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戦時性暴力、「慰安婦」問題の被害と加害を伝える日本初の資料館

あいちトリエンナーレ2019「表現の不自由展・その後」をめぐるうごき

あいちトリエンナーレ2019「表現の不自由展・その後」をめぐるうごきの参考に。こちらに掲載されていない情報があれば、ぜひ、wam事務局までご連絡ください。随時アップデートしていきたいと思っています。


1)「表現の不自由展・その後」とは


2)中止への抗議声明など

8月3日

8月4日

8月5日

8月6日

8月7日

8月8日

8月9日

8月10日

  • 〈平和の少女像〉作家 キム・ソギョン、キム・ウンソン
    抗議声明

8月11日

8月12日

  • あいちトリエンナーレ2019参加アーティスト(タニア・ブルゲラ、ハビエル・テジェス、レジーナ・ホセ・ガリンド、モニカ・メイヤー、ピア・カミル、クラウディア・マルティネス・ガライ、イム・ミヌク、レニエール・レイバ・ノボ、パク・チャンキョン、ドラ・ガルシアとウーゴ・ロンディノーネ)、国際現代美術展部門のキュレーター(ペドロ・レイエス)
    IN DEFENSE OF FREEDOM OF EXPRESSION(表現の自由を守るために)*原文英語・日本語訳あり

8月15日

8月16日

8月20日

8月21日

8月24日

  • NPO法人 多摩住民自治研究所理事会
    地方自治体の責務をはたすため「表現の不自由展・その後」展示の再開を求めます。

8月25日

8月27日

  • CIMAM(International Committee for Museums and Collections of Modern Art 国際美術館会議)
    Statement

8月29日

9月2日

9月3日

9月4日

9月5日

9月25日

9月28日


3)中止撤回を求める署名活動


Special thanks to: 「表現の不自由展・その後」の再開をもとめる愛知県民の会
最終更新:2019年10月14日12:33