみつめること 
和田春樹著(創樹社 1981.2)[ 書籍 ]
韓国労働運動史 
金潤煥著(柘植書房 1978.8)[ 書籍 ]
完全なる再会 
キム・ハギ著/李哲訳(影書房 1993.6)[ 書籍 ]
関東大震災 中国人大虐殺 <岩波ブックレットNo.217>
仁木ふみ子著(岩波書店 1991.9)[ 書籍 ]
関東大震災朝鮮人虐殺 写真報告
裴昭著(影書房 1988.10)[ 書籍 ]
カンボジア苦界転生 大石芳野フォト・ドキュメント
大石芳野著(講談社 1993.11)[ 書籍 ]
カンボジア最前線 <岩波新書280>
熊岡路矢著(岩波書店 1993.5)[ 書籍 ]
キーセン観光 性侵略を告発する
キーセン観光に反対する女たちの会編(キーセン観光に反対する女たちの会 1974.4)[ 書籍 ]
キーセン観光実態報告書 <アジア問題シリーズ3>
韓国教会助成連合会編/山口明子訳(NCCキリスト教アジア資料センター 1984.3)[ 書籍 ]
記憶にであう 中国黄土高原紅棗(ナツメ)がみのる村から
大野ゆり子著(未來社 2009.5)[ 書籍 ]
「記憶」の共有を求めて 国際シンポジウム「戦争と紛争の世紀の終わりに:今なぜ、真相究明なのか」
「国際シンポジウムの記録」編集委員会編(樹花舎 2001.7)[ 書籍 ]
記憶の闇 甲山事件[1974-1984]
松下竜一著(河出書房新社 1985.4)[ 書籍 ]
菊と刀(全) 完訳 日本文化の型 <現代教養文庫>
ルース・ベネディクト著/長谷川松治訳(社会思想社 1982.7)[ 書籍 ]
菊と龍 祖国への栄光の戦い <光人社NF文庫>
相良俊輔著(光人社 1994.4)[ 書籍 ]
きけ わだつみのこえ 日本戦没学生の手記 <岩波新書(青版)157-1>
日本戦没学生記念会(わだつみ会)編(岩波書店 1982.7)[ 書籍 ]
聞け!血涙の叫び 旧台湾出身日本兵秘録 
基佐江里著(おりじん書房 1986.8)[ 書籍 ]
“記者”の眼から見たボランティア活動 マスコミとボランティア <ボランティア活動研究シリーズ 9>
JYVA出版、JYVA出版部(日本青年奉仕会 1979.3)[ 書籍 ]
傷痕 台湾の元日本兵と遺族達はいま・・・ 一向呑気防亭 あぁ 「愛郷」のぶらり旅
うすい一光著(工房U 1987)[ 書籍 ]
きずきあう平和と非暴力の文化 デービッド・アダムス講演集
平和の文化をきずく会編(平和文化 2007.5)[ 書籍 ]
傷ついた身体、砕かれた心 <アムネスティ・ジェンダーレポート 1 女性に対する暴力と虐待 >
アムネスティ・インターナショナル編著/アムネスティ・インターナショナル日本ジェンダーチーム、戒能民江監訳(現代人文社 2001.12)[ 書籍 ]
犠牲の青春 従軍慰安婦・女性地下活動家の半生
北あきら著(亜細亜書房 1992.7)[ 書籍 ]
北朝鮮 秘密集会の夜 留学生が明かす"素顔"の祖国
李英和著(クレスト社 1982.6)[ 書籍 ]
北朝鮮Q&A100 
玉城素監修、NK会編(亜紀書房 1992.3)[ 書籍 ]
北朝鮮を知りすぎた医者 国境からの報告 Diary of a Mad Place Part2
ノルベルト・フォラツェン著(草思社 1992.3)[ 書籍 ]
北朝鮮を知りすぎた医者  Diary of a Mad Place
ノルベルト・フォラツェン著(草思社 2001.5)[ 書籍 ]
基地のない世界を 戦後50年と日米安保 <沖縄同時代史第6巻 1993~1995>
新崎盛暉著(凱風社 1996.4)[ 書籍 ]
基地の読み方・歩き方 For anti base movement
「いのくら」基地部会編(明石書店 1998.6)[ 書籍 ]
きっと変えられる性差別語 私たちのガイドライン Non Sexist Guideline
上野千鶴子、メディアの中の性差別を考える会編(三省堂 1995.11)[ 書籍 ]
記念館「ヴァンゼー会議場」 常設展示解説書 
「ヴァンゼー会議場」記念館、佐藤健生監修/西村史朗訳(中国人強制連行を考える会 2000.1)[ 書籍 ]
希望の光をいつもかかげて 女性の家HELP20年
女性の家HELP著(日本キリスト教婦人矯風会 2006.12)[ 書籍 ]
君が代通信 
亀山利子著(筑摩書房 1978.2)[ ]
金学順(キム・ハクスン)さんの証言 「従軍慰安婦問題」を問う
解放出版社編(解放出版社 1993.2)[ 書籍 ]
キム・ミンギ 韓国民衆歌謡の「希望」と「壁」
金昌男編/金重明訳(新幹社 1987.12)[ 書籍 ]
金芝河 私たちにとっての意味 <三一新書855>
室謙二、中井毬栄、真継伸彦、大江健三郎、片桐ユズル、金逹寿、金井範、鶴見俊輔、橘賢之助、田淵文男、笠原芳光、室謙二、和田春樹編(三一書房 1976.9)[ 書籍 ]
金明植詩十編 詩集『帝国のくびき』より
三鷹・外国人登録を考える会、グループ多摩じまん編(三鷹・外国人登録を考える会 1986.6)[ 書籍 ]
Q&A女性国際戦犯法廷 「慰安婦」制度をどう裁いたか
VAWW-NET Japan編(明石書店 2002.5)[ 書籍 ]
9条を生きる 平和をつくる民衆 I am Article 9 : People's Power for Peace
前田朗著(青木書店 2012.4)[ 書籍 ]
旧制一高の非戦の歌・反戦譜 めぐるもの星とは呼びて抄
稲垣眞美著(昭和出版 1994.3)[ 書籍 ]
弓兵団インパール作戦 
井坂源嗣著(光人社 1987.12)[ 書籍 ]
教育の戦争責任 旧植民地下の皇民化教育 連続<小法廷>の記録③ <アジア民衆法廷ブックレット>
アジアに対する日本の戦争責任を問う民衆法廷準備会編(樹花舎 1995.4)[ 書籍 ]
教科書が教えない歴史 
藤岡信勝、自由主義史観研究会著(産経新聞ニュースサービス 1997.1)[ 書籍 ]
教科書が教えない歴史2 
藤岡信勝、自由主義史観研究会著(産経新聞ニュースサービス 1997.1)[ 書籍 ]
教科書から消される「戦争」 <『週刊金曜日』別冊ブックレット 7>
糟谷廣一郎編集・企画(金曜日 2004.11)[ 書籍 ]
教科書から消せない戦争の真実 歴史を歪める藤岡信勝氏らへの批判 <教科書裁判ブックレット>
教科書検定訴訟を支援する全国連絡会編(青木書店 1996.11)[ 書籍 ]
教科書攻撃のウソを斬る 「新しい歴史教科書をつくる会」がねらうもの
子どもと教科書全国ネット21編(青木書店 2000.2)[ 書籍 ]
教科書攻撃の深層 「慰安婦」問題と「自由主義史観」の詐術 <シリーズ世界と日本 21-11
子どもたちがねらわれている パートⅣ>
俵義文著(学習の友社 2001.7)[ 書籍 ]
教科書と裁判 <岩波新書 赤版>
森川金寿著(岩波書店 1990.10)[ 書籍 ]
教科書に書かれた朝鮮 
金達寿、姜在彦、李進熙、姜徳相著(講談社 1979.5)[ 書籍 ]
教科書に書かれなかった戦争 <教科書に書かれなかった戦争 Part 1>
アジアの女たちの会、8・15とアジアグループ(アジア文化フォーラム)編(梨の木舎 1988.6)[ 書籍 ]
教科書はこう書き直された! 
高嶋伸欣著(講談社 1994.7)[ 書籍 ]
教科書を日韓協力で考える 
日韓歴史教科書研究会編(大月書店 1993.3)[ 書籍 ]
狂気 ルソン住民虐殺の真相
友清高志著(徳間書店 1983.5)[ 書籍 ]
京劇がきえた日 
姚紅著/中由美子訳(童心社 2011.4)[ 書籍 ]
教室から「自由主義史観」を批判する 差別と侵略の近代史
藤野豊著(かもがわ出版 1997.8)[ 書籍 ]
<共生>への触発 脱植民地・多文化・倫理をめぐって
花崎皋平著(みすず書房 2002.3)[ 書籍 ]
強制連行の企業責任 徴用された朝鮮人は訴える
古庄正編著(創史社 1993.12)[ 書籍 ]
夾竹桃の花さくたびに ナガサキの原爆読本:中級用
長崎県原爆被爆教師の会、平和教育資料編集委員会編(長崎県原爆被爆教師の会 1972.6)[ 書籍 ]
共同研究 中国戦後補償 歴史・法・裁判 <世界人権問題叢書 35>
奥田安弘、川島真、秋山義昭、申惠ボン、奥田安弘、鈴木賢、山田勝彦、尾山宏著(明石書店 2000.2)[ 書籍 ]
共同研究 日本軍慰安婦 
吉見義明、林博史編著(大月書店 1995.8)[ 書籍 ]
共同研究 日本軍慰安婦 
吉見義明、林博史編著(大月書店 1997.4)[ 書籍 ]
玉砕 あ丶拉孟守備隊
森本謝、鳥飼久、早見正則著(森本謝 1981.3)[ 書籍 ]
記録写真集 沖縄戦 太平洋戦争最期の死闘90日
那覇出版社編(那覇出版社 1989.3)[ 書籍 ]
記録と記憶のトライアングル 韓国、在日、沖縄を撮る10人の眼 A Triangle of Records and Memories:Korea,Koreans in Japan,and Okinawa through 10 Photographic Eyes
Ahn Hae Ryong、Higa Toyomitsu, Ishikawa Mao, John Matsumoto, Kuk Soo Yong, Lee Yong Nam, Makita Kiyoshi, Noh Soon Taek, Pae So, Shin Dond Phil写真(韓国,在日,沖縄を撮る10人の眼 実行委員会 2003)[ 書籍 ]
岐路に立つ韓国 中間決算(朴射殺)後の行くすえ
鄭敬謨著(未来社 1980.3)[ 書籍 ]
近代化の中のアイヌ差別の構造 <世界差別問題叢書 3>
成田得平、花崎皋平、計良智子、計良光範、河野本道、田中美智子、猫宮さえ子、村山トミ、山田順三編(明石書店 1985.6)[ 書籍 ]
近代における日本と朝鮮 朝鮮問題入門 <すくらむ文庫7>
姜在彦著(すくらむ社 1978.5)[ 書籍 ]
グアテマラ 虐殺の記録 真実と和解を求めて Guatemala: Nunca Mas
歴史的記憶の回復プロジェクト編/飯島みどり、狐崎知己、新川志保子訳(岩波書店 2000.10)[ 書籍 ]
グアテマラ先住民の女たち リゴベルタ・メンチュウと民主化への歩み <世界人権問題叢書 17>
伊従直子著(明石書店 1997.6)[ 書籍 ]
空間に恋して 象設計集団のいろはカルタ Love with locus
象設計集団編著(工作舎 2004.12)[ 書籍 ]
9月11日メディアが試された日 TV・新聞・インターネット <本とコンピュータ叢書>
外岡秀俊、枝川公一、室謙二編(大日本印刷ICC本部 2001.12)[ 書籍 ]
くたばれ、ジャップ野郎! 日本軍の捕虜になったイギリス兵の記録
ジャック・エドワース著/薙野慎二、川島めぐみ訳(径書房 1992.7)[ 書籍 ]
苦難の韓国民衆史 
金学鉉著(新教出版社 1980.6)[ 書籍 ]
苦難の韓国民衆史 <咸?憲著作集2>
咸?憲著/金学鉉訳(新教出版 1993.3)[ 書籍 ]
雲になってきえた ナガサキの原爆読本:初級用
長崎県原爆被爆教師の会、平和教育資料編集委員会編(長崎県原爆被爆教師の会 1972.6)[ 書籍 ]
鞍山昭和製鋼所 満州製鉄株式会社の興亡
友清高志著(徳間書店 1992.12)[ 書籍 ]
狂いたる磁石盤 
川野順著(新幹社 1993.8)[ 書籍 ]
クルディスタンを訪ねて トルコに暮らす国なき民
松浦範子著(新泉社 2003.3)[ 書籍 ]
クルド人のまち イランに暮らす国なき民
松浦範子著(新泉社 2009.1)[ 書籍 ]
黒い春 米軍・パンパン・女たちの戦後
五島勉著(倒語社 1985.1)[ 書籍 ]
グローバリゼーション 
天野正子、伊藤公雄、伊藤るり、井上輝子、上野千鶴子、江原由美子、大沢真理、加納実紀代編集委員(岩波書店 2011.1)[ 書籍 ]
グローバル化と女性への暴力 市場から戦場まで <ピープルズ・プラン研究所PPブックス4>
松井やより著(インパクト出版会 2000.12)[ 書籍 ]
黒部・底方(ソコイ)の声 黒三ダムと朝鮮人
内田すえの、此川純子、堀江節子著(桂書房 1992.12)[ 書籍 ]
軍医官の戦場報告意見集 十五年戦争重要文献シリーズ第1集
高崎隆治編・解説(不二出版 1990.2)[ 書籍 ]
軍医のみたビルマ敗退戦 <無名戦士の記録シリーズ>
興野義一著(旺史社 1981.10)[ 書籍 ]
軍拡経済の構図 軍縮の経済的可能性はあるのか <有斐閣選書R 28>
坂井昭夫著(有斐閣 1985.6)[ 書籍 ]
軍が支配する国インドネシア 市民の力で変えるために
シルビア・ティウォン編、イスクラ(画)/福家洋介、岡本幸江、風間純子訳(コモンズ 2002.10)[ 書籍 ]
軍属ビルマ物語 <無名戦士の記録シリーズ>
吉市繁光著(旺史社 1979.1)[ 書籍 ]
軍隊慰安婦 戦争と人間の記録
金一勉、川田泰代、伊藤桂一、麻生徹男、富村順一、上坪隆、生咲千穂子編著(現代史出版会 1979.8)[ 書籍 ]
軍隊慰安婦 戦争と人間の記録
金一勉編著(現代史出版会 1982.1)[ 書籍 ]
軍隊慰安婦 戦争と人間の記録
金一勉編著(徳間書店 1992.2)[ 書籍 ]
軍隊と性暴力 朝鮮半島の20世紀
宋連玉、金栄編著(現代史料出版 2010.4)[ 書籍 ]
軍隊のない国家 27の国々と人びと27 Countries without Armies
前田朗(日本評論社 2008.4)[ 書籍 ]
警察官の性暴力  セクシュアル・ハルスメント
手塚千砂子編著(三一書房 1990.11)[ 書籍 ]
刑事人権論 Human Rights in Criminal Law
前田朗著(水曜社 2002.4)[ ]
継続する植民地主義 ジェンダー/民族/人種/階級
岩崎稔、大川正彦、中野敏男、李孝徳編著(青弓社 2005.2)[ 書籍 ]
継続する植民地主義とジェンダー 「国民」概念・女性の身体・記憶と責任
金富子著(世織書房 2011.9)[ 書籍 ]
消された言論 政治篇 日本統治下の「東亜日報」・「朝鮮日報」押収記事
コリア研究所編/コリア研究所(未来社 1990.3)[ 書籍 ]
消された言論 社会篇 日本統治下の「朝鮮日報」・「東亜日報」押収記事集
コリア研究所編/コリア研究所訳(未来社 1990.8)[ 書籍 ]
消せない記憶 日本軍の生体解剖の記録
吉開那津子、湯浅謙著・追補(日中出版 1996.9)[ 書籍 ]
消せない歴史 日本軍「慰安婦」 
韓国挺身隊問題対策協議会女性家族部著(韓国挺身隊問題対策協議会女性家族部 2007)[ 書籍 ]
けろけろころろ Kerokero Kororo: A Summer Festival at Frogs-Pond
富山妙子絵、高橋悠治文・音楽(作曲・ピアノ)(福音館書店 2004.9)[ 書籍 ]
原子野のこえ ナガサキの原爆読本:上級用
長崎県原爆被爆教師の会、平和教育資料編集委員会編(長崎県原爆被爆教師の会 1972.6)[ 書籍 ]
現代イスラムの潮流 <集英社新書0096A>
宮田律著(集英社 2001.10)[ 書籍 ]
現代教育の思想水脈 
全国民主主義教育研究会編(同時代社 2010.7)[ 書籍 ]
現代中国の実像 <蒼蒼スペシャル・ブックレット>
竹内実監修(蒼蒼社 1987.4)[ 書籍 ]
現代と女性 <講座 現代・女の一生 1>
広田寿子、松井やより、水田珠枝著(岩波書店 1985.12)[ 書籍 ]
現代日本と沖縄 
新崎盛暉著(山川出版 2001.9)[ 書籍 ]
現代の新聞 <岩波新書(赤版)112>
桂敬一著(岩波書店 1990.4)[ 書籍 ]
現代の新聞 <岩波新書(赤版)112>
桂敬一著(岩波書店 1995.4)[ 書籍 ]
現代フィリピンを知るための61章 第2版 <エリア・スタディーズ11>
大野祐司編著、寺田勇文(明石書店 2009.9)[ 書籍 ]
現代歴史学と戦争責任 
吉田裕著(青木書店 1997.7)[ 書籍 ]
現代を問い直す旅 海外の市民運動
松井耶依著(朝日新聞社 1972.6)[ 書籍 ]
検定に違法あり! 家永教科書裁判最高裁判決 <教科書裁判ブックレット>
教科書検定訴訟を支援する全国連絡会編(教科書検定訴訟を支援する全国連絡会 1997.11)[ 書籍 ]
原爆投下のシナリオ WHY JAPAN?
アージュン・マキジャニ、ジョン・ケリー著/関元訳(教育社 1985.9)[ 書籍 ]
原爆投下への道 
荒井信一著(東京大学出版会 1985.11)[ 書籍 ]
原爆と人間の記録 
福島菊次郎著(社会評論社 1982.7)[ 書籍 ]
原爆犯罪 被爆者はなぜ放置されたか
椎名麻紗枝著(大月書店 1985.10)[ 書籍 ]
原爆被害者援護法 <反原爆論集 Ⅱ>
石田忠著(未来社 1986.8)[ 書籍 ]
原発民衆法廷 ① 福島事故は犯罪だ! 東電・政府の刑事責任を問う <さんいちブックレット 001>
原発を問う民衆法廷実行委員会編(三一書房 2012.4)[ 書籍 ]
憲兵だった父の遺したもの 父娘二代、心の傷を見つめる旅
倉橋綾子著(高文研 2002.6)[ 書籍 ]
原理主義とは何か 
西谷修、鵜飼哲、港千尋著(河出書房新社 2001.10)[ 書籍 ]
権力に対する抵抗の記録 
森川金壽著(創史社 2001.6)[ 書籍 ]
権力の仕掛けと仕掛け返し 憲法のアイデンティティのために
中村浩爾、湯山哲守、和田進編(文理閣 2011.7)[ 書籍 ]
高玉宝 
高玉宝著(青年出版社 1973.6)[ 書籍 ]
講演「女たちのアジア」:日本人に問われるもの 
高槻市著(大阪 1978.12)[ 書籍 ]
黄河夕陽(コウガ セキヨウ) 華北戦場体験記
矢花利雄著(朝日新聞出版サービス 1998.12)[ 書籍 ]
皇軍慰安所とおんなたち <歴史文化ライブラリー 87>
峯岸賢太郎著(吉川弘文館 2000.3)[ 書籍 ]
皇軍慰安所の女たち 
川田文子著(筑摩書房 1993.8)[ 書籍 ]
皇軍兵士にされた朝鮮人 十五年戦争下の総動員体制の研究
樋口雄一著(社会評論社 1991.6)[ 書籍 ]
高校生徹底質問!!従軍慰安婦とは何か  
千田夏光著(汐文社 1992.5)[ 書籍 ]
講座・20世紀の芸術 <第6巻政治と芸術:4-A支配しない<知>のほうへ>
太田昌国著(岩波書店 1989.2)[ 書籍 ]
工作者宣言 
谷川雁著著(中央公論社 1959.10)[ 書籍 ]
甲山報道に見る 犯人視という凶器 
木部克己著(あさを社 1993.10)[ 書籍 ]
皇室報道の読み方 <岩波ブックレットNo.168>
亀井淳著(岩波書店 1990.10)[ 書籍 ]
光州5月民衆抗争の記録 死を越えて、時代の暗闇を越えて
全南社会運動協議会編、黄晰暎記録 /光州義挙追慕会訳(日本カトリック正義と平和協議会 1985.10)[ 書籍 ]
光州5月民衆抗争の記録 死を越えて、時代の暗闇を越えて
全南社会運動協議会編/光州義挙追慕会訳(日本カトリック正義と平和協議会 1985.10)[ 書籍 ]
光州80年5月 つかの間の春の虐殺
猪狩章編著(すずさわ書店 1980.12)[ 書籍 ]
光州だけが光っていた 光州連帯詩集
(五月の風―はじけ!鳳仙花― 1982.5)[ 書籍 ]
高等学校 琉球・沖縄史(新訂・増補版) 
沖縄歴史教育研究会、新城俊昭著(東洋企画 2002.9)[ 書籍 ]
高度成長の時代 女たちは 銃後史ノート戦後篇 1959.1~1960.12 The Note on History of the Home Front 1961.1~1964.12
女たちの現在を問う会編(インパクト出版会 1992.2)[ 書籍 ]
荒廃をつくる構造 <朝日市民教室「日本の医療」>
朝日新聞社編(朝日新聞社 1973.1)[ 書籍 ]
抗命 インパール作戦 烈師団長発狂す
高木俊朗著(文藝春秋 1974.2)[ 書籍 ]
拷問等禁止条約とは何か 国際人権に取り残される日本
大倉一美、鎌田慧、宮崎繁樹、今井直、ベント・ソレンセン、海渡雄一、菊田幸一編著(創史社 1998.12)[ ]
講和条約 戦後日米関係の起点 第一巻 昭和二十年九月一日~昭和二十三年十二月三十一日 敗戦、ポツダム宣言受託から東京裁判での判決まで 戦後日本の実像
小島襄著(新潮社 1995.11)[ 書籍 ]
講和条約 戦後日米関係の起点 第二巻 昭和二十四年一月一日~昭和二十五年十月二十四日 日本の迷走
小島襄著(新潮社 1995.12)[ 書籍 ]
講和条約 戦後日米関係の起点 第三巻 昭和二十五年十月二十五日~昭和二十六年九月十四日 特需景気での専業復興から、講和会議実現による条約締結 日米関係の検証
小島襄著(新潮社 1996.1)[ 書籍 ]
国語 2 
栗原一登監修(光村図書出版 1996.8)[ 書籍 ]
国際化社会と在日外国人の人権 シンポジウム・人の国際化:その現状と将来
田畑茂二郎監修、仲尾宏編著(京都国際交流センター 1990.3)[ 書籍 ]
国際刑事裁判所 法と実務 
東澤靖著(明石書店 2007.8)[ 書籍 ]
国際人権規約と日本の司法・市民の権利 法廷に活かそう国際人権規約
日本弁護士連合会著(こうち書房 1997.6)[ 書籍 ]
国際法からみた「従軍慰安婦」問題 
国際法律家委員会著/自由人権協会、日本の戦争責任資料センター訳(明石書店 1995.3)[ 書籍 ]
獄中19年 韓国政治犯のたたかい <岩波新書(新赤版)345>
徐勝著(岩波書店 1994.7)[ 書籍 ]
獄中書簡 韓国学生は何を語るか
金春玉著(柘植書房 1987.9)[ 書籍 ]
告発<従軍慰安婦> 
琴秉洞著(クム・ビョンドン)(同時代社 2007.5)[ 書籍 ]
国防婦人会 日の丸とカッポウ着<岩波新書298>
藤井忠俊著(岩波書店 1989.10)[ 書籍 ]
国民の歴史 
西尾幹二、新しい歴史教科書をつくる会編(産経新聞ニュースサービス 1999.10)[ 書籍 ]
国連憲章・国際法を学ぼう 平和・戦争・人道の法とその理念 <シリーズ「21世紀の世界と平和を考える」>
平和・国際教育研究会編、森田俊男(平和文化 2001.3)[ 書籍 ]
護憲派のための軍事入門 
山田朗著(花伝社 2005.10)[ 書籍 ]
ここが問題「つくる会」教科書 「つくる会」新版歴史・公民教科書批判
子どもと教科書全国ネット21編(大月書店 2005.6)[ 書籍 ]
ここまでひどい!「つくる会」歴史・公民教科書 女性蔑視・歴史歪曲・国家主義批判
VAWW-NETジャパン編(明石書店 2001.6)[ 書籍 ]
志は高く 
赤松良子著(有斐閣 1990.8)[ 書籍 ]
五歳の刻印 敗戦をくぐり抜けた幼い日
桜井良枝著(創風社出版 2011.7)[ 書籍 ]
55年体制成立と女たち 銃後史ノート戦後篇19531.7~1955.12 The Note on History of the Home Front 1953.7~1955.12
女たちの現在を問う会篇(インパクト出版会 1987.12)[ 書籍 ]
胡蝶の灯り 昭和の花街で生きた母と娘
吉川千鶴著(幻冬舎 2009.3)[ 書籍 ]
国家神道 <岩波新書(青版)>
村上重良著(岩波書店 1977.6)[ 書籍 ]
国家の責任と人権 軍隊規律論・安全配慮義務の法理
新美隆著(結書房 2006.8)[ ]
国家は人権を侵してはならない 戦争、靖国、憲法、そして人権を語る 補論・国家の責任と人権
新見隆著(結書房 2006.8)[ 書籍 ]
国境を越えて 写真・絵画集成 日本の女たち 第3巻 
加納実紀代編(日本図書センター 1996.11)[ 書籍 ]
子どもにおくる本 沖縄は戦場だった 
鈴木喜代春、喜納勝代、平良宗潤、中村三郎、中村艶子、森徳治編(らくだ出版 2007.5)[ 書籍 ]
小西反軍裁判公判記録第一集 
小西反軍裁判支援委員会(小西反軍裁判支援委員会 1971.6)[ 書籍 ]
『この事実を・・・』 「南京大虐殺」生存者証言集
侵華日軍南京大屠殺遇難同胞紀念会編/加藤実(南京大学出版社 1999.11)[ 書籍 ]
『この事実を・・・』 「南京大虐殺」生存者証言集
侵華日軍南京大屠殺遇難同胞紀念会編/加藤実(ストーク 2000.2)[ 書籍 ]
『この事実を・・・』 2 「南京」難民に仕えた宣教師証言集
章開?編/加藤実(南京大学出版社 2005.5)[ 書籍 ]
この日本と私 北の十文字賞「あの日あの時」入選作集
秋田県十文字町編、加藤周一、松井やより、桃井かおり選者(平凡社 1996.3)[ 書籍 ]
ゴミの島で生きる 韓国ルポ <シバシン文庫3>
柳在順著/グループ・ウムルガ訳(凱風社 1986.8)[ 書籍 ]
子夢子明 特別号:カンボジアにおける子どもの人身売買と性的搾取への取り組み 子どもの権利ベースアプローチとエンパワーメント 
平野将人、甲斐田万智子著(国際子ども権利センター 2006.7)[ ]
孤立する日本 多層危機のなかで
安江良介著(影書房 1988.4)[ 書籍 ]
殺した 殺された 元日本兵とフィリピン人200人の証言
石田甚太郎著(径書房 1992.5)[ 書籍 ]
葫芦島百万日本居留民の大送還 
遼寧省葫芦島市政府新聞弁公室遼寧省社会科学院 編・解説(五州伝播出版社 2005.7)[ 書籍 ]
今日の韓国1977-1978 
金正浩著(アジアニュースセンター)[ ]
[ さ-そ ]
最後の特攻隊員 二度目の「遺書」
信太正道著(高文研 1998.9)[ 書籍 ]
最後の場所で A Gesture Life <CREST BOOKS>
チャンネ・リー著/高橋茅香子訳(新潮社 2002.1)[ 書籍 ]
済州四・三 
許榮善、済州四・三研究所編/小原つなき共訳(民主化運動記念事業会 2006.10)[ 書籍 ]
最初に父が殺された 飢餓と虐殺の恐怖を越えて
ルオン・ウン、井川一久解説/小林千枝子訳(無名舎 2000.9)[ 書籍 ]
在日外国人 法の壁、心の溝<岩波新書(新赤版)171>
田中宏著(岩波書店 1991.5)[ 書籍 ]
在日韓国・朝鮮人の戦後補償 
戦後補償問題研究会編(明石書店 1991.10)[ 書籍 ]
在日韓国・朝鮮人の補償・人権法 在日旧植民地出身者に関する戦後補償および人権保障制度をめざして
民族差別と戦う連絡協議会著(新幹社 1989.11)[ 書籍 ]
在日韓国人「政治犯」と私 
吉松繁著(連合出版 1987.1)[ 書籍 ]
在日朝鮮人・揺れる家族模様 ほるもん文化④
ほるもん文化編集委員会、金栄編(新幹社 1993.11)[ 書籍 ]
在日朝鮮人と日本社会 Human Rights of Koreans in Japan in the Light of International Human Rights Law. <AKASHI 人権ブックス 9>
在日朝鮮人・人権セミナー編(明石書店 1999.11)[ 書籍 ]
在日朝鮮人の就労実態調査 大阪を中心に
在日高麗労働者連盟著(新幹社 1992.9)[ 書籍 ]
在日米軍基地の収支決算 <ちくま新書256>
前田哲男著(筑摩書房 2000.7)[ 書籍 ]
在留特別許可〔新版〕 アジア系外国人とのオーバーステイ国際結婚 Special permission for residence
サーム・シャヘド著/関口千恵訳(明石書店 2002.6)[ 書籍 ]
咲ききれなかった花 日本軍「慰安婦」ハルモニの絵画集
ナヌムの家附設日本軍「慰安婦」歴史館編/庵ざこ由香、姜如淑、権明重訳(キップンチャユ 2000.9)[ 書籍 ]
さくら、ムラティの花咲く陰に インドネシア独立戦争に協力した日本兵
東門容著(思想の科学社 1992.11)[ 書籍 ]
支那事変従軍日記 
寺坂孝夫著(寺坂孝夫 1990.1)[ 書籍 ]
裁かれた戦時性暴力 「日本軍性奴隷制を裁く女性国際戦犯法廷」とは何であったか
VAWW-NETジャパン(バウネット・ジャパン)、西野瑠美子、金富子、松井やより、ノーマ・フィールド、クリスチーヌ・チンキン、林博史著/関典子、加藤和恵訳(白澤社 2001.10)[ 書籍 ]
裁かれた戦争犯罪 イギリスの対日戦犯裁判
林博史著(岩波書店 1998.3)[ 書籍 ]
裁かれるニッポン 戦時奴隷制―日本軍「慰安婦」・強制労働をめぐって
ICJ国際セミナー東京委員会編(日本評論社 1996.2)[ 書籍 ]
裁かれるのは誰か 
原田正純著(世織書房 1995.10)[ 書籍 ]
サハリンと日本の戦後責任 
高木健一著(凱風社 1990.2)[ 書籍 ]
サラム 歴史編 1:朝鮮民族の歩みと日本 <サラム草書シリーズ⑤>
大阪市外国人教育研究協議会編(ブレーンセンター 1986.4)[ 書籍 ]
サラを救え! レイプ被害者に不当な死刑判決Sarah Au bount de l'enfer
マリ=クレール・マンデス=フランス著/垂水洋子訳(凱風社 1998.4)[ 書籍 ]
サンダカン八番娼館 底辺女性史序章
山崎朋子著(筑摩書房 1972.5)[ 書籍 ]
慈愛寮に生きた女性たち 
林千代編著、社会福祉法人慈愛寮編(婦人福祉理論研究会 1997.3)[ 書籍 ]
シアル革命の夢 <咸錫憲著作集 8 >
高崎宗司監修/庵逧由香、中野宣子、堀山明子、松井聖一郎訳(新教出版社 1992.7)[ 書籍 ]
JFC(ジャパニーズ フィリピーノ チルドレン)の母と子の物語 
石田甚太郎著(新読書社 2004.4)[ 書籍 ]
JEN 旧ユーゴと歩んだ2000日 日本緊急救援NGOグループ活動報告
西村一郎著(佼成出版社 2000.1)[ 書籍 ]
シェルター・女たちの危機 人身売買からドメスティック・バイオレンスまで“みずら”の10年
かながわ・女のスペース“みずら”編(明石書店 2002.4)[ 書籍 ]
ジェンダーからみた新聞のうら・おもて 新聞女性学入門
田中和子編、諸橋泰博、松井やより(現代書館 2001.5)[ 書籍 ]
ジェンダーの視点からみる日韓近現代史 
日韓「女性」共同歴史教材編纂委員会編(梨の木舎 2005.10)[ 書籍 ]
自決命令 インパール兵隊戦記
黒岩正幸著(光人社 1984.8)[ 書籍 ]
死者が語る戦争 
河出書房新社編集部著(河出書房新社 1983.8)[ 書籍 ]
死者の谷 知られざるビルマ密林作戦
古賀保夫著(昭和出版 1980.10)[ 書籍 ]
詩集 砕かれた花たちへのレクイエム 
石川逸子著(花神社 1994.7)[ 書籍 ]
詩集 砕かれた花たちへのレクイエム 
石川逸子著(花神社 1994.7)[ 書籍 ]
詩集 シベリアの花 
広田瑞恵著(広田瑞恵 2006.4)[ 書籍 ]
詩集 ゆれる木槿花(ムグンファ) 
石川逸子著(花神社 1991.7)[ 書籍 ]
静岡の遊廓 二丁目 
小長谷澄子著(文芸社 2007.5)[ 書籍 ]
自生への情熱 韓国の政治囚から人権運動家へ
徐俊植著/西村誠編訳(影書房 1995.7)[ 書籍 ]
死線を越えて 救護看護婦の手記
日本赤十字社熊本県支部編(日本赤十字社熊本県支部 1979.7)[ 書籍 ]
シッタン河脱出作戦 SITTANG:The Last Battle
ルイス・アレン著/長尾睦也(早川書房 1975.3)[ 書籍 ]
児童文化にみる戦争責任 子どもたちを戦争にかりたてた大人たち 連続<小法廷>の記録⑥ <アジア民衆法廷ブックレット>
アジアに対する日本の戦争責任を問う民衆法廷準備会編(樹花舎 1995.7)[ 書籍 ]
シネアスト許泳の「昭和」 <シバシン文庫 5>
内海愛子、村井吉敬著(凱風社 1987.7)[ 書籍 ]
死の鉄路 泰緬鉄道―ビルマ人労務者の記録
リンヨン・ティッルウィン著/田辺寿夫訳(毎日新聞社 1981.3)[ 書籍 ]
司法が認定した日本軍「慰安婦」 被害・加害事実は消せない! <かもがわブックレット186>
坪川宏子、大森典子著(かもがわ出版 2011.12)[ 書籍 ]
司法の戦争責任・戦後責任 内外の民衆抑圧を支えた司法の実態 内外の民衆抑圧を支えた司法の実態 <アジア民衆法廷ブックレット>
アジアに対する日本の戦争責任を問う民衆法廷準備会編(樹花舎 1995.7)[ 書籍 ]
清水澄子「従軍慰安婦問題」国会議事録集  戦争と性的奴隷、許せない―人権と名誉の回復、そして謝罪と補償を
清水澄子事務所著(清水澄子事務所 1993.1)[ 書籍 ]
市民社会と非戦の思想 <敬和カレッジ・ブックレットNo.8>
小田実、松井やより著(敬和学園大学 2002.4)[ 書籍 ]
市民社会とメディア 
原寿雄、石川旺、音好宏、石川明、吉澤正一、本橋春紀編(リベルタ出版 2000.2)[ 書籍 ]
市民と援助 いま何ができるか <岩波新書(赤版)133>
松井耶依著(岩波書店 1994.11)[ 書籍 ]
ジャーナリズムの原点 体験的新聞・放送論
川崎泰資、柴田鉄治著(岩波書店 1996.12)[ 書籍 ]
ジャーナリズムの女性観 
児玉美意子著(学文社 1989.3)[ 書籍 ]
社会廓清論 <中公文庫>
山室軍平著(中央公論社 1977.6)[ 書籍 ]
社会変革をめざした女たち 日本婦人問題懇話会会報アンソロジー
日本婦人問題懇話会会報アンソロジー編集委員会編、松井耶依(ドメス出版 2000.9)[ 書籍 ]
写真記録 破られた沈黙 アジアの「従軍慰安婦」たち
伊藤孝司著(風媒社 1993.7)[ 書籍 ]
写真集 証言する風景 名古屋発/朝鮮人・中国人強制連行の記録
「証言する風景」刊行委員会著(風媒社  1991.8)[ 書籍 ]
写真集 泰緬鉄道 遠い汽笛 別冊
泰緬鉄道建設の記録 遠い汽笛刊行委員会著(あさを社 1978.8)[ 書籍 ]
写真集 望郷朝鮮 
(国書刊行会 1980.9)[ 書籍 ]
写真図説 日本の侵略 
アジア民衆法廷準備会編(大月書店 1994.2)[ 書籍 ]
写真と絵で見る北朝鮮現代史 1945~ 
金聖甫、キグァンソ、李信澈著李泳采監訳(コモンズ 2010.12)[ 書籍 ]
写真日記 アガシたちの日本 「韓国スミダ」女子労働者の238日
高波淳 写真・文(記録社 1991.6)[ 書籍 ]
じゃぱゆきさん アジアは女だ
山谷哲夫著(情報センター出版局 1985.2)[ 書籍 ]
ジャワ・オランダ人少年抑留所 <教科書に書かれなかった戦争 Part 24>
内海愛子、H. L. B. マヒュー、M. ファン・ヌフェレン著/川戸れい子訳(梨の木舎 1997.10)[ 書籍 ]
ジャワで抑留されたオランダ人女性の記録 <教科書に書かれなかった戦争 Part 23:歴史を生きぬいた女たち>
ネル・ファン・デ・グラーフ著、内海愛子解説/渡瀬勝、内海愛子訳(梨の木舎 1996.3)[ 書籍 ]
上海より上海へ 兵站病院の産婦人科医
麻生徹男著(石風社 1993.12)[ 書籍 ]
「周縁化」「不可視化」を乗り越えて 人種主義・人種差別等に関する国連特別報告者の日本公式訪問報告書を受けて <現代世界と人権20>
半差別国際運動日本委員会(IMADR-JC)編(半差別国際運動日本委員会(IMADR-JC) 2006.10)[ 書籍 ]
宗教の戦争責任 神社の海外進出と仏教の植民地布教 連続<小法廷>の記録⑩ <アジア民衆法廷ブックレット>
アジアに対する日本の戦争責任を問う民衆法廷準備会編、中野三千男,菱木政晴陳述(樹花舎 1996.1)[ 書籍 ]
十九年兵の苦闘 
善八十五中隊戦友会著(八十五中隊戦友会 1994.3)[ 書籍 ]
従軍慰安所「海乃家」の伝言 海軍特別陸戦隊指定の慰安婦たち
華公平著(日本機関紙出版センター 1992.8)[ 書籍 ]
従軍慰安婦 新資料による国会論戦
吉川春子著(あゆみ出版 1997.11)[ 書籍 ]
従軍慰安婦 その支配と差別の構図
千田夏光、馬原鉄男著(部落問題研究所 1992.9)[ 書籍 ]
従軍慰安婦 “声なき女”八万人の告発
千田夏光著(双葉社 1973.12)[ 書籍 ]
従軍慰安婦  続篇 <三一新書>
千田夏光(三一書房 1978.9)[ 書籍 ]
従軍慰安婦 正篇 <三一新書883>
千田夏光著(三一書房 1978.9)[ 書籍 ]
従軍慰安婦 続篇 <三一新書884>
千田夏光著(三一書房 1978.9)[ 書籍 ]
従軍慰安婦・慶子:KAPPA NOVELS ドキュメントシリーズ 中国,ガ島,ビルマ…死線をさまよった女の証言
千田夏光著(光文社 1981.11)[ 書籍 ]
従軍慰安婦 元兵士たちの証言
西野瑠美子著(明石書店 1992.4)[ 書籍 ]
従軍慰安婦と十五年戦争 ビルマ慰安所経営者の証言
西野留美子(明石書店 1993.5)[ 書籍 ]
従軍慰安婦 <岩波新書(赤版)>
吉見義明著著(岩波書店 2007.2)[ 書籍 ]
従軍慰安婦資料集 
吉見義明編(大月書店 1992.11)[ 書籍 ]
従軍慰安婦・内鮮結婚 性の侵略・戦後責任を考える
鈴木裕子著(未来社 1992.3)[ 書籍 ]
従軍慰安婦110番 電話の向こうから歴史の声が
従軍慰安婦110番編集委員会編(明石書店 1992.6)[ 書籍 ]
従軍慰安婦「海乃家」の伝言 海軍特別陸戦隊指定の慰安婦たち
華公平著(日本機関紙出版センター 1992.8)[ 書籍 ]
従軍慰安婦と戦後補償 日本の戦後補償 <三一新書>
高木健一著(三一書房 1997.1)[ 書籍 ]
従軍慰安婦と歴史認識 
荒井信一、西野瑠美子、前田朗編著(新興出版社 1993.5)[ 書籍 ]
「従軍慰安婦」にされた少女たち <岩波ジュニア新書222>
石川逸子著(岩波書店 1993.8)[ 書籍 ]
従軍慰安婦のはなし 十代のあなたへのメッセージ
西野留美子著、伊勢英子さし絵(明石書店 1997.11)[ 書籍 ]
従軍慰安婦悲史 戦史の空白部分を抉る
千田夏光著(エルム 1992.3)[ 書籍 ]
従軍慰安婦問題アジア連帯会議 報告集 
従軍慰安婦問題行動ネットワーク著(従軍慰安婦問題行動ネットワーク 1992.10)[ 書籍 ]
「従軍慰安婦」問題と性暴力 
鈴木裕子著(未来社 1997.5)[ 書籍 ]
「従軍慰安婦」をめぐる30のウソと真実 
吉見義明、川田文子編著(大月書店 1997.6)[ 書籍 ]
従軍風土記 海軍報道班員選書
寒川光太郎著(興亜日本出版 1943.8)[ 書籍 ]
十五対一 激闘ビルマ戦線
辻政信著(原書房 1979.5)[ 書籍 ]
「自由主義史観」を解読する 
天野恵一、松井やより編(社会評論社 1997.9)[ 書籍 ]
終戦の賠償 台湾現代小説選 II<研文選書21>
李双沢著/松永正義訳(研文出版 1984.7)[ 書籍 ]
秋霜五〇年 台湾・東京・北京・沖縄
郭承敏著(おきなわ文庫 1997.11)[ 書籍 ]
自由と天皇制 <憲法問題双書>
笹川紀勝著(弘文堂 1995.5)[ 書籍 ]
自由への代償 ファシズムが吹き荒れた時代
倉田冨士雄著(ウインかもがわ 1999.8)[ 書籍 ]
住民自治・地方分権と改憲 地域社会の再現に抗して
ピープルズ・プラン研究所編(現代企画室 2008.8)[ 書籍 ]
16歳の兵器工場 長野県野沢高女勤労動員の手記
山室静編(太平出版社 1975.10)[ 書籍 ]
授業 ナガサキ 平和への祈りの授業
畑島喜久生著(国土社 1990.3)[ 書籍 ]
授業・従軍慰安婦 歴史教育と性教育からのアプローチ
川田文子編著(教育史料出版会 1998.5)[ 書籍 ]
儒教社会の女性たち <世界の女性史16 中国1>
岸辺成雄編(評論社 1977.9)[ 書籍 ]
ジュゴンの海から 私たちの言葉がわかりますか
辺野古・ジュゴン語翻訳の会著(辺野古・ジュゴン語翻訳の会 2004.11)[ 書籍 ]
出版倫理とアジア女性の人権 『タイ買春読本』抗議・裁判の記録 <AKASHI人権ブックス10>
タイ女性の友編(明石書店 2000.3)[ 書籍 ]
受難島の人びと 
溝上泰子著(未来社 1959.12)[ 書籍 ]
主婦が歩きだすとき 
高橋ますみ著(BOC出版部 1980.2)[ 書籍 ]
主よ、いつまでですか 無実の死刑囚・袴田巌獄中書簡
袴田巌さんを救う会編(新教出版社 1992.8)[ 書籍 ]
春婦傳 
田村泰次郎著(銀座出版社 1947.5)[ 書籍 ]
SHOAH ショアー 
クロード・ランズマン著/高橋武智訳(作品社 1995.6)[ 書籍 ]
小・中・高校における国連憲章・国際法の教育 世界市民として生きるために
森田俊男著(平和文化 2005.5)[ ]
硝煙のビルマ戦線 
渡辺吉央著(旺史社 1983.1)[ 書籍 ]
娼妓解放哀話 <中公新書>
沖野岩三郎著(中央公論社 1982.12)[ 書籍 ]
証言 強制連行された朝鮮人慰安婦たち 
韓国挺身隊問題対策協議会、挺身隊対策研究会編(明石書店 1993.10)[ 書籍 ]
証言 従軍慰安婦女子勤労挺身隊 強制連行された朝鮮人女性たち
伊藤孝司編著(風媒社 1992.8)[ 書籍 ]
証言 朝鮮人強制連行 
金賛汀編著(新人物往来社 1975.3)[ 書籍 ]
証言 七三一石井部隊 今、初めて明かす女子隊員の記録
郡司陽子著(徳間書店 1982.8)[ 書籍 ]
証言 日本最後の学童集団疎開 
浅利政俊編著(幻洋社 1994.6)[ 書籍 ]
証言 百四十七の戦争 
朝日新聞山形支局著(朝日新聞社 1986.8)[ 書籍 ]
証言 未来への記憶 アジア「慰安婦」証言集1 南・北・在日コリア編 上
西野瑠美子、金富子責任編集、アクティブ・ミュージアム「女たちの戦争と平和資料館」編(明石書店 2006.6)[ 書籍 ]
証言 未来への記憶 アジア「慰安婦」証言集 Ⅱ 南・北・在日コリア編 下
西野瑠美子、金富子責任編集、アクティブ・ミュージアム「女たちの戦争と平和資料館」編(明石書店 2010.5)[ 書籍 ]
証言 霧社事件 台湾山地人の抗日蜂起
アウイヘッパハ証言、許介鱗編(草風館 1985.12)[ 書籍 ]
証言・樺太(サハリン)朝鮮人虐殺事件 
林えいだい著(風媒社 1991.9)[ 書籍 ]
証言記録 従軍慰安婦・看護婦 戦場に生きた女の慟哭
広田和子著(新人物往来社 1975.11)[ 書籍 ]
証言記録 従軍慰安婦・看護婦 <新人物文庫19>
広田和子著(新人物往来社 2009.8)[ 書籍 ]
「娘子軍(ジョウシグン)」哀史 からゆき、娼婦、糸工女たちの生と死
山田盟子著(光人社 1992.11)[ 書籍 ]
小説 泰緬鉄道 
清水寥人著(毎日新聞社 1968.7)[ 書籍 ]
浄土の回復 愛媛玉串料訴訟と真宗教団
安西賢誠著(樹花舎 1993.10)[ 書籍 ]
娼婦 海外流浪記 もうひとつの明治<三一新書 100万人の焦点>
宮岡謙二著(三一書房 1968.3)[ 書籍 ]
昭和史の消せない真実 グラフィック・レポート
上羽修写真、中原道子文(岩波書店 1992.9)[ 書籍 ]
昭和天皇 二つの「独白録」 <NHKスペシャルセレクション>
東野真著(日本放送出版協会 1998.8)[ 書籍 ]
昭和天皇の軍事思想と戦略 
山田朗著(校倉書房 2002.6)[ 書籍 ]
昭和天皇の十五年戦争 
藤原彰著(青木書店 1991.12)[ 書籍 ]
昭和天皇の終戦史 <岩波新書(新赤版)>
吉田裕著(岩波書店 1999.4)[ 書籍 ]
昭和天皇の戦争 摂政就任から敗戦まで
勝野駿著(図書出版社 1990.2)[ 書籍 ]
昭和の終焉 1988・9-1989・2 天皇と日本人
朝日ジャーナル編集部編(朝日新聞社 1989.12)[ 書籍 ]
昭和の精神史 <新潮叢書>
竹山道雄著(新潮社 1956.5)[ 書籍 ]
植民地・占領地経済支配にみる戦争責任 part 1 「満州国」における農産物収奪政策 連続<小法廷>の記録⑧ <アジア民衆法廷ブックレット>
アジアに対する日本の戦争責任を問う民衆法廷準備会編(樹花舎 1995.11)[ 書籍 ]
植民地期朝鮮の教育とジェンダー 就学・不就学をめぐる権力関係
金富子著(世織書房 2005.10)[ 書籍 ]
植民地台湾の日本女性生活史  明治篇 <現代アジア叢書 27>
竹中信子著(田畑書店 1995.12)[ 書籍 ]
女工哀史 <岩波文庫(白版)>
細井和喜蔵(岩波書店 1973.11)[ 書籍 ]
女子高校生が見た韓国独立記念館 <人の世界シリーズ13>
淑徳与野高等学校編著(かのう書房 1993.9)[ 書籍 ]
女子大生と学ぼう「慰安婦」問題 
神戸女学院大学石川康宏ゼミナール編(日本機関紙出版センター 2008.10)[ 書籍 ]
女性・暴力・人権 
渡辺和子編著(学陽書房 1994.11)[ 書籍 ]
女性解放とは何か 女たちの団結は力強く、国境を越える
松井やより著(未来社 1980.10)[ 書籍 ]
女性解放の思想と行動-戦前編- 
田中寿美子編(時事通信社 1975.12)[ 書籍 ]
女性解放の思想と行動-戦後編- 
田中寿美子編(時事通信社 1975.12)[ 書籍 ]
女性国際戦犯法廷 NKH番組改変裁判 記録集 
「戦争と女性への暴力」日本ネットワークNHK番組改変裁判弁護団編(日本評論社 2010.12)[ 書籍 ]
女性国際戦犯法廷の全記録 1 <日本軍性奴隷制を裁く 2000年女性国際戦犯法廷の記録 5>
VAWW-NET Japan編、松井やより、西野瑠美子、金富子、林博史、川口和子、東澤靖責任編集(緑風出版 2002.5)[ 書籍 ]
女性国際戦犯法廷の全記録 2 <日本軍性奴隷制を裁く 女性国際戦犯法廷とは何であったか 6>
VAWW-NET Japan編、松井やより、西野瑠美子、金富子、林博史、川口和子、東澤靖責任編集(緑風出版 2000.7)[ 書籍 ]
女性に対する暴力 国連人権委員会特別報告書
ラディカ・クマラスワミ著/クマラスワミ報告書研究会訳(明石書店 2000.11)[ 書籍 ]
女性に対する暴力をめぐる10年 国連人権委員会特別報告者クマラスワミ最終報告
ラディカ・クマラスワミ著/VAWW-NETジャパン翻訳チーム訳(明石書店 2003.12)[ 書籍 ]
女性の人権アジア法廷 人身売買・慰安婦問題・基地買春を裁く
「女性の人権」委員会編(明石書店 1994.10)[ 書籍 ]
女性の人権アジア法廷 女性の人身売買・慰安婦問題・基地買春を裁く
アジア女性人権評議会・「女性の人権」委員会(アジア女性人権評議会・「女性の人権」委員会 1994.3)[ 書籍 ]
女性の人権と現代社会 
上智大学社会正義研究所、国際基督教大学社会科学研究所編(明石書店 1996.10)[ 書籍 ]
女性への暴力防止・法整備のための国連ハンドブック 政府・議員・市民団体・女性たちに
国際連合女性の地位向上部、矯風会ステップハウス編/原美奈子訳(梨木舎 2011.3)[ 書籍 ]
女拓 
田村泰次郎著(中央公論社 1964.12)[ 書籍 ]
初年兵と従軍慰安婦 
菅原幸助著(三一書房 1997.4)[ 書籍 ]
初年兵のビルマ最前線 菊第十八師団激戦記
清水一男著(石風社 1993.10)[ 書籍 ]
知られざる台湾 台湾独立運動家の叫び <三省堂新書70>
林景明著(三省堂 1971.9)[ 書籍 ]
資料 日韓関係 1 政治・経済・拷問の実態
日韓関係を記録する会編(現代史出版会 1976.2)[ 書籍 ]
資料 日韓関係 2 人脈・金脈・KCIAの実態
日韓関係を記録する会編(現代史出版会 1976.3)[ 書籍 ]
資料集 地球時代とアジアの人権 アジア・太平洋人権情報センター(仮称)の役割
アジア・太平洋人権情報センター(仮称)基本整備計画策定委員会著(アジア・太平洋人権情報センター(仮称)基本整備計画策定委員会 1993.9)[ 書籍 ]
資料集・日本軍にみる性管理と性暴力 フィリピン 1941~45年
戦地性暴力を調査する会編(梨の木舎 2008.8)[ 書籍 ]
死を招く援助 バングラデシュ開発援助紀行 T?dliche Hilfe
ブリギッテ・エルラー著/伊藤明子訳(亜紀書房 1987.8)[ 書籍 ]
新 犯罪報道の犯罪 <講談社文庫あ38-2>
浅野健一著(講談社 1989.6)[ 書籍 ]
シンガポール 近い昔の話 1942~1945 日本軍占領下の人びとの暮らし
シンガポール・ヘリテージ・ソサエティ、リー・ギョク・ボイ編/越田稜、新田準訳(凱風社 1996.11)[ 書籍 ]
シンガポール華僑粛清 日本軍はシンガポールで何をしたのか
林博史著(高文研 2007.6)[ 書籍 ]
シンガポール日本人墓地 写真と記録
樋口直樹、勝真由美、川田悠介、弘松義生、鈴木俊男、大谷龍司写真(シンガポール日本人会 1983)[ 書籍 ]
シンガポールの日本軍 日本人の東南アジア観にふれながら
小林正弘著(汐文社 1986.4)[ 書籍 ]
真空地帯(上) <河出書房市民文庫141>
野間宏著(河出書房 1953.1)[ 書籍 ]
真空地帯(下) <河出書房市民文庫>
野間宏著(河出書房 1953.1)[ 書籍 ]
人権条約上の国家の義務 
申惠?著(日本評論社 1999.3)[ ]
人権と報道 報道のあるべき姿をもとめて
日本弁護士連合会、人権擁護委員会編(明石書店 2000.10)[ 書籍 ]
人権の国際化 国際人権法の挑戦 <神奈川大学法学研究叢書>
阿部浩己著(現代人文社 1998.11)[ 書籍 ]
人権への道 レポート・戦後台湾の人権
人権之路編集委員会編/盧兆麟、蔡焜霖訳(陳文成博士記念基金会 2007.7)[ 書籍 ]
新国際秩序と平和 <講座平和学4>
日本平和学会編集委員会編(早稲田大学出版部 1986.11)[ 書籍 ]
震災下の中国人虐殺 中国人労働者と王希天はなぜ殺されたか
仁木ふみ子著(青木書店 1993.8)[ 書籍 ]
真実と和解 ネルソン・マンデラ最後の闘い
山本浩著(日本放送出版会 1999.2)[ 書籍 ]
人身売買 <岩波新書 D110>
牧英正著著(岩波書店 1993.2)[ 書籍 ]
「陣中日誌」に書かれた慰安所と毒ガス 南京大虐殺にかかわったとみられる特設第十三師団第六五連隊の後日譚 <教科書に書かれなかった戦争 Part 14>
高崎隆治著(梨の木舎 1993.12)[ 書籍 ]
心的外傷と回復 Trauma and Recovery
ジュディス・L・ハーマン著/中井久夫訳(みすず書房 1998.6)[ 書籍 ]
人道的介入 正義の武力行使はあるか <岩波新書752>
最上敏樹著(岩波書店 2001.11)[ 書籍 ]
人道に対する罪 グローバル市民社会が裁く Crimes Against Humanity:Justice by Grobal Civil Society
前田朗著(青木書店 2009.3)[ 書籍 ]
新版 世界女性史 
玉城肇著(西田書店 1976.7)[ 書籍 ]
新版 ヒューマンセクソロジー 確かな知性と豊かな感性で生きる21世紀の性
山本直秀、高柳美知子、村瀬幸浩編著(一橋出版 2000.10)[ 書籍 ]
新版 私の従軍中国戦線 村瀬守保写真集 一兵士が写した戦場の記録
村瀬守保(日本機関紙出版センター 2005.3)[ 書籍 ]
新聞 危機に立つ新聞ジャーナリズムのゆくえ <21世紀のマスコミ01>
桂敬一編集委員代表、服部孝章、須藤春夫、伊藤洋子編(大月書店 1997.7)[ 書籍 ]
新聞記者入門 <朝日カルチャーブックス80>
朝日カルチャーセンター編(大阪書籍 1988.4)[ 書籍 ]
新聞記者入門 <朝日カルチャーブックス80>
朝日カルチャーセンター編(大阪書籍 1988.4)[ 書籍 ]
新編 三光 第1集 中国で、日本人は何をしたか <KAPPA NOVELS ノンフィクションシリーズ>
中国帰還者連絡会著(光文社 1982.8)[ 書籍 ]
新編 天皇制国家の支配原理 
藤田省三(影書房 1996.3)[ 書籍 ]
シンポジウム沖縄 引き裂かれた民族の課題 <三省堂新書23>
木下順二、日高六郎、田港朝昭著(三省堂 1968.4)[ 書籍 ]
人民の沈黙 わたしの中国記
松井やより著(すずさわ書店 1980.10)[ 書籍 ]
深夜 金芝河+富山妙子詩画集
金芝河、富山妙子石版画/鄭敬謨訳(土曜美術社 1976.10)[ 書籍 ]
侵略  中国における日本戦犯の告白
中国帰還者連絡会新読書社編集部著(新読書社 1982.8)[ 書籍 ]
侵略神社 靖国思想を考えるために
辻子実著(新幹社 2007.2)[ 書籍 ]
侵略戦争 歴史事実と歴史認識<ちくま新書207>
纐纈厚著(こうけつ・あつし)(筑摩書房 1999.7)[ 書籍 ]
侵略戦争の証言 <アジアの声・第2集>
「アジア・太平洋地域の戦争犠牲者に思いを馳せ、心に刻む集会」実行委員会(戦争犠牲者を心に刻む会)編(東方出版 1993.7)[ 書籍 ]
侵略の証言 中国における日本人戦犯自筆供述書
新井俊男、藤原彰著(岩波書店 1999.8)[ 書籍 ]
水晶の夜 ナチ第三帝国におけるユダヤ人迫害
H-J・デッシャ-著/小岸昭訳(人文書院 1990.7)[ 書籍 ]
水爆ブラボー 3月1日ビキニ環礁・第五福竜丸 <母と子でみるA34>
豊崎博光、安田和也著(草の根出版会 2004.2)[ 書籍 ]
水平線はまねく Horizon is Calling
八島太郎著(晶文社 1979.9)[ 書籍 ]
水曜フリートーク集 パート1 アジアと私 第1回 アジアとわたし(1992年2月19日)
中原道子語り(アジアの女たちの会 1992)[ 書籍 ]
水曜フリートーク集 パート1 アジアと私 第2回 在日が語る慰安婦問題(1992年3月18日)
朴和美語り(アジアの女たちの会 1992)[ 書籍 ]
水曜フリートーク集 パート1 アジアと私 第3回 女の目で見た中国(1992年4月15日)
田畑佐和子語り(アジアの女たちの会 1992)[ 書籍 ]
水曜フリートーク集 パート1 アジアと私 第4回 買春・性の商品化にどう対応する?
高里鈴代語り(アジアの女たちの会 1992)[ 書籍 ]
水曜フリートーク集 パート1 アジアと私 第5回 売買春 いま・むかし
大島静子語り(アジアの女たちの会 1992)[ 書籍 ]
水曜フリートーク集 パート1 アジアと私 第6回 女性の人権・売買春:国際的視野から
林陽子語り(アジアの女たちの会 1992)[ 書籍 ]
過ぎ去ろうとしない過去 ナチズムとドイツ歴史家論争
J・ハーバーマス、E.ノルテ著/徳永恂、清水多吉、三島憲一、小野島康雄、辰巳伸知、細見和之訳(人文書院 2000.6)[ 書籍 ]
スクリーンの日本人 日本映画の社会学
木下昌明著(影書房 1997.10)[ 書籍 ]
純姫(スニ) 上巻 ソウルに生きた女の物語 <漫画で読む同時代韓国!1巻>
李賢世著/岡田理、柳連淑、権在玉訳(三修社 1990.8)[ 書籍 ]
純姫(スニ) 下巻 ソウルに生きた女の物語
李賢世著/岡田理、柳連淑、権在玉訳(三修社 1990.8)[ 書籍 ]
スハルト・ファミリーの蓄財 
村井吉敬、佐伯奈津子、久保康之、間瀬朋子著(コモンズ 1999.11)[ 書籍 ]
スラウェシの海辺から もうひとつのアジア・太平洋
村井吉敬著(同文舘出版 1987.8)[ 書籍 ]
性・暴力・ネーション <フェミニズムの主張4>
江原由美子編(勁草書房  1998.11)[ 書籍 ]
正義がわれを呼ぶ時 
朴永昌著/金忠一訳(新教出版社 1980.9)[ 書籍 ]
政治的創造力の復権 <あごら叢書>
武藤一羊著(御茶の水書房 1998.11)[ 書籍 ]
生と死の肖像 
田中伸尚著(樹花舎 1999.8)[ 書籍 ]
性と侵略 「軍隊慰安所」84か所 元日本兵らの証言
1992・京都「おしえてください!『慰安婦』情報電話」報告集編集委員会編(社会評論社 1993.7)[ 書籍 ]
性の差異 La difference des sexes Genevieve Fraisse
ジュヌヴィエーヴ・フレス著/小野ゆり子訳(現代企画室 2000.11)[ 書籍 ]
性の女性史 
ハリエット・ギルバート著/椎野信雄、朴和美訳(現代書館 1995.4)[ 書籍 ]
性の神話を超えて 脱レイプ社会の論理 <講談社選書メチエ47>
スーザン・グリフィン著/幾島幸子訳(講談社 1995.4)[ 書籍 ]
性の奴隷 従軍慰安婦 
ジョージ・ヒックス著/濱田徹訳(三一書房 1995.10)[ 書籍 ]
性の歴史学 公娼制度・堕胎罪体制から買春防止法・優生保護体制へ
藤目ゆき(不二出版 2005.12)[ 書籍 ]
性犯罪業カタログ Sex Business Catalog
辰巳拓郎著(データハウス 1996)[ 書籍 ]
政府調査「従軍慰安婦」関係資料集成 1 警察庁関係公表資料/外務省関係公表資料
(財)女性のためのアジア平和国民基金編集復刻、後藤乾一、高崎宗司、和田春樹編集代表(龍渓書舎 1999.12)[ ]
政府調査「従軍慰安婦」関係資料集成 2 防衛庁関係公表資料(上)
(財)女性のためのアジア平和国民基金編集復刻、後藤乾一、高崎宗司、和田春樹編集代表(龍渓書舎 1999.12)[ 書籍 ]
政府調査「従軍慰安婦」関係資料集成 3 防衛庁関係公表資料(下)
(財)女性のためのアジア平和国民基金編集復刻、後藤乾一、高崎宗司、和田春樹編集代表(龍渓書舎 1999.12)[ 書籍 ]
政府調査「従軍慰安婦」関係資料集成 4 国立公文書館所蔵資料/大英帝国戦争博物館所蔵資料/厚生省関係公表資料
(財)女性のためのアジア平和国民基金編集復刻、後藤乾一、高崎宗司、和田春樹編集代表(龍渓書舎 1999.12)[ 書籍 ]
政府調査「従軍慰安婦」関係資料集成 5 米国国立公文所館所蔵資料/国立国会図書館所蔵資料/各巻資料の概要紹介
(財)女性のためのアジア平和国民基金編集復刻、後藤乾一、高崎宗司、和田春樹編集代表(龍渓書舎 1999.12)[ ]
性を買う男 
谷口和憲著(パンドラ 1997.11)[ 書籍 ]
「性」を語り始めた中国の女たち 重婚・売買婚・売買春・中絶・自立 性観念的躁動
戴晴、洛恪、欒暁明、?瑞垠、痩馬、向?著/林郁訳(徳間書店 1989.12)[ 書籍 ]
世界が報じた家永教科書裁判 
浪本勝年、荒牧重人、教科書裁判国際委員会編(エイデル研究所 1998.10)[ 書籍 ]
世界最悪の紛争「コンゴ」 平和以外に何でもある国
米川正子著(創成社 2010.5)[ 書籍 ]
世界中から人身売買がなくならないのはなぜ? 子どもからおとなまで売り買いされているという真実
小島優、原由利子著(合同出版 2010.11)[ 書籍 ]
世界の女性と人権 紛争と変革のなかで
アムネスティ・インターナショナル著(明石書店 1995.7)[ 書籍 ]
関釜連絡船 海峡を渡った朝鮮人 <朝日選書 354>
金賛汀著(朝日新聞社 1988.5)[ 書籍 ]
責任と償い 慰安婦・強制連行
国際人権研究会編(新泉社 1993.5)[ 書籍 ]
セクシュアリティ <日本のフェミニズム6>
井上輝子、上野千鶴子、江原由美子編(岩波書店 1995.2)[ 書籍 ]
セクシュアリティ <新編 日本のフェミニズム 6>
天野正子、伊藤公雄、伊藤るり、井上輝子、上野千鶴子、江原由美子、大沢真里、加納実紀代編集(岩波書店 2009.10)[ 書籍 ]
「セックスワーカー」とは誰か 移住・性労働・人身取引の構造と経験Sex Workers
青山薫著(大月書店 2007.12)[ 書籍 ]
前衛の女性 1950-1975 Japanese Women Artists in Avant-garde Movements, 1950-1975
小勝禮子、由本みどり編/高橋美保子、由本みどり訳(栃木県立美術館 2005.7)[ 書籍 ]
1950年朝鮮戦争と日本の米軍基地 性暴力とたたかう視点を中心に過去と今をむすぶ The Korean War in 1950s and U.S.bases in Japan
10.22出版記念講演会呼びかけ人、洛南女性史研究会著(10.22出版記念講演会呼びかけ人(河合大輔、鶴田律子、永谷ゆきこ、細木公真、水島希)、洛南女性史研究会 2000.12)[ 書籍 ]
一九四五年夏 満州 七虎力の惨劇
こちまさこ著(北星社 2008.7)[ 書籍 ]
一九四五年夏 はりま 相生事件を追う
こちまさこ著(北星社 2008.7)[ 書籍 ]
1945年・ベルリン解放の真実 戦争・強姦・子ども BeFreier und Befreite:Krieg, Vergewwaltigungen, Kinder
ヘルケ・ザンダー、バーバラ・ヨール編著/寺崎あき子、伊藤明子訳(パンドラ 1996.9)[ 書籍 ]
全共闘からリブへ <戦後史ノート戦後編>
女たちの現在を問う会編(インパクト出版会 1996.7)[ 書籍 ]
全記録 ソウル労連 '85 6月 
ソウル労働運動連合編/梁官洙訳(柘植書房 1988.6)[ 書籍 ]
全国戦災史実調査報告書 昭和52年度、53年度
内閣総理大臣官房管理室(内閣総理大臣官房管理室 1979.3)[ ]
戦後50年 メディアの検証 
朝日新聞取材班著(三一書房 1996.2)[ 書籍 ]
戦後思想のポリティクス 戦後・暴力・ジェンダー1
大越愛子、井桁碧編著(青弓社 2005.11)[ 書籍 ]
戦後史と象徴天皇 
中村政則著(岩波書店 1995.5)[ 書籍 ]
戦後政治史  <岩波新書367>
石川真澄著(岩波書店 1995.6)[ 書籍 ]
戦後責任論 
高橋哲哉著(講談社 1999.12)[ 書籍 ]
戦後日韓関係 国交正常化交渉をめぐって
吉澤文寿著(クレイン 2005.8)[ 書籍 ]
〈戦後日本国家〉という問題 この蛹からどんな蛾が飛び立つのか
武藤一羊著(れんが書房新社 1999.9)[ 書籍 ]
戦後日本の売春問題 
神崎清著著(社会書房 1954.2)[ 書籍 ]
戦後平和主義を問い直す 戦犯裁判、憲法九条、東アジア関係をめぐって
林博史著(かもがわ出版 2008.8)[ 書籍 ]
戦後補償から考える日本とアジア <日本史ブックレット68>
内海愛子著(山川出版社 2002.1)[ 書籍 ]
戦後補償と国際人道法 個人の請求権をめぐって Postwar Reparations and International Humanitarian Law: The Question of Individual Claims for Compensation
申惠?、髙木喜孝、永野貫太郎編(明石書店 2005.10)[ 書籍 ]
戦後補償とは何か <News & Documents ND Books>
朝日新聞戦後補償問題取材班(朝日新聞社 1994.6)[ 書籍 ]
戦後補償の論理 プレフォーラム記録集
アジア太平洋地域戦後補償国際フォーラム実行委員会編(凱風社 1991.7)[ ]
戦後補償の論理 被害者の声をどう聞くか A Review on the War Compensation in Japan
高木健一著(れんが書房新社 1994.8)[ 書籍 ]
戦後補償法 その思想と立法 <世界人権問題叢書 29>
今村嗣夫、鈴木五十三、高木喜考編著(明石書店 1999.6)[ 書籍 ]
戦後補償法案を考える 個人補償の実現に向けて
岡村美知子、木野村照美、朴在哲編(戦後補償実現キャンペーン'96 1996.4)[ 書籍 ]
戦後補償を考える アジアの声 <第6集>
「アジア・太平洋地域 戦後補償を考える国際フォーラム」実行委員会編(東方出版 1992.8)[ 書籍 ]
「戦後補償」を考える <講談社現代新書 1213>
内田雅敏著(講談社 1994.8)[ ]
戦後歴史学と「自由主義史観」 
奈良歴史研究会編(青木書店 1997.5)[ 書籍 ]
戦後60年 写真が伝えた戦争 N.Y.デーリー・ニューズ写真コレクションから
ニュースパーク(日本新聞博物館)編(ニュースパーク(日本新聞博物館) 2005.3)[ 写真集 ]
戦時・性暴力をどう裁くか 国連マクドゥーガル報告全訳
VAWW-NET Japan編、松井やより、前田朗解説/VAWW-NET Japan訳(凱風社 1998.12)[ 書籍 ]
戦時・性暴力をどう裁くか 国連マクドゥーガル報告全訳
VAWW-NET Japan編、松井やより、前田朗解説/VAWW-NET Japan訳(凱風社 1999.6)[ 書籍 ]
戦時・性暴力をどう裁くか 国連マクドゥーガル報告全訳 <増補新装2000年版>
VAWW-NET Japan編、松井やより、前田朗解説/VAWW-NET Japan訳(凱風社 2001.3)[ 書籍 ]
戦時医学の実態 旧満州医科大学の研究
軍医学校跡地で発見された人骨問題を究明する会編、末永恵子講演(樹花舎 2005.10)[ 書籍 ]
戦時下のジャーナリズム 
高崎隆治著(新日本出版社 1987.8)[ 書籍 ]
戦時期日本の精神史 1931~1945年
鶴見俊輔著(岩波書店 1982.5)[ 書籍 ]
戦時性暴力被害者 「慰安婦」にされた少女 
後藤ひろみ文、古川ひろし絵(男女平等をすすめる教育全国ネットワーク 2010.10)[ 紙芝居 ]
戦時性暴力をなぜ記録するのか 女性国際戦犯法廷から「女たちの戦争と平和資料館」へ <wam book 1>
アクティブ・ミュージアム「女たちの戦争と平和資料館」編(アクティブ・ミュージアム「女たちの戦争と平和資料館」 2005.12)[ 書籍 ]
戦場にかける橋 泰緬鉄道の栄光と悲劇 <第二次世界大戦ブックス2>
クリフォード・キンビグ著/服部實編(サンケイ出版 1975.4)[ 書籍 ]
「戦場にかける橋」のウソと真実 <岩波ブックレットNo.69>
永瀬隆著(岩波書店 1986.8)[ 書籍 ]
戦場日誌にみる従軍慰安婦極秘資料集 復刻版 
琴秉洞編・解説(緑蔭書房 1992.7)[ 書籍 ]
戦場の「慰安婦」 拉孟全滅戦を生き延びた朴永心の軌跡
西野瑠美子著(明石書店 2003.12)[ 書籍 ]
戦場の女たち Senso daughters
関口典子著(リトル・モア 1990.8)[ 書籍 ]
戦場の街 南京 松村伍長の手紙と程瑞芳日記
松岡環編著(社会評論社 2009.8)[ 書籍 ]
戦場の宮古島と「慰安所」 12のことばが刻む「女たちへ」
日韓共同「日本軍慰安所」宮古島調査団、ホン・ユンシン著(なんよう文庫 2009.9)[ 書籍 ]
戦場の村 ベトナム-戦争と民衆
本多勝一著(朝日新聞社 1968.5)[ 書籍 ]
戦争 
後藤兼文著(勁草書房 1988.2)[ 書籍 ]
戦争Ⅱ 近代戦争の兵器と思想動員 <【もの】から見る日本史>
山田朗編(青木書店 2006.3)[ 書籍 ]
戦争案内 ぼくは二十歳だった <平凡社ライブラリー 305>
戸井昌造著(平凡社 1999.11)[ 書籍 ]
戦争案内 映画制作現場 アジアからの報告 <「教えられなかった戦争」シリーズ監督>
高岩仁著(映像文化協会 2000.12)[ ]
戦争がはじまる 福島菊次郎全仕事集
福島菊次郎著(社会評論社 1987.9)[ 書籍 ]
戦争責任 
家永三郎著(岩波書店 1985.8)[ 書籍 ]
戦争責任 過去から未来へ 
アジアに対する日本の戦争責任を問う民衆法廷準備会編著( 1998.2)[ 書籍 ]
戦争責任・戦後責任  日本とドイツはどう違うか <朝日選書506>
粟屋憲太郎、田中宏、広渡清吾、三島憲一、望田幸男、山口定著(朝日新聞社 1995.12)[ 書籍 ]
戦争責任とジェンダー 「自由主義史観」と日本軍「慰安婦」問題
鈴木裕子著(未来社 1997.8)[ 書籍 ]
戦争責任と「われわれ」 「「歴史主体」論争」をめぐって <叢書=倫理学のフロンティアⅥ>
安彦一恵、魚住洋一、中岡成文編(ナカニシヤ出版 1999.6)[ 書籍 ]
戦争責任を訴えるひとり旅 ロンドン・ベルリン・ニューヨーク <岩波ブックレットNo.137>
富山妙子著(岩波書店 1989.7)[ 書籍 ]
戦争で涙した女たちのどうしても語りたかった話 
千田夏光著(汐文社 1995.7)[ 書籍 ]
戦争と女たち 女の論理からの反戦入門
青木やよひ、樋口恵子、加納実紀代、林郁、丸岡秀子、野村かつ子、丸木俊、塩沢美代子、北沢洋子、小沢牧子、落合恵子著(オリジン出版センター 1982.7)[ 書籍 ]
戦争とおんなの人権 「従軍慰安婦」の現在性
山下明子著(明石書店 1997.4)[ 書籍 ]
戦争と個人の権利 戦後補償を求める旧くて新しい道 War and the Rights of Individuals: Renaissancw of Individual Compensation
藤田久一、鈴木五十三、永野貫太郎編(日本評論社 1999.7)[ 書籍 ]
戦争と罪責 
野田正彰著(岩波書店 1999.7)[ 書籍 ]
戦争と女性 
西口友紀恵編(白石書店 1981.7)[ 書籍 ]
戦争と新聞 
鈴木健二著(毎日新聞社 1995.8)[ 書籍 ]
戦争と性 韓国で「慰安婦」と向きあう
高柳美知子、岩本正光編著(かもがわ出版 2007.8)[ 書籍 ]
戦争と性 近代公娼制度・慰安所制度をめぐって
川田文子著(明石書店 1995.4)[ 書籍 ]
戦争と性差別を貫くもの 若桑みどり講演会 女性と子どもへの性暴力
ほうせんかの会著(ほうせんかの会 2007.4)[ 書籍 ]
戦争と性をみつめる旅 「加害者」の視点から
谷口和憲著(「戦争と性」編集室 2006.10)[ 書籍 ]
戦争と美術 <岩波新書237>
司修著(岩波書店 1992)[ 書籍 ]
戦争と民衆 戦争体験を問い直す <一橋大学大学院社会学研究科先端課題研究叢書 3>
三谷孝編集代表(旬報社 2008.4)[ 書籍 ]
戦争と私 主婦たちの第二次世界大戦体験記
草の実会・第七グループ編(草の実会・第七グループ 1963.12)[ 書籍 ]
戦争の教え方 世界の教科書にみる
別技篤彦著(新潮社 1984.4)[ 書籍 ]
戦争の記憶 日本人とドイツ人
(ティビーエス・ブリタニカ 1995.7)[ 書籍 ]
戦争の罪を問う <平凡社ライブラリー256>
カール・ヤスパース著/橋本文夫訳(平凡社 1998.8)[ 書籍 ]
戦争の翌朝 ポスト冷戦時代をジェンダーで読む
シンシア・エンロー著/池田悦子訳(緑風出版 1999.4)[ 書籍 ]
戦争犯罪と人権 日本軍「慰安婦」問題を考える War Crimes and Human Rights: Thinking of Sexual Slavery by Japanese Army <AKASHI人権ブックス5>
前田朗著(明石書店 1998.1)[ ]
戦争犯罪とは何か <岩波新書(新赤版)380>
藤田久一著(岩波書店 1999.3)[ 書籍 ]
戦争犯罪論 Genocide, Crimes Against Humanity and War Crimes
前田朗著(青木書店 2000.10)[ 書籍 ]
戦争論 <岩波新書(新赤版)632>
多木浩二著(岩波書店 1999.9)[ 書籍 ]
戦争論 新ゴーマニズム宣言Special
小林よしのり著(幻冬舎 1998.9)[ 書籍 ]
戦争論妄想論 
宮台真司、姜尚中、水木しげる、中西新太郎、若桑みどり、石坂啓、沢田竜夫、梅野正信著(教育史料出版会 1999.7)[ 書籍 ]
戦争を生きのびた子どもたち 
学童疎開展実行委員会事務局、赤塚康雄編(学童疎開展実行委員会事務局 1990.9)[ ]
戦争をなくすための平和教育 「暴力の文化」から「平和の文化」へ
ベティ・リアドン、アリシア・カベスード著/藤田秀雄、淺川和也監訳(明石書店 2005.11)[ 書籍 ]
戦犯裁判と性暴力 <日本軍性奴隷制を裁く-2000年女性国際戦犯法廷の記録 第1巻>
VAWW-Net Japan編(緑風出版 2000.5)[ 書籍 ]
戦犯裁判の研究 戦犯裁判清作の形成から東京裁判・BC級裁判まで
林博史著(勉誠出版 2010.1)[ 書籍 ]
戦没学生の遺書にみる 15年戦争 <カッパ・ブックス>
日本戦没学生記念会編(光文社 1963.3)[ ]
全滅 インパール作戦 戦車支隊の最期
高木俊朗著(文藝春秋 1973.7)[ 書籍 ]
占領軍慰安婦 国策売春の女たちの悲劇
山田盟子著(光人社 1992.9)[ 書籍 ]
占領と性 政策・実態・表象
恵泉女学園大学平和文化研究所、奥田暁子、早川紀代、平井和子、出岡学、荒井英子、牧律、加納実紀代編(インパクト出版会 2007.5)[ 書籍 ]
増訂 朝鮮・歴史と風土 
姜在彦著(法律文化社 1974.4)[ 書籍 ]
増補 米国先住民の歴史 インディアンと呼ばれた人びとの苦難・抵抗・希望
清水知久著(明石書店 1992.9)[ 書籍 ]
ソウル-パリ-東京 絵と民族をめぐる対話
李應魯、朴仁景、富山妙子著(記録社 1985.4)[ 書籍 ]
疎開教師20歳(ハタチ)の日記 昭和19年8月~20年3月
濱田晶子著(大村書店 1994.8)[ 書籍 ]
徐兄弟 獄中からの手紙  徐勝、徐俊植の10年 <岩波新書(黄版)163>
徐京植編/徐京植訳(岩波書店 1981.7)[ 書籍 ]
続 慰安婦たちの太平洋戦争 正史になき女たちの戦記
山田盟子著(光人社 1992.3)[ 書籍 ]
続 韓国からの通信 1974.7~1975.6 <岩波新書(青版)935>
T・K生、「世界」編集部著(岩波書店 1975.7)[ 書籍 ]
続・悪魔の飽食 「関東軍細菌戦部隊」謎の戦後史 <KAPPA NOVELS ノンフィクションシリーズ>
森村誠一著(光文社 1982.7)[ 書籍 ]
続・阿見と予科練 そして人々のものがたり
阿見町予科練平和記念館整備推進室編纂(阿見町予科練平和記念館 2010.2)[ 書籍 ]
続・十九年兵の苦闘 
善八部隊戦友会有志著(善八部隊戦友会有志 1995.3)[ 書籍 ]
続・従軍慰安婦 償われざる女八万人の慟哭
千田夏光著(双葉社 1974.7)[ 書籍 ]
続・召命を受けて 
日本基督教団全国教会婦人会連合婦人教職問題研究委員会編(日本基督教団全国教会婦人会連合婦人教職問題研究委員会 1985.12)[ 書籍 ]
続・はじめて学ぶジェンダー論 
伊田広行著(大月書店 2006.3)[ 書籍 ]
続・留置場 女たちの告発
手塚千砂子編著(三一書房 1990.2)[ 書籍 ]
「即位の礼・大嘗祭」反対運動の記録  1989.12~1991.2
天皇代替りに関する栃木県連絡会編(天皇代替りに関する栃木県連絡会 1991.9)[ 書籍 ]
続ラッセル法廷 戦争犯罪国際法廷最終判決の記録 <人文選書9>
ベトナムにおける戦争犯罪調査日本委員会編(人文書院 1968.5)[ 書籍 ]
祖国なき沖縄 
東京沖縄県学生会著(太平出版社 1968.11)[ 書籍 ]
祖国よ 「中国残留婦人」の半世紀 <岩波新書(新赤版)386>
小川津根子著(岩波書店 1995.7)[ 書籍 ]
祖国を知らない世代 在日朝鮮人二,三世の現実
金賛汀著(田畑書店 1977.7)[ 書籍 ]
徐俊植 出獄メッセージ 
徐君兄弟を救う会編(徐君兄弟を救う会 1988.8)[ 書籍 ]
訴状 中国・山西省性暴力被害者損害賠償等請求事件
中国における日本軍の性暴力の実態を明らかにし賠償請求裁判を支援する会(山西省・明らかにする会)(中国における日本軍の性暴力の実態を明らかにし賠償請求裁判を支援する会(山西省・明らかにする会) 1998.10)[ 書籍 ]
訴状 「在日元従軍慰安婦」謝罪・補償請求訴訟事件
在日の慰安婦裁判を支える会(在日の慰安婦裁判を支える会 1993.4)[ 書籍 ]
祖母のくに 
ノーマ・フィールド著/大島かおり訳(みすず書房 2000.5)[ 書籍 ]
空と風と星と詩 尹東柱(ユンドンチュ)全詩集
尹一柱編/伊吹郷訳(影書房 1997.12)[ 書籍 ]
それでもぼくは生きぬいた 日本軍の捕虜になったイギリス兵の物語 <教科書に書かれなかった戦争PART55>
シャーウィン裕子著(梨の木舎 2009.11)[ 書籍 ]
存在しない子どもたち 沖縄の無国籍児問題
本田英郎著(汐文社 1982.1)[ 書籍 ]
孫文 百年先を見た男
田所竹彦著(築地書館 2000.3)[ 書籍 ]
[ た-と ]
タイ・カンボジアを歩く 民から民へ <岩波ブックレットNo.318>
花崎皋平著(岩波書店 1993.11)[ 書籍 ]
体育・スポーツにみる戦争責任 植民地・朝鮮の体育政策 連続<小法廷>の記録⑦ <アジア民衆法廷ブックレット>
アジアに対する日本の戦争責任を問う民衆法廷準備会編(樹花舎 1995.9)[ 書籍 ]
第一歩をふみだすとき 日本とアジアの戦後50年を問う
徐勝著(日本評論社 1995.8)[ 書籍 ]
タイ買春読本 全面改訂版
アジア風俗研究会編((株)データハウス 1995.7)[ 書籍 ]
大河流れゆく アムール史想行
林郁著(朝日新聞社 1988.9)[ 書籍 ]
タイからのたより スナック「ママ」殺害事件のその後
女性の人権カマラード編著(パンドラ 1998.12)[ P4 ]
大元帥・昭和天皇 
山田朗著(新日本出版社 2002.3)[ 書籍 ]
第五特設鉄道工作隊 遥かなるパゴダに捧ぐ
第五特設鉄道工作隊行動記編集委員会著(原書房 1977.1)[ 書籍 ]
第五福竜丸展示館 30年のあゆみ 1976.6~2006.6 開館30周年記念誌
(財)第五福竜丸平和協会著((財)第五福竜丸平和協会 2006.6)[ 書籍 ]
タイ娼館(ソン)・イサーンの女たち 
富岡悠時著(現代書館 1990.11)[ 書籍 ]
「大東亜共栄圏」の思想 <講談社現代新書>
栄沢幸二著(講談社 1995.12)[ 書籍 ]
大東亜戦史 1 太平洋戦 
森高繁雄責任編集(富士書苑 1978.5)[ 書籍 ]
大東亜戦史 2 ビルマ・マレー編 
森高繁雄責任編集(富士書苑 1978.5)[ 書籍 ]
大東亜戦史 3 フィリピン戦 
森高繁雄責任編集(富士書苑 1978.5)[ 書籍 ]
大東亜戦史 4 蘭印戦 
森高繁雄責任編集(富士書苑 1978.5)[ 書籍 ]
大東亜戦史 5 中国編 
森高繁雄責任編集(富士書苑 1978.5)[ 書籍 ]
大東亜戦史 6 満州編(上) 
森高繁雄責任編集(富士書苑 1977.5)[ 書籍 ]
大東亜戦史 7 満州編(下) 
森高繁雄責任編集(富士書苑 1978.5)[ 書籍 ]
大東亜戦史 8 朝鮮編 
森高繁雄責任編集(富士書苑 1978.5)[ 書籍 ]
大東亜戦史 9 国内編 
森高繁雄責任編集(富士書苑 1977.6)[ 書籍 ]
大東亜戦史 10 東京裁判編 
森高繁雄責任編集(富士書苑 1978.5)[ 書籍 ]
大本営発表 シンガポールは陥落せり 
櫻本富雄著(青木書店 1986.7)[ 書籍 ]
泰緬鉄道 ある朝鮮人捕虜監視員の手記
洪鐘黙著/金蓬洙訳(ぽんそんふぁ 1991.7)[ 書籍 ]
大陸の花嫁 教科書に書かれなかった戦争 第2部 Part12:「満州」に送られた女たち
陣野守正著(梨の木舎 1992.7)[ 書籍 ]
台湾 人間・歴史・心性 <岩波新書41>
載國輝著(岩波書店 1993.1)[ 書籍 ]
台湾 ミニ日本の奇跡
宮本孝著(講談社 1993.7)[ 書籍 ]
台湾 近い昔の旅 植民地時代をガイドする:台北編
又吉盛清著(凱風社 1996.5)[ 書籍 ]
台湾・香港 アジアを考えるシリーズVol.4
京葉教育文化センター研修旅行参加者編(京葉教育文化センター 1990.11)[ 書籍 ]
台湾支配と日本人 日清戦争100年
又吉盛清著(同時代社 1994.6)[ 書籍 ]
台湾処分と日本人 
林景明著(旺史社 1973.2)[ 書籍 ]
台湾先住民・山の女たちの「聖戦」 
柳本通彦著(現代書館 2000.1)[ 書籍 ]
台湾総督府と慰安婦 
朱徳蘭著(明石書店 2005.11)[ 書籍 ]
台湾地区原住民慰安婦個別調査分析報告 
王清峰、江美芬著(台北市婦女救援社会福利事業基金会 1997.8)[ 書籍 ]
台湾の原住民族 回想・私の民族学調査 <世界の民族誌 2>
宮本延人著(六興出版 1985.9)[ 書籍 ]
台湾百科・第二版 
若林正丈、劉進慶、松永正義著(大修館書店 1993.3)[ 書籍 ]
台湾万葉集 
孤蓬万里編著(集英社 1994.2)[ 書籍 ]
高砂族に捧げる 
鈴木明著(中央公論社 1976.8)[ 書籍 ]
巧まざる家庭教育 
平山照次編(平山照次 1982.8)[ 書籍 ]
タジキスタン狂詩曲 ラプソディ
白井愛著(れんが書房新社 2001.12)[ 書籍 ]
たたかう女性学へ 山川菊栄賞の歩み 1981-2000
山川菊栄記念会著(インパクト出版会 2000.11)[ 書籍 ]
立ち上がるネパールの女性たち <トピア叢書>
プラティヴァ・スベディ著、横山學責任編集/高澤恵美子,辻本和紀子,寺元美保子訳(花林書房 1996.11)[ 書籍 ]
断ち裂かれた山河 雲上鼎談・韓国現代史
鄭敬謨著(影書房 1984.7)[ 書籍 ]
脱ゴーマニズム宣言 小林よしのりの「慰安婦」問題
上杉聰著(東方出版 1997.11)[ 書籍 ]
脱ゴーマニズム宣言 小林よしのりの「慰安婦」問題 新装改訂版
上杉聡著(東方出版 2002.6)[ 書籍 ]
脱暴力のプログラム 男のためのハンドブック learning to live without violence:A HANDBOOK FOR MEN
ダニエル・J・ソンキン、マイケル・ダーフィ著/中野瑠美子訳(青木書店 2003.2)[ 書籍 ]
脱暴力へのマトリックス 戦後・暴力・ジェンダー2
大越愛子、井桁碧著(青弓社 2007.3)[ 書籍 ]
旅しよう東南アジアへ -戦争の傷跡から学ぶ- <岩波ブックレット 99>
高嶋伸欣著(岩波書店 1987.9)[ 書籍 ]
ダブルの新風 在日コリアンと日本人の結婚家族
山中修司、大島隆行、谷寛彦、金正坤著(新幹社 1998.1)[ 書籍 ]
魂にふれるアジア 日本人のアジア認識と国際理解
松井やより著(朝日新聞社 1985.12)[ 書籍 ]
タリバン イスラム原理主義の戦士たち
アハメド・ラシッド著/坂井定雄、伊藤力司訳(講談社 2001.10)[ 書籍 ]
誰も書かなかった韓国 近くて遠い隣人たちの素顔 <Sankei Drama Books 46>
佐藤早苗著(サンケイ新聞社出版局 1974.12)[ 書籍 ]
単一民族神話の起源 <日本人>の自画像の系譜 The Myth of the Homogeneous Nation
小熊英二著(新曜社 1997.1)[ 書籍 ]
男性神話 
彦坂諦著(径書房 1991.5)[ 書籍 ]
断絶の世紀 証言の時代 戦争の記憶をめぐる対話
徐京植、高橋哲哉著(岩波書店 2000.1)[ 書籍 ]
小さな建築 
富田玲子著(みすず書房 2007.12)[ 書籍 ]
小さな島の大きな戦争 東チモール独立運動をめぐる大規模人権侵害
アムネスティ・インターナショナル日本支部著(第三書館 1989.3)[ 書籍 ]
小さな「長征」 子供が見た中国の内戦
法村香音子著(社会思想社 1989.9)[ 書籍 ]
済州四・三抗争論議の現段階 済州島「四・三事件」を考える①
済州島「四・三事件」を考える会著(済州島「四・三事件」を考える会 1993.4)[ 書籍 ]
済州島四・三事件 朝鮮解放から四・三前夜まで <第一巻>
『済民日報』四・三取材班著/文京洙訳(新幹社 1994.4)[ 書籍 ]
済州島“四・三事件”とは何か 済州島四・三事件四〇周年追悼記念講演集
済州島四・三事件四〇周年追悼記念講演集刊行委員会編(新幹社 1999.11)[ 書籍 ]
済州島四・三蜂起 
ジョン・メリル著/文京洙訳(新幹社 1988.3)[ 書籍 ]
済州島略史 <耽羅叢書1>
金泰能著(新幹社 1988.2)[ 書籍 ]
近くて近いアジア 
朝日新聞社会部、松井やより編(学陽書房 1989.9)[ 書籍 ]
地球をめぐる女たちの反戦の声 テロも戦争もない21世紀を
松井やより編(明石書店 2002.2)[ 書籍 ]
「父」なくして国立たず 
石原慎太郎著(光文社 1999.5)[ 書籍 ]
千鳥ヶ淵へ行きましたか 石川逸子詩集
石川逸子著(花神社 1988.3)[ 書籍 ]
千鳥ヶ淵へ行きましたか:増補 石川逸子詩集
石川逸子著(花神社 1995.7)[ 書籍 ]
千野香織著作集 
千野香織、千野香織著作集編集委員会編(ブリュッケ 2010.6)[ 書籍 ]
チベット受難と希望 「雪の国」の民主主義
ピエール=アントワーヌ・ドネ著/山本一郎訳(サイマル出版会 1991.6)[ 書籍 ]
チマ・チョゴリのクリスチャン ひいおばあさんから私まで
金纓著(草風館 1987.9)[ 書籍 ]
チマ・チョゴリの日本人 
金纓著(草風館 1985.5)[ 書籍 ]
チマ・チョゴリの日本人、その後 
金纓著(草風館 1993.11)[ 書籍 ]
中学生にも分かる慰安婦・南京問題 聞け「アジア」の叫び―捏造、プロパガンダ、何でもあり <議論ムック OAK MOOK 146>
西村幸祐責任編集(オークラ出版 2007.7)[ 書籍 ]
駐韓米軍犯罪白書 
駐韓米軍犯罪根絶のための運動本部編/徐勝、広瀬貴子訳(青木書店 1999.1)[ 書籍 ]
中国・山西省 日本軍生体解剖の記憶 <へいわの灯火ブックレット 5>
湯浅謙、笠原十九司著(市原顯彰 2007.6)[ 書籍 ]
中国I 儒教社会の女性たち 
岸辺成雄編(評論社 1977.9)[ 書籍 ]
中国革命と大日本帝国 <研文選書 2>
野原四郎著(研文出版 1978.9)[ 書籍 ]
中国還魂紀行 <双書・人間の航跡>
庄幸司郎著(影書房 1986.11)[ 書籍 ]
中国近代史 
復旦大学歴史系、中国近代史教研組編著/菅栄一,加藤祐三監訳(東方書店 1976.4)[ 書籍 ]
「中国残留孤児」帰国者の人権擁護 国家という集団と個人の人権 <世界人権問題叢書 66>
白石惠美著(明石書店 2008.6)[ 書籍 ]
中国女性解放の先駆者たち 
中国女性史研究会編(日中出版 1984.3)[ 書籍 ]
中国人戦争被害者と戦後補償 <岩波ブックレットNo.466>
松尾章一編(岩波書店 1998.11)[ 書籍 ]
中国人戦争被害者の証言 <皓星社ブックレット・6>
松尾章一著(皓星社 1999.1)[ 書籍 ]
中国人として育った私 解放後のハルビンで <中公新書492>
西条正著(中央公論社 1978.1)[ 書籍 ]
中国人に助けられたおばあちゃんからうけつぐもの 教科書に書かれなかった戦争 Part21:戦争を生き抜いた女たち
北崎可代著(梨の木舎 1997.5)[ 書籍 ]
中国人は日本で何をされたか 中国人強制連行の記録
平岡正明著(潮出版社 1973.2)[ 書籍 ]
中国侵略の空白  三光作戦と細菌戦 <アジアの声・第12集>
戦争犠牲者を心に刻む会編(東方出版 1999.7)[ 書籍 ]
中国とユーゴスラヴィア その関係は平和共存のバロメーターとなるか? <現代共産主義研究叢書>
日本外政学会編(日本外政学会 1939.6)[ 書籍 ]
中国における政治投獄 Political imprisonment in the People's Republic of China
アムネスティ・インターナショナル著/アムネスティ・インターナショナル日本支部訳(三一書房 1979.8)[ 書籍 ]
中国に連行された朝鮮人慰安婦 
韓国挺身隊問題対策協議会・挺身隊対策研究会編/山口明子訳(三一書房 1996.3)[ 書籍 ]
中国の歌ごえ <現代史大系4>
アグネス・スメドレー著/高杉一郎訳(みすず書房 1957.6)[ 書籍 ]
中国の女性 社会的地位の調査報告 中国婦女社会地位概観:中国婦女社会地位調査叢書 全国巻一
中国全国婦女連合会編、中国女性研究所、陶春芳、蒋永萍編/山下威士、山下泰子監訳(尚学社 1995.7)[ 書籍 ]
中国の女性学 平等幻想に挑む
秋山洋子、江上幸子、田畑佐和子、前山加奈子編/秋山洋子、江上幸子、田畑佐和子、前山加奈子訳(勁草書房 1998.3)[ 書籍 ]
中国の女性と保育 Women and child care in China
R・シデル著/石垣恵美子訳(誠信書房 1980.7)[ 書籍 ]
中国の旅 
本多勝一著(朝日新聞社 1972.4)[ 書籍 ]
中国の旅 <本多勝一著作集10>
本多勝一著(すずさわ書店 1977.8)[ 書籍 ]
中国の地の底で 
鄭義著/藤井省三監訳、加藤三由紀、櫻庭ゆみ子訳(朝日新聞社 1993.10)[ 書籍 ]
中国の日本軍 
本多勝一著(創樹社 1972.7)[ 書籍 ]
中国の歴史 第9巻 人民中国の誕生
野村浩一著(講談社 1974.5)[ 書籍 ]
中国撫順戦犯管理所職員の証言 写真家新井利男の遺した仕事 <教科書に書かれなかった戦争 Part 42 >
新井利男資料保存会編(梨の木舎 1990.10)[ 書籍 ]
中国民主活動家の証言 魏京生(29歳)裁判の記録
尾崎庄太郎訳(日中出版 1980.5)[ 書籍 ]
朝鮮・韓国は日本の教科書にどう書かれているか 相互理解のための日本からの報告と韓国からの発言 <教科書に書かれなかった戦争 Part 13>
君島和彦編著、坂井俊樹編著(梨の木舎 1992.11)[ 書籍 ]
朝鮮・モンゴル <文化誌 世界の国2>
(講談社 1975.2)[ 書籍 ]
朝鮮概観 第7版 
金丞雄編/金時習訳(外国文出版社 1999)[ 書籍 ]
朝鮮史入門 
朝鮮史研究会、旗田巍編(太平出版社 1972.6)[ 書籍 ]
朝鮮史の女たち 
成律子著(筑摩書房 1987.7)[ 書籍 ]
朝鮮植民地支配と戦後補償 <岩波ブックレット №260>
戦後補償問題連絡委員会編(岩波書店 1992.7)[ 書籍 ]
朝鮮人〈皇軍〉兵士たちの戦争 証言 昭和史の断面 <岩波ブックレットNo.226>
内海愛子著(岩波書店 1991.11)[ 書籍 ]
朝鮮人BC級戦犯の記録 
内海愛子著(勁草書房 1982.6)[ 書籍 ]
朝鮮人慰安婦と日本人 元下関労報動員部長の手記
吉田清治著(新人物往来社 1977.3)[ 書籍 ]
朝鮮人がなぜ「日本名」を名のるのか 民族意識と差別
金一勉著(三一書房 1978.9)[ 書籍 ]
朝鮮人強制連行調査の記録 兵庫編
朝鮮人強制連行真相調査団編著(柏書房 1993.11)[ 書籍 ]
朝鮮人強制連行連行・強制労働の記録 北海道・千島・樺太篇
朝鮮人強制連行真相調査団編(現代史出版会 1976.3)[ 書籍 ]
朝鮮人軍隊慰安婦 韓国女性からの告発
金文淑著(明石書店 1992.7)[ 書籍 ]
朝鮮人差別とことば 
内海愛子、梶村秀樹、鈴木啓介編(明石書店 1986.11)[ 書籍 ]
朝鮮人女性がみた「慰安婦問題」 明日をともに創るために <三一新書>
尹貞玉、金英姫、山下英愛、金富子、朴和美、梁澄子著/山下英愛、朴潤南、金薫子訳(三一書房 1992.8)[ ]
朝鮮人BC級戦犯の記録 
内海愛子著(勁草書房 1989.12)[ 書籍 ]
朝鮮人被爆者 ナガサキからの証言
長崎在日朝鮮人の人権を守る会編著(社会評論社 1989.12)[ 書籍 ]
朝鮮人被爆者 孫振斗の告発 <たいまつ新書40>
孫振斗さんに<治療と在留を!>全国市民の会編集委員会編(たいまつ社 )[ 書籍 ]
朝鮮統一への胎動 <叢書現代のアジア・アフリカ>
佐藤勝巳、飯塚浩二、坂本徳松、西順蔵監修、梶村秀樹、桜井浩共(三省堂 1971.8)[ 書籍 ]
朝鮮の女 
角圭子著(サイマル出版会 1972)[ 書籍 ]
朝鮮の虐殺 20世紀の野蛮から訣別するための現場報告書
呉連鎬著/大畑龍次、大畑正姫訳(太田出版 2001.1)[ 書籍 ]
朝鮮の自由のための闘い 義兵闘争・三一独立運動
フレデリック・A・マッケンジー著/韓晳曦訳(太平出版社 1974.3)[ 書籍 ]
朝鮮の旅 
松本昌次著(すずさわ書店 1975.11)[ 書籍 ]
朝鮮の抵抗文学 冬の時代の証言
宋敏鎬著/金学絃編訳(柘植書房 1977.2)[ 書籍 ]
朝鮮の歴史と日本 
信太一郎著(明石書店 1992.4)[ 書籍 ]
朝鮮の歴史をどう教えるか 
朝鮮史研究会編、旗田巍編集代表(龍渓書舎 1976.10)[ 書籍 ]
朝鮮半島統一論 揺らぐ分断体制
白楽晴著/李順愛、文京洙、鄭章淵、朴一訳(クレイン 2001.6)[ 書籍 ]
朝鮮文学の知性・金起林 
青柳優子編著/青柳優子編訳(新幹社 2009.11)[ 書籍 ]
朝鮮分断の歴史 1945年~1950年
大沼久夫著(新幹社 1993.7)[ 書籍 ]
朝鮮民衆の心 
金学鉉著(大阪市教員会館 1987.6)[ 書籍 ]
朝鮮民謡選 <岩波文庫(赤版)>
金素雲訳編(岩波書店 1974.3)[ 書籍 ]
朝鮮要覧 
現代朝鮮研究会著(時事通信社 1975.6)[ 書籍 ]
朝鮮を知るために 
梶村秀樹著(明石書店 1995.2)[ 書籍 ]
朝鮮をみつめて 
慎蒼宇、東海林勤、鈴木道彦著(高麗博物館 2009.11)[ 書籍 ]
直言! 日本よ、のびやかなれ
櫻井よしこ著(世界文化社 1997.2)[ 書籍 ]
チョゴリと鎧 その歴史と文化をとらえなおす視点
池明観著(太郎次郎社 1988.12)[ 書籍 ]
チョプスイ シンガポールの日本兵たち
劉抗絵著/中原道子訳(めこん 1990.12)[ 書籍 ]
沈黙に抗して 韓国知識人の発言
池明観、宋建鎬、咸錫憲、李丙?、千寛宇、張俊河、金在俊、金大中、金相賢、金寿煥、池学淳、李兌栄、李愚貞著/徐龍達編訳(筑摩書房 1978.5)[ 書籍 ]
沈黙の向こう側 インド・パキスタン分離独立と引き裂かれた人々の声
ウルワシー・ブタリア著/藤岡恵美子訳(明石書店 2002.3)[ 書籍 ]
追悼・梶村秀樹さん 
「故梶村秀樹先生をしのぶ市民の集い」実行委員会編(「故梶村秀樹先生をしのぶ市民の集い」実行委員会 1989.11)[ 書籍 ]
痛恨の山河 足尾銅山中国人強制連行の記録
猪瀬建造著(猪瀬建造 1974.2)[ 書籍 ]
使ったら危険「つくる会」歴史・公民教科書 子どもを戦争にみちびく教科書はいらない!
大森明子、高嶋伸欣、西野瑠美子著(明石書店 2005.6)[ 書籍 ]
「つくる会」の歴史教科書を斬る 在日中国人学者の視点から
王智新、趙軍、朱建栄編著(日本僑報社 2001.10)[ 書籍 ]
津地鎮祭違憲訴訟 精神的自由を守る市民運動の記録
津地鎮祭違憲訴訟を守る会編(新教出版社 1972.3)[ 書籍 ]
辻の華 くるわのおんなたち
上原栄子著(時事通信社 1977.3)[ 書籍 ]
辻政信と七人の僧 
橋本哲男著(光人社 1988.1)[ 書籍 ]
土・くらし・空港 「成田」40年の軌跡 1966-2006 Land, Livelihood, Airport: Traces 40 years in Narita, 1966-2006
航空科学振興財団 歴史伝承委員会編(航空科学振興財団 歴史伝承委員会 2006.11)[ 書籍 ]
鶴 
白井愛著(れんが書房新社 1993.10)[ 書籍 ]
定本 千鳥ヶ淵へ行きましたか 石川逸子詩集
石川逸子著(影書房 2005.7)[ 書籍 ]
徹底検証 あぶない教科書 「戦争ができる国」をめざす「つくる会」の実態 <シリーズ世界と日本21-16>
俵義文著(学習の友社 2001.7)[ 書籍 ]
徹底検証・昭和天皇「独白録」 
藤原彰、粟屋憲太郎、吉田裕、山田朗著(大月書店 1991.3)[ 書籍 ]
天安門の犠牲者を訪ねて 息子たちはこうして虐殺された 六・四 受難者民側
丁子霖、?培坤著/山田耕介、新井ひふみ訳(文藝春秋 1994.12)[ 書籍 ]
天皇学事始め 
古田武彦、鎌倉孝夫、藤田友治著(論創社 1990.2)[ 書籍 ]
天皇制・「慰安婦」・フェミニズム 
鈴木裕子著(インパクト出版会 2002.9)[ 書籍 ]
天皇制・軍事大国はいま 戦後50年
「紀元節」問題連絡会議編(新興出版社 1995.2)[ 書籍 ]
天皇制下の沖縄 差別・疎外・暴政の歴史
上江洲智克著(三一書房 1996.7)[ 書籍 ]
天皇制とジェンダー 
加納実紀代著(インパクト出版会 2002.4)[ 書籍 ]
天皇制を考える 
立教女学院短期大学公開講座、島川雅史、森井眞、平井啓之、福澤道夫、塚田里編(新教出版社 1990.10)[ 書籍 ]
天皇代替りのなかで天皇制を考える 
天皇代替りに関する栃木県連絡会編(天皇代替りに関する栃木県連絡会 1990.8)[ 書籍 ]
天皇と朝鮮人と総督府 
金一勉著(田畑書店 1984.1)[ 書籍 ]
天皇とマスコミ報道 <三一新書>
天皇報道研究会著(三一書房 1989.3)[ ]
天皇の国・賎民の国 両極のタブー
沖浦和光著(弘文堂 1996.4)[ 書籍 ]
天皇の軍隊と朝鮮人慰安婦 
金一勉著(三一書房 1976.4)[ 書籍 ]
天皇の御親兵 ああ陸軍船舶兵
片岡巍著(光和堂 1982.6)[ 書籍 ]
「天皇の赤子」たちは、いま 
高山輝男著(アス出版 1985.5)[ 書籍 ]
天皇の戦争責任 Hirohiro's War Responsibility
加藤典洋、橋爪大三郎、竹田青嗣著(径書房 2000.12)[ 書籍 ]
天皇の逝く国で In the Realm of a Dying Emperor
ノーマ・フィールド著/大島かおり訳(みすず書房 1994.2)[ ]
天皇ヒロヒトの戦争責任・戦後責任 <アジア民衆法廷ブックレット>
アジアに対する日本の戦争責任を問う民衆法廷準備会編(樹花舎 1995.5)[ 書籍 ]
ドイツ戦争責任論争 ドイツ「再」統一とナチズムの「過去」
ヴォルフガング・ヴィッパーマン著/増谷英樹訳(未来社 1999.11)[ 書籍 ]
ドイツとドイツ人 放送記者の眼から
永井潤子著(未来社 1994.5)[ 書籍 ]
問い直す東京裁判 
アジアに対する日本の戦争責任を問う民衆法廷準備会編(緑風出版 1995.1)[ 書籍 ]
騰越玉砕記 
吉野孝公著(吉野孝公 1979.8)[ 書籍 ]
同化と異化のはざまで 在日若者世代のアイデンティティ葛藤
福岡安則、辻山ゆき子著(新幹社 1991.4)[ 書籍 ]
陶器製手榴弾弾体の考古学的研究 <立命館大学文学部学芸意過程研究報告第12冊>
立命館大学文学部学芸員課程(立命館大学文学部学芸員課程 2006.3)[ 書籍 ]
東京・ゲルニカ・重慶 空襲から平和を考える 岩波DVDブック Peace Archives Tokyo/Guernica/Ch'ongqing:Learning Peace from Air Raids
東京大空襲・戦災資料センター編(岩波書店 2009.7)[ 書籍 ]
東京裁判 上 <朝日文庫>
朝日新聞東京裁判記者団著(朝日新聞社 1995.8)[ 書籍 ]
東京裁判 下 <朝日文庫>
朝日新聞東京裁判記者団著(朝日新聞社 1995.8)[ 書籍 ]
東京裁判-性暴力関係資料 
吉見義明監修(現代史料出版 2011.2)[ 書籍 ]
東京裁判とオランダ 
L・ファン・プールヘースト著/水島治郎、塚原東吾訳(みすず書房 1997.5)[ 書籍 ]
東京裁判ハンドブック 
東京裁判ハンドブック編集委員会編(青木書店 1989.8)[ 書籍 ]
東京大空襲 昭和20年3月10日の記録 <岩波新書(青版)775>
早乙女勝元著(岩波書店 1971.4)[ 書籍 ]
東京発アジア電 <徳間文庫>
陸培春著(徳間書店 1994.8)[ 書籍 ]
統合ヨーロッパの民族問題 <講談社現代新書1218>
羽場久ミ子著(講談社 1994.9)[ 書籍 ]
闘魂ビルマ戦記 サムライ重機分隊員の死闘
石井貞彦著(光人社 1990.1)[ 書籍 ]
東南アジア世界の論理 <中公叢書>
矢野暢著(中央公論社 1980.3)[ 書籍 ]
東北亜歴史財団委託研究最終報告書 韓日間における歴史問題の解決法案に関する研究
日本の戦争責任資料センター女たちの戦争と平和資料館発行(2007.11)[ 書籍 ]
遠い汽笛 泰緬鉄道建設の記録 建設からC56の保存へ
清水寥人編(あさを社 1978.8)[ 書籍 ]
ドキュメント 悪魔の証明 検証 中国人強制連行事件の40年
石飛仁著(経林書房 1987.5)[ ]
ドキュメント「慰安婦」問題と教科書攻撃 
俵義文著(高文研 1997.6)[ 書籍 ]
独裁と私の闘争 韓国野党前大統領候補の記録
金大中著(光和堂 1973.9)[ 書籍 ]
独立記念館 展示品要録 
金文吉監修/金文吉訳(独立記念館 2000.4)[ 書籍 ]
どこが問題!郵政民営化 
市民の声・江東編、白川真澄講演(樹花舎 2006.3)[ 書籍 ]
どこへ行く? QUO VADIS(クオ・ヴァディス)? <自由学校「遊」ブックレット 8>
花崎皋平著(さっぽっろ自由学校「遊」 2003.5)[ 書籍 ]
閉じられた履歴書 新宿・性を売る女たちの30年
兼松左知子著(朝日新聞社 1987.8)[ 書籍 ]
隣の国のアンヌ あるダンサーを追って
坂垣恒夫著(連合出版 1989.5)[ 書籍 ]
とめよう!戦争への教育 教育基本法「改正」と教科書問題 <シリーズ世界と日本21-26>
子どもと教科書全国ネット21、高橋哲哉、石山久男、村田智子、俵義文編(学習の友社 2005.4)[ 書籍 ]
虎と十字架 
永瀬隆著/永瀬隆訳(青山英語学院 1987.8)[ 書籍 ]
とりあげないでわたしの学校 枝川朝鮮学校裁判の記録 第一集
枝川裁判支援連絡会編(樹花舎 2006.6)[ 書籍 ]
トルコロジー トルコ風呂専門記者の報告 <ヤゲンブラ選書>
広岡敬一著(晩聲社 1978.12)[ 書籍 ]
奴隷以下 ドイツ企業の戦争責任
ベンジャミン・B・フェレンツ著/住岡良明、凱風社編集部訳(凱風社 1993.10)[ 書籍 ]
問われる女性の人権 北京1995・第4回世界女性会議/日弁連レポート
日本弁護士連合会編(こうち書房 1996.8)[ 書籍 ]
[ な-の ]
内務省対占領軍 <朝日文庫 く2-3>
草柳大蔵著(朝日新聞社 1987.6)[ 書籍 ]
ナイロビから北京へ 平等・開発・平和 10年の歩み(昭和61年度~平成7年度)
総理府(総理府 1996.3)[ 書籍 ]
長くきびしい道のり 徐兄弟・獄中の生
徐京植著(影書房 1988.1)[ 書籍 ]
長崎市長のことば <岩波ブックレットNo.146>
本島等著(岩波書店 1989.12)[ 書籍 ]
ナガサキは語りつぐ 長崎原爆戦災誌
長崎市編、長崎国際文化会館監修(岩波書店 1991.7)[ 書籍 ]
長崎俘虜収容所 LAST STOP NAGASAKI!
ヒュー・クラーク著/園田健二訳(長崎文献社 1988.7)[ 書籍 ]
仲間じゃないか、外国人労働者:新版 取り組みの現場から
カラバオの会著(明石書店 1993.5)[ 書籍 ]
ナクロマ 東ティモール民族独立小史 Nakroma : A short history of the East Timorese independence movement
古沢希代子、松野明久著(日本評論社 1993.1)[ 書籍 ]
ナショナリズムと「慰安婦」問題 
日本の戦争責任資料センター著(青木書店 1998.9)[ 書籍 ]
ナショナリズムとジェンダー 
上野千鶴子著(青土社 1998.4)[ 書籍 ]
ナショナリズムとメディア 日本近代化過程における新聞の功罪
鈴木健二著(岩波書店 1997.4)[ 書籍 ]
ナショナリズムの挟間から 「慰安婦」問題へのもう一つの視座
山下英愛著(明石書店 2008.7)[ 書籍 ]
ナショナル・ヒストリーを超えて 
小森陽一、高橋哲哉編(東京大学出版会 1998.5)[ 書籍 ]
なぜ「従軍慰安婦」を記憶にきざむのか 十代のあなたへのメッセージ
西野瑠美子著(明石書店 1997.11)[ 書籍 ]
なぜユタを信じるか その実証的研究
友寄隆静著(月刊沖縄社 1981.9)[ 書籍 ]
羅聖(ナソン)の空 
金真須美著(草風社 2005.5)[ 書籍 ]
ナチズムと強制売春 強制収容所特別棟の女性たち Zwangsprostitution:Staatlich errichtete Bordelle im Nationalsozialisms
クリスタ・パウル著/イエミン恵子、池永紀代美、梶村道子、ノリス恵、浜田和子訳(明石書店 1996.5)[ 書籍 ]
七三一部隊 <アジアの声・第8集>
戦争犠牲者を心に刻む会編(東方出版 1997.6)[ 書籍 ]
「ナヌムの家」にくらし、学んで 
石川康宏ゼミナール著(日本機関紙出版センター 2012.5)[ 書籍 ]
ナヌムの家のハルモニたち 元日本軍慰安婦の日々の生活
慧眞著/徐勝、金京子訳(人文書院 1998.3)[ 書籍 ]
ナヌムの家歴史館ハンドブック 
ナヌムの家歴史館後援会編(柏書房 2002.7)[ 書籍 ]
なは・女のあしあと 那覇女性史(前近代編)
那覇市総務部女性室編(琉球新報社 2001.3)[ 書籍 ]
なは・女のあしあと 那覇女性史(戦後編)
那覇市総務部女性室編(琉球新報社 2001.3)[ 書籍 ]
なは女性史証言集 生命(ヌチヌ)のあかし
那覇女性史編集委員会、那覇市総務部女性室(那覇市 1994.11)[ 書籍 ]
なは女性史証言集 第2号 戦後50年・生きぬいた女性たち
那覇女性史編集委員会(那覇市 1995.11)[ 書籍 ]
涙の島 希望の島 ネグロスの人々とある神父の物語
ニアール・C・オブライエン著/大窄佐太郎、大河原晶子訳(朝日新聞社 1991.5)[ 書籍 ]
南京戦・切りさかれた受難者の魂 被害者120人の証言
松岡環編著(社会評論社 2003.8)[ 書籍 ]
南京戦・閉ざされた記憶を尋ねて 元兵士120人の証言
松岡環編著(社会評論社 2002.8)[ 書籍 ]
南京大虐殺 
徐志耕著/秋子訳(外文出版社 1994)[ 書籍 ]
南京大虐殺・七三一部隊 裁かれる日本の教育 <第4巻>
教科書検定訴訟を支援する全国連絡会編(ロング出版 1991.10)[ 書籍 ]
南京大虐殺図録 
朱成山監修(五州伝播出版社 2005.6)[ 書籍 ]
南京大虐殺と原爆 <アジアの声・第9集>
戦争犠牲者を心に刻む会編(東方出版 1995.8)[ 書籍 ]
南京への道 
本多勝一著(朝日新聞社 1987.1)[ 書籍 ]
南北問題をみる眼 <有斐閣新書>
游仲勲、本山美彦、徳永正二郎著(有斐閣 1982.5)[ 書籍 ]
難民認定 ミャミャウィンが語った1500日
根津清著(ダイヤモンド 1992.10)[ 書籍 ]
南溟の空 ルソン・タイ・ビルマの従軍記
鈴木四郎著(未来社 1989.1)[ 書籍 ]
肉体の悪魔 失われた男 <講談社文芸文庫(たAD1)>
田村泰次郎著(講談社 2006.8)[ 書籍 ]
西機関・ビルマを征く 
西正義著(サンエイプロス株式会社 1987.9)[ 書籍 ]
二十一世紀のアジアと日本 女性の人権を考える
松井やより、練馬区総務部同和対策担当課編(練馬区総務部同和対策担当課 1997.6)[ 書籍 ]
21世紀の子どもたちに、アウシュヴィッツをいかに教えるか? 
ジャン=F・フォルジュ著/高橋武智訳(作品社 2000.9)[ 書籍 ]
21世紀の人権 
江原由美子監修、神奈川人権センター編(神奈川人権センター 2011.10)[ 書籍 ]
二十一世紀を変革する人々 解放の神学
ホセ・マリア・ビジル編/ステファニ・レナト訳(新世社 1997.8)[ 書籍 ]
20人の男たちと語る性と政治 松井やよりフェミニズム対話集
松井やより著(御茶の水書房 2002.4)[ 書籍 ]
20年間の水曜日 日本軍「慰安婦」ハルモニが叫ぶゆるぎない希望
尹美香著/梁澄子訳(東方出版 2011.8)[ 書籍 ]
二〇世紀中国女性史 <シリーズ中国にとっての20世紀>
末次玲子著(青木書店 2009.5)[ 書籍 ]
20世紀へのレクイエム 絵と音楽が出会って時代の声をつげる Requiem for the 20th Century:Paintings and Music Come Together to Tell the Tale of an Era
富山妙子、高橋悠治著(中世日本研究所 2006.9)[ 書籍 ]
20世紀へのレクイエム 絵と音楽が出会って時代の声をつげる Requiem for the 20th Century
富山妙子、高橋悠治(中世日本研究 2006.9)[ 書籍 ]
二審判決「国は救済策を急げ」 補償請求訴訟資料 速報
台湾人元日本兵士の補償問題を考える会著(台湾人元日本兵士の補償問題を考える会 1985.9)[ 書籍 ]
日韓関係を撃つ 玄海灘をこえる民衆連帯のために
山川暁夫、佐藤達也監修、市民の手で日韓ゆ着をただす調査委員会編(社会評論社 1981.11)[ 書籍 ]
日韓交流NGOの課題と問題点について 
矢澤誠弘著( 2005.)[ ]
日記の中の長谷川テル 明治45年~昭和14年
長谷川よね、西村幸子著(朝日新聞出版サービス 1999.6)[ 書籍 ]
日台合作 台湾人従軍看護婦追想記 すみれの花が咲いた頃
陳惠美、太宰信明・絵(展転社 2001.11)[ 書籍 ]
日中戦争いまだ終わらず マレー「虐殺」の謎
中島みち著(文藝春秋 1991.7)[ 書籍 ]
日朝関係の虚構と実像 
姜在彦著(龍溪書舎 1980.6)[ 書籍 ]
日比国際児の人権と日本 未来は変えられる<AKASHI 人権ブックス 6 >
国際子ども権利センター編(明石書店 1998.3)[ 書籍 ]
にっぽん俘虜収容所 スケッチ・写真記録
林えいだい著(明石書店 1991.8)[ 書籍 ]
二度とふたたび 三姉妹がつづる時代のあしあと
秋池陽子、熊谷裕子、鈴木玲子著(平電子印刷所 2008.5)[ 書籍 ]
日本鬼(ヤン・プン・グワイ) 日本軍占領下香港住民の戦争体験
石田甚太郎著(現代書館 1993.8)[ 書籍 ]
日本が知らない戦争責任 国連の人権活動と日本軍「慰安婦」問題
戸塚悦朗著(現代人文社 1999.3)[ 書籍 ]
日本キリスト教婦人矯風会百年史 
日本キリスト教婦人矯風会著(ドメス出版 1986.12)[ 書籍 ]
日本軍「慰安婦」関係資料集成 上 
鈴木裕子、山下英愛、外村大編(明石書店 2006.12)[ 書籍 ]
日本軍「慰安婦」関係資料集成 下 
鈴木裕子、山下英愛、外村大編(明石書店 2006.12)[ 書籍 ]
日本軍「慰安婦」制度とは何か <岩波ブックレットNo.784>
吉見義明著(岩波書店 2010.6)[ 書籍 ]
日本軍「慰安婦」問題 本当に「日韓請求権協定」で解決済みか? 韓国憲法裁判所「決定」を読む 
日本軍「慰安婦」問題解決全国行動2010、落合道夫、花房俊雄編(日本軍「慰安婦」問題解決全国行動2010 2011.10)[ 書籍 ]
日本軍「慰安婦」問題解決運動の過去と現在、そして未来 
韓国挺身隊問題対策協議会著(韓国挺身隊問題対策協議会 2000.10)[ 書籍 ]
日本軍「慰安婦」歴史館 日本語版
MC企画 企画・編集/庵谷由香訳(ナヌムの家)[ 書籍 ]
日本軍「慰安婦」歴史館 展示パネル 日本語訳
ナヌムの家著/庵谷由香訳(ナヌムの家)[ 書籍 ]
日本軍「慰安婦」を追って 元「慰安婦」元軍人の証言録
西野瑠美子著(マスコミ情報センター 1995.2)[ 書籍 ]
「日本軍慰安婦」をどう教えるか <教科書に書かれなかった戦争 Part 27>
石出法太、金富子、林博史編(梨の木舎 1997.8)[ 書籍 ]
日本軍‘性奴隷’被害生存女性の絵画集 The Painting Edition of Japanese Military Sexual Slaves
ナヌムの家/日本軍「慰安婦」歴史館著(ナヌムの家/日本軍‘慰安婦’歴史館 2004.12)[ 書籍 ]
日本軍占領下のシンガポール 華人虐殺事件の証明
許雲樵編、蔡史君著/田中宏、福永平和訳(青木書店 1986.8)[ 書籍 ]
日本軍の性奴隷性 日本軍慰安婦問題の実像とその解決のための運動
鄭鎭星著/岩方久彦、鄭大成訳(論創社 2008.12)[ 書籍 ]
日本軍のマレーシア住民虐殺 <アジアの声・第3集>
戦争犠牲者を心に刻む会編(東方出版 1989.7)[ 書籍 ]
日本軍は中国で何をしたのか 
大賀和夫著(葦書房 1989.7)[ 書籍 ]
日本軍は香港で何をしたか 
謝永光著/森幹夫訳(社会評論社 1993.8)[ 書籍 ]
日本軍兵士・近藤一 忘れえぬ戦争を生きる
青木茂著(風媒社 2006.3)[ 書籍 ]
日本国政治家妄言辞典 1978-1997 
紅月社編集部編(紅月社 1998)[ 書籍 ]
日本古代史と朝鮮文化 
金達寿著(筑摩書房 1976.1)[ 書籍 ]
日本国家の仮面をはがす アジア民衆の文脈のなかで
武藤一羊著(社会評論社 1984.11)[ 書籍 ]
日本植民地下の台湾と沖縄 <地域国際交流叢書>
又吉盛清著(沖縄あき書房 1990.10)[ 書籍 ]
日本女性哀史 「遊女」「女郎」「からゆき」「慰安婦」の系譜
金一勉著(現代史出版会 1980.6)[ 書籍 ]
日本女性史考 
西岡虎之助著(新評論 1977.1)[ 書籍 ]
日本女性人名辞典(普及版) 
芳賀登、一番ケ瀬康子、中嶌邦、祖田浩一監修(日本図書センター 1998.1)[ 書籍 ]
日本人と韓国 
鄭敬謨著(新人物往来社 1974.9)[ 書籍 ]
日本人の十五年戦争観 連続<小法廷>の記録① <アジア民衆法廷ブックレット>
アジアに対する日本の戦争責任を問う民衆法廷準備会編(樹花舎 1995.1)[ 書籍 ]
日本人へのラブコール 指紋押捺拒否者の証言
在日大韓基督教会指紋拒否実行委員会編(明石書店 1986.10)[ 書籍 ]
日本戦犯再生の地 中国撫順戦犯管理所
撫順戦犯管理所編(五州伝播出版社 2005.7)[ 書籍 ]
日本占領下 香港で何をしたか 証言 昭和の断面<岩波ブックレット 195>
和久田幸助著(岩波書店 1991.5)[ 書籍 ]
日本で暮らす移住者の貧困 Migrants' Poverty in Japan <移住連ブックレット4>
移住連 貧困プロジェクト編(移住労働者と連帯する全国ネットワーク 2011.6)[ 書籍 ]
日本と韓国 
朝日新聞社編(朝日新聞社 1975.5)[ 書籍 ]
〈日本独立〉と女たち 銃後史ノート戦後篇1951.8~1953.6 The Note on History of the Home Front 1951.8~1953.6
女たちの現在を問う会編(インパクト出版会 1987.4)[ 書籍 ]
日本と朝鮮の古代史 共同研究<三省堂選書 57>
吉田晶、亀頭清明、長島暉臣慎、山尾幸久、門脇禎二著(三省堂 1979.4)[ 書籍 ]
日本と朝鮮の二千年① 神話時代~近世 <シリーズ 日本と朝鮮7>
井上秀雄、上田正昭編(太平出版社 1973.10)[ 書籍 ]
日本における朝鮮人の文学の歴史 1945年まで
任展慧著(法政大学出版局 1994.1)[ 書籍 ]
日本による朝鮮支配の40年 <朝日カルチャーブックス17>
姜在彦著(大阪書籍 1985.3)[ 書籍 ]
日本のアジア侵略を問う <フェミローグ 3>
『フェミローグ』の会編(京都 玄文社 1992.6)[ 書籍 ]
日本の軍隊慰安所制度と朝鮮人軍隊慰安婦 
尹明淑著(明石書店 2003.2)[ 書籍 ]
日本の原爆記録 12 
西村豊行、朴秀馥、辛泳洙、郭貴勲著(日本図書センター 1991.5)[ 書籍 ]
日本の戦後補償 
日本弁護士連合会編(明石書店 1994.7)[ 書籍 ]
日本のなかのアジア 留学生・在日朝鮮人・「難民」
田中宏著(大和書房 1980.6)[ 書籍 ]
日本の年輪 
朝日新聞社編(朝日新聞社 1969.1)[ 書籍 ]
日本の百年3  果てしなき戦線
鶴見俊輔、神島二郎、橋川文三、今井清一、松本三之介、加藤秀俊著(筑摩書房 1962.3)[ 書籍 ]
日本の百年5  震災にゆらぐ
鶴見俊輔、神島二郎、橋川文三、今井清一、松本三之介、木村毅著(筑摩書房 1962.6)[ 書籍 ]
日本の百年6  成金天下
鶴見俊輔、神島二郎、橋川文三、今井清一、松本三之介、菅井準著一(筑摩書房 1962.11)[ 書籍 ]
日本の百年7  明治の栄光
鶴見俊輔、神島二郎、橋川文三、今井清一、松本三之介、虫明亜呂無著(筑摩書房 1962.12)[ 書籍 ]
日本の百年8  強国をめざして
鶴見俊輔、神島二郎、橋川文三、今井清一、松本三之介、佐藤忠男著(筑摩書房 1963.3)[ 書籍 ]
日本の歴史 高等学校2・3学年社会科用
文部省著作(教育図書 1951.2)[ 書籍 ]
日本はどこへ行くのか 天皇と神道と戦争責任
戸村政博著(キリスト新聞社 1989.4)[ ]
ニューギニア戦鎮魂賦 終りなき戦後 埋もれた記録への旅 <無名戦士の記録シリーズ>
飯田進著(旺史社 1987.8)[ 書籍 ]
人間の住んでいる島  沖縄・伊江島土地闘争の記録 写真記録
阿波根昌鴻著(阿波根昌鴻 1999.3)[ 書籍 ]
ヌサンタラ航海記 
村井吉敬、藤林泰編(リブロポート 1994.9)[ 書籍 ]
ネグロス 嘆きの島
山本宗補著(第三書館 1991.5)[ 書籍 ]
熱帯林の冒険 サラワクの先住民を訪ねて
原後雄太著(洋泉社 1989.7)[ 書籍 ]
ネパールの少女買春 女性NGOからのレポート
ABCネパール編/矢野好子訳(明石書店 1996.7)[ 書籍 ]
狙われる子どもの性 子ども買春・ポルノ・性的虐待
ジュディス・エニュー著/戒能民江、坂田千鶴子、平林美都子訳(啓文社 1991.7)[ 書籍 ]
年間学習指導計画表 日本書籍2002(平成14)年度版『わたしたちの中学社会』 カリキュラムづくりのために
日本書籍(日本書籍)[ 書籍 ]
「NO(ノー)」と言える日本 新日米関係の方策(カード) <カッパ・ホームズ>
盛田昭夫、石原慎太郎著(光文社 1989.12)[ 書籍 ]
老斤里から梅香里まで 駐韓米軍問題解決運動史 From Nogunri to Maehyangri
「老片里から梅香里まで」発刊委員会編(図書出版「[キップンチャ](深い自由)日本事務所 2002.1)[ 書籍 ]
ノドンジャ(労働者) 韓国民衆労組はたたかう
「労働情報」編集委員会編(教育史料出版会 1989.8)[ 書籍 ]
野の荊棘(イバラ) 
石田甚太郎著(スペース伽耶 2007.7)[ 書籍 ]
登戸研究所から考える戦争と平和 
山田朗、渡辺賢二、齋藤一晴著(芙蓉書房出版 2011.6)[ 書籍 ]
[ は-ほ ]
敗者の贈物 国策慰安婦をめぐる占領下秘史
ドウス昌代著(講談社 1979.7)[ 書籍 ]
売春 決定版・神崎レポート
神崎清著著(現代史出版会 1979.11)[ 書籍 ]
廃娼運動 廓の女性はどう解放されたか <中公新書663>
竹村民郎著(中央公論社 1982.9)[ 書籍 ]
廃娼ひとすじ <中公文庫>
久布白落実著(中央公論社 1982.1)[ 書籍 ]
買売春解体新書 近代の性規範からいかに抜け出すか
SEXUAL RIGHTS PROJECT編(柘植書房新社 1999.8)[ 書籍 ]
売買春問題ととりくむ会ニュース合本 1973年2月(NO.1)-1992年8月(NO.100)
売買春問題ととりくむ会著(売買春問題ととりくむ会 1993.12)[ ]
袴田事件 一家四人強盗殺人・放火事件の謎
山本徹美著(悠思社 1993.3)[ 書籍 ]
パクのイヤギ(おはなし) 
金文善著(新幹社 1992.11)[ 書籍 ]
博物館と「表現の不自由」 「戦没者追悼平和祈念館」構想を考える
アジアに対する日本の戦争責任を問う民衆法廷準備会編(樹花舎 1994.4)[ ]
パゴタに祈る 
田中元弥著(西日本新聞社 1977.8)[ 書籍 ]
パシコムおじさん マンガでみる現代インドネシア <双書・アジアの村から町から・・・3>
G.M.スダルタ著/村井吉敬訳(新宿書房 1985.1)[ 書籍 ]
長谷川テル作品集 反戦エスペランチスト
宮本正男著(亜紀書房 1979.1)[ 書籍 ]
バターン 遠い道のりのさきに <教科書に書かれなかった戦争PART43>
レスター・I.テニー著/伊吹由歌子、奥田愛子、一柳由美子、古庄信訳(梨の木舎 2003.3)[ 書籍 ]
はたらく在日朝鮮人 ほるもん文化②
ほるもん文化編集委員会、鄭雅英編(新幹社 1991.10)[ 書籍 ]
働く日本人 体験的ルポ
朝日新聞社編(朝日新聞社 1968.6)[ 書籍 ]
八月の最終列車 <新日本少年少女の文学Ⅱ・2>
古世古和子著、井口文秀(絵)(新日本出版社 1985.11)[ 書籍 ]
花岡暴動 中国人強制連行の記録 <三省堂新書114>
赤津益造著(三省堂 1973.1)[ 書籍 ]
母・従軍慰安婦 かあさんは「朝鮮ピー」と呼ばれた
尹静慕著著/鹿嶋節子訳(神戸学生・青年センター出版部 1992.4)[ 書籍 ]
「母」たちの戦争と平和 
源淳子著(三一書房 2008.6)[ 書籍 ]
母と子でみる 原爆を撮った男たち 
「反核・写真運動」編(草の根出版会 1993.4)[ 書籍 ]
母と子でみる広島・長崎 
朝日新聞企画部編(草土文化 1990.7)[ 書籍 ]
母の遺したもの 新版 沖縄・座間味島「集団自決」の新しい事実
宮城晴美著(高文研 2008.3)[ 書籍 ]
母は枯葉剤を浴びた ダイオキシンの傷あと <新潮文庫 草317=1>
中村梧郎著(新潮社 1983.9)[ 書籍 ]
ハベル(蝶)の詩 沖縄のたましい <神奈川大学評論ブックレット16>
神奈川大学評論編集専門委員会、安里英子編(御茶の水書房 2001.5)[ 書籍 ]
浜田知明 よみがえる風景 Chimei Hamada Landscapes that Haunt Me
浜田知明銅版画、油彩、スケッチ、彫刻(求龍堂 2007.4)[ 書籍 ]
原郷の「満州」 
庄幸司郎著(影書房 1995.4)[ 書籍 ]
遥かなる旅 戦後史の谷間から
山根昌子著(銀河書房 1986.8)[ 書籍 ]
バルカン ユーゴ悲劇の深層
加藤雅彦著(日本経済新聞社 1999.5)[ 書籍 ]
ハルモニからの宿題 日本軍「慰安婦」問題を考える <神戸女学院大学総文叢書4>
石川康宏ゼミナール著(冬弓社 2005.3)[ 書籍 ]
ハルモニの絵画展 1万5000の出会い <教科書に書かれなかった戦争・らいぶ>
ハルモニの絵画展実行委員会、日野詢城,都築勤編(梨の木舎 1999.3)[ 書籍 ]
パレスチナ <岩波新書(黄)382>
広河隆一著(岩波書店 1987.8)[ 書籍 ]
反核・軍縮・地球を守る女たちの集会報告 アジア太平洋地域の非核化をめざして:1988.5.17~22 Report of conference of women against nuclear weapons, for disarmament and saving the planet: Towards a nuclear free Asia-Pacific region
反核・軍縮・地球を守る女たちの集会実行委員会編(反核・軍縮・地球を守る女たちの集会実行委員会 1988.8)[ 書籍 ]
番組はなぜ改ざんされたか 
メディアの危機を訴える市民ネットワーク(メキキネット)編(一葉社 2006.1)[ 書籍 ]
ハングルへの旅 
茨木のり子著(朝日新聞社 1986.6)[ 書籍 ]
犯罪報道の犯罪 <講談社文庫あ38>
浅野健一著(講談社 1987.6)[ 書籍 ]
反戦運動の思想 「新ガイドライン安保」を歴史的に問う
天野恵一著(論創社 1998.12)[ 書籍 ]
ハンナのかばん アウシュビッツからのメッセージHANA'S SUITCASE
カレン・レビン著/石岡史子訳(ポプラ社 2002.9)[ 書籍 ]
韓流が伝える現代韓国 『初恋』からノ・ムヒョンの死まで <シリーズ平和をつくる5>
李泳釆著(梨の木舎 2010.3)[ 書籍 ]
BC級戦犯裁判 <岩波新書(新赤版)952>
林博史著(岩波書店 2005.6)[ 書籍 ]
東アジアにおける相互理解と和解を求めて 宮崎からの若い風 <みやざき文庫68>
帯谷朋子、田宮昌子監修(鉱脈社 2010.3)[ 書籍 ]
東アジアの歴史認識と平和をつくる力 東アジア平和共同体をめざして
「歴史認識と東アジアの平和」フォーラム・東京会議編(日本評論社 2010.7)[ 書籍 ]
東ティモール2 「住民投票」後の状況と「正義」の行方 <明石ブックレット11 >
高橋奈緒子、益岡賢、文珠幹夫(明石書店 2000.10)[ 書籍 ]
東ティモール独立史  <アジア太平洋研究選書 3>
松野明久著(早稲田大学出版部 2002.12)[ 書籍 ]
ひかりのたね 「あの時代」を生きた少女の日記
天野文子、小野和子編(汐文社 1992.8)[ 書籍 ]
引き裂かれた人生 
山崎朋子著(文藝春秋 1987.9)[ 書籍 ]
ビキニ事件の表と裏 第五福竜丸・乗組員が語る
大石又七著(かもがわ出版 2007.7)[ 書籍 ]
被告ジョージ・ブッシュ有罪 国際犯罪法廷への告発状
ラムゼイ・クラーク著/日本国際法律家協会訳(柏書房 1991.10)[ 書籍 ]
非国民がやってきた! 戦争と差別に抗して Unpatriotic Peaceful Citizens Against War and Discrimination
前田朗著(耕文社 2009.3)[ 書籍 ]
美術史を解きはなつ 
富山妙子、浜田和子、萩原弘子著(時事通信社 1994.9)[ 書籍 ]
非情の山地 台湾原住民小説選 <現代アジア叢書 19>
呉錦発著/下村作次郎訳(田畑書店 1992.11)[ 書籍 ]
女と男の(ヒト ト ヒト ノ)あいだで <真宗ブックレットNO.7>
玉光順正、泰敬子、尾畑潤子、大窪佑宣著(真宗大谷派宗務所出版部 1998.7)[ 書籍 ]
比島戦記 比島派遣軍報道部
比島派遣軍報道部編(文藝春秋 1943.3)[ 書籍 ]
ヒトラーの教科書 
藤沢法暎著(亜紀書房 1994.5)[ 書籍 ]
人を殺して死ねよとは 元兵士たちが語りつぐ軍隊・戦争の真実
不戦兵士・市民の会、猪熊得郎監著(本の泉社 2011.8)[ 書籍 ]
「日の丸・君が代」が人を殺す! 
北村小夜、天野恵一著(社会評論社 1999.7)[ 書籍 ]
「日の丸・君が代」じかけの天皇制 
天野恵一著(インパクト出版会 2001.6)[ 書籍 ]
「日の丸」「君が代」拒否宣言 「『日の丸』『君が代』法制化に反対する6・20集会」の記録
「日の丸」「君が代」の法制化に反対する共同声明著(「日の丸」「君が代」の法制化に反対する共同声明 1999.7)[ 書籍 ]
火花よこの闇を照らせ 韓国女子労働者の戦い
金一哲著(新教出版社 1979.6)[ 書籍 ]
響けこの声世界に 日本の被差別女性と北京女性会議
マイノリティ・先住民族女性のつどいインおおさか実行委員会編(解放出版社 1994.11)[ 書籍 ]
悲風ビルマ戦線 
藤井重夫著(番町書房 1971.8)[ 書籍 ]
非武装地帯に春がくること 
イ・オクベ著/おおたけきよみ訳(童心社 2011.4)[ 書籍 ]
非武装のPKO NGO非暴力平和隊の理念と活動
君島東彦編著(明石書店 2008.4)[ 書籍 ]
100冊が語る―「慰安所」・男のホンネ アジア全域に「慰安所」があった <教科書に書かれなかった戦争 Part 17>
高崎隆治著(梨の木舎 1994.12)[ 書籍 ]
表現の自由とはなにか <中公新書209>
奥平康弘著(中央公論社 1979.1)[ 書籍 ]
ビルマ 「発展」のなかの人びと <岩波新書444>
田辺寿夫著(岩波書店 1996.5)[ 書籍 ]
ビルマ 遠い戦場(上) ビルマで戦った日本と英国 1941年-45年BURMA,The Longest War 1941-45
ルイ・アレン著/平久保正男、永沢道雄、小城正訳(原書房 1995.6)[ 書籍 ]
ビルマ 遠い戦場(中) ビルマで戦った日本と英国 1941年-45年BURMA,The Longest War 1941-45
ルイ・アレン著/平久保正男、永沢道雄、小城正訳(原書房 1995.6)[ 書籍 ]
ビルマ 遠い戦場(下) ビルマで戦った日本と英国 1941年-45年 BURMA,The Longest War 1941-45
ルイ・アレン著/平久保正男、永沢道雄、小城正訳(原書房 1995.11)[ 書籍 ]
ビルマ戦記 方面軍参謀 悲劇の回想
後勝著(光人社 1991.7)[ 書籍 ]
ビルマ戦線とインパール 一小隊長の戦闘手記 <無名戦士の記録シリーズ>
塩坪辰実著(旺史社 1987.8)[ 書籍 ]
ビルマ戦線の死角 菊兵団メークテーラに潰ゆ
三浦徳平著(葦書房 1992.8)[ 書籍 ]
ビルマ戦線ピカピカ軍医メモ 狼兵団“地獄の戦場”奮戦記
三島四郎著(元就出版社 1998.7)[ 書籍 ]
ビルマでいま、何がおきているのか? <シリーズ・アジアを見るジャーナリストの目④>
在日ビルマ人協会編、チェーモン・ウータウン著/田辺寿夫訳(梨の木舎 1991.12)[ 書籍 ]
ビルマ日記 
榊山潤編(南北社 1963.9)[ 書籍 ]
ビルマの大いなる幻影 解放を求めるカレン族とスーチー民主化のゆくえ
山本宗補著(社会評論社 1996.5)[ 書籍 ]
ビルマの竪琴 <新潮文庫>
竹山道雄著(新潮社 1982.9)[ 書籍 ]
ビルマ敗戦行記 一兵士の回想 <岩波新書(黄版) 198>
荒木進著(岩波書店 1982.10)[ 書籍 ]
広がる日の丸の下で生きる わたしたちのアジア・太平洋戦争1 <わたしたちのアジア・太平洋戦争>
古田足日、米田佐代子、西山利佳編(童心社 2004.3)[ 書籍 ]
秘録 大東亜戦史 満州篇 上
田村吉雄編(富士書苑 1953.5)[ 書籍 ]
秘録 大東亜戦史 満州篇 下
田村吉雄編(富士書苑 1953.6)[ 書籍 ]
秘録 大東亜戦史 ビルマ篇
田村吉雄編(富士書苑 1953.7)[ 書籍 ]
秘録 大東亜戦史 比島篇
田村吉雄編(富士書苑 1953.8)[ 書籍 ]
秘録 大東亜戦史 朝鮮篇
田村吉雄編(富士書苑 1953.8)[ 書籍 ]
秘録 大東亜戦史 蘭印篇
田村吉雄編(富士書苑 1953.10)[ 書籍 ]
秘録 大東亜戦史 大陸篇
田村吉雄編(富士書苑 1953.10)[ 書籍 ]
秘録 大東亜戦史 原爆国内篇
田村吉雄編(富士書苑 1953.11)[ 書籍 ]
秘録 大東亜戦史 東京裁判篇
田村吉雄編(富士書苑 1953.11)[ 書籍 ]
秘録 大東亜戦史 開戦篇
田村吉雄編(富士書苑 1953.12)[ 書籍 ]
秘録 特務諜報工作隊 雲南の虎と豹
丸林久信著(番町書房 1971.12)[ 書籍 ]
ヒロシマ・ナガサキを世界へ 被爆医師の反核語り部世界行脚 HIROSHIMA NAGASAKI WORLD
肥田舜太郎著(あけび書房 1991.6)[ 書籍 ]
ひろしまのピカ  記録の絵本1
丸木俊作著(小峰書店 1980.6)[ 書籍 ]
ヒロシマ花物語 
関 千枝子著(汐文社 1990.7)[ 書籍 ]
フィールドワーク 日本軍「慰安婦」 学び・調べ・考えよう
アクティブミュージアム「女たちの戦争と平和資料館」編(平和文化 2008.5)[ 書籍 ]
フィールドワーク 靖国神社・遊就館 学び・調べ・考えよう
東京の戦争遺跡を歩く会編(平和文化 2006.8)[ 書籍 ]
フィールドワーク第五福竜丸展示館 学び・調べ・考えよう
第五福竜丸平和協会(平和文化 2005.3)[ ]
フィールドワーク松代大本営 学び・調べ・考えよう
松代大本営の保存をすすめる会編(平和文化 2002.10)[ 書籍 ]
フィリピン戦逃避行 証言 昭和史の断面 <岩波ブックレット 307>
新美彰、吉見義明著(岩波書店 1993.8)[ 書籍 ]
フィリピン女性エンターティナーの世界 Filipino entertainers in Japan
マリア・ロザリオ・ピケロ・バレスカス著/津田守監訳(明石書店 1994.8)[ 書籍 ]
フィリピン女性エンターテイナーの夢と現実 マニラ、そして東京に生きる Pains and Gains: A Study of Overseas Performing Artists in Japan
DAWN編著/DAWN-Japan訳(明石書店 2005.6)[ 書籍 ]
フィリピン出稼ぎ労働者 夢を追い日本に生きて Philippine Migrant Workers
石山永一郎著(拓殖書房 1989.6)[ 書籍 ]
フィリピンと対日戦犯裁判 1945-1953年 The War Crimes Trials and Japan-Philiooines Relations, 1945-1953
永井均著(岩波書店 2010.2)[ 書籍 ]
フィリピンの日本軍「慰安婦」 性的暴力の被害者たち
フィリピン「従軍慰安婦」補償請求裁判弁護団編(明石書店 1995.12)[ 書籍 ]
フィリピン我が祖国 フォト・ルポルタージュ
長倉洋海著(れんが書房新社 1986.11)[ 書籍 ]
フィルードワーク松代大本営 学び・調べ・考えよう
松代大本営の保存をすすめる会編(平和文化 2005.3)[ ]
風韻にまぎれず 〈哀号〉(アイゴー)の叫び<深山あき 歌集 2>
深山あき、鈴木裕子編・注(梨の木舎 2007.8)[ 書籍 ]
フーコン・雲南の戦い 太平洋戦争写真史
森山康平編著、月刊沖縄社企画(池宮商会 出版部 1984.6)[ 書籍 ]
フード・セキュリティと紛争 Conflict and Food Security <GLOCOLブックレット 07>
松野明久、中川理編(大阪大学グローバルコラボレーションセンター(GLOCOL) 2012.1)[ 書籍 ]
フェミニズム国際法学の構築 
山下泰子、上野妙実子編著(中央大学出版部 2004.6)[ 書籍 ]
フェミニズムコレクション 2 性・身体・母性
加藤秀一、坂本佳鶴恵、瀬地山角著(勁草書房  1993.11)[ 書籍 ]
フェミニズムと国家暴力 トランスナショナルな地平を拓く Feminism against State Terror
大越愛子著(世界書院 2004.4)[ 書籍 ]
フェミニズムと戦争 婦人運動家の戦争協力
鈴木裕子著(マルジュ社 1986.8)[ 書籍 ]
フェミニズムはだれのもの? <Z会ペブル選書5>
松井やより、若桑みどり著(増進会出版社 1996.11)[ 書籍 ]
フェミニズムは中国をどう見るか Patriarchy and socialist revolution in China
J.ステイシー著/秋山洋子訳(頸草書房 1990.7)[ 書籍 ]
武漢兵站 支那派遣軍慰安係長の手記
山田清吉著(図書出版社 1978.12)[ 書籍 ]
普及版 日本が知らない戦争責任 日本軍「慰安婦」問題の真の解決へ向けて
戸塚悦郎著(現代人文社 2008.4)[ 書籍 ]
不敬文学論序説 <批評空間叢書 17>
渡部直己著(太田出版 1999.7)[ 書籍 ]
婦人雑誌からみた1930年代 
私たちの歴史を綴る会編著(同時代社 1987.1)[ 書籍 ]
二つのウリナラ(わが祖国) 21世紀の子どもたちへ
池田正枝、川瀬俊治聞き手(解放出版社 1999.10)[ 書籍 ]
二つの祖国をもつ私 ハルピンから帰って15年 <中公新書584>
西条正著(中央公論社 1980.8)[ 書籍 ]
復刻 世紀の遺書 
巣鴨遺書編纂会編、白菊遺族会編集著作権者(講談社 1984.8)[ 書籍 ]
復刻 婦人新風 新吉原女子保健組合機関誌
(明石書店 1989.9)[ 書籍 ]
ブッシュ 小泉 有罪! イラク国際戦犯民衆法廷 判決 BUSH KOIZUMI GUILTY!: Judgment of the Internationai Criminal Tribunal for Iraq
イラク国際戦犯民衆法廷実行委員会著(耕文社 2005.6)[ 書籍 ]
ぶっそうげの花ゆれて 沖縄戦と女教師
沖縄県退職教職員の会婦人部著(ドメス出版 1984.5)[ 書籍 ]
葡萄の実は豊かに 東京山手教会とわたし
日本キリスト教団東京山手教会創立40周年記念誌編集委員会、松井やより他著(日本キリスト教団山手教会創立40周年記念誌編集委員会 1988.5)[ 書籍 ]
腐敗したメディア 新聞に再生の道はあるのか
北村肇著(現代人文社 1996.3)[ 書籍 ]
不服従の肖像 
田中伸尚著(樹花舎 2006.1)[ 書籍 ]
不服従を讃えて 「スペシャリスト」アイヒマンと現代
ロニー・ブローマン、エイアル・シヴァン著/高橋哲也、堀潤之訳(産業図書 2000.1)[ 書籍 ]
踏みにじられた人生の絶叫 「従軍慰安婦」編 日本帝国主義の犯罪を告発する
「従軍慰安婦」・太平洋戦争被害者補償対策委員会著(「従軍慰安婦」・太平洋戦争被害者補償対策委員会 1995)[ 書籍 ]
踏みにじられた南の島 レイテ・フィリピン The Organization of Guerilla <ドキュメント太平洋戦争 5>
NHK取材班編(角川書店 1994.2)[ 書籍 ]
プリーモ・レーヴィへの旅 
徐京植著(朝日新聞社 1999.8)[ 書籍 ]
憤死 インパール作戦 痛恨の祭師団参謀長
高木俊朗著(文藝春秋 1973.7)[ 書籍 ]
分断克服と韓国女性解放運動 1970年代を中心に <韓国女性解放運動 2>
李順愛編訳・解説(御茶の水書房 1989.12)[ 書籍 ]
分断を生きる 「在日」を超えて
徐京植著(影書房 1997.5)[ 書籍 ]
米軍基地の歴史 世界ネットワークの形成と展開 <歴史文化ライブラリー336>
林博史著(吉川弘文館 2012.1)[ 書籍 ]
米軍基地を押しつけられて 沖縄・少女暴行事件から
伊波洋一著(創史社 2000.5)[ 書籍 ]
平成17年度港区平和青年団 活動報告書 感じてくれ、僕らのこゝろ 僕らが平和であるために
閔田徳平和青年団編(港区教育委員会事務局生涯学習推進課生涯学習係 2006.3)[ ]
兵たちの戦争 手紙・日記・体験記を読み解く <朝日選書665 >
藤井忠俊著(朝日新聞社 2000.12)[ 書籍 ]
ヘイト・クライム 憎悪犯罪が日本を壊す
前田朗著(三一書房労働組合 2010.4)[ 書籍 ]
兵は死ね 狂気のビルマ前線
大江一郎著(鵬和出版 1983.8)[ 書籍 ]
平和学の現在 Peace Studies in the Making
岡本三夫、横山正樹編(法律文化社 2007.5)[ 書籍 ]
平和学を学ぶ人のために 
君島東彦編(世界思想社 2009.7)[ 書籍 ]
平和力養成講座 非国民が贈る希望のインタヴュー To lmprove "Peace-making Skills" :Learning from "Unpatriotic" Peace Activists
前田朗編著(現代人文社 2010.12)[ 書籍 ]
へいわってどんなこと? 
浜田桂子著(童心社 2011.4)[ 書籍 ]
平和の権利を世界に 国連宣言実現の動向と運動
笹本潤、前田朗編著(かもがわ出版 2011.5)[ 書籍 ]
平和のバラを 太鼓とバラで平和を訴える若者たちの記録
のむぎ「平和のバラコンサート」実行委員会編(平和文化 2003.4)[ 書籍 ]
平和のパン種 
松井義子著(東方出版 1993.7)[ 書籍 ]
平和の文化 8つのキーワード Eight Key Words for the Culture of Peace
平和の文化をきずく会編著(平和文化 2006.11)[ 書籍 ]
平和博物館を考える <市民ライブラリー2>
平和博物館を考える会編(平和のアトリエ 1994.4)[ 書籍 ]
平和を希求して 「慰安婦」被害者の尊厳回復へのあゆみ
尹貞玉、鈴木裕子編・解説(白澤社 2003.8)[ 書籍 ]
北京からの風に吹かれて 世界の女性と子どもの権利
「北京からの風に吹かれて」記念事業実行委員会、ウィメンズネット「らいず」、「アジアの風」事務局著(ウィメンズネット「らいず」事務局 2010.12)[ 書籍 ]
北京発、日本の女たちへ 世界女性会議をどう生かすか
アジア女性資料センター編(明石書店 1997.1)[ 書籍 ]
別冊 身世打鈴(シンセタリョン) 
朴貞花著(砂子屋書房 1998.10)[ 書籍 ]
ベトナム解放戦争 運動協力者版 Chien Tranh Giai Phong Viet Nam
ベトナムに写真集を贈る運動委員会、石川文洋(写真)(ベトナムに写真集を贈る運動委員会 1977.1)[ 書籍 ]
ベトナム戦記 
開高健著(朝日新聞社 1965.3)[ 書籍 ]
ベトナム戦争の時代 女たちは 銃後史ノート戦後篇 1965.1~1967.12
女たちの現在を問う会編(インパクト出版会 1993.8)[ 書籍 ]
海南(ヘナム)の空へ 戦場からソウル、そして未来への日記
キム・ユンシム著/根本理恵訳(パンドラ 2000.4)[ 書籍 ]
紅と紺と 日本女性史
林屋辰三郎編(朝日新聞社 1966.5)[ 書籍 ]
HELPから見た日本 House in Emergency of Love and Peace
大島静子、キャロリン・フランシス、イモジェン・リーブス著/大島静子訳(朝日新聞社 1988.12)[ 書籍 ]
報道の自由と人権救済 メディアと市民・評議会をめざして
田島泰彦、原寿雄編(明石書店 2001.7)[ 書籍 ]
暴力・戦争・リドレス 多文化主義のポリティクス
米山リサ著(岩波書店 2003.11)[ 書籍 ]
暴力と平和 <朝日選書 200>
坂本義和編(朝日新聞社 1986.1)[ 書籍 ]
ボーヴォワールへの手紙 <サルトル書簡集2>
ジャン=ポール・サルトル著/二宮フサ訳(人文書院 1988.10)[ 書籍 ]
ボートピープル 日本の中のベトナム難民 Vietnamese refugees in Japan
前川誠撮影・著(上智大学アジア関係研究室 1978.4)[ 書籍 ]
Portraits 女性アーティストの肖像
松本路子著(河出書房新社 1995.12)[ 書籍 ]
ぼくらの太平洋戦争 
本多公栄著(鳩の森書房 1977.8)[ 書籍 ]
ぼくらはアジアで戦争をした <教科書に書かれなかった戦争 Part3>
内海愛子編(梨の木舎 1986.8)[ 書籍 ]
ぼくらはアジアで戦争をした <教科書に書かれなかった戦争 Part3>
内海愛子、高崎隆治、岡本愛彦、飯田進、湯浅謙、亀井文夫編(梨の木舎 1986.8)[ 書籍 ]
榾火(ほだび) 
岡村俊彦著(文献社 1961.6)[ 書籍 ]
北海道の捕虜収容所 もう一つの戦争責任 <道新選書 44>
白戸仁康著(北海道新聞社 2008.8)[ 書籍 ]
ホッカイドーッ!ホッカイドーッ!生キテ再ビ帰レヌ地 朝鮮人強制連行ノ記録:人権と民族パンフ第5集
北海道在日朝鮮人の人権を守る会著(北海道在日朝鮮人の人権を守る会 1972.11)[ 書籍 ]
香港軍票と戦後補償 
高木健一、小林英夫他著(明石書店 1993.7)[ 書籍 ]
本当に戦争がしたいの!? 新ガイドラインの向こうに見えるもの
天野恵一、新崎盛暉対談(凱風社 1999.4)[ 書籍 ]
本を読む・教科書を読む 
山住正己著(労働旬報社 1992.8)[ 書籍 ]
[ ま-も ]
マイノリティ女性が世界を変える! マイノリティ女性に対する複合差別 <IMADR-JCブックレット6>
反差別国際運動日本委員会編(解放出版社 2001.3)[ 書籍 ]
マスコミと人権 
清水英夫編(三省堂 1987.11)[ 書籍 ]
マスコミの歴史責任と未来責任 その戦争報道・歴史認識・企業主義を問う
日本ジャーナリスト会議編(高文社 1995.8)[ 書籍 ]
マスメディア文化と女性に関する調査研究 婦人問題に関する調査研究報告書
東京都生活文化局(東京都生活文化局婦人青少年部婦人計画課 1986.11)[ 書籍 ]
待ちわびるハルモニたち サハリンに残された韓国人と留守家族
高木健一編著(梨の木舎 1987.7)[ 書籍 ]
「松代大本営」の真実 隠された巨大地下壕 <講談社現代新書>
日垣隆著(講談社 1994.7)[ 書籍 ]
マニュアルを捨てた先生と生徒たち 不登校・中退、生きる道に迷う若者たちの学舎 <のむぎO・C・S高等部奮戦記 1>
樋口義博、樋口優子著(日本機関紙出版センター 1998.7)[ 書籍 ]
マラヤの日本軍 ネグリセンビラン州における華人虐殺
高橋伸欣、林博文編/村上育造訳(青木書店 1989.7)[ 書籍 ]
マリキータ グアムのひとつの物語 <ほるぷ現代ブックス007>
クリス・ペレス・ハワード著/伊藤成彦訳(ほるぷ出版 1984.9)[ 書籍 ]
マリヤの賛歌 
城田すず子著(かにた出版部 1985.8)[ 書籍 ]
マレー作戦 第二次世界大戦史 <陸戦史集2>
陸戦史研究普及会編(原書房 1966.11)[ 書籍 ]
マレーシア政治論 複合社会の政治力学
萩原宜之著(弘文堂 1989.4)[ 書籍 ]
まんが「慰安婦」レポート1 私は告発する
チョン・ギョンア著/山下英愛訳(明石書店 2007.7)[ 書籍 ]
満州・その幻の国ゆえに 中国残留妻と孤児の記録
林郁著(筑摩書房 1983.7)[ 書籍 ]
満州有情 妻たちの記録
満州大同学院同窓会、満州大同学院婦人会編(満州大同学院同窓会 1980.9)[ 書籍 ]
未完のフィリピン革命と植民地化 <世界史リブレット123>
早瀬晋三著(山川出版社 2009.2)[ 書籍 ]
水木しげるのラバウル戦記 
水木しげる著(筑摩書房 1997.7)[ 書籍 ]
三たび許すまじ ナガサキの原爆読本・中学用
長崎県原爆被爆教師の会、平和教育資料編集委員会編(長崎県原爆被爆教師の会 1972.6)[ 書籍 ]
水俣が映す世界 
原田正純著(日本評論社 1989.6)[ 書籍 ]
南ヴェトナム戦争従軍記 <岩波新書(青版)548>
岡村昭彦著(岩波書店 1965.1)[ 書籍 ]
ミャンマー物語 人はなぜ戦争をするのか
じっこくおさむ著(三省堂 1995.3)[ 書籍 ]
未来へつなぐひめゆりの心 ひめゆり平和資料館20周年記念誌 
ひめゆり平和祈念資料館編(沖縄県女師・一高女ひめゆり同窓会ひめゆり平和祈念資料館 2010.3)[ 書籍 ]
未来を拓く 労働省女性行政半世紀のあゆみ
労働省女性局監修、女性労働協会 女性と仕事の未来館編(女性労働協会 女性と仕事の未来館 2000.12)[ 書籍 ]
未来をひらく歴史 東アジア3国の近現代史 日本・中国・韓国=共同編集
日中韓3国共通歴史教材委員会編著(高文社 2005.8)[ 書籍 ]
民衆が真の勝利者 徐勝 出獄メッセージ
徐君兄弟を救う会編(影書房 1990.12)[ 書籍 ]
民衆による平和と統一 
文益煥著/矢野百合子訳(新教出版社 1986.7)[ 書籍 ]
民族・生・文学 朝鮮文化論序説
金学鉉著(柘植書房 1989.4)[ 書籍 ]
民族という名の宗教 人をまとめる原理・排除する原理 <岩波新書(新赤版)204>
なだいなだ著(岩波書店 2000.4)[ 書籍 ]
民族の世界地図 <文藝新書>
21世紀研究会編(文藝春秋 2000.7)[ 書籍 ]
閔妃(ミンピ)暗殺  朝鮮王朝末期の国母
角田房子著(新潮社 1988.8)[ 書籍 ]
無我の人生 中国・ビルマ従軍編
永倉三郎著(西日本出版 1985.11)[ 書籍 ]
無窮花(ムグンファ)よ 永遠に 
金大中著(アンヴィエル 1980.9)[ 書籍 ]
無差別テロと無差別戦争 正義なき「ブッシュの戦争」 「真珠湾」でも「神風特攻隊」でもなし 貧困なるP集 <貧困なるP集>
本多勝一著(朝日新聞社 2002.1)[ 書籍 ]
霧社(ムシャ)事件 台湾原住民(タイヤル族)、日本軍への魂の闘い
邱若龍作・画、江淑秀、柳本通彦(現代書館 1993.4)[ 書籍 ]
無人区長城のホロコースト 興隆の悲劇
仁木ふみ子著(青木書店 1995.9)[ 書籍 ]
ムチとアメ玉ぬ 大和世~ ひっくり返して・えーじゃないか 
沖島正著(琉球ネシア企画 2000.5)[ 書籍 ]
無能だって?それがどうした?! 能力の名による差別の社会を生きるあなた <教科書に書かれなかった戦争Part41>
彦坂諦著(梨の木舎 2002.11)[ 書籍 ]
無名戦没者たちの声 千鳥ヶ淵と昭和  <岩波ブックレット No.136>
石川逸子著(岩波書店 1989.7)[ 書籍 ]
文玉珠 ビルマ戦線 楯師団の「慰安婦」だった私 <教科書に書かれなかった戦争 Part 22:歴史を生きぬいた女たち>
文玉珠(Moon Ok-ju)語り、森川万智子 構成と解説(梨の木舎 1997.6)[ 書籍 ]
目覚めへの旅 
エドガー・スノー著/松岡洋子訳(紀伊国屋書店 1964.1)[ 書籍 ]
飯盛女(めしもりおんな) 宿場の娼婦たち
五十嵐富夫著(新人物往来社 1981.1)[ 書籍 ]
メディアがつくるジェンダー 日独の男女・家族像を読みとく Das Geschlecht als Konstrukt der Medien
村松泰子、ヒラリア・ゴスマン編(新曜社 1998.2)[ 書籍 ]
メディアに描かれる女性像 新聞をめぐって
メディアの中の性差別を考える会著(桂書房 1991.8)[ 書籍 ]
メディアの戦争責任 占領地・植民地の新聞を中心にして 連続<小法廷>の記録② <アジア民衆法廷ブックレット>
アジアに対する日本の戦争責任を問う民衆法廷準備会著(樹花舎 1995.3)[ 書籍 ]
毛澤東選集 第一巻 
毛澤東選集刊行会訳(三一書房 1961.9)[ 書籍 ]
毛澤東選集 第二巻 
毛澤東選集刊行会訳(三一書房 1961.9)[ 書籍 ]
毛澤東選集 第三巻 
毛澤東選集刊行会訳(三一書房 1961.9)[ 書籍 ]
毛澤東選集 第五巻 
毛澤東選集刊行会訳(三一書房 1961.9)[ 書籍 ]
毛澤東選集 第六巻 
毛澤東選集刊行会訳(三一書房 1961.9)[ 書籍 ]
毛沢東選集 第七巻 
毛沢東選集刊行会訳(三一書房 1961.9)[ 書籍 ]
毛沢東選集 第八巻 
毛沢東選集刊行会訳(三一書房 1961.10)[ 書籍 ]
毛沢東選集 第九巻 
毛沢東選集刊行会訳(三一書房 1961.10)[ 書籍 ]
もうひとつのヒロシマ 朝鮮人韓国人被爆者の証言
朴壽南著(舎廊房出版部 1982.8)[ 書籍 ]
もうひとつのレイテ戦 日本軍に捕らえられた少女の絵日記 The Picture diary of a girl taken by the Japanese Military
レメディアス・フェリアス著/澤田公伸訳(ブカンブコン 1999.5)[ 書籍 ]
燃える沖縄 揺らぐ安保 譲れるものと譲れないもの
知花昌一著(社会批評社 1996.4)[ 書籍 ]
もっと知りたい「慰安婦」問題 性と民族の視点から
姜春子、金富子、金薫子、朴潤南、梁澄子著(明石書店 1995.1)[ 書籍 ]
もっと知りたいユーゴスラヴィア 
柴 宜弘編(弘文堂 1991.12)[ 書籍 ]
元「慰安婦」の証言 五〇年の沈黙をやぶって <皓星社ブックレット5>
アジア・フォーラム編(皓星社 1997.6)[ 書籍 ]
物語 フィリピンの歴史 「盗まれた楽園」と抵抗の500年 <中公新書1367>
鈴木静夫著(中央公論社 2008.4)[ 書籍 ]
もの食う人びと <角川文庫>
辺見庸著(角川書店 1998.2)[ 書籍 ]
もはや戦後ではない? 銃後史ノート戦後篇 1956.1-1958.12 The Note on History of the Home Front
女たちの現在を問う会編(インパクト出版会 1988.12)[ 書籍 ]
森と魚と激戦地 
清水靖子著(北斗出版 2001.8)[ 書籍 ]
モンスーンの国ぐに アジア万華鏡
朝日新聞外報部、松井やより著(朝日新聞社 1983.11)[ 書籍 ]
[ や-よ ]
薬害エイズを生きる 帝京大学病院血友病患者 島田照国の記録
西野瑠美子著(明石書店 1996.11)[ 書籍 ]
靖国と鎮魂 
角田三郎著(三一書房 1977.9)[ ]
靖国には行かない。戦争にも行かない <教科書に書かれなかった戦争PART48>
内田雅敏著(梨の木舎 2006.2)[ 書籍 ]
靖国の闇へようこそ 靖国神社・遊就館 非公式ガイドブック
辻子実著(社会評論社 2007.6)[ 書籍 ]
靖国法案の五年 《撤回をめざす戦いの記録》
西川重則著(すぐ書房 1974.4)[ 書籍 ]
81老人福祉年報 
社会福祉法人全国社会福祉協議会著(社会福祉法人全国社会福祉協議会 1981.8)[ 書籍 ]
やっぱり 危ないぞ! 共謀罪 
樹花舎編集部著(樹花舎 2006.10)[ 書籍 ]
ヤマザキ、天皇を撃て! 皇居パチンコ事件法廷意見陳述書
奥崎謙三著(サン書店 1977.7)[ 書籍 ]
闇に消えた参謀 辻政信 
霧台弘著(叢文社 1996.11)[ 書籍 ]
闇を掘る女たち 
林えいだい著(明石書店 1990.11)[ 書籍 ]
病めるマスコミと日本 アジア・環境破壊・天皇制・国連・憲法
日本ジャーナリスト会議、村井吉敬、川名英之、渡辺治、色川大吉、河辺一郎、山内敏弘編(高文研 1995.11)[ 書籍 ]
やるっきゃない。 かっとびアジュマの民主化闘争
金希宣著/梁東準訳(晩聲社 2002.2)[ 書籍 ]
日本鬼(ヤン・プン・グワイ) 日本軍占領下香港住民の戦争体験
石田甚太郎著(現代書館 1993.8)[ 書籍 ]
ユーゴスラヴィア 民族浄化のためのレイプ
ベヴェリー・アレン著/鳥居千代香訳(拓殖書房新社 2001.5)[ 書籍 ]
ユーゴスラヴィア現代史 <岩波新書(新赤版)445>
柴宣弘(岩波書店 1999.5)[ 書籍 ]
ユーゴスラヴィア多民族戦争の情報象 学者の冒険
岩田昌征著(御茶の水書房 1999.8)[ 書籍 ]
ユーゴ紛争 多民族・モザイク国家の悲劇 <講談社現代新書1168>
千田善著(講談社 1993.10)[ 書籍 ]
ユーゴ紛争はなぜ長期化したか 悲劇を大きくさせた欧米諸国の責任
千田善著(勁草書房 1999.4)[ 書籍 ]
遊女・からゆき・慰安婦の系譜 
金一勉著(雄山閣出版 1997.1)[ 書籍 ]
遊女の文化史 ハレの女たち <中公新書853>
佐伯順子著(中央公論社 1990.12)[ 書籍 ]
ゆきゆきて、神軍 製作ノート+採録シナリオ
原一男・疾走プロダクション編(話の特集 1987.8)[ ]
弓 地の巻 
李賢世著/岡田理、河仁南、戸田郁子訳(晶文社 1987.1)[ 書籍 ]
弓 天の巻 
李賢世著/岡田理、河仁南、戸田郁子訳(晶文社 1986.12)[ 書籍 ]
夢が訪れる夜明け 文益燗獄中書簡集
文益燗著/鄭敬謨監訳(シアレヒム社 1986.12)[ 書籍 ]
夢のあと EIGHT MILLION GODS AND DEMONS
シャーウィン裕子/シャーウィン裕子、園部哲(講談社 2008.6)[ 書籍 ]
赦しの花 
撫順の奇跡を受け継ぐ会・九州支部(せいうん 2006.12)[ 書籍 ]
容赦なき戦争 太平洋戦争における人種差別 War without Mercy:Race and Power in the Pacific War <平凡社ライブラリー た12-1>
ジョン・W. ダワー、猿谷要監修/斎藤元一訳(平凡社 2001.12)[ 書籍 ]
予科練ものがたり 
阿見町予科練平和記念館整備推進室編集(阿見町予科練平和記念館整備推進室 2009.9)[ 書籍 ]
よくわかる韓国の「慰安婦」問題 
韓国挺身隊研究所、金英姫、許佳子編訳(アドバンテージサーバー 2002.1)[ 書籍 ]
横浜事件と治安維持法 
荻野富士夫著(樹花舎 2006.11)[ 書籍 ]
甦る魂 性暴力の後遺症を生きぬいて
穂積純著著(高文研 1994.6)[ 書籍 ]
夜の沈黙に自由の鐘を 韓国民主化闘争地下文献集
中川信夫著(現代史出版会 1975.3)[ 書籍 ]
40年目のビルマ戦 戦記の伝えたこと 伝えなかったこと
太田毅著(葦書房 1983.7)[ 書籍 ]
[ ら-ろ ]
ラサ島守備隊記 
森田芳雄著(河出書房新社 1995.6)[ 書籍 ]
拉致問題と過去の清算 日朝交渉を進めるために
日朝国交促進国民協会編(彩流社 2006.5)[ 書籍 ]
ラッセル法廷 ベトナムにおける戦争犯罪の記録 <人文選書8>
ベトナムにおける戦争犯罪調査日本委員会編(人文書院 1967.9)[ 書籍 ]
ラパーン事件の告発 闘ったフィリピン女性たち Accusations by the Lapin Case
ウェンシー・ラギダオ、石山永一郎、和田等、稲垣清、竹岡八重子著(拓殖書房 1990.2)[ 書籍 ]
陸軍よもやま物語 
棟田博著(光人社 1980.12)[ 書籍 ]
立命館大学国際平和ミュージアム 常設展図録 DVD Book Kyoto Museum for World Peace, Ritsumeikan University
立命館大学国際平和ミュージアム監修(岩波書店 2005.12)[ 書籍 ]
琉球慰安婦 天皇制下の闇の性
富村順一著(JCA出版 1981.5)[ 書籍 ]
りゅう子の白い旗 沖縄いくさものがたり
新川明著(築地書館 1985.8)[ 書籍 ]
留置場 女たちの告発
手塚千砂子編著(三一書房 1989.2)[ 書籍 ]
猟女犯 元台湾特別志願兵の追想
陳千武著/保坂登志子訳(洛西書院 2000.1)[ 書籍 ]
隣国からの告発 強制連行の企業責任 2
山田昭次、田中宏編著(創史社 1996.6)[ 書籍 ]
“隣人”の素顔 フェンスの内側から見た米軍基地
NHK沖縄放送局編(日本放送出版協会 2000.4)[ 書籍 ]
ルソン島敗残実記 
矢野正美著(三樹書房 1994.8)[ 書籍 ]
ルポ 悼みの列島 あの日、二本のどこかで
室田元美著(社会評論社 2010.8)[ 書籍 ]
ルポ自粛 東京の150日
朝日新聞社会部著(朝日新聞社 1989.6)[ 書籍 ]
ルワンダ ジェノサイドから生まれて 
ジョナサン・トーゴヴニク写真・インタビュー/竹内万里子訳(赤々舎 2010.9)[ 書籍 ]
レイプ・男からの発言 Men on Rape
ティモシー・ベイネケ著/鈴木晶、幾島幸子訳(筑摩書房 1988.8)[ 書籍 ]
レイプ・男からの発言 Men on Rape<ちくま文庫>
ティモシー・ベイネケ著/鈴木昌、幾島幸子訳(筑摩書房 1993.6)[ ]
歴史/修正主義 <思考のフロンティア>
高橋哲哉著(岩波書店 2001.1)[ 書籍 ]
歴史修正主義の克服 ゆがめられた〈戦争論>を問う To get over History-Revisionism
山田朗著(高文研 2001.12)[ 書籍 ]
歴史と責任 「慰安婦」問題と一九九〇年代
金富子、中野敏男編著(青弓社 2008.6)[ 書籍 ]
歴史の共有 アジアと日本 
国際基督教大学社会科学研究所、上智大学社会正義研究所編(明石書店 1997.12)[ 書籍 ]
歴史の事実と向き合って 中国人「慰安婦」被害者とともに
大森典子著(新日本出版社 2008.12)[ 書籍 ]
歴史の瞬間とジャーナリストたち 朝日新聞にみる20世紀
五十嵐智友著(朝日新聞社 1999.1)[ 書籍 ]
歴史和解は可能か 東アジアでの対話を求めて
荒井信一著(岩波書店 2006.1)[ 書籍 ]
歴史を生きた女性たち <第3巻 平和や自由、独立を求めて>
歴史教育者協議会編(汐文社 2010.3)[ 書籍 ]
歴史をひらくとき 共に生き、共に生かし合う社会を <日・韓・在日教会共同ブックレット>
外登法問題と取り組む全国キリスト教連絡協議会編(在日大韓基督教会在日韓国人問題研究所 1995.8)[ 書籍 ]
歴史を学ぶこと <岩波高校セミナー1>
鹿野政直著(岩波書店 1998.4)[ 書籍 ]
歴博 118号 
国立歴史民俗博物館編(国立歴史民俗博物館 2003.5)[ ]
「烈」師団長発狂す 
秋山修道著(集英社 1973.9)[ 書籍 ]
レッツ・コミュニケート! いま、この地球をともに生きるものたちとの交歓、共感、未来の共有のために Let's Communicate!:For shaning the joy of living on this Earth and for our common future
角田尚子、ERIC国際理解教育センター著(ERIC国際理解教育センター 2001.10)[ 書籍 ]
「烈浜団」インパール戦記 
斉藤政治(光人社 1991.3)[ 書籍 ]
連続講義 暴力とジェンダー 
林博史、中村桃子、細谷実編著(白澤社 2009.6)[ 書籍 ]
ロラたちの青春 
石田甚太郎(新読書社 2002.10)[ 書籍 ]
[ わ ]
若い記者たちへ 松井やよりの「遺言」
有志記者の会編(樹花舎 2003.3)[ 書籍 ]
和解のために 教科書・慰安婦・靖国・独島
朴裕河著/佐藤久訳(平凡社 2006.11)[ 書籍 ]
若きちひろへの旅 上 
平山知子著、ちひろ美術館協力(新日本出版社 2002.11)[ 書籍 ]
若きちひろへの旅 下 
平山知子著、ちひろ美術館協力(新日本出版社 2002.11)[ 書籍 ]
忘れられた子供たち スカベンジャー
四ノ宮浩著(中央法規出版 1997.2)[ 書籍 ]
忘れられた人びと 日本軍に抑留された女たち・子どもたち <教科書に書かれなかった戦争 part25>
シャーリー・フェントン・ヒューイ著/伊吹由歌子、小塩海平、小菅伸子、佐伯奈津子、永井均訳(梨の木舎 1998.5)[ 書籍 ]
私が出会った日本兵 ある中国人留学生の交遊録
方軍著/関直美訳(日本僑報社 2000.8)[ 書籍 ]
私たちが中国でしたこと 中国帰還者連絡会の人びと
星徹著(緑風出版 2002.3)[ 書籍 ]
私たちと戦争責任 <アジアの声 第10集>
「アジア・太平洋地域の戦争犠牲者に思いを馳せ、心に刻む集会」実行委員会編(東方出版 1996.8)[ 書籍 ]
わたしたちと朝鮮 高校生のための日朝関係史入門
神奈川県高等学校教職員組合「民族差別と人権」問題小委員会編(公人社 1990.12)[ 書籍 ]
わたしたちのアジア・太平洋戦争 3 新しい道を選ぶ
古田足日編、米田佐代子、西山利佳編(竜心社 2004.3)[ 書籍 ]
わたしたちの沖縄 祖国復帰をまつ人々とそのくらし
沖縄教職員会編(沖縄時事出版社 1969.4)[ 書籍 ]
わたしたちの中学社会 教科書研究の視点 平成14年度版 基礎・基本をしっかりと
江波戸昭、江波戸昭他38名(日本書籍 n/a)[ 書籍 ]
わたしたちの中学社会 公民的分野 平成14年度用(2002)
堀尾輝久、峯岸賢太郎他13名(日本書籍  n/a)[ 書籍 ]
わたしたちの中学社会 地理的分野 平成14年度用(2002)
児玉幸多、峯岸賢太郎他20名(日本書籍  n/a)[ 書籍 ]
わたしたちの中学社会 歴史的分野 平成14年度用(2002)
児玉幸多、峰岸賢太郎他14名(日本書籍 2002.1)[ 書籍 ]
わたしたちの涙で雪だるまが溶けた 子どもたちのチェルノブイリ
チェルノブイリ支援運動・九州監修(梓書院 1995.7)[ 書籍 ]
私たちは敵だったのか 在米ヒバクシャの黙示録
袖井林二郎著(潮出版社 1978.12)[ 書籍 ]
私たちはどのような時代に生きているのか 
辺見庸、高橋哲哉著(角川書店 2000.2)[ 書籍 ]
私の歩んだ道 
屋良朝苗著(屋良さんを励ます会 1968.7)[ 書籍 ]
わたしのギリシア神話 エロースへの回帰
富山妙子著(童心社 1975.11)[ 書籍 ]
私の戦争犯罪 朝鮮人強制連行
吉田清治著(三一書房 1983.7)[ 書籍 ]
私のなかの朝鮮人 
本田靖春著(文藝春秋 1974.10)[ 書籍 ]
私の中の日本軍 上 
山本七平著(文藝春秋 1975.11)[ 書籍 ]
私の名はリゴベルタ・メンチュウ マヤ・キチェ族インディオ女性の記録
エリザベス・ブルゴス著/高橋早代訳(新潮社 1987.1)[ 書籍 ]
私は「慰安婦」ではない 日本の侵略と性奴隷 <アジアの声・第11集>
戦争犠牲者を心に刻む会著(東方出版 1997.8)[ 書籍 ]
わたしは日本軍「慰安婦」だった <日本にも戦争があった3>
李容洙、高柳美知子著(新日本出版社 2009.8)[ 書籍 ]
「わだつみ」の世代を生きて 
柳田節子著(柳田節子 1992.8)[ 書籍 ]
ワラン・ヒヤ 日本軍によるフィリピン住民虐殺の記録
石田甚太郎著(現代書館 1990.11)[ 書籍 ]
我是日本人 わたしはリーベンレン
朝日新聞残留孤児取材班著(朝日新聞社 1987.4)[ 書籍 ]
われに帰る祖国なく 或る台湾人軍属の記録
磯村生得著(時事通信社 1981.4)[ 書籍 ]
[ A-Z ]
Documents on the Struggle for Democracy in Korea
TheEmergency Christian Conference on Korean Problems(Shinkyo Shuppansha 1975)[ 書籍 ]
Faces of Ah-Ma Photo Album of the Taiwanese Survivors of the Japanese Millitary Slavery
Women's Rescue Foundation of Taipeieditor、矢嶋宰、沈君帆、黄子明写真(婦女救援基金会 2005.8)[ 書籍 ]
The Gender Politics of War Memory Ashia-Pacifuc and Beyond
Muta Kazue、Beverley Anne Yamamoto(Osaka University Press 2012)[ 書籍 ]

【 冊子 】

 あ-おか-こさ-そた-とな-のは-ほま-もや-よら-ろA-Z
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[ あ-お ]
ああ、従軍慰安婦 学習資料「ああ、従軍慰安婦」 <現代日本の問題No.17>
日本YWCA 人権を考える委員会(日本YWCA 人権を考える委員会 1991.10)[ 冊子 ]
青山学院高等部入試問題に関する特集 
女師・一校女ひめゆり平和祈念資料館編(女師・一校女ひめゆり平和祈念資料館 2006.3)[ 冊子 ]
アジア・女性・沖縄が問う日本 <かもがわブックレット93>
安斎育郎、姜尚中、朱健栄、松井やより、村山晃著(かもがわ出版 1996.5)[ 冊子 ]
アジア太平洋地域の戦争犠牲者に思いを馳せ、心に刻む集会 
アジア太平洋地域戦争犠牲者に思いを馳せ、心に刻む集会実行委員会(アジア太平洋地域戦争犠牲者に思いを馳せ、心に刻む集会実行委員会 1986.7)[ 冊子 ]
あしあと 
蕭再福(198-)[ 冊子 ]
足跡ひとつひとつに涙がにじむ 華北に連行された朝鮮少女の軌跡
「慰安婦」問題を考える都高教有志ネットワーク(「慰安婦」問題を考える都高教有志ネットワーク 1996.12)[ 冊子 ]
アジアの女たち おんな・たかさき・アジアはいま
たかさき女性懇話会社会参画推進事業部実行委員会編(たかさき女性フォーラム事務局 1995.2)[ 冊子 ]
アジアの買売春と日本の男たち スライドは語る Prostitution in Asia and Japanese Men
アジアの買売春に反対する男たちの会(アジアの買売春に反対する男たちの会 1995.7)[ 冊子 ]
新しい憲法明るい生活 
憲法復旧会編(岩田行雄 2004.11)[ 冊子 ]
新しい歴史を創り出すために 「朝鮮人慰安婦」第3集 韓国女性問題資料集 11 <韓国女性問題資料集 11>
在日韓国民主女性会、尹美香、坪川宏子、梁禮先、石田甚太郎、有光健、金寿子、臼杵敬子(在日韓国民主女性会 1994.7)[ 冊子 ]
アフガニスタン国際戦犯法廷 公聴会記録第 4集 The International Criminal Tribunal for Afganistan Testimonies and Reports No.4
アフガニスタン国際戦犯民衆法廷実行委員会・記録編集委員会(耕文社 2003.5)[ 冊子 ]
危ない! 戦争がつくられる 一庶民の反省と不安
青木みか著(風媒社 2006.10)[ 冊子 ]
アメリカ軍の無差別爆撃の写真記録 東方社と国防写真隊
井上祐子、山辺昌彦、小山亮、石橋星誌(東京大空襲・戦災資料センター 2012.2)[ 冊子 ]
蟻地獄から 底辺の昭和史
松本つな(みずほ出版 2008.11)[ 冊子 ]
「慰安婦」裁判の判決で日本の司法が「認定」した日本軍の加害事実・原告の被害事実 「事実認定」した全判決の認定内容 <オール連帯パンフレットNO2>
「慰安婦」問題解決オール連帯ネットワーク編(慰安婦」問題解決オール連帯ネットワーク 2010.7)[ 冊子 ]
『慰安婦』問題解決オール連帯ネットワーク旗揚げ集会 
『慰安婦』問題解決オール連帯ネットワーク(『慰安婦』問題解決オール連帯ネットワーク 2007.11)[ 冊子 ]
「慰安婦」問題早期立法解決のために 政策資料冊子
戦後処理の立法を求める法律家・有識者の会編集、「慰安婦」問題の立法解決を求める会編集(戦後処理の立法を求める法律家・有識者の会 2002.5)[ 冊子 ]
「慰安婦」問題と私の国会審議 2002年4月 
本岡昭次(本岡昭次東京事務所 2002.4)[ 冊子 ]
「慰安婦」問題の解決に向けて 資料集 
アーレントの「世界愛」から照射する東北アジアの和解の条件(アーレントの「世界愛」から照射する東北アジアの和解の条件 2012.3)[ 冊子 ]
「慰安婦」問題の解決は“未来”をひらく-もう待てない、政治の不作為を乗りこえよう! 10・28 オール連帯院内集会
(「慰安婦」問題解決オール連帯ネットワーク 2010.10)[ 冊子 ]
「慰安婦」問題の早期立法解決のために 立法資料 「戦時性的強制被害者問題解決促進法案」と各国の動き
「慰安婦」問題の立法解決を求める会編、「戦時性的強制被害者問題解決促進法案」の立法を求める連絡会議(「慰安婦」問題の立法解決を求める会 2009.1)[ 冊子 ]
「慰安婦」問題はどう論議されたか? 第52会期国連人権小委員会 Reports & Discussion on the "Comfort Wome″on the Promotion and Protection of Human Rights, 52 sessin, Geneva, Aug. 2000 <国連NGO資料集②>
日本軍「慰安婦」・強制労働国連NGO連絡会編(日本軍「慰安婦」・強制労働国連NGO連絡会 2000.9)[ 冊子 ]
「慰安婦」問題を考える 「慰安婦」もんだいを考えるつどいの記録
「慰安婦」もんだいを考えるつどい実行委員会(「慰安婦」もんだいを考えるつどい実行委員会 2008.10)[ 冊子 ]
伊江島平和ガイドブック解説書  Le Lsland Peace Guide Book
わびあいの里(わびあいの里 2005.4)[ 冊子 ]
イギリスにおける夫婦間暴力と法〔序説〕 現代法社会学の諸問題(上)
戒能民江(民事法研究会 1992.4)[ 冊子 ]
生きる いのち・人権・平和の交流誌 <No.11>
いのちと平和を考える会編(いのちと平和を考える会 2005.9)[ 冊子 ]
生きる アウシュヴィッツからの証言 フィリア美術館展示資料
永井清彦編(フィリア美術館 1993.6)[ 冊子 ]
『今、生きる‐宗教と調和』 WCRP20周年記念シンポジウム・報告書 1990/東京
世界宗教者平和会議日本委員会(世界宗教者平和会議日本委員会 1991.3)[ 冊子 ]
今、生きる神の時:アジアを凝視めて 一九八九年 
日本基督教団神奈川教区婦人委員会(日本基督教団神奈川教区婦人委員会 1989.3)[ 冊子 ]
今、強制連行犠牲者の遺骨は  <資料集17>
朝鮮人強制連行真相調査団(朝鮮人強制連行真相調査団 2005.6)[ 冊子 ]
今、初めて語られる歴史 クメール・ルージュ時代の性犯罪・女性に対する暴力 Cambodian Defenders Project
中川香須美(中川香須美 2006)[ 冊子 ]
今アウシュヴィッツを考える ナチスの支配と収容所
視聴覚センター編(AU展開催会議)[ 冊子 ]
いま『沖縄』から見えてくるもの、― 歴史の“逆流”を撃つ! '96 語りつぐ戦争体験 (第22集)
小学館ルートの会(小学館ルートの会 1997.1)[ 冊子 ]
今こそ、この思いを! 中国山西省性暴力被害者の訴え
中国における日本軍の性暴力の実態を明らかにし、賠償請求裁判を支援する会(山西省・明らかにする会)(山西省・明らかにする会 2000.5)[ 冊子 ]
今こそ、この思いを! 中国山西省製暴力被害者の訴え
中国における日本軍の性暴力の実態を明らかにし、賠償請求裁判を支援する会(山西省・明らかにする会)(山西省・明らかにする会 2005.8)[ 冊子 ]
今こそこの思いを!:中国・山西省性暴力被害者損害賠償請求裁判 控訴審第1回口頭弁論報告集会資料 2003年10月2日 
中国における日本軍の性暴力の実態を明らかにし、賠償請求裁判を支援する会(中国における日本軍の性暴力の実態を明らかにし、賠償請求裁判を支援する会 2003.10)[ 冊子 ]
今こそこの思いを!:中国・山西省性暴力被害者損害賠償請求裁判 控訴審判判決報告集会 2005年3月31日 
中国における日本軍の性暴力の実態を明らかにし、賠償請求裁判を支援する会、下関判決を生かす会(中国における日本軍の性暴力の実態を明らかにし、賠償請求裁判を支援する会 2005.3)[ 冊子 ]
今こそこの思いを!:中国・山西省性暴力被害者損害賠償請求裁判 判決報告集会資料 2003年4月24日 
中国における日本軍の性暴力の実態を明らかにし、賠償請求裁判を支援する会(中国における日本軍の性暴力の実態を明らかにし、賠償請求裁判を支援する会 2003.4)[ 冊子 ]
今すぐ「慰安婦」問題の解決を 第9回日本軍「慰安婦」問題アジア連帯会議の報告と講演
今すぐ「慰安婦」問題の解決を!愛知実行委員会旧日本軍による性的被害女性を支える会編(今すぐ「慰安婦」問題の解決を!愛知実行委員会旧日本軍による性的被害女性を支える会 2010.3)[ 冊子 ]
いま世界で何が起きているのか 私たちにできること <GENJINブックレット50>
アムネスティー・インターンショナル日本編(現代人文社 2006.2)[ 冊子 ]
李容洙さん証言録 「わたしは歴史の生き証人」旧日本軍性奴隷被害女性の声
全国同時証言集会京都実行委員会(全国同時証言集会京都実行委員会 2006.10)[ 冊子 ]
インドと周辺の国々 人々の暮らしと文化 <講演集 No.6>
松井やより(日本海技協会 1985.9)[ 冊子 ]
うない うないフェスティバル'85報告書 ~語れ 遊ば~ 女たちからのメッセージ
うないフェスティバル実行委員会(うないフェスティバル実行委員会 1986.11)[ 冊子 ]
奪われた名誉を取り戻すために 韓国 朝鮮 中国 台湾 フィリピン マレーシア 日本からの発言
第2回強制「従軍慰安婦」問題アジア連帯会議実行委員会(第2回強制「従軍慰安婦」問題アジア連帯会議実行委員会 1994.3)[ 冊子 ]
海を越える労使紛争 問われる日本企業の海外進出
進出企業問題を考える会編(日本評論社 1992.2)[ 冊子 ]
NHK番組改変の背景に何があったのか? 真実と責任を問う裁判 高裁判判決報道記事の記録
「戦争と女性への暴力」日本ネットワーク VAWW-NET ジャパン(「戦争と女性への暴力」見本ネットワーク 2008.2)[ 冊子 ]
NGO北京・沖縄うない報告書 第四回世界女性会議
NGOフォーラム北京95沖縄実行委員会(NGOフォーラム北京95沖縄実行委員会 1996.3)[ 冊子 ]
NPO法人・市民活動団体と行政との協働事業に関する調査報告書 2010年度 
東京ボランティア・市民活動センター(東京ボランティア・市民活動センター 2011.3)[ 冊子 ]
援助大国日本 1989 May Festival
東京大学国際政治研究会(東京大学国際政治研究会 1989.3)[ 冊子 ]
大分県日出生台演習場あんない 湯布院からのメッセージ
米軍基地と日本をどうするローカルNET大分・日出生台(米軍基地と日本をどうするローカルNET大分・日出生台 1999.4)[ 冊子 ]
岡まさはる記念長崎平和資料館 パンフレット 
岡まさはる記念長崎平和資料館(岡まさはる記念長崎平和資料館 2005.2)[ 冊子 ]
岡まさはる記念長崎平和資料館パンフレット 
NPO法人岡まさはる記念長崎平和資料館(NPO法人岡まさはる記念長崎平和資料館 2005.8)[ 冊子 ]
沖縄・米兵による女性への性犯罪 第7版 (1945年4月~2004年8月)
基地・軍隊を許さない行動する女たちの会、高里鈴代、宮城晴美作成担当 / キャロリン・フランシス、福村陽子訳(基地・軍隊を許さない行動する女たちの会 2004.12)[ 冊子 ]
沖縄・宮古島「慰安婦」被害者の足跡をたどる旅 
リブ・イン・ピース☆9+25(リブ・イン・ピース☆9+25 2010.9)[ 冊子 ]
おきなわ女性の会 10周年記念誌 
勝方恵子、川平いつ子、中原祥子、八戸綾子、山城洋子(おきなわ女性の会 2000.6)[ 冊子 ]
沖縄人の沖縄 日本は祖国に非ず
山里永吉(沖縄時報社 1969)[ 冊子 ]
沖縄戦『集団自決』と教科書問題  <沖縄平和教育シリーズ4>
沖縄県教職員組合 教育研究所平和教育部会編(沖縄県教職員組合 教育研究所平和教育部会 2008.4)[ 冊子 ]
沖縄戦と平和ガイド 
糸数慶子、資料センター本郷編(資料センター本郷 2008.9)[ 冊子 ]
沖縄戦の全学徒隊 <ひめゆり平和祈念資料館 資料集 4>
沖縄県女師・一校女ひめゆり同窓会編、ひめゆり平和祈念資料館編(ひめゆり平和祈念資料館 2008.6)[ 冊子 ]
沖縄に活きる 
大石芳野(用美社 1986.8)[ 冊子 ]
沖縄の米軍基地と住民 新聞報道に見る
憲法9条-世界へ未来へ沖縄連絡会編(2004.12)[ 冊子 ]
沖縄の老人たち 
森幹郎(全国社会福祉協議会 1967.6)[ 冊子 ]
《沖縄》米兵による交通死亡事故とその補償 安保に基づき日本国に駐留するアメリカ合衆国軍隊 【米軍地位協定上の民事裁判とその損害賠償について】:海老原裁判 〔平成八年(ワ)第147号交通事故による損害賠償請求事件〕
海老原大祐(米国人・軍属による事件被害者の会 1998.10)[ 冊子 ]
教えられなかった戦争 フィリピン編 侵略・「開発」・抵抗
『教えられなかった戦争』シリーズ製作・上映実行委員会、小川町企画(映像文化協会 1995.7)[ 冊子 ]
夫を、父を、同胞をかえせ!! 満州第七三一部隊に消されたひとびと
軍医学校跡地で発見された人骨問題を究明する会編(軍医学校跡地で発見された人骨問題を究明する会 1991.8)[ 冊子 ]
鬼から人間へ 一兵士の加害と反省の記・戦争証言
小山一郎、北区平和委員会、日中友好協会北支部編(小山一郎 2007.8)[ 冊子 ]
親から子へ語りつぐ おきなわ戦 戦跡ガイドブック 
コープおきなわ平和委員会編(コープおきなわ 2012.3)[ 冊子 ]
女がつくる『開発』~人間らしく生きるシナリオをえがく 平成7年度「江の島国際会議」報告書
神奈川県立かながわ女性センター編(神奈川県立かながわ女性センター 1996.2)[ 冊子 ]
女が視た「地下鉄御堂筋線事件」 
性暴力を許さない女の会、藤枝澪子、落合恵子、段林和江、山城ゆか(性暴力を許さない女の会 1990.1)[ 冊子 ]
[ か-こ ]
『買春に対する男性意識調査』報告書 
男性と買春を考える会編集(アジア女性史料センター 1998.3)[ 冊子 ]
「開発と女性」について考えて見ませんか 
東京都生活文化局婦人青少年部婦人計画課編(東京都生活文化局婦人青少年部婦人計画課編 1992.3)[ 冊子 ]
加害と被害を学んで ヒロシマゼミ旅行
篠崎美生子編(恵泉女学園大学 2006.9)[ 冊子 ]
加害の歴史を記録する~ドイツ・記憶の保存と「過去の克服」 女たちの戦争と平和人権基金 特別講演 2004.10.9
トーマス・ルッツ、石田勇治、内海愛子、金富子、池田恵理子(女たちと戦争と平和資料館建設委員会 2004.10)[ 冊子 ]
加害の歴史を授業する 
大谷猛夫(中国人戦争被害者の要求を支える会 2010.4)[ 冊子 ]
「加害の歴史を忘れないドイツ~ベルリンに暮らして見えてきたこと」 ベルリンの記念碑を尋ねる 女たちの戦争と平和資料館 公開学習会 2004.4.3
梶村道子(女たちと戦争と平和資料館建設委員会 2004.4)[ 冊子 ]
各地の資料館視察 報告資料 Vol.1 
横田雄一、西野瑠美子、池田恵理子、有村順子、東海林路得子、中原道子、細井明美(女たちの戦争と平和人権基金 2003.10)[ 冊子 ]
過去の克服を ILO勧告受け強制労働被害者補償へ
強制連行・企業責任追及裁判全国ネットワーク編(強制連行・企業責任追及裁判全国ネットワーク 2005.1)[ 冊子 ]
語り継ぐ私の戦争体験 ピースあいちの語り手の会
ピースあいち語り手の会編(戦争と平和資料館ピースあいち 2010.10)[ 冊子 ]
カダルワティ 五つの名前を持つ女
パンディル・クラナ、高取茂、リンダ・ユーズル監修インドネシア文学研究会(インドネシア文学研究会 1999.9)[ 冊子 ]
カタロゥガン! ロラたちに正義を! フィリピン人元「慰安婦」の闘いを追ったヒューマン・ドキュメンタリー
フィリピン元「慰安婦」支援ネット・三多摩(ロラネット)(フィリピン元「慰安婦」支援ネット・三多摩(ロラネット))[ 冊子 ]
江原道(カンウォンド)遺族訴訟 暴かれた戦時下の朝鮮植民地支配
江原道遺族訴訟記録編纂委員会(江原道遺族訴訟を支える会 1996.11)[ 冊子 ]
韓国近現代史における女性の地位の諸相とその変容 修士論文
後藤聡(後藤聰 2007.3)[ 冊子 ]
韓国戦争と冷戦イデオロギーの中に覆い隠された女性の痛みと記憶を尋ねて 「女たちの戦争と平和人権基金」設立記念シンポジウム
金貴玉(女たちの戦争と平和人権基金 2003.10)[ 冊子 ]
韓国の新聞で読む従軍慰安婦問題 1992年1月、2月を中心に
横浜ハングルの会編 / 横浜ハングルの会訳(横浜ハングルの会 1992.6)[ 冊子 ]
韓国の米軍基地問題2 報告集 第346回沖縄大学土曜教養講座
米軍基地に反対する運動をとおして沖縄と韓国の民衆の連帯をめざす会(沖・韓民衆連帯)(米軍基地に反対する運動をとおして沖縄と韓国の民衆の連帯をめざす会(沖・韓民衆連帯) 2001.2)[ 冊子 ]
感想文集(WAM来館の感想文) 
吉池俊子編(法政大学女子高等学校 2008.7)[ 冊子 ]
関東大震災朝鮮人虐殺 日本弁護士連合会勧告と調査報告 <資料集 15>
朝鮮人強制連行真相調査団(朝鮮人強制連行真相調査団 2003.11)[ 冊子 ]
韓日間における歴史問題の解決方案に関する研究:日本軍「慰安婦」問題の解決のために 東北亜歴財団委託研究 最終報告書
日本の戦争責任資料センター編著、女たちの戦争と平和資料館(東北亜細亜歴史財団 2007.11)[ 冊子 ]
韓日両国の文書公開から見た1965年の韓日協定と請求権問題 国際学術シンポジウム 重要・保存版 
キム ミンチョル、キム チャンノク、島田広、岩月浩二、チャン ゲマン(日韓会談文書・全面公開を求める会 n/a)[ 冊子 ]
カンボジア缶:開けてびっくり!?12のインタビュー(試作版) 東京外国語大学カンボジア語文献購読ゼミ インタビュー集
東京外国語大学カンボジア語文献購読ゼミ(東京外国語大学カンボジア語文献購読ゼミ 2001.11)[ 冊子 ]
企画展 中也の軌跡 3 「寒い夜の自画像」とその周辺 
中原中也記念館(中原中也記念館 1996.10)[ 冊子 ]
「きけわだつみのこえ」37年 <岩波ブックレットNo.6>
大島孝一(岩波書店 1982.7)[ 冊子 ]
希望の未来設計図 「差別禁止法」をつくる 
差別禁止法の制定を求める市民活動委員会編(差別禁止法の制定を求める市民活動委員会 2011.6)[ 冊子 ]
金大中氏事件の真実 <岩波ブックレットNo.15>
「世界」編集部(岩波書店 1983.2)[ 冊子 ]
‘98 女のゼネスト 
‘98 「女のゼネスト」実行委員会(‘98 「女のゼネスト」実行委員会 1998.6)[ 冊子 ]
9.8「基地・軍隊・日米安保はごめんだ!沖縄と世田谷・目黒を結ぶ集い」 
9.8実行委員会(9.8実行委員会 1997.2)[ 冊子 ]
教科書裁判入門 教科書に真実を 
教科書検定訴訟を支援する全国連絡会(教科書検定訴訟を支援する全国連絡会 1987.7)[ 冊子 ]
教科書問題ハンドブック 今、教科書があぶない よい教科書を子どもたちの手に
出版労連(出版労連 2000.5)[ 冊子 ]
強制動員された朝鮮の少女達-女子勤労挺身隊特集 あやまれ そしてつぐなえ partⅡ  <あやまれ そしてつぐなえ partⅡ>
戦後責任を問う「関釜裁判」を支援する会、花房俊雄、松岡澄子、金文淑(戦後責任を問う「関釜裁判」を支援する会 1995.10)[ 冊子 ]
今日の売買春と婦人保護 
婦人福祉研究会編著(婦人福祉研究会 1987.11)[ 冊子 ]
記録 チマ・チョゴリへの暴力を許さない8.2集会 
チマ・チョゴリへの暴力を許さない8.2集会実行委員会編(チマ・チョゴリへの暴力を許さない8.2集会実行委員会 1994.10)[ 冊子 ]
近代日本における戦争と文学者  <法政平和大学抗議録4>
西田勝(法政平和大学 1983.9)[ 冊子 ]
空襲・戦災を記録する会全国連絡会議 第40回東京大会シンポジウム 「空襲・戦災を記録する会40年の歴史と今後の展望」 報告書 
政治経済研究所付属東京大空襲・戦災資料センター編(政治経済研究所付属東京大空襲・戦災資料センター 2010.12)[ 冊子 ]
クサティの森 足元から世界へ 世界から足元へ 10年の歩み
南風原文化センター(南風原文化センター 2000.3)[ 冊子 ]
クマラスワミ報告書(仮訳) 国家による暴力
「戦争と女性への暴力」日本ネットワーク、前田朗(「戦争と女性への暴力」日本ネットワーク 1998.6)[ 冊子 ]
消せない記憶 in 横浜国大 2006.11.21~12.12 2006年度横浜国立大学学長裁量経費プロジェクト「差異と共生」学生企画報告書
横浜国立大学教育人間科学部 加藤千香子研究室編(横浜国立大学教育人間科学部 2007.5)[ 冊子 ]
「消せない記憶」:『慰安婦』・日本軍性奴隷にされた女性からのメッセージ 報告書 12・4全国同時開催:沖縄・新潟・東京・大阪・広島・神奈川・静岡・京都・高知・福岡
ぴょんふぁ(平和会)会編(ぴょんふぁ(平和)会 2005.2)[ 冊子 ]
ケニア・日本~思いをつなぐ識字実践 ケニア成人学習者協会(KALA)代表の訪日と私たち
Welcome! KALA Network(Welcome! KALA Network 2009.1)[ 冊子 ]
検証 中国人強制連行  <歴史を知るシリーズ>
田中宏(日本中国友好協会全国本部 1994.7)[ 冊子 ]
検証!女性国際戦犯法廷番組改ざん事件-NHK裁判ってご存じですか? 報告集 
NHK裁判を知って広げる会(NHK裁判を知って広げる会 2005.8)[ 冊子 ]
県勢概要説明 
沖縄県企画開発部企画調整室(沖縄県 1994.5)[ 冊子 ]
現代の紛争下の女性に対する犯罪 国際公聴会 証言集 2000年12月11日
ジェンダー正義を求める女性コーカス(ジェンダー正義を求める女性コーカス 2000.11)[ 冊子 ]
憲法と戦争 
C・ダグラス・ラミス(晶文社 2000.8)[ 冊子 ]
講演「女たちのアジア」:日本人に問われるもの 
松井やより講演録(高槻市 1978.12)[ 冊子 ]
強姦救援センター・沖縄(REICO)16年の活動の歩み 1995年10月~2012年1月 
強姦・救援センター沖縄(REICO)(強姦・救援センター沖縄(REICO) 2012.2)[ 冊子 ]
光州だけが光っていた 光州連帯詩集
(五月の風―はじけ!鳳仙花― 1982.5)[ 冊子 ]
髙砲22戦史 
髙砲22戦友会(髙砲22戦友会 1971.2)[ 冊子 ]
拷問禁止条約と日本における女性への暴力 第38回国連拷問禁止委員会 第1回日本審査NGOレポート
アジア女性資料センター調査・執筆、世界拷問防止機構(OMCT)協力 / 柳本佑加子、本山央子監訳(アジア女性資料センター 2008.8)[ 冊子 ]
声よ消された声よチリに Silenced Voices: Chile
パブロ・ネルーダ、ガブリエル・ミストラル詩、富山妙子リトグラフ / 木島始訳(理論社 1974.9)[ 冊子 ]
國外移送誘拐被告事件に関する長崎地方裁判所刑事部 昭和十一年二月十四日判決(抄本) 
長崎地方裁判所刑事部(長崎地方検察庁 1936.2)判決
國外移送誘拐被告事件控訴審長崎控訴院第一部刑事部 昭和十一年九月二十八日判決(抄本) 
長崎控訴院第一部刑事部(長崎地方検察庁 1936.9)判決
国語の風景 
光村図書出版編(光村図書出版 1992.4)[ 冊子 ]
国際人権規約 経済的、社会的及び文化的権利に関する国際規約 市民的及び政治的権利に関する国際規約、市民的及び政治的権利に関する国際規約についての選択議定書 世界人権宣言 
国際連合広報センター(国際連合広報センター 1986.6)[ 冊子 ]
国際シンポジウム「世界の被災都市は空襲をどう伝えてきたのか-ゲルニカ・重慶・東京の博物館における展示/記憶の継承活動の現在」報告書 
政治経済研究所付属東京大空襲・戦災資料センター戦争被害研究室編(政治経済研究所付属東京大空襲・戦災資料センター戦争被害研究室 2009.3)[ 冊子 ]
国際売買春問題と女性福祉の課題 ―国際社会福祉の重要課題として― International Structural Prostitution Problems and Subject of Woman's welfare -Important Subject for International Social Welfare-
片居木英人(日本女子大学大学院文学研究科 1995.3)[ 冊子 ]
獄中十八年私見 革命家徳田・志賀の心理的一考察
村上宗一(村上宗一 1993.12)[ 冊子 ]
「国連女性差別撤廃委員が語る日本の課題」 報告集 2010.8.27-9.5 2010-JNNC ドゥブラヴカ・シモノヴィッチ委員招聘活動
日本女性差別撤廃条約NGOネットワーク(日本女性差別撤廃条約NGOネットワーク 2010.12)[ 冊子 ]
国連人権委員会における“従軍慰安婦”問題文書 
売買春問題ととりくむ会編(売買春問題ととりくむ会 1993.4)[ 冊子 ]
国連と日本の女性たち 女性差別撤廃条約第6次日本レポート審議とJNNCの活動記録 Voice from Japan 2009
日本女性差別撤廃条約NGOネットワーク(日本女性差別撤廃条約NGOネットワーク 2009.12)[ 冊子 ]
国連のここが知りたい 
国連広報局(国際連合広報センター 1998.5)[ 冊子 ]
「子どもをとりまく日本の国際性」を考える集会報告集 ダイちゃん・アンデレちゃん(日本国籍確認裁判)そしてJFC(ジャパニーズ・フィリピーノ・チルドレン)
家族社(家族社 1995.11)[ 冊子 ]
この手にこの手でジェンダー平等 八王子手をつなぐ女性の会20周年記念誌
20周年記念誌編集委員会(八王子手をつなぐ女性の会 2009)[ 冊子 ]
この「恨」を解くために 「元従軍慰安婦・金学順さんの話を聞く集い」を終えて(1991年12月9日東京に於て
従軍慰安婦ウリヨソンネットワーク(従軍慰安婦ウリヨソンネットワーク 1992.3)[ 冊子 ]
この世に希望と解放を そして平和の思いを ルイさんの遺言
うみの会(うみの会 1996.6)[ 冊子 ]
根絶!夫からの暴力 あなたは悩んでいませんか?
内閣府男女共同参画局(内閣府男女共同参画局 2001)[ 冊子 ]
[ さ-そ ]
「差異と共生」 2006年度横浜国立大学学長裁量経費プロジェクト実績報告書
横浜国立大学教育人間科学部(横浜国立大学教育人間科学部 2007.5)[ 冊子 ]
「在日」:記録映画:戦後在日五十年史 過去と未来をつなぐ在日の思い The Story of Koreans in Postwar Japan
映画『戦後在日五十年史』製作委員会(映画『戦後在日五十年史』製作委員会)[ 冊子 ]
在日韓国青年連合/在日コリアン青年連合(KEY)結成20周年記念誌 韓青連/KEY 20年の歩み
在日コリアン青年連合(KEY)(在日コリアン青年連合(KEY) 2011.7)[ 冊子 ]
『在日』ミニコミ・ブックリスト 1990 
『在日』ミニコミ・ブックフェア実行委員会編(模索舎 1990.1)[ 冊子 ]
裁判から立法運動へ 立法リュース 第1号 
韓国・朝鮮人「BC級戦犯者」の補償立法をすすめる会、李鶴来、今村嗣夫、内海愛子(韓国・朝鮮人「BC級戦犯者」の補償立法をすすめる会 2000.8)[ 冊子 ]
さだ子と千羽づる 
SHANTI(オーロラ自由アトリエ 1994.8)[ 冊子 ]
Gender awareness program:一人ひとりが自己実現できる社会を目指して 
角田尚子監修、Gap研究会執筆/編集(国際理解教育センター(ERIC) 2007.1)[ 冊子 ]
ジェンダー平等の豊かな社会をめざして 性教育・ジェンダーバックラッシュをのりこえる <「ジャンダーと教育」パンフレットNo.9>
井上恵美子編集代表、池田靖子、関口久志、棚橋昌代、和田愁編集(民主教育研究所「ジェンダーと教育」研究」委員会,東京 JPN)H3
市議会意見書可決の経験に学ぶ集い 報告集 更なる意見書可決、そして「慰安婦」問題の解決を! 第1回 2009年2月・第2回2010年3月 宝塚市・清瀬市・札幌市・福岡市・三鷹市・我孫子市
「慰安婦」問題解決オール連帯ネットワーク(「慰安婦」問題解決オール連帯ネットワーク 2010.5)[ 冊子 ]
四国西南海岸レポート27 朝鮮・韓国特集号 <Vol.1「原油基地賛成のむらから」終刊:朝鮮・韓国特集号 >
安岡英二、鈴木幸子(安岡英二、鈴木幸子 2007.6)[ 冊子 ]
市民活動資料の保存・整理・公開 
市民・住民運動資料研究会(市民・住民運動資料研究会)[ 冊子 ]
市民社会と非戦の思想  <敬和カレッジ・ブックレットNo.8>
敬和学園大学キリスト教と教育委員会、小田実、松井やより(敬和学園大学 2002.4)[ 冊子 ]
市民と法律家で考える国際人道法 フリッツ・カルスホーヴェンさん法廷証言によせて
フィリピン人元「従軍慰安婦」を支援する会(フィリピン人元「従軍慰安婦」を支援する会 1997.6)[ 冊子 ]
社会科資料集 シンガポール 
東岡正宏、奥平一、小林正弘、佐々木えつみ、佐藤裕子、篠崎玲子、野副達司、秦修己、吉田宏、渡部範明(シンガポール日本人学校 1984.3)[ 冊子 ]
社会の中のいじめと人権 ―いじめはなくせるか
古畑和孝(練馬区 1996.7)[ 冊子 ]
従軍慰安婦と天皇 <かもがわブックレット50>
千田夏光(かもがわ出版 1992.6)[ 冊子 ]
「従軍慰安婦」にされた方々への償いのために 
女性のためのアジア平和国民基金編(女性のためのアジア平和国民基金 1995.10)[ 冊子 ]
従軍慰安婦問題アジア連帯会議 
報告集 
従軍慰安婦問題行動ネットワーク(従軍慰安婦問題行動ネットワーク 1992.10)[ 冊子 ]
「従軍慰安婦問題」に関する提言 1995年1月
(日本弁護士連合会 n/a)[ 冊子 ]
祝 おんなたちの祭り10周年 報告書:2002年3.8国際女性デー おんなたちの祭り 第10回 武器よりしごと 武器より歌を!
3.8国際女性デー実行委員会(3.8国際女性デー実行委員会 2002.3)[ 冊子 ]
証言・日本軍「従軍慰安婦」 ダイヤル110番の記録
日朝協会(日朝協会 2005.7)[ 冊子 ]
証言「従軍慰安婦」 ダイヤル110番の記録
日朝協会埼玉県連合会(日朝協会埼玉県連合会 1995.8.15)[ 冊子 ]
証言「朝鮮人従軍慰安婦」第二集  <第2集>
日朝協会埼玉県連合会(日朝協会埼玉県連合会 1993.4)[ 冊子 ]
上告理由書 2001年2月1日 「在日元従軍慰安婦」謝罪・補償請求事件 
在日の慰安婦裁判を支える会編(在日の慰安婦裁判を支える会 2001.2)[ 冊子 ]
昭和人権史への証言 
森川金寿(時事通信社 1980.3)[ 冊子 ]
食卓の上のアジア・世界 ‘96年度テーマの学習とまとめ:第3回女性フェスティバル
熊谷教枝編集責任(MIE STUDY 1997.3)[ 冊子 ]
女性国際戦犯法廷 世界と日本の報道から
「戦争と女性への暴力」ネットワーク編(「戦争と女性への暴力」ネットワーク 2001.3)[ 冊子 ]
女性国際戦犯法廷 日本軍性奴隷制を裁く 2000年12月8日-12日 東京
VAWW-NET Japan(VAWW-NET Japan 2000)[ 冊子 ]
「女性に対する暴力」と刑事法 
前田朗[ 冊子 ]
「女性に対する暴力」と向き合ったフェリスの1年 「Stop VAW 2005」活動記録
Stop VAW 2005 実行委員会(フェリス女学院大学 2006.3)[ 冊子 ]
女性に対する暴力に関する基本的方策について 答申 
男女共同参画審議会(男女共同参画審議会 2000.7)[ 冊子 ]
女性に対する暴力に関する基本的方策についての中間取りまとめ 
男女共同参画審議会 女性に対する暴力部会(男女共同参画審議会 2000.4)[ 冊子 ]
女性の人権アジア法廷プログラム 女性の人身売買・慰安婦問題・基地買春を裁く 
「女性の人権」委員会、「女性の人権アジア法廷」実行委員会(「女性の人権」委員会、「女性の人権アジア法廷」実行委員会 1994.3)[ 冊子 ]
女性の人権と婦人保護大会 婦人保護事業四十周年記念 全国婦人保護大会報告集
全国婦人保護事業(全国婦人保護大会 1996.12)[ 冊子 ]
女性のためのアジア平和国民基金 Asin women's Fund
女性のためのアジア平和国民基金(女性のためのアジア平和国民基金 1997.3)[ 冊子 ]
「女性のためのアジア平和国民基金」反対!国際会議プログラム 
「女性のためのアジア平和国民基金」反対!国際会議(「女性のためのアジア平和国民基金」反対!国際会議 1995.12)[ 冊子 ]
「女性のためのアジア平和国民基金」反対!国際会議報告書 
つぶせ「国民基金」実行委員会主催(つぶせ「国民基金」実行委員会 1995.12)[ 冊子 ]
新聞文章と私 
朝日新聞編集局(朝日新聞編集局 1993.1)[ 冊子 ]
シンポジウム報告書 「国際結婚と人権」:在住アジア人女性はいま 
茨城県国際交流教会「アジアの女性と人権」実行委員会編(茨城県国際交流教会「アジアの女性と人権」実行委員会 1999.3)[ 冊子 ]
侵略・マレー半島 教えられなかった戦争 
映像文化協会(昭和出版 1992.5)[ 冊子 ]
スーパーレディ1009 下巻 女たちの存在と官能の系譜 ローザ・ルクセンブルクから山口小夜子まで 21世紀を孕む女のカタログ <工作舎の異色雑誌-遊>
木幡和枝編、松本淑子編(工作舎 1978.1)[ 冊子 ]
すぎなみピースフォーラム2006 「戦争・原爆・平和の展示とイベント」報告集
すぎなみピースフォーラム2006実行委員会(すぎなみピースフォーラム2006実行委員会 2007.3)[ 冊子 ]
図表にみる朝日人のくらし <1993年版>
朝日新聞労働組合44期給与対策部(朝日新聞労働組合44期給与対策部 1993.2)[ 冊子 ]
「正義と平和」の25年 
日本カトリック正義と平和協議会編集委員会編(日本カトリック正義と平和協議会 1995.11)[ 冊子 ]
世界におけ平和のための博物館 
山根和代編、山辺昌彦編(東京大空襲・戦災資料センター 2010.2)[ 冊子 ]
世界の常識 岡山のヒジョーシキ 「慰安婦」問題の教科書記述をめぐって ―岡山県議会の趣旨採択に抗議する記録集― 
「慰安婦」問題を考える女たちの会(「慰安婦」問題を考える女たちの会 1997.2)[ 冊子 ]
関釜裁判判決文全文 あやまれ そしてつぐなえ partⅢ 原告側最終準備書面収録 <あやまれ そしてつぐなえ partⅢ>
戦後責任を問う・関釜裁判を支援する会(戦後責任を問う・関釜裁判を支援する会 1998.5)[ 冊子 ]
関釜裁判 広島控訴審 あやまれ そしてつぐなえ part Ⅳ 控訴理由書~初めて国が原告になった~ <あやまれ そしてつぐなえ part Ⅳ>
戦後責任を問う・関釜裁判を支援する会(戦後責任を問う・関釜裁判を支援する会 1999.2)[ 冊子 ]
関釜裁判 広島高裁控訴審準備書面 PTSD報告書 あやまれ そしてつぐなえ part Ⅴ  <あやまれ そしてつぐなえ part Ⅴ>
戦後責任を問う・関釜裁判を支援する会(戦後責任を問う・関釜裁判を支援する会 2000.7)[ 冊子 ]
関釜裁判 広島高裁控訴審 最終準備書面 あやまれ そしてつぐなえ partⅥ  <あやまれ そしてつぐなえ partⅥ>
戦後責任を問う・関釜裁判を支援する会(戦後責任を問う・関釜裁判を支援する会 2000.12)[ 冊子 ]
赤十字シンポジウム‘95 報告集 今、私たちにできること
日本赤十字社、日本放送協会(日本赤十字社 1995)[ 冊子 ]
05 反日・歴史問題を考えるー中・韓・英・日の学生18人の意見 法政大学「日本の文化と社会」クラス どうしてなのか。どうすべきなのか。  
法政大学「日本の文化と社会」クラス(法政大学「日本の文化と社会」クラス 2005)[ 冊子 ]
1995年 第42回 北陸ブロック 母と女性教職員の会記録 子どもたちに平和な未来を
北陸ブロック母と女性教職員の会、富山県教職員組合女性部(富山県教職員組合女性部 1995)[ 冊子 ]
1996エイボン女性年度賞 AVON AWARDS TO WOMEN
エイボン・プロダクツ株式会社(エイボン・プロダクツ株式会社 1996)[ 冊子 ]
1996年 南アジア「民衆の合流」報告集 第3回ピープルズ・プラン21世紀(PP21) Asia-Pacific People's Convergence “SHAPING OUR FUTURE”
PP21ネットワーク(PP21ネットワーク 1996)[ 冊子 ]
1905年「韓国保護条約」は成立していたのか 国際法から日本の朝鮮支配40年を問い直す
国際人権研究会編(国際人権研究会 1993.4)[ 冊子 ]
戦後60年企画 正義と平和 講演録 
日本カトリック正義と平和協議会編(日本カトリック正義と平和協議会 2006.3)[ 冊子 ]
戦後改革を担う女性・市民 コソボ・スタディツアー報告集
旧ユーゴにいがたネットワーク(旧ユーゴにいがたネットワーク 2010)[ 冊子 ]
全国同時証言集会 「消せない記憶:日本軍「慰安婦」被害女性を招いて 資料集 2004年12月4日(土) 
全国同時証言集会東京実行委員会(全国同時証言集会東京実行委員会 2005)[ 冊子 ]
全国婦人保護大会 婦人保護事業40周年記念
厚生省・東京都・全国婦人保護施設連絡協議会(厚生省・東京都・全国婦人保護施設連絡協議会 1996.5)[ 冊子 ]
戦後50年 新たなあゆみのために 植民地支配・戦争犯罪・国連決議・各地での調査活動 <資料集 10>
朝鮮人強制連行真相調査団(朝鮮人強制連行真相調査団 1996.4)[ 冊子 ]
戦後50年 憲法理念の実現をめざす第32回大会 1995 報告集 富山 アジア・太平洋との和解から共生へ
憲法擁護・平和・人権フォーラム編(憲法擁護・平和・人権フォーラム 1995.12)[ 冊子 ]
戦後50年を迎えた香港 戦後50年 香港軍政の残像を訪ね日本の加害責任を考える旅 <香港軍票問題・軍政資料(2)>
香港軍票補償をすすめる会(香港軍票補償をすすめる会 1995.12)[ 冊子 ]
戦後史の一断面 70年運動と歴史教科書
近藤順一(近藤順一 2005.4)[ 冊子 ]
戦後責任論 
高橋哲哉(講談社 1999.12)[ 冊子 ]
戦後婦人界の動向 婦人の民主化を中心として
市川房枝監修(婦選会館出版部 1969.3)[ 冊子 ]
戦後補償分科会 歴史に向き合うために 戦後補償裁判 戦後補償立法 国際活動 戦後補償問題の現状と課題について―報告資料集 
青年法律家協会弁護士学者合同部会主催 第9回人権研究交流集会戦後補償分科会(トライ 1997.3)[ 冊子 ]
戦後60年犠牲者を遺族の元に  <資料集16>
朝鮮人強制連行真相調査団(朝鮮人強制連行真相調査団 2005.1)[ 冊子 ]
線後を彩った女たち その30年史 性風俗縮刷版 <双葉社MOOK97:レジャー&ホビーシリーズ46>
中野正史、伊藤裕作企画構成(双葉社 1987.6)[ 冊子 ]
戦時朝鮮人強制労働調査資料集 連絡先一覧・全国地図・死亡者名簿
竹内康人編著(神戸学生・青年センター出版部 2007.8)[ 冊子 ]
戦争責任を問う「従軍慰安婦」問題 映画と講演のつどい 2008年3月1日 大阪市立阿倍野市民学習センター
大阪府アジア・アフリカ・ラテンアメリカ連帯委員会(大阪府アジア・アフリカ・ラテンアメリカ連帯委員会 2008.3)[ 冊子 ]
戦争で「慰安婦」にされた女性たち-韓国ナヌムの家訪問-報告書 沖縄・在日・女性の視点から日本の平和を考えるフィールド
平和会編(平和会(ぴょんふぁかい) 2004.4)[ 冊子 ]
戦争と女性 「慰安所マップ」が語るもの 沖縄
第5回「全国女性史研究交流のつどい」第1文科会メンバー(第5回「全国女性史研究交流のつどい」第1文科会メンバー 1992.9)[ 冊子 ]
「戦争と女性への暴力」国際会議 資料集 
「戦争と女性への暴力」国際会議実行委員会(「戦争と女性への暴力」国際会議実行委員会 1997)[ 冊子 ]
戦争の記憶から  17歳の太平洋戦争
奥山真(展望社 2004.7)[ 冊子 ]
「戦争のための戦争記念館」と「平和のための戦争記念館」-日本と諸外国の軍関係の戦争記念館について 女たちの戦争と平和資料館 公開学習会 2004.7.24
南守夫(女たちと戦争と平和資料館建設委員会 2004.7)[ 冊子 ]
戦争の作られ方 ワークショップ教材 How to make War?
Bridge for peace企画(ブリッジ・フォー・ピース)[ 冊子 ]
戦争被害調査会法を考える 「国立国会図書館法の一部改正案」をめぐって
戦争被害調査会法を実現する市民会議(戦争被害調査会法を実現する市民会議 1995.5)[ 冊子 ]
1062分の1の場合 鬼から人間への発言集:日本軍国主義の告発こそ日中友好の原点である。
塚越正男編(塚越正男 1977.9)[ 冊子 ]
憎悪のナショナリズムを超えて バルカンの平和と共生の未来を創る女性たち
小柳暁子編集(VAWW-NET Japan 2005.5)[ 冊子 ]
増補・改訂第三版 検証・憲法第九条の誕生 「押し付け」ではなく、自ら平和条項を豊富化した論議の全経過
岩田行雄編著(岩田行雄 2005.8)[ 冊子 ]
創立60周年 第61回 歴史教育者協議会 北海道大会・要項 2009年8月1日~3日 札幌市教育文化会館、北海高校
歴史教育者協議会・第61回北海道大会実行委員会(歴史教育者協議会・第61回北海道大会実行委員会 2009)[ 冊子 ]
徐兄弟事件18年 徐勝さんを即時釈放せよ! 4.16集会の記録
徐君兄弟を救う会編(徐君兄弟を救う会 1989.8)[ 冊子 ]
訴状 アジア太平洋戦争韓国人犠牲者補償請求問題
日本の戦後責任をハッキリさせる会(日本の戦後責任をハッキリさせる会 1991.12)[ 冊子 ]
訴状 「在日元従軍慰安婦」謝罪・補償請求訴訟事件
在日の慰安婦裁判を支える会(在日の慰安婦裁判を支える会 1993.4)[ 冊子 ]
訴状 「在日元従軍慰安婦」謝罪・補償請求事件 
在日の慰安婦裁判を支える会編(在日の慰安婦裁判を支える会 1993.6)[ 冊子 ]
訴状 鹿島花岡中国人強制連行損害賠償請求事件
[ 冊子 ]
訴状 韓国・朝鮮人BC級戦犯者の国家補償等請求事件 
日本の戦争責任を肩代わりさせられた韓国・朝鮮人BC級戦犯を支える会(日本の戦争責任を肩代わりさせられた韓国・朝鮮人BC級戦犯を支える会 1991.11)[ 冊子 ]
訴状 第二版 アジア太平洋戦争韓国人犠牲者補償請求問題
日本の戦後責任をハッキリさせる会(日本の戦後責任をハッキリさせる会 1992.5)[ 冊子 ]
徐勝『獄中19年』を読んで 書評・読者からの手紙
影書房(影書房 1995.2)[ 冊子 ]
その勇気をむだにしないで 中国山西省での性暴力被害者の証言・訴状
安達洋子、沖野章子、大山早苗、勝冶喜美子、中川真、橋本聰、南由美子(中国人「慰安婦」訴訟弁護団 1999.7)[ 冊子 ]
その勇気をムダにしないで・・・ 侯巧蓮さんの証言を聞く会(中国人「慰安婦」原告) 
中国人「慰安婦」裁判を支援する会(中国人「慰安婦」裁判を支援する会 n/a)[ 冊子 ]
ソマリアで何が? <岩波ブックレットNo.302>
柴田久史(岩波書店 1993.6)[ 冊子 ]
宋さんといっしょに よくわかる在日の元「慰安婦」裁判
在日の慰安婦裁判を支える会(在日の慰安婦裁判を支える会 1997.5)[ 冊子 ]
宋さんといっしょに よくわかる在日の元「慰安婦」裁判 <PART 1>
在日の慰安婦裁判を支える会編(在日の慰安婦裁判を支える会 1999.6)[ 冊子 ]
宋さんといっしょに 歴史的事実と現在(イマ)に続く被害  <PART 2>
在日の慰安婦裁判を支える会編(在日の慰安婦裁判を支える会 1999.2)[ 冊子 ]
宋さんといっしょに 法的主張編 最終準備書面 国際法意見書 <PART 3>
在日の慰安婦裁判を支える会編(在日の慰安婦裁判を支える会 1999.3)[ 冊子 ]
宋さんといっしょに 高等弁論の記録 <PART 4>
在日の慰安婦裁判を支える会編(在日の慰安婦裁判を支える会 2001.1)[ 冊子 ]
[ た-と ]
タイ・シェルターと帰国した女性たち 現地調査報告集
東京婦相会(東京婦相会 1996.3)[ 冊子 ]
第18回 湘南地区 母と女教師の会記録集 
湘南教職員組合婦人部(湘南教職員組合婦人部)[ 冊子 ]
第1回マレー半島縦断の旅報告書 東南アジアに戦争の傷跡を見る
地理教育研究会(地理教育研究会 1985.7)[ 冊子 ]
第2回マレー半島縦断の旅報告書・別冊資料集 1984 侵略 マレー半島
地理教育研究会(地理教育研究会 1984.12)[ 冊子 ]
第3回 新潟在日在日外国人人権フォーラム 出会い、知り、そして共に生きる
第3回新潟在日在日外国人人権フォーラム実行委員会、新潟ヘルプの会(新潟ヘルプの会 1994.12)[ 冊子 ]
第3回女性フェスティバル:‘96年度テーマの学習とまとめ MIE STUDY:食卓の上のアジア・世界
熊谷教枝(MIE STUDY 1997.3)[ 冊子 ]
第41回国際女性デー札幌集会 講演 女性への暴力のない21世紀を創る
3.8国際女性デー実行委員会(3.8国際女性デー実行委員会 1999.3)[ 冊子 ]
第4回シンポジウム「帝国と空襲-イギリス・台湾空襲を検証する」報告書 
財団法人政治消え在研究所付属東京大空襲・戦災資料センター編(財団法人政治消え在研究所付属東京大空襲・戦災資料センター 2011.3)[ 冊子 ]
第一次、中国人「慰安婦」損害等賠償請求事件「訴状」 第二次、中国人戦争被害賠償請求事件 今、日本の良心が問われています
中国人戦争被害者の要求を支える会(中国人戦争被害者の要求を支える会 1996.7)[ 冊子 ]
第5回日本軍“慰安婦”問題アジア連帯会議報告書 「今こそ、日本政府の賠償で解決を」 <挺身隊資料集 11>
片山真理編、チ・ヒョンジュ、田端かや編 / 片山真理、チ・ヒョンジュ、田端かや訳(韓国挺身隊問題対策協議会 1998.6)[ 冊子 ]
第11回全国女性史研究交流のつどい in 東京 新たな女性史の未来をどう切り拓くか 報告集 The 11th Meeting of Women's History in Tokyo
第11回全国女性史研究交流のつどい実行委員会編(第11回全国女性史研究交流のつどい実行委員会 2011.1)[ 冊子 ]
第12回足利女性大学 足利市女性大学・アプランドル5 1997
足利市助戸公民館、足利市女性大学企画委員会(足利市助戸公民館 1997)[ 冊子 ]
大東亜共栄圏  <岩波ブックレットシリーズ昭和史No.7>
小林英夫(岩波書店 1988.8)[ 冊子 ]
第7回 軍事主義を許さない国際女性ネットワーク会議 inグアム 報告書 2009.9.14~9.19 
基地・軍隊を許さない行動する女たちの会(基地・軍隊を許さない行動する女たちの会 2011.9)[ 冊子 ]
第6回国際平和博物館会議報告集  The 6th International Conference of Museums for Peace
第6回国際平和博物館会議組織委員会(第6回国際平和博物館会議組織委員会 2009.2)[ 冊子 ]
台湾・補償・痛恨 台湾人元日本兵戦死傷補償問題資料集合冊
台湾人元日本兵士の補償問題を考える会編・解説(台湾人元日本兵士の補償問題を考える会 1993.6)[ 冊子 ]
台湾人戦死傷、五人の証言 補償請求訴訟資料 第2集
台湾人元日本兵士の補償問題を考える会編(台湾人元日本兵士の補償問題を考える会 1980.10)[ 冊子 ]
台湾と韓国の歴史館 2004年4月4日 内部学習会メモ
富田玲子(富田玲子 2004.4)[ 冊子 ]
台湾の元「慰安婦」裁判を支援する会 発足集会記録 
台湾の元「慰安婦」裁判を支援する会(台湾の元「慰安婦」裁判を支援する会 1999.5)[ 冊子 ]
台湾元「慰安婦」損害賠償・謝罪請求事件・訴状 (1999.7.14提訴)
台湾元「慰安婦」裁判を支援する会(台湾元「慰安婦」裁判を支援する会)[ 冊子 ]
倒れた者への祈祷 1980年5月・光州 Prayer in Memory: Kwanju, May 1980 <光州・三つのメッセージ>
富山妙子(火種プロダクション)[ 冊子 ]
闘いの足跡 CTS・埋立絶対反対 CTS・埋立絶対反対 住民運動の記録《資料》1973.9-1974.6
金武湾を守る会(金武湾を守る会)[ 冊子 ]
男女共同参画2000年プラン ―男女共同参画社会の形成の促進に関する平成12年(西暦2000年)度までの国内行動計画― 
男女共同参画推進本部(男女共同参画推進本部 1996.12)[ 冊子 ]
男女共同参画社会基本法について ―男女共同参画社会を形成するための基礎的条件づくりー 答申 
男女共同参画審議会(内閣総理大臣官房男女共同参画室 1998.11)[ 冊子 ]
男女共同参画社会をめざして 男女共同参画プランなごや ダイジェスト版
名古屋市市民局市民文化部女性企画室編(名古屋市市民局市民文化部女性企画室 1997.2)[ 冊子 ]
男女共同参画ビジョンー21世紀の新たな価値の創造ー 
男女共同参画審議会(内閣総理大臣官房男女共同参画室 1996.7)[ 冊子 ]
地球という小さな星のうえで 松井やよりさん一周忌追悼公演
「地球という小さな星のうえで」(「地球という小さな星のうえで」上演実行委員会 2003.12)[ 冊子 ]
地球のなかの女たち~アジアを知る 私を知る~ 杜の都女性会議‘97 報告書
杜の都女性会議‘97実行委員会、仙台市(仙台市 1997)[ 冊子 ]
チッタゴン丘陵白書 バングラデシュ・チッタゴン丘陵地帯の先住民族:紛争・人権・開発・土地問題 2003-2006 Chittagong Hill Tracts Bangladesh
下澤嶽、トム・エスキルセン、後藤光利(ジュマ・ネット 2007.9)[ 冊子 ]
中学歴史」教科書への「慰安婦」記述復活のためのQ&A この歴史を忘れまい
中学歴史教科書に「慰安婦」記述の復活を求める市民連絡会(中学歴史教科書に「慰安婦」記述の復活を求める市民連絡会 2010.5)[ 冊子 ]
中学歴史教科書に「慰安婦」の記述復活を!! 9.19 緊急集会!!
(中学歴史教科書に「慰安婦」記述の復活を求める市民連絡会 2009.9)[ 冊子 ]
中華人民共和国国民の日本政府に対する戦争被害損害賠償要求書 
中国人「慰安婦」裁判を支援する会(中国人「慰安婦」裁判を支援する会 n/a)[ 冊子 ]
駐韓米軍犯罪と女性の人権 女性問題資料集 vol.13 基地のない平和な世界をめざして <女性問題資料集 vol.13>
在日韓国民主女性会(在日韓国民主女性会 2000.8)[ 冊子 ]
駐韓米軍犯罪白書 
駐韓米軍犯罪根絶のための運動本部、徐勝監訳、広瀬貴子(青木書店 )[ 冊子 ]
中国山西省性暴力被害第12回裁判報告集会 2001年12月20日 
中国における日本軍の性暴力の実態を明らかにし、賠償請求裁判を支援する会(中国における日本軍の性暴力の実態を明らかにし、賠償請求裁判を支援する会 2001.12)[ 冊子 ]
中国人「慰安婦」裁判を支援する会 1周年記念集会 1998年3月16日(日)東京ウィメンズプラザ視聴覚室 
中国人「慰安婦」裁判を支援する会(中国人「慰安婦」裁判を支援する会 1997.3)[ 冊子 ]
中国人「慰安婦」裁判を支援する会 結成集会 1997年3月14日(金)文京シビックセンター 
中国人「慰安婦」裁判を支援する会(中国人「慰安婦」裁判を支援する会 1997.3)[ 冊子 ]
中国人元「慰安婦」の証言資料集 1996年7月 
中国人元「慰安婦」の証言をきく集会、中国人「慰安婦」歓迎集会在神奈川、中国人元「慰安婦」から被害と怒りを聞く集い(中国人「慰安婦」裁判を支える会 1996.7)[ 冊子 ]
中国人元「慰安婦」の証言資料集 1996年7月 
中国人元「慰安婦」の証言をきく集会、中国人「慰安婦」歓迎集会在神奈川、中国人元「慰安婦」から被害と怒りを聞く集い(中国人「慰安婦」裁判を支える会 1996.7)[ 冊子 ]
中国人元「慰安婦」の証言をきく東京集会 感想文集 1996.7.21 
中国人「慰安婦」裁判を支援する会(中国人「慰安婦」裁判を支援する会 n/a)[ 冊子 ]
中国人元「慰安婦」のその勇気をムダにしないために 1996.7.22神奈川集会報告集 
中国人「慰安婦」裁判を支援する会(中国人元「慰安婦」神奈川集会実行委員会 1997.3)[ 冊子 ]
中国における“従軍慰安婦”と強制連行の被害事実報告 
中国人戦争被害法律家調査団(中国人戦争被害法律家調査団 1995.5)[ 冊子 ]
朝鮮人従軍慰安婦 証言 昭和史の断面 <岩波ブックレット No.229>
鈴木裕子(岩波書店 1991.12)[ 冊子 ]
「朝鮮人従軍慰安婦」 韓国女性問題資料集 8 隠ぺいされた歴史にいまこそ光を! <韓国女性問題資料集 8>
在日韓国民主女性会 / 在日韓国民主女性会訳(在日韓国民主女性会 1991.7)[ 冊子 ]
朝鮮人従軍慰安婦問題資料集2 
朝鮮人従軍慰安婦問題を考える会(朝鮮人従軍慰安婦問題を考える会 1992.1)[ 冊子 ]
朝鮮人女子勤労挺身隊公式謝罪請求訴訟関係資料集 
東京麻糸紡績(株)沼津工場朝鮮人女子勤労挺身隊訴訟を支持する会(東京麻糸紡績(株)沼津工場朝鮮人女子勤労挺身隊訴訟を支持する会 1999.4)[ 冊子 ]
朝鮮民主主義人民共和国「従軍慰安婦」問題の調査と主張  <資料集12>
朝鮮人強制連行真相調査団(朝鮮人強制連行真相調査団 1998.7)[ 冊子 ]
千代田高等学校3年1組文化祭 2004年10月
谷山全編(千代田高等学校 2004.12)[ 冊子 ]
出会い(マンナム) 記録映画「オレの心は負けてない:ナエ マウムン チジアナッタ:在日の「慰安婦」被害者・宋神道さん、10年の記録」製作支援コンサート
在日の慰安婦裁判を支える会編(在日の慰安婦裁判を支える会 2006.4)[ 冊子 ]
ドイツ反戦ツアー報告集 別冊(交流の記録) 1998.8.14~8.23
大阪教職員反戦ツアー(ドイツ)の会(大阪教職員反戦ツアー(ドイツ)の会 1998.9)[ 冊子 ]
特別展示 海南島で日本は何をしたか 戦時朝鮮人強制労働・虐殺 日本軍『慰安婦』
特別企画展 海南島で日本は何をしたか-戦時朝鮮人強制労働・虐殺 日本軍『慰安婦』-制作委員会(高麗博物館 2006.5)[ 冊子 ]
特別展示 中也の軌跡 
中原中也記念館(中原中也記念館 1994.11)[ 冊子 ]
独立記念館 THE INDEPENDENCE HALL OF KOREA
独立記念館(独立記念館 n/a)[ 冊子 ]
とちぎ人権ネット 1999年春 <ブックレット2>
ビョン・ヨンジュ、松井やより (とちぎ人権ネット 1999)[ 冊子 ]
トット ヤ サ ラン ヘ 先生と共に独島歴史旅行
韓国教育新聞社・独島学会市民会員部編(四国西南海岸レポート コピー発行 出版年不明)[ 冊子 ]
ドメスティック・バイオレンス家庭における女性と子どもの被害 ―DVと子どもの虐待の関連及び暴力の連鎖の実態について―
友田尋子、梶山寿子(財団法人 女性のためのアジア平和国民基金 2000.3)[ 冊子 ]
ドメスティック・バイオレンス禁止法案 2000年8月
社団法人 自由人権協会(社団法人自由人権協会(JCLU) 2000.8)[ 冊子 ]
ともに明日を創りたい:女(ワタシ)たちの「慰安婦」問題 「慰安婦」問題を考える女たちの会 1996~1997 活動報告集
「慰安婦」問題を考える女たちの会(「慰安婦」問題を考える女たちの会 1998.1)[ 冊子 ]
共に生きるアジア アジア・太平洋人権情報センターの展望 <人権ブックレット36>
武者小路公秀編(部落解放研究所 1992.6)[ 冊子 ]
共に生きるアジアをめざして 韓国女性問題資料集 9 シンポジウム「アジアの平和と女性の役割」 <韓国女性問題資料集 9>
(在日韓国民主女性会 1991.7)[ 冊子 ]
共にやさしく向き合う日のために 「従軍慰安婦」110番報告集
日本婦人会議大阪本部編、在日韓国民主女性の会大阪本部(日本婦人会議大阪本部、在日韓国民主女性の会大阪本部 1992.5)[ 冊子 ]
問われている戦後に人道的解決を 台湾人元日本兵士特別援護法要綱と解説
自由人権協会(自由人権協会 1982.3)[ 冊子 ]
問われている戦後に人道的解決を 
台湾人元日本兵の補償問題を考える会(自由人権協会 1982.3)[ 冊子 ]
[ な-の ]
仲間に守られて 僕は、地獄を生き抜いた 北海道・角田礦、中国人強制連行・鳳少年の証言 ~『第十九層地獄生死記録册』より
鳳儀萍著 / 足永昭訳(中国人殉難者全道慰霊祭実行委員会 2009.6)[ 冊子 ]
なすべきことをなして生きたい(復刻版) 日本軍「慰安婦」とされた人々に国家補償を!
性差別問題特別委員会、部落解放センター運営委員会、教育委員会、靖国・天皇制問題情報センター、社会委員会、在日・日韓連帯特別委員会(日本基督教団「戦後補償を求める6委員会連絡会」課題を継承する連絡会 2006.4)[ 冊子 ]
なぜ在日韓国・朝鮮人は戦後補償を受けられないのか?(増補版) 日本軍軍属として手足を失くした韓国・朝鮮人の叫び
在日の戦後補償を求める会編(在日の戦後補償を求める会 1992.6)[ 冊子 ]
ナチズムが残した「負の遺産」と戦後ドイツの模索 「過去の克服」-ドイツと日本 女たちの戦争と平和資料館 公開学習会 2004.8.31
石田勇治(女たちと戦争と平和資料館建設委員会 2004.8)[ 冊子 ]
731・南京虐殺等損害賠償請求事件「訴状」 今、日本の良心が問われています
中国人戦争被害者の要求を支える会(中国人戦争被害者の要求を支える会 1996.7)[ 冊子 ]
731部隊展 
731部隊展全国実行委員会(731部隊展全国実行委員会 1991.9)[ 冊子 ]
ナヌムの家 アジアで女性として生きるということ 2 The Murmuring : A history of Korean women
中野理恵(パンドラ 1996.4)[ 冊子 ]
ナヌムの家Ⅱ 採録シナリオ付  Habitual ⅡSadness
稲川方人編(パンドラ 1998.2)[ 冊子 ]
ナヌムの家に行きます 韓国平和の旅 美と平和へのかけ橋めざして 女性平和基金10周年 アイリス創業20周年記念
新日本婦人の会愛知県本部編(新日本婦人の会愛知県本部 2009.12)[ 冊子 ]
『ナヌムの家』をめぐって:パリ上映報告mars 2000 
『ナヌムの家』パリ上映委員会編 /『ナヌムの家』パリ上映委員会訳(『ナヌムの家』パリ上映委員会 2000.3)[ 冊子 ]
南京虐殺から69年 2006年東京・横浜証言集会 報告集 「私が見た日本軍の村民虐殺」
ノーモア南京編(ノーモア南京 2007.6)[ 冊子 ]
南京大虐殺 歴史の真実を語る足跡と証言 『南京・閉ざされた記憶』展 図録集
南京大虐殺60カ年実行委員会(南京大虐殺60カ年実行委員会 2002.12)[ 冊子 ]
「南京大虐殺から68年 2005年東京・横浜集会」報告書 今生存者が語る南京大虐殺-くり返すな戦争への道
ノーモア南京の会編(ノーモア南京の会 2006.8)[ 冊子 ]
21世紀の日韓関係と市民の役割 
河棕文、金敬得、内海愛子(在日韓国民主人権協議会(民権協) 1997.6)[ 冊子 ]
20世紀の女性美術家と視覚表象の調査研究 アジアにおける戦争とディアスポラの記憶
北原恵研究代表者(大阪大学文学研究科日本学研究室 2011.3)[ 冊子 ]
20世紀をこえて 先輩女性に聞く <シビル・ブックレットNo.2>
シビル市民講座「20世紀をこえて-先輩女性に聞く編(シビル編集委員 2009.7)[ 冊子 ]
2005年 韓国「ナヌムの家」・平澤 訪問 報告書 2005年8月5日(金)~11日(木) 
平和会編(平和(ぴょんふぁ)会 2005.9)[ 冊子 ]
2011年度特別企画展 「中国との戦争と戦没学生」解説書 
特別企画展実行委員会編(わだつみのこえ記念館 2011.10)[ 冊子 ]
2000年に向けての民間行動計画 平等・開発・平和
国際婦人年日本大会の決議を実現するための連絡会(国際婦人年日本大会の決議を実現するための連絡会 1988.12)[ 冊子 ]
日・韓・在日 学生平和協働プログラム グループ「チング」&サークル「I」2009年度報告書
(フェリス女学院大学ボランティアセンター 2009.11)[ 冊子 ]
日常生活のなかの女性への暴力 1995年度 江東区男女平等推進基金助成事業報告書
わたしの会/江東ウイメンズフォーラム(わたしの会/江東ウイメンズフォーラム 1996.3)[ 冊子 ]
2ちゃんねる掲示板 NKHが極左に加担!女性戦犯法廷特集を放送! 
[ 冊子 ]
日韓会談文書公開運動から見えてきたもの 日韓会談文書・全面公開を求める会 裁判報告集会 2007年9月25日(火)
日韓会談文書・全面公開を求める会(日韓会談文書・全面公開を求める会 2007.9)[ 冊子 ]
日韓学生交流会 「慰安婦」問題について考えてみませんか?
国際学生法廷 日韓準備委員会(国際学生法廷 日韓準備委員会 2000.2)[ 冊子 ]
日本女性会議‘97おかやま 報告集 自分らしく生きられる社会に!
日本女性会議‘97おかやま実行委員会・岡山市(日本女性会議‘97おかやま実行委員会事務局 1997)[ 冊子 ]
日本からの民の声 PEOPLE'S VOICES FROM JAPAN
国際人権活動日本委員会(国際人権活動日本委員会 2004.8)[ 冊子 ]
日本軍「慰安婦」被害女性に私たちのまごころを届けよう! 宝塚市 請願採択!意見書可決! 報告・資料集
日本軍「慰安婦」問題に対して、政府に誠実な対応を求める請願を実現する会(日本軍「慰安婦」問題に対して、政府に誠実な対応を求める請願を実現する会 2008)[ 冊子 ]
日本軍「慰安婦」問題解決のために 
新日本婦人の会編(新日本婦人の会 2009.2)[ 冊子 ]
日本軍「慰安婦」問題講演録 1996・1997
日本キリスト教会「従軍慰安婦」問題と取り組む会編、秦利器、戸塚悦朗、上杉聡、パウラ・アティーリオ、マリロウ・サバト、三宅和子(1997.8)[ 冊子 ]
日本軍「慰安婦」問題とは? 新改訂版 
ナヌムの家・日本軍「慰安婦」歴史館(ナヌムの家・日本軍「慰安婦」歴史館 2000.10)[ 冊子 ]
日本軍「慰安婦」問題を検証する 今こそ日本軍「慰安婦」被害者に謝罪と賠償を <社協ブックレットNo.010>
林博史、西野瑠美子、洪祥進(在日本朝鮮社会科学者協会中央常任理事会 2007.7)[ 冊子 ]
日本軍「慰安婦」歴史館 日本語版
MC企画 企画・編集 / 庵谷由香訳(ナヌムの家)[ 冊子 ]
日本軍「従軍慰安婦」被害者の拉致事件を処罰した戦前の下級審判刑事判決を発掘 資料 國外移送誘拐被告事件に関する長崎地方裁判所刑事部 昭和十一年二月十四日判決
戸塚悦郎(戸塚悦郎 2006.3)[ 冊子 ]
日本軍性奴隷制と植民地支配 日本軍「慰安婦」問題をどう教えるか 2009年11月 第57回小金井祭 展示企画
東京学芸大学人文科学講座歴史学分野日本現代史ゼミ 学際WG編(東京学芸大学人文科学講座 2010.2)[ 冊子 ]
日本軍性奴隷制を裁く 「女性国際戦犯法廷」 判決全文 2001年12月4日 
「戦争と女性への暴力」日本ネットワーク(VAWW-NET ジャパン(「戦争と女性への暴力」日本ネットワーク(VAWW-NET ジャパン 2002)[ 冊子 ]
日本軍占領下フィリピンにおける 性暴力被害者証言をもとに 防衛研究所図書館にある日本軍文書の調査報告 
武田てるよ(武田てるよ 2008.8)[ 冊子 ]
日本人と在日韓国人良心囚徐兄弟 日本民衆運動の記録
徐さん兄弟を守る会編(徐さん兄弟を守る会 1994.9)[ 冊子 ]
日本占領下フィリピンにおける日本軍性暴力史料集:1941~1945 防衛庁防衛研究所図書館蔵史料より
戦地性暴力調査会(戦地性暴力調査会 2000.9)[ 冊子 ]
日本とフィリピンの関係を考える旅 過去の侵略と現在の開発:1998.8.6~12
大谷猛夫(アジアフォーラム -)[ 冊子 ]
日本における外国人・民族的マイノリティ人権白書 2006年 
外国人人権法連絡会編(外国人人権法連絡会 2006.3)[ 冊子 ]
日本における外国人・民族的マイノリティ人権白書 2008年 
外国人人権法連絡会編(外国人人権法連絡会 2008.9)[ 冊子 ]
日本における外国人・民族的マイノリティ人権白書 2011年 
外国人人権法連絡会編(外国人人権法連絡会 2011.3)[ 冊子 ]
日本のお父さんに会いたい 日比混血児はいま <岩波ブックレット446>
松井やより編、阿蘇敏文、西田研志(岩波書店 1998.1)[ 冊子 ]
日本の戦争責任・戦後補償を問い直す国際的視点 
国際人権研究会(国際人権研究会 1992.11)[ 冊子 ]
日本の道義的国家たるべき義務を求める あやまれ そしてつぐなえ <あやまれ そしてつぐなえ partⅠ>
戦後責任を問う・関釜裁判を支援する会(戦後責任を問う・関釜裁判を支援する会 1993.4)[ 冊子 ]
日本はこれでいいのか 
日本はこれでいいのか、われわれの市民連合(日本はこれでいいのか、われわれの市民連合 1980.12)[ 冊子 ]
日本歴史教科書の歪曲,何が問題なのか。 
日本歴史教科書歪曲対策班(日本歴史教科書歪曲対策班 2001.8)[ 冊子 ]
日本を問うアジア 開発・女性・人権 <人権ブックレット44>
松井やより著(部落解放研究所 1994.3)[ 冊子 ]
人間という肩書を生きて 高福子さんを偲んで
銀林美恵子、石川逸子、三浦伸子、金森珍、岡田弘隆(高福子遺稿・追悼集編集委員会 2004.9)[ 冊子 ]
熱意とは事ある毎に意志を表明すること 川本輝夫さん追悼文集
川本輝夫さんを偲ぶ会(川本輝夫さんを偲ぶ会 1999.8)[ 冊子 ]
熱帯林に生きる 追われるボルネオの先住民族
サラワク・キャンペーン委員会、太田康夫(写真)(サラワク・キャンペーン委員会 1995.4)[ 冊子 ]
[ は-ほ ]
敗戦50年と女たち 第27回女性フォーラム夏のつどい「従軍慰安婦」問題を問う視点から
大分県高等学校教職員組合女性部(大分県高等学校教職員組合女性部 )[ 冊子 ]
VAWW-NET ジャパン第10回総会資料 2007年7月16日 早稲田大学国際会議場第一会議室
VAWW-NET Japan「戦争と女性への暴力」日本ネットワーク(VAWW-NET Japan「戦争と女性への暴力」日本ネットワーク 2007)[ 冊子 ]
南風原が語る沖縄戦 南風原町史 第3巻 戦争編ダイジェスト版(一部改訂) Haebaru talks about the batter of Okinawa
南風原町史編集委員会編(沖縄県南風原町 2004.3)[ 冊子 ]
南風原の風 足もとを掘り起こし世界に広がる 南風原文化センター 年報No.2:5年のあゆみ 1989.11.3~1995.3
南風原文化センター(南風原文化センター 1995.3)[ 冊子 ]
ハルビン日本人女学校 1933年~1945年 
今、ハルピンを語る会編、山口富美子、鈴木公子、西橋ハル、溝口節、李恩秀、金星姫、富山妙子、相沢ヨシ、平井里子、三井純子、白浜光子、馬場タヘ、宮丸多喜夫子、北村正代、川島啓子、島田千枝子、阿部美佐子、船谷栄子(今、ハルピンを語る会 1997.12)[ 冊子 ]
判決文 『関釜裁判』(山口地方裁判所下関支部) 
戦後責任を問う・関釜裁判を支援する会(戦後責任を問う・関釜裁判を支援する会 1998.4)[ 冊子 ]
犯罪被害者としての女性と子どもの人権 1999年11月23-26日 インド・ニューデリー市
財団法人 女性のためのアジア平和国民基金(財団法人 女性のためのアジア平和国民基金 2000.3)[ 冊子 ]
日・韓・在日 学生平和協働プログラム グループ「チング」&サークル「I」 2008年度 報告集
フェリス女学院大学ボランティアセンター(フェリス女学院大学ボランティアセンター 2008)[ 冊子 ]
ピースフル、とうきょう~今、平和を考える 東京都平和の日記念行事・憲法の日記念講演会講演録
鴨武彦監修(東京都生活文化局コミュニティ文化部文化事業課 1995.11)[ 冊子 ]
東アジア国際関係の変化と歴史認識 第7回「歴史認識と東アジアの平和」フォーラム・北京会議 報告集 2008年11月6日~9日
北京フォーラム日本実行委員会(北京フォーラム日本実行委員会 2009.9)[ 冊子 ]
東アジアの女性たち 東アジア女性フォーラム名古屋シンポジウム報告
名古屋市市民局市民文化部女性企画室(名古屋市市民局市民文化部女性企画室 1995.6)[ 冊子 ]
東アジアの中の日本と韓国・朝鮮 シンポジウム 報告集 <KICブックレットNo.3>
京都国際交流センター編、上田正昭、水野直樹、趙載国報告(京都国際交流センター 1992.3)[ 冊子 ]
光と陰 占領下における新潟の慰安施設 <第6号>
新潟女性史クラブ(新潟女性史クラブ 2005.8)[ 冊子 ]
日出生台ピースアクション2000 報告集 
米軍基地と日本をどうするローカルNET大分・日出生台(米軍基地と日本をどうするローカルNET大分・日出生台 2000.5)[ 冊子 ]
ひとつぶの風となって せめて マレーシア無辜生命鎮魂詩
石川逸子(n/a 1988.7)[ 冊子 ]
ひとりでもやるってば!1 
在日の慰安婦裁判を支える会編、朴在哲作、岡村規子画(在日の慰安婦裁判を支える会)[ 冊子 ]
ひめゆり学園 ひめゆり平和祈念資料館資料集2 <ひめゆり平和祈念資料館資料集2>
ひめゆり平和祈念資料館(ひめゆり平和祈念資料館 2002.3)[ 冊子 ]
ひめゆり学園(女師・一高女)の歩み 図録 ひめゆり平和祈念資料館 開館20周年記念特別展
ひめゆり平和祈念資料館(沖縄県女師・一高女ひめゆり同窓会立ひめゆり平和記念館 2009.6)[ 冊子 ]
ひめゆり平和祈念資料館 
ひめゆり平和祈念資料館企画(ひめゆり平和祈念資料館 2004.8)[ 冊子 ]
ひめゆり平和祈念資料館公式ガイドブック 
沖縄県女師・一校女ひめゆり同窓会(沖縄県女師・一校女ひめゆり同窓会 1989.12)[ 冊子 ]
100年のあかし 
(在日韓人歴史資料館 2010.11)[ 冊子 ]
ヒロシマ 昭和20年8月6日 朝 ―快晴― Hiroshima 1945.8.6: A-Bomb Blast in the Blue Sky
the Taguchised.、Hiroshima Peace Center(Hiroshima Peace Center 2000)[ 冊子 ]
「ヒロシマ・ナガサキを考える」合本Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ 総目次・索引 
[ 冊子 ]
Hiroshima Handbook: Japanese-English ヒロシマ事典
Hiroshima Interpreters for Peace(Hiroshima Interpreters for Peace 1985.7)[ 冊子 ]
ファン・ボーベン国連最終報告書 人権と基本的自由の重大な侵害を受けた被害者の原状回復、賠償および更正を求める権利についての研究
荒井信一(日本の戦争責任資料センター 1994.1)[ 冊子 ]
フィリピン アジアを考えるシリーズ Vol. 2
京葉教育文化センター研修旅行参加者編(風間企画 1987.7)[ 冊子 ]
フィリピン・マパニケ村の悲劇:日本軍の集団レイプと虐殺 アジア・フォーラム‘98 報告集
アジア・フォーラム‘98三多摩実行委員会編(アジア・フォーラム‘98三多摩実行委員会 1999.2)[ 冊子 ]
Philippines Dream 2008年度キリスト教学研究室ゼミ報告書
酪農学園大学環境システム学部 地域環境学科 キリスト教学研究室、高原一将(監修)(酪農学園大学環境システム学部 地域環境学科 キリスト教学研究室 2009.1)[ 冊子 ]
「夫婦間暴力110番報告書」(会内資料) 
日本弁護士連合会 両性の平等に関する委員会(日本弁護士連合会 両性の平等に関する委員会 1994.10)[ 冊子 ]
武器によらない国際関係 アメリカ・ピース・キャラバン報告集 1996年2月3日~17日
沖縄「基地・軍隊を許さない行動する女たちの会」(沖縄「基地・軍隊を許さない行動する女たちの会」 1996.8)[ 冊子 ]
撫順 加害と再生の地から現代と未来を考えるシンポジウム 報告集 
「撫順」から未来を語る実行委員会編(「撫順」から未来を語る実行委員会 2008.11)[ 冊子 ]
再び狙われたチマ・チョゴリ 朝鮮人学生に対する人権侵害調査委員会・緊急報告書
朝鮮人学生に対する人権侵害調査委員会編(在日本朝鮮人人権協会 1998.12)[ 冊子 ]
振りむ記十年・絵と音楽と民衆運動 火種・十週年記念
富山妙子、高橋悠治(火種工房 1987.4)[ 冊子 ]
文化祭で「慰安婦」問題を学び、教室に「慰安所」を再現した生徒達 「侵略」の学習にみる平和教育の難しさについて
谷山全( 2005.7)[ 冊子 ]
平成6年度 女性の諸外国派遣報告書 国際交流セミナー記録集 
板橋区生活文化部文化振興課(板橋区生活文化部文化振興課 1995.3)[ 冊子 ]
平成10年度 教育庁等教員・学校事務職員等 課題研修収録:人権問題を考える 
東京都教育庁総務部総務課編(東京都教育庁総務部総務課 1999.3)[ 冊子 ]
平成10年度 女性のエンパワーメント推進月間報告書 国際化と女性 
名古屋市市民局市民文化部女性企画室編(名古屋市市民局市民文化部女性企画室 1999.3)[ 冊子 ]
平成10年度(1998年) 佐倉市国際文化大学講義録 
佐倉市国際文化事務局編編(佐倉国際交流基金 1993.3)[ 冊子 ]
平成12年度 第2期あおもり女性大学(基礎講座)報告書 
青森県環境生活部男女共同参画室(青森県環境生活部男女共同参画室 2001.3)[ 冊子 ]
平成17年度港区平和青年団 活動報告書 感じてくれ、僕らのこゝろ 僕らが平和であるために
港区平和青年団編(港区教育委員会事務局生涯学習推進課生涯学習係 2006.3)[ 冊子 ]
平和・交流の旅 in 中国 報告集 ‘05.12.23~28 信州発 世代をつなぐ旅 第5弾 日本の加害を事実を見つめ、日中の今とこれからを考える
AALAユースネット長野(AALAユースネット長野 2006.2)[ 冊子 ]
平和遺族の慟哭の訴えー大阪靖国違憲訴訟証言記録ー 
小川武満(小川武満 1991.7)[ 冊子 ]
平和教育における博物館の位置 「戦争」認識から揺れる「平和」への志向性
[ 冊子 ]
「平和の世紀へ」私へのメッセージ 「遺書・遺品展」を見て
朝日新聞大阪本社編(朝日新聞大阪本社 2002.1)[ 冊子 ]
北京で燃えた女たち 世界女性会議'95 <岩波ブックレット391>
松井やより編(岩波書店 1996.1)[ 冊子 ]
白凡逸志(ペクポム イルジ) 金九(キムグ)自叙伝 私たちが読んだ日本と朝鮮の歴史
人物を通して歴史を知る会(人物を通して歴史を知る会 2006.11)[ 冊子 ]
報告書 「女性国際戦犯法廷」に向けたキリスト者全国集会 女性への暴力を断ち切るために
「女性国際戦犯法廷に向けたキリスト者全国集会」実行委員会(「女性国際戦犯法廷に向けたキリスト者全国集会」実行委員会 2000.9)[ 冊子 ]
「法廷」は何を裁き、何が変わったか 性暴力・民族差別・植民地主義 女性国際戦犯法廷から10年・国際シンポジウム報告集
女性国際戦犯法廷10周年実行委員会編(女性国際戦犯法廷10周年実行委員会 2011.7)[ 冊子 ]
報道にみる南京1937 歓喜の日本列島:阿鼻叫喚の南京:人類と文明への冒涜と世界は語る
ノーモア南京(ノーモア南京 1997.12)[ 冊子 ]
暴力の文化から平和の文化へ 21世紀への国連・ユネスコ提言 2000 INTERNATIONAL YEAR FOR THE CULTURE AND PEACE
平和の文化をきずく会編(平和文化 2000.5)[ 冊子 ]
ぼくたちわたしたちの生きた証 「若人の広場」旧蔵・戦没動員学徒遺品展 <立命館大学国際平和ミュージアム リニューアル記念・戦後60年企画 第4弾>
立命館大学国際平和ミュージアム編集(立命館大学国際平和ミュージアム 2005.12)[ 冊子 ]
ぼくだって教師になりたい 
周人植、周人植君の裁判を支える会編(周人植君の裁判を支える会 1990.3)[ 冊子 ]
香港軍票補償請求事件 訴状 附 報道資料集 <香港軍票問題 軍政資料(1)>
香港軍票補償をすすめる会編(香港軍票補償をすすめる会 1994.1)[ 冊子 ]
[ ま-も ]
松井やよりさんを偲ぶ会 松井さんの人生を心に刻み、明日を拓くために
女たちの戦争と平和人権基金(女たちの戦争と平和人権基金 2003.2)[ 冊子 ]
松代大本営跡を考える 
山根昌子編(新幹社 1991.10)[ 冊子 ]
松代大本営跡を考える 2 
山根昌子編(新幹社 1991.11)[ 冊子 ]
マツシロをあるく 証言とガイド・松代大本営と「慰安婦」の家
松代・朝鮮人「慰安婦」の家を残そう実行委員会編(松代・朝鮮人「慰安婦」の家を残そう実行委員会 1993.8)[ 冊子 ]
マツシロをあるく 改定第2版 証言とガイド・松代大本営と「慰安婦」の家
「もうひとつの歴史館・松代」建設実行委員会編(「もうひとつの歴史館・松代」建設実行委員会 2004.8)[ 冊子 ]
マルシナは訴える  Marsinah Menggugat
ラトゥナ・サルンパエット、奥村文子、風間純子、山本浩子(インドネシア民主化支援ネットワーク 1999.1)[ 冊子 ]
南アフリカ トラベル・ガイド  Japanese Travel Guide/1999
南アフリカ観光局(南アフリカ観光局 1999)[ 冊子 ]
民衆が真の勝利者 
徐君兄弟を救う会編(影書房 1990.12)[ 冊子 ]
木槿(むくげ)の咲く庭 前進座公演
前進座宣伝部編(前進座宣伝部 2010.3)[ 冊子 ]
「『無差別爆撃』の転回点:ドイツ・日本都市空襲の位置づけを問う」 第3回シンポジウム報告書
財団法人 政治経済研究所付付属 東京大空襲・戦災資料センター 戦争災害研究室(財団法人 政治経済研究所付付属 東京大空襲・戦災資料センター 戦争災害研究室 2009.11)[ 冊子 ]
メディアと政治 メディアにおける監視機能という役割
上林恵理子(茗渓学園高等学校 出版年不明)[ 冊子 ]
もうひとつのレイテ戦 日本軍に捕らえられた少女の絵日記 The Picture diary of a girl taken by the Japanese Military
レメディアス・フェリアス、澤田公伸、ジーン・ファロン(ブカンブコン 1999.5)[ 冊子 ]
[ や-よ ]
山本晴太さんの話 関釜裁判訴訟代理人 弁護士
関釜裁判を支える福山連絡会(関釜裁判を支える福山連絡会 1999.1)[ 冊子 ]
友好のかけ橋 part10 韓国研修報告会 人権・平和・民主主義を考える第42回全国高校生集会(2006.11.24-26)
明誠学院高等学校 社会部(明誠学院高等学校 社会部 2006.10)[ 冊子 ]
友好のかけ橋 part11 韓国研修報告会 人権・平和・民主主義を考える第42回全国高校生集会(2007.11.9-11)
明誠学院高等学校 社会部(明誠学院高等学校 社会部 2007.10)[ 冊子 ]
友好をめざして 友好・平和・女性
日中友好神奈川県婦人連絡会編(日中友好神奈川県婦人連絡会 2006.4)[ 冊子 ]
ユーゴ動乱1999 バルカンの地鳴り
梅本浩志(社会論評社 1999.7)[ 冊子 ]
赦しの原点を訪ねて 撫順戦犯管理所開所60周年記念の旅・記録集 2010年6月19日~23日
撫順の奇蹟を受け継ぐ会・訪中団(撫順の奇蹟を受け継ぐ会・訪中団 2010.12)[ 冊子 ]
横浜教科書訴訟 訴状全文と原告紹介 <訴訟資料集第1集>
横浜教科書訴訟を支援する会(横浜教科書訴訟を支援する会 1993.7)[ 冊子 ]
[ ら-ろ ]
ラディカ・クマラスワミ国連報告書 人権委員会決議1994/45にもとづく「女性への暴力に関する特別報告者」による戦時の軍事的性奴隷制問題に関する報告書
日本の戦争責任資料センター、戸塚悦朗、荒井信一(日本の戦争責任資料センター 1996.3)[ 冊子 ]
立法資料 「慰安婦」問題の早期立法解決のために 「戦時性的強制被害者問題解決促進法案」と各国の動き
「慰安婦」問題の立法を求める会編集・作成、「戦時性的強制被害者問題解決促進法案」の立法解決を求める連絡会議編集・作成(「慰安婦」問題の立法を求める会 2009.1)[ 冊子 ]
「龍王宮」の記憶を記録するために 済州島出身女性たちの祈りの場
こりあんコミュニティ研究会「『龍王宮』の記憶を記録するプロジェクト」編、藤井幸之助、本岡祐哉編(こりあんコミュニティ研究会 2011.3)[ 冊子 ]
歴史教育者協議会 第60回東京大会・要綱 2008・8・2~8・4 
歴教協第60回東京大会実行委員会(歴史教育者協議会 2008)[ 冊子 ]
歴史教育者協議会 愛知大会・要項 2010年7月31日~8月2日 名古屋市公会堂 南山高等・中学校
歴史教育者協議会・第62回愛知大会実行委員会(歴史教育者協議会 n/a)[ 冊子 ]
《歴史を逆なでする》博物館のこれまでとこれから 女たちの戦争と平和資料館 公開学習会 2004.6.24
君塚仁彦(女たちと戦争と平和資料館建設委員会 2004.6)[ 冊子 ]
レッツ・コミュニケート! いま、この地球をともに生きるものたちとの交歓、共感、未来の共有のために Let's Communicate!:For shaning the joy of living on this Earth and for our common future
角田尚子、ERIC国際理解教育センター(ERIC国際理解教育センター 2001.10)[ 冊子 ]
連携研究「アジア認識とジェンダー」シンポジウム 東アジアの『戦後』60年:軍事化とセクシュアリティ 2006年1月7日 <F-GENS Publication Series 18>
「連帯研究『アジア認識とジェンダー』シンポジウム 東アジアの『戦後』60年:軍事化とセクシュアリティ」報告書編集委員会編(お茶の水女子大学21世紀COEプログラム「ジェンダー研究のフロンティア」(F-GENS) 2006.3)[ 冊子 ]
連続ビデオ上映会 日常の中の『レイプ』を考える 
Orange Womanist(Orange Womanist 1989.4)[ 冊子 ]
六十年間の怠慢 消えゆく証言者たち~私たちは何をしてきたのか 2004/1.19 東京経済大学Hazel 学生有志共催(証言集会)
東京経済大学Hazel 学生有志(東京経済大学Hazel 学生有志 2004.1)[ 冊子 ]
[ わ ]
早稲田奉仕園100年の歩み 1908~2008 
早稲田奉仕園百年史編集委員会編(早稲田奉仕園 2008.11)[ 冊子 ]
私たちは忘れない 朝鮮人従軍慰安婦 在日同胞女性からみた従軍慰安婦問題
従軍慰安婦問題を考える在日同胞女性の会(仮称)編、従軍慰安婦問題を考える在日同胞女性の会(仮称)(従軍慰安婦問題を考える在日同胞女性の会(仮称) 1991.3)[ 冊子 ]
私たちは忘れない 朝鮮人従軍慰安婦 在日同胞女性からみた従軍慰安婦問題
従軍慰安婦問題を考える在日同胞女性の会(仮称)(従軍慰安婦問題を考える在日同胞女性の会(仮称) 1991.4)[ 冊子 ]
私の敵が見えてきた 闘い続ける人たちに
多田謡子反権力人権基金運営委員会(多田謡子反権力人権基金運営委員会 1990.10)[ 冊子 ]
私の敵が見えてきた 4・5・7・8合本 闘い続ける人たちに
(多田謡子反権力人権基金 1997.12)[ 冊子 ]
私の敵が見えてきた6 闘い続ける人たちに
多田謡子反権力人権基金運営委員会(多田謡子反権力人権基金運営委員会 1995.9)[ 冊子 ]
[ A-Z ]
History That Can't be Erassed Military Sexual Slavery by Japan
The Korean Council for the Women Drafted for Military Sexual Slavery by Japan、Ministry of Gender Equality & Family(The Korean Council for the Women Drafted for Military Sexual Slavery by Japan 記載なし)[ 冊子 ]
JAPAN NGO REPORT 2009 for Beijing +15
Japan Wonen's Watch(JAWW 2009.10)[ 冊子 ]
Ladies' WHO'S WHO 92-93 
44期女性部 “WHO'S WHO”班、山本晴美、緑川邦子、福間祥子、宇佐美貴子(朝日労組女性部 1993.7)[ 冊子 ]
OUTLINE OF OKINAWA PREFECTURE 
Okinawa Prefecture(Okinawa Prefecture 1994.8)[ 冊子 ]
Peace Road Korea <-> Japan 日本軍「慰安婦」問題に向き合う、真夏の1週間
(ナヌムの家/日本軍「慰安婦」歴史館 2010)[ 冊子 ]
Remaking the Economy Some Readings on Women's Economic Perapectives
Isia International Manila(Isia International Manila 1995)[ 冊子 ]
The Report on the Issue of Japan's Military "Comfort Women" 
Center for Research and Documentation on Japan's War Responsibilityed.、Yoshimi Yoshiaki, Hayashi Hirofumi, Kawada Fumiko , Nishino Rumiko, Kim Puja, Abe Kohei(Center for Research and Documentation on Japan's War     Responsibility 記載なし)[ 冊子 ]
The Women's International War Crimes Tribunal for the Trial of Japan's Military Sexual Slavery JUDGMENT 
(International Organising Committee for the Women's International War Crimes Tribunal 2001.12)[ 冊子 ]
THE WOMEN'S INTERNATIONAL WAR CRIMES TRIBUNAL JUDGMENT 4 December 2001 
Violence Against Woman In War Network Japan(Violence Against Woman In War Network Japan 2001)[ 冊子 ]
Women's International War Crimes on Japan's Military Sexual Slavery TRANSCRIPT OF THE PROCEEDINGS
(Asian Centre for Women's Human Right 2000.10)[ 冊子 ]

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